投資先でお尋ねします 信用できる会社ですか?
企業名 MRIインターナショナル インコーポレイテッド
所在地 東京都千代田区永田町2ー14ー3 赤坂東急ビル6D
電話  03ー5510ー4081
商品  元利確保型メディカル アカウント レシーバブル運用投資
    (米国の診療報酬請求権を投資対象としている)
投資金額及び期間別年平均利回り    
    15,000,000円  2年 8.49%  3年 8.84%  5年 9.60%

驚くほどの元利合計になります 宜しくお願いいたします

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A 回答 (4件)

過去から、良いと言う方は決まっています。

最近、見かけません。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1033063.html
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この回答へのお礼

有難う御座いました 過去の回答内容を参考にさせて頂きました 御礼申し上げます

お礼日時:2007/09/12 19:56

ばっちり!信用できますよ!安心してください!



って、私が言ったら、それを信用できますか?(^^;
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怪しいですね。


上手い話に気をつけろ。
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こんにちは。



 下記のような意見がありました。
  http://theseaoffund.air-nifty.com/blog/2005/10/p …
  参考にしてください。

では。
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この回答へのお礼

大変参考になりました 有難う御座いました

お礼日時:2007/09/12 19:35

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Q駐車場経営で投資利回り4%は可能ですか?

駐車場経営で投資利回り4%は可能ですか?

1500万円の資金を投入して小さな土地を買って、管理会社のタイムズと契約して、駐車場経営で年60万(月5万)の収益が有ればやりたいと思っています。
中古マンション投資も考えましたけれど、他人の基本的な生活から収益を得るので、投資利回りが少々高くても気が進まないです。

駐車場投資の詳しい方のお考えを聞かせて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 不動産投資をしてる者です。
>駐車場経営で投資利回り4%は可能ですか?
物件次第ですね。物件価格が低く収益がよければ回ると思います。
あと管理費、固定資産税が掛かるのをお忘れなく。

4%ぐらいの利回りでは他の投資もあるかと思われます。
通常駐車場経営をされる方はインカムゲインよりキャピタルゲインを
目的にしてる方がおおいですね。

Qスペイン10年債利回り6%上昇について

利回り上昇するにつれて株価にはどういう影響があるのでしょうか?
一般的に上昇は悪影響と聞きますが、この場合は利回りが高いので国債買ったほうが良いうことでしょうか?
利回りの上昇がどのように株市場に影響するのか教えてください。

Aベストアンサー

 えっと、2番?回答者です。


> これというのはユーロ圏内にあるアメリカ企業などが為替による影響を受けてアメリカ市場に影響するのでしょうか?

 為替と限ったことではなく、ユーロ圏景気の沈滞によって販売量が減る影響などなどですね。

 やがてアメリカ経済にも波及せざるを得ないと思っています。

 そして日本も。

------

 スペインでだけ活動している企業は、スペイン国債利回り上昇の悪影響をもろに受けます。

 しかし、多国籍企業の場合稼ぐのはスペインだけではありませんよね。

 もちろん、営業をしている国の景気が悪ければ全体としての所得は減ります。

 したがって、その分が、株価に影響は出ざるをえないだろうと思います。

 しかし多国籍企業には、スペインが悪くてもユーロ諸国があるし、ユーロもスペインなどの影響で景気が悪くなってもほかの国がある。

 その多国籍企業が日本発の国なら、アメリカがあるし、根拠地の日本があるわけです。

 多くの企業にとって実際にそうであるし、仮に実際はそうでない企業にとっても、アメリカもあるし日本もあるさ、と思われていることは、有利に働きます。

 「スペイン国債の利回りが上昇したラシイ」「スペイン企業の収支は悪化しているに違いない」的な風評被害からは逃げられます。

 その点でかなり有利ですが、最終的には、スペインがおかしくなれば、疑心暗鬼で他のそれほどでない国も不信の目で見られます。

 「次はあそこじゃないか」的な。

 で、資本が逃げたりして、そこも悪くなる。

 そこも悪くなれば、また別な・・・ という将棋倒し状態でユーロ諸国が悪くなり、ユーロ諸国が悪くなればそこから支援を受けていた国々も悪くなり・・・ という具合にさらに進みます。

 最終的に悪影響を免れる国、防波堤になってくれる国は、いまのところ見あたりません。

 中国も足をひっぱりそうです。

 日本の旧大蔵省のように、バブルに向けてミサイルをぶちこむようなバカなことはしないようですが、バブルが弾けるのを防ぐ能力はなさそう。

 結局、日本の株価も株式市場も悪影響を受けるでしょう。

 日本の株をお持ちなら、もうちょっとだけ進展を見ることにしても、手放す準備だけはしておいたほうがいいかもしれませんね。

 えっと、2番?回答者です。


> これというのはユーロ圏内にあるアメリカ企業などが為替による影響を受けてアメリカ市場に影響するのでしょうか?

 為替と限ったことではなく、ユーロ圏景気の沈滞によって販売量が減る影響などなどですね。

 やがてアメリカ経済にも波及せざるを得ないと思っています。

 そして日本も。

------

 スペインでだけ活動している企業は、スペイン国債利回り上昇の悪影響をもろに受けます。

 しかし、多国籍企業の場合稼ぐのはスペインだけではありませんよね。

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Q投資で年3%と言う数字の現実性?

現在、投資は預金しかしておりません。(3000万程度)
5年で1.5-2%程度のもの多数。

ただ雑誌とか読んでいると分散投資にて(株式とか外国債、他)
3%-5%の利益の確保は簡単にできる様に書いてありますが
実際にはどうなのでしょうか?

投資方法として預金(高金利物)1本というのは、
賢し選択ではないのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人的な意見では長期の定期預金は避けた方が安全だと思います。
定期預金に限らず、固定金利の長期債券は避けた方が良い。
なぜなら金利が今後も現在以下のままである確率は低く、
上がる確率の方が高いからです。

元本保証がある定期預金でさえリスクがあります。
面倒なので数字を出すときにそうしないことの方が多いのですが、
投資のリターンは名目値ではなく、実質値で評価するべきです。
名目値とは単純に金額で測った値のことで
実質値とは物価水準の変化の影響で補整した値のことです。
たとえば物価水準が3%上昇したときに、
定期預金で名目で2%のリターンを得たとしても、
実質 2-3=-1% のマイナスのリターンになってしまいます。
定期預金は元本(名目)の保証はしてくれますが、実質価値は保証してくれません。
特に長期の定期預金ではこのリスクが高まります。
実質リターンを考えれば定期預金でさえ無リスクでないことを知るべきでしょう。
しかし過去のデータで1年もの定期預金を使って毎年金利を改定し続ければ
十分にインフレヘッジできることが知られています。

リターンを実質で測るという考え方は外貨預金にも適用できます。
円預金よりも金利が高くてうらやましい外貨預金ですが、
インフレ率も考慮した実質金利で比較すると全然うらやましくありません。
米国のインフレ率は3%程度なので
名目4%金利のドル預金のドルで見た実質金利は1%程度に過ぎません。
さらに為替リスクもあるので、
外貨投資は必ずしもおいしいわけではないと考えた方が良いです。

なお、外貨投資をやるなら外貨預金はコストが高いので避けた方が良いです。
外貨預金で外貨投資していた人たちは同じリスクのもとで
低いリターンしか受け取っていません。
外貨預金で儲かったと思っている人たちは銀行のいいお客さんです。
コスト的には外貨MMFの方が勝ります。

さらに、最近の数年間における他人の投資の成功話は
話半分に聞いておいた方が良いです。過去数年は世界的に好景気の時代だったので、
そこだけ見ると真のリスクを見逃してしまうことになります。
世界の新興国株式市場が1997年7月から1年かけて60%も下落して
1997年7月の水準に戻るには2005年までかかったたことさえを知らずに
新興国に投資している人たちがたくさんいます。
そういう人たちは幸運にも儲かっているのですが、
自分が何に投資したかを全然理解していません。

私も新興国に投資していますが、自分が耐えられるリスクの範囲内に留めています。
分散投資の視点から新興国にも投資した方が合理的だと考えています。

最低10年以上(できれば20年以上)の長期で分散投資すれば
かなりの確率で年率3~5%程度のリターンは期待できると思います。
私もそういう計画で投資をすすめています。しかし
適切に分散投資しても始めの数年は元本毀損のリスクを覚悟しなければいけません。
リターンが安定してプラスになるまで5年間も待たなければいけないかもしれない。
その5年間の途中で元本が10%程度毀損することも覚悟しなければいけない。
(補足。債券投資の割合を増やせばリスクは減らすことができる。
ここで説明したリスクは国内債券、国内株式、先進国債券、先進国株式の
4つの資産に均等分散投資した場合のリスクです。)
長期分散投資の実際については
回答者の名前をクリックして私の回答履歴を見て下さい。

個人的な意見では長期の定期預金は避けた方が安全だと思います。
定期預金に限らず、固定金利の長期債券は避けた方が良い。
なぜなら金利が今後も現在以下のままである確率は低く、
上がる確率の方が高いからです。

元本保証がある定期預金でさえリスクがあります。
面倒なので数字を出すときにそうしないことの方が多いのですが、
投資のリターンは名目値ではなく、実質値で評価するべきです。
名目値とは単純に金額で測った値のことで
実質値とは物価水準の変化の影響で補整した値のことです。
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Q不動産投資の利回り計算の方法

ときどき広告で、不動産投資の利回り計算で5%の利回りとか、10%とか書いてあって、低金利時代の今、このような高い利回りは魅力的に見えます。

ところで、ここで書いてある利回りというのは、単純に(年間の賃料収入÷不動産価格)で計算されているのでしょうか?

とすると、建物の修繕費・管理費や固定資産税などの諸経費は、ここから差し引いて、実際の手取りはもっと少なくなるということなのでしょうか?

不動産投資の全くの素人で、基本的な質問ですが、よろしくご教示お願いします。

Aベストアンサー

 通常、広告などに書かれている利益率というのは、
 予想最大賃料収入/不動産本体代金 を表しています。

 よって、おそらくは貴方が予想している範囲のうちもっとも庶民にとって不利なもの、であると考えてほぼ間違いありません。 なにしろ賃料は最大、維持費も償却も無視、不動産取得時の諸経費も無視というのも多いですからね。

 いうまでもなくこんな数字は全くの虚飾であって、まともな会計をするところであれば鼻にもかけない見かけのものですが、だからこそ甘いセールストークとして使われるわけです。

 まあしかし、この虚飾の利益率こそが、賃貸マンションなどにおける標準的なものになっているのは現実として事実なので、ちゃんとわかっている人でもあえて「利益率10%だから維持費が3%償却が5%でだいたい純利益2%ですね」などと換算理解した上で用語を使用していることも多いです。

 ですから必ずしも、虚飾的用語を使う=悪徳というわけではなく、ちゃんとその内容を説明できるかどうか?で判断すればよいと思います。

 なおいうまでもないことですが、中にはきちんと分解した純利益率などを使う業者や人もいて、上記の想定は絶対のものではありません。 あくまで計算式などをヨーク読んで理解した上で判断してくださいね。

 通常、広告などに書かれている利益率というのは、
 予想最大賃料収入/不動産本体代金 を表しています。

 よって、おそらくは貴方が予想している範囲のうちもっとも庶民にとって不利なもの、であると考えてほぼ間違いありません。 なにしろ賃料は最大、維持費も償却も無視、不動産取得時の諸経費も無視というのも多いですからね。

 いうまでもなくこんな数字は全くの虚飾であって、まともな会計をするところであれば鼻にもかけない見かけのものですが、だからこそ甘いセールストークとして使われる...続きを読む

Q元本保証で年利3.5%の利回りは可能でしょうか?

ノーベル財団や世界の年金運用など、意外と良い金利で運用しているように思います。
定期利回りを調べても、10年2%が最高の現在、今回の予想利回り(3.6-4.7%)はかなり高いように思います。前回の予想である、3.2%についてもとても高いように思います。※

まず、ノーベル財団や年金をはじめとして、このような安定的な運用は可能なのでしょうか?
また、このような利回りを得るにはどのようなことをすればよいでしょうか?

※http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081112-OYT1T00700.htm?from=rss&ref=newsrss

Aベストアンサー

>世界の年金や財団もポートフォリオ理論に基づき運用していると聞きましたが、
>これだけでは、安定した利回りは確保できないような気がしています。
>もっと、他にも優秀な運用をしているのかと思っています。
>特に、ノーベル財団など、ノーベルの資産だけであれほど長期間に渡り
>利益を出し続けているため興味があります。

残念ながら、ただのポートフォリオ理論です。それで長期にわたって安定的な利回りを確保できてきました。これについては過去数十年の利回りを計算してください。見事なまでにポートフォリオ理論でかなり安定した利回りで利益が出ていることが分かります。

ただ、極めて安定的に利益を狙う手法で、元本保証ではありませんので、その点は大きく異なります。


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