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仕事で土木関係のコンサルタントをしています。
報告書等を作成する際の、見出し番号の順番はこれで合っているのでしょうか?

1.2.3.・・・
 1)2)3)・・・
  (1)(2)(3)・・・

人によっては、片括弧と両括弧の順番が逆だという方もいました。
正しい順番が知りたいので、わかる方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

はじめまして。



ご質問の例ですと、

1.(1)、1)の順に表記されます。

(1)両括弧の方が、1)方括弧よりも先行します。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
一番知りたいことを的確に教えて頂き、助かりました!

お礼日時:2007/07/25 11:46

公用文に関する諸通知  第3 書き方について


http://www.bunka.go.jp/kokugo/main.asp?fl=show&i …
文化庁 国語施策情報システム
http://www.bunka.go.jp/kokugo
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
上記のサイト、参考にさせて頂きました。

お礼日時:2007/07/25 11:45

各自治体の定める「公文書作成規定」によると、おおむね次のように決められています。



第1
  1
   (1)
    ア
    (ア)
     a
     (a)

http://www.city.shibuya.tokyo.jp/reiki_int/reiki …

http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/data/reiki/r …
 
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    • 5
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
上記のサイト、参考にさせて頂きました。

お礼日時:2007/07/25 11:45

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 文書作成時に項目番号(って言うのかな?)を振ります。
 現在、私は以下の様に振っていますが、それについて教えてください。

1 大分類1
 (1)中分類1
   まる1 小分類1
   まる2 小分類2
 (2)中分類2
   まる1 小分類2・・・


Q1 番号の振り方に何らかの規定があるのでしょうか?
  勿論、社内規定等あるのかもしれないのですが、
 例えばJISでこう決まっている等があるのでしょうか?
Q2 上記例だと3段階しか表せないのですが、それ以上細分化する場合は何を使えばよいのでしょうか?
Q3 まる1、まる2は機種依存文字なので、WEB上では使わない方がよいのでしょうか?

※まる1は○の中に1

Aベストアンサー

規定は知りませんが、たぶん官庁の文書や新聞などを基準にしてやっていると思います。
(たしかそれぞれ内部規定のようなものがあったような、、、)

書かれた以外に〔〕[]{}〈〉《》【】<>などがありますね。
全部使ったりはしないと思いますが大カッコや
塗りつぶしのカッコなどはよく使うようです。
これらは、FEPの切り替えでシフトJISで出てきます。
(辞書によってツールなどでも出せます)

○1はやはり機種依存のようなので、データのやりとりには向かないでしょう。

Q論文での段落番号について

論文などで、段落番号(という表現が正しいかわかりませんが)を付ける場合、何か公式な決まりはあるのでしょうか?
自分としては以下のような感じだと思っているのですが。(下に行くほど段落が深くなります)
1.、2.、3.、・・・
(1)、(2)、(3)、・・・
(a)、(b)、(c)、・・・
(i)、(ii)、(iii)、・・・
文部科学省か経済産業省などで論文の書き方みたいなものを決めているかと思いましたが、見つかりませんでした。
公式でなくてもよいので、何か一般的に使われているルールがあれば、教えていただきたいですm(_ _)m

Aベストアンサー

こういうのは、学会ごとのローカルルールなので、投稿する学会の論文要項を見るしかないと思います。また、日本国内だけの学会(古典や国文、国史など)と海外とのやりとりが多いところでは違うでしょう。
ただ、ちょっと検索したところでは、そこまで決めているところとそうでないところがあります。学会誌の前例に従っているのがほとんどかもしれません。
以下は一例、最近はフォントまで決まっているところもあるようです。

統計学会
http://www.jss.gr.jp/ja/PDF/guide-j.pdf
計算機統計学会
http://www.jscs.or.jp/wabun/shippitsu.html

まずは、投稿予定の学会の要項を検索、次に学会誌を読んでスタイルを真似する。でしょうか

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

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いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

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Q枝番の正しいふり方は?

 起案文などを決裁に出す時の番号のふり方ですが、関連の内容の時は枝番をつけますよね。 どのように付けていますか? たとえば初め30番だった場合次は30-1ですか30-2でしょうか? 初めから30-1とすればよいのでしょうか? 後から枝番が必要になってくる時もありますが。 条例等の場合は1項とはふらず○条の次はすぐ2からですよね。 一般的な枝番のふり方を教えてください。

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<表示されてしまった場合>
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特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
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Qビジネスの文書における、数字の半角、全角は?

ビジネス文書では、一桁の数字は全角、二桁以上なら半角で書くように、と学校で言われました。
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これって一般的なのでしょうか?
昔勤めていた会社では、一つの文書内では、全角もしくは半角で統一するように、といわれた記憶があるのですが。
詳しい方がいらしたら教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

>学校で「5月20日」5は一桁なので全角、20は二桁なので半角で<
 このルールは、1980年代のワープロ全盛期に主流でしたが、1995年の
Windows 95 出現で、パソコン全盛期から衰退しはじめています。
 
 もともとは、教科書の印字書体が(原則として)等幅表示だったので、
一行の寸法をそろえるため、印刷業者が自主的に統一していたのです。
 これをタイプ業者が踏襲、学校も、標準表示と奨励したのでしょう。
 
 それ以前の、活字印刷(百科事典や国語辞書)では、活字と活字の間
に木片を挟んで、ムリヤリ行末をそろえる熟練工が存在したのです。
(もとは、グーテンベルグ以来の印刷術には、不可欠の神技でした)
 
 アルファベットの字幅「i<o<w」は、ひらがなよりも不ぞろいで、
英字の大小全半角「O:o:O:o」と、数字の全半角「0:0」が、煩雑に
区別されます。ふしぎなことに等幅だと、かえって読みにくいのです。
  
 その欠点を一挙に解決したのが、1980年代に写真植字機が開発した
コンピュータによる自動プロポーショナル・スタイルだったのです。
 こうすると、半幅数字の全半角「0:0」がほぼ等幅になります。
 
>どちらかに統一したほうが、読みやすさや見栄えの点から<
 ワープロ時代は、行末をそろえることが見栄えがいいと考えられたが、
パソコン時代にはソート(並び換え)機能のため半角統一に向かいます。
 
 パソコンのデータ・ベース機能を優先すると、半角と全角の混在は、
不都合です。「5月20日」と「12月20日」を見たまま認識すると、逆に
並ぶため「:5月20日(:=スペース)」または「05月20日」と打ちます。
 
 なぜか、いまだに「5.20 とか 12.20」と打たせる編集者がいますが、
「0520 1220」のほうが理にかなっています。わたしは西暦をくっつけて
「00000520 20061220」紀元前は「-9990101 -0001231」を推奨します。
 
 エディタやメール・ソフトでは(原則として)半角カタカナを拒否す
る機種がある一方で、住所録ソフトなどで、郵便番号や番地にかぎり、
全角数字を強要する例もあります。
 
 半幅に統一すれば、すべて解決するかといえば、かならずしもそうで
はないのです。下記の「4色輪転機」などは「:4色」とか「四色」だと
しっくりしません(目をつぶって全文一括置換することになりますが)。
 
 わたしは、半世紀以上、すなわち小学生時代のガリ版から石版印刷、
オフ輪(オフセット4色輪転機)にいたるまで、ほとんどの印刷形式を
経験しましたが、ついぞ(このような)ルールは存在しなかったのです。

>学校で「5月20日」5は一桁なので全角、20は二桁なので半角で<
 このルールは、1980年代のワープロ全盛期に主流でしたが、1995年の
Windows 95 出現で、パソコン全盛期から衰退しはじめています。
 
 もともとは、教科書の印字書体が(原則として)等幅表示だったので、
一行の寸法をそろえるため、印刷業者が自主的に統一していたのです。
 これをタイプ業者が踏襲、学校も、標準表示と奨励したのでしょう。
 
 それ以前の、活字印刷(百科事典や国語辞書)では、活字と活字の間
に木片を挟ん...続きを読む

Q文書管理の改訂番号のつけ方

文書管理で改訂番号のつけ方について質問します。
当社は製造業なのですが、他社のものを見るとRev0、1、2・・・・10・・・であったりA、B、C・・・であったりなのですが、数字の場合でもアルファベットの場合でも初版には付与しないのが一般的なのでしょうか?それとも初版の場合数字なら0から、アルファベットならAからなのとかでしょうか?
初版の次が1っていうのもなんか変な感覚がするのですが、一般的な事例を教えてください。

Aベストアンサー

結論から言いますと、「文書管理規程」があれば、そこで各種文書の改廃記録をどのように記録すべきか規定しているかと思います。

ここからは「文書管理規程」がないという前提でのお話ですが、私が見てきた会社等で扱う文書については、会社や会社の中でも部門によって様々だったりしました。

例えば、就業規則などでも「初版」と「改訂日」がされているものがあったり、それなしで「発効日」のみの表記であるものであったりします。

ちなみに、一般的な社内文書かどうかは分かりませんが、私は仕事でISO(JIS)関連の社内文書(規程)をちょくちょく参照します。そこでは初版で「Ver.1.0」として、簡単な改訂であれば「1.1」のようにコンマ以下の数字を加算していきます。明文の規定はありませんが、その規程が全般的(根本的)に改訂された場合はコンマ以上の数字を変えて「2.0」などとして更新しています。

質問者の方のようにアルファベットを文書改訂コードとして取り扱っているものを見た経験はありませんが、結局のところ何らかの記号(コード)で「古→新」が分かるような取り決めで、その文書を参照する者が迷わないように統一されていれば問題ないと思います。

ようは、更新情報をどのように伝えるかです。初版、改訂日、改訂理由、初版~現在の版までの履歴、など文書管理のための情報はいろいろ考えられますが、その規程の存在目的から考えて最低限必要な情報は文書自体に記しておく必要があると思います。

まあ最善は、その規程とは別に「文書管理規程」を作って改訂時の記録事項を“どこ”に“誰”が“どの様に”といった事項を規定しておくのがベストでしょうね。

結論から言いますと、「文書管理規程」があれば、そこで各種文書の改廃記録をどのように記録すべきか規定しているかと思います。

ここからは「文書管理規程」がないという前提でのお話ですが、私が見てきた会社等で扱う文書については、会社や会社の中でも部門によって様々だったりしました。

例えば、就業規則などでも「初版」と「改訂日」がされているものがあったり、それなしで「発効日」のみの表記であるものであったりします。

ちなみに、一般的な社内文書かどうかは分かりませんが、私は仕事でISO(JIS...続きを読む

Q第一章→第一節・・・その次は?

よく目次で
第一章○○○
 第一節△△△
 第二節□□□
第二章◇◇◇~
とありますよね?その第一節をさらに分けたい場合、第一何となるのでしょうか。
ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たまたま手元に「公用文作成の手引き」という冊子があります。
役所で使用する文書規定の本です。

これによると、章、節、項までは皆さんのおっしゃる通り。

さらに、「項目を細別する見出し符号は以下による。」とあります。

第一章 第二章・・・
 第一節 第二節・・・
  第一項 第二項・・・
   第1 第2
    1 2 3
     (1) (2) (3)
      ア イ ウ
       (ア) (イ) (ウ)
        A B C
         (A) (B) (C)
          a b c
          (a) (b) (c)

注1:「第1」を省略して「1」からはじめても良い。
注2:「イ」「ロ」「ハ」「ニ」は用いない。


以上のように書いてありました。
しかし、何にせよ法律で決まっているわけでもないし、通常は
自分の好みで選択して、問題ないと思います。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
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Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
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解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q括弧( )と二重括弧の使用方法

こんにちは!
文章を作成し、括弧( )を使用して、更にその中に括弧を挿入したい場合、二重括弧(( ))というのは存在しないので、二重山括弧になるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
パソコン使用歴25年のユーザーですが,日本語変換するときに下記のような変換ができます。
「しょうかっこ」⇒()
「ちゅうかっこ」⇒{}
「だいかっこ」⇒[]
これだけで考えると[{(・・・)}]といった順序でしょうか。

参考URLにはJISによる規格で{[(・・・)]}という順序の括弧の使用方法も出ています。参考までに。

参考URL:http://www.nakanihon.co.jp/gijyutsu/Shimada/bunsyo/BTypingRuleJ/ChapB04.htm


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