母が病気なのです。背骨の一つ(第3か第4かどちらか忘れましたが)がぼろぼろになっているそうです。現在通院しています(昨年の9月より。自覚症状は昨年の5月ほどから)。
1/24に担当の先生から、放射線治療か、手術をすると言われたようです。
担当の先生から、最初は病名を「血栓腫で良性」と言われていたらしいのですが(背骨に血栓腫という病気はあるのか?)、先日は、「血管腫で良性」と告げられたようです。
但し、実際に腫瘍部分をとって、検査はしていません。
今のところ、他に転位はしていないということです。
その先生は、患者(母)が不安に思うようなお話をされることが多々あるようなので、思い切って別の病院でもう一度検査してもらおうかと思っています。

どなたか、京阪神で評判のよい病院をご存知の方はいらっしゃいませんか?

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A 回答 (1件)

下記のページで、いろいろな病院情報が検索できます。


こちらで、探してみてください。

参考URL:http://www.shuga.co.jp/se4c.htm
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この回答へのお礼

情報ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/29 19:39

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Q軟骨肉腫との診断で手術、実は良性骨腫だった

先日、後頭部頭蓋骨の軟骨肉腫疑いとのことで拡大切除手術を受けました。ところが切除部の病理検査結果が「悪性を疑うような組織学的所見なし」とのことで非常に困惑しています。

患部は直径2センチほどでしたが頭蓋骨は直径8センチほどの円形で切り取られもう戻ることはありません。形もかなりいびつになりました。
頭皮も大きく切り取られ大きな傷と植皮部分には禿ができました。
本当は良性であったと喜ぶべきことなのでしょうが、とてもそうは思えません、怒りがこみ上げてとまりません。

手術は脳外科と形成外科の共同で行われ担当主治医は形成外科の先生ですが、腫瘍を悪性と判断したのは脳外科の先生のようです。脳外科の先生にどういうことかと聞きましたが良性なのだから今後の不安もないのだからこのくらいのことは我慢してくださいとのことですが私自身どうしても納得できません。

検査はCT、MRI、骨シンチ、脳血管造影、切開生検を行いました。
骨シンチでは腫瘍部に取り込みがあり真っ黒に写っていました。血管造影では腫瘍部に血管の巻き込みが多少あり生検の結果は2核細胞が増加しているほかは異常なしでgrade1の軟骨肉腫を疑うとのことで確定判断はでませんでんた。
骨シンチ、血管造影の結果から悪性である可能性が高いとの判断で手術が決定されました。

軟骨肉腫という病気の説明も一通りうけ初回手術での広範囲切除しか方法がないことも説明を受けました。
悪性度は非常に低く良性との判断がつかないほどなので経過観察か単純切除後の経過観察ではだめなのかと聞きましたが、前者は切開生検を行っているので経過観察の間に腫瘍が散らばる可能性がある、
後者は単純切除によって悪性が増し再発の危険が高いとのことから否定され手術にいたりました。

また私自身競技スポーツを行っているため切除後の人工骨による頭蓋骨形成についても強度耐久性形状的な違和感等、
人工骨に骨レジンを使用することについても素材的に大丈夫なのかなど質問しましたが十分な説明もなく違和感を訴える人は少ないとだけの回答でした。しかし結果的に頭の形はかなりいびつになり違和感がなくなるとは思えません。

このようなことは医療現場においては当たり前のことなのでしょうか?
わたしはこのまま我慢するしかないのでしょうか?ご助言お願いいたします。

先日、後頭部頭蓋骨の軟骨肉腫疑いとのことで拡大切除手術を受けました。ところが切除部の病理検査結果が「悪性を疑うような組織学的所見なし」とのことで非常に困惑しています。

患部は直径2センチほどでしたが頭蓋骨は直径8センチほどの円形で切り取られもう戻ることはありません。形もかなりいびつになりました。
頭皮も大きく切り取られ大きな傷と植皮部分には禿ができました。
本当は良性であったと喜ぶべきことなのでしょうが、とてもそうは思えません、怒りがこみ上げてとまりません。

手術は脳外...続きを読む

Aベストアンサー

>良性悪性判別の検査が十分ではなかったのではないかと、また腫瘍の専門医にセカンドオピニオンを受けるべきではなかったか、担当医はカンファレンスなどでちゃんと意見を求めたのか、今になって思えば脳外科の先生は初めから悪性腫瘍だと決め付けてかかっていたような気もしてなりません。
 現在の医療ではどれだけ検査を重ねたとしても、生検、すなわち病理検査で悪性を疑うと出た以上、これを覆せる臨床検査はありません。タリウム検査であっても、無力です。それほど病理検査は絶対なのです。脳外科医が悪性と決め付けていたのもこの検査結果をよりどころとしたものです。カンファレンスで意見を求めるとしても「軟骨肉腫」を前提としてどういう手術にするかということになると思います。
 質問者さんにできたかもしれないことといえば、その生検標本を借りて肉腫の専門家にセカンドオピニオンを求めることのみであったと思います。この「軟骨肉腫の疑い」という基礎の上に成り立つ一連の治療は、きわめて標準的な医療であると思われます。それゆえ、その前提たる病理検査が唯一のturning pointであると思います。

>手術前の説明よりも大きく骨を切り取られてしまったこともあり
 手術手順が手術時の所見で変更されることはよくあります。

>良性悪性判別の検査が十分ではなかったのではないかと、また腫瘍の専門医にセカンドオピニオンを受けるべきではなかったか、担当医はカンファレンスなどでちゃんと意見を求めたのか、今になって思えば脳外科の先生は初めから悪性腫瘍だと決め付けてかかっていたような気もしてなりません。
 現在の医療ではどれだけ検査を重ねたとしても、生検、すなわち病理検査で悪性を疑うと出た以上、これを覆せる臨床検査はありません。タリウム検査であっても、無力です。それほど病理検査は絶対なのです。脳外科医が悪性...続きを読む

Q髄膜腫(トルコ鞍結節髄膜腫)のこと教えてください。

私の妻のことですが、先日、髄膜腫であることがわかりました。トルコ鞍結節髄膜腫だということですが、医師の言うには手術もむずかしく、ガンマナイフなどの放射線もきかないといわれました。
何かいい治療法がありましたら教えてください。現在の髄膜腫の大きさは、1.5cmぐらいで円いかたちです。今の症状として目のかすみがでているようです。

Aベストアンサー

 脳神経外科医です。

 直径1.5cmということは腫瘍の大きさ自体はそれほどでも無さそうですね。現在の目の霞みは本当に腫瘍による症状でしょうか?

 MRI画像を見なければ何とも言えないところはありますが、この大きさであればあまり症状は出ないかも知れません。もしも腫瘍による症状が無いのであれば、まずは定期的なMRI検査で腫瘍の増大の有無をみていくという方針で良いと思います。髄膜腫は良性腫瘍ですから治療は行わずに済むという可能性もあります。

 もしも腫瘍によって眼の症状が出現しているのであれば、やはり治療を検討した方が良いかも知れません。しかし手術は簡単ではありませんから、現在通院している病院で手術をして貰えないのであれば、手術をして貰える病院を探す必要があるかも知れません。質問者さんのお住まいの地域のどこの病院ならば手術を検討してくれるかは分かりませんが、手っ取り早く確実なのは最寄りも大学病院だと思います。

Q良性新生物

良性新生物

腎臓結石は良性新生物に該当しますか?

保険のしおりには「厚生省大臣官房統計情報部編、疾病、傷害および
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基本分類表番号220~229,235~238,239と記入されています。

がん保険の特約なのですが利用できれば助かります。

どなたかご存知でしたら、教えてください。

Aベストアンサー

これは残念ながら利用できないと思います。

腎臓結石は、その名の通り「石」です。

一方、良性新生物(良性の腫瘍)は、「生物」と名のつくとおり、細胞の塊のようなものです。
良性というのは、基本的には取れば治るようなものをいいます。

逆に「悪性」の新生物(悪性の腫瘍)のことを「がん」と呼びます。
ご存じのように転移を起こしたりする命に関わる病気です。

がん保険の特約は、「がん」というからには、この悪性腫瘍の場合に適応されるもののはずです。
良性腫瘍や腎臓結石などは、がんほどの命の危険もないですし、病態的にも違うものになるので、これに該当しないと思います。

Q血栓性外痔核の手術後

つい最近、血栓性外痔核になり、日帰り手術を受けました。前のような違和感はありませんが、排便時に多少の出血と痛みを伴います。
手術後、どれくらいで出血がおさまるのでしょうか?
それと、ウォシュレットを現在使っているのですが、紙で拭いても痛くなくなるのは、やはり一週間程経ってからでしょうか?

現在は、手術後2日目です。
10日後に海外旅行を控えているので、アドバイスをいただきたいです。

Aベストアンサー

以前、肛門科に通っていた時の医師のアドバイスですが、オイルの含まれた「おしりふき」を併用して使うと良いと言われて使っていました。
ウチはウォシュレットではなかったので、家ではロールタイプのものを、外出時にはウェットティッシュのような携帯できるタイプを使っていました。トイレットロールだけの時より刺激も少ないし、スルンと汚れが取れる感じなのでオススメです。便秘や下痢などがなければ、出血は2~3日で治まっていたかと思います。
痛みが治まって完治しても下痢などで再発することもありますので、お通じ状態の悪い時など、しばらくは併用された方がいいかも知れません。

私はたまたま薬局で見つけた「サニーナ」を使っていましたが、赤ちゃん用のおしりふきでも良いかと思います。
http://www.kao.com/jp/sanina/

Q血栓性血小板減少性紫斑病の原因は?

横田めぐみさんのお父さんが血栓性血小板減少性紫斑病で入院されていたとのことですね。

昨日、テレビで血栓性血小板減少性紫斑病は血液をさらさらにするアスピリンを常用していると発病することがある。と言っていました。

インターネットで調べてみたのですが、そのようなことは書いてないような感じです。

私は去年からバッファリン81を一日一回服用しています。
大丈夫でしょうか。

あと、これは今日、インターネットで調べていて偶然発見した記事ですが、「アスピリンを継続的に服用していると膀胱がんにかかりやすい。」って本当ですか?

専門家の方のご意見がお聞きできたらうれしいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

血小板は出血の際の止血に関わる血液成分です。血栓性血小板減少性紫斑病は、全身の微小血管内で血栓(血の塊)が生じ、その際にこの血小板が大量に消費されるために血小板が減少し、出血しやすくなる病態です。従って、血液をさらさらにする(つまり血小板が固まらないようにする=抗血小板薬とも言います)アスピリンは、むしろこの疾患の治療薬です。


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