助けてください!!私が勤める居酒屋にはよく外国人ビジネスマンが来るのですが、必ず「お通し料金」をめぐってクレームを言って来ます。
彼らいわく「昨日行った他のレストランでは(お通し代は)とられなかった。(このビッチ!バスタード!)」と罵られて、困っています。
日本ではチップ制度が無い代わりに、お席料やお通し代というものがあります。私なりに調べてみましたが、お通し代に相当する英語は「カバーチャージ」で良いのでしょうか?

外国のお客様に来店時にご一読いただけるように、下記の内容で案内を作りたいのですが、教えてください。
「ここはレストランではなく、居酒屋です。お一人様あたり、お通し代**円がかかります。お料理とお酒を両方ご注文下さい。」
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

「お通し」問題は英語カテゴリの「良くある質問」に属するようです。

下記にも同様の質問があり、複数の回答者がそれぞれ説明例をつけていますので、参考になるのではと思います。

http://question.excite.co.jp/qa3261374.html
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私もCover Chargeで良いと思います。

付き出し、お通し、席料といった意味があります。

参考
国際観光振興機構 特別な留意事項・文例
http://www.jnto.go.jp/info/support/insyoku/point …
文例もありますので参考に。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 やっぱりカバーチャージでいいんですね。
安心しました。
ご紹介いただいたリンク先も参考にさせていただきます。

図々しいお願いとは思いますが、このコーナーを見ている方で、
どなたか英語で文例を作って頂けないですかねー。
自力で頑張ってみたのですが、限界があるので・・・。助けてください。

横ですが、クレームが多いのは欧米の年配の方ばかりです。
アジア系や、欧米の若い方は人あたりもフレンドリーで理解してくれるんですよねー。(あくまでも私個人の体験からです)
クレームを言う方は、たいてい一言も日本語を話せない方が多いんですよ。

お礼日時:2007/10/11 11:54

法律的には、お通しは客が拒否すれば払わなくてもよいことになっています。


頼んでもいないものを出したということは、店と客との間に契約が成立していないと考えられるためです。
(客がお通しだと認識して食べたのであれば別だが、その立証責任は店側にある)。

また、お通しに相当する食べ物が供出されていない場合、お通しを徴収することは違法ではないかと思います。

したがって、その外国人ビジネスマンの言うことは正当です。
対策としては、張り紙では不十分で、最初の接客時に「お通しをお持ちします。値段は○○円です。よろしいですね」と確認し、「はい」の返事を得られたらお通しを出していい。「いいえ」なら出さない。という方法しかありません。

この回答への補足

説明不足ですみません。

質問に書いたようなクレームが最初にあって以降は、なんとか
カタコト英語でで「このお通しは有料ですけどよろしいですか?」と了解をもらうようにしています。ただ、私は英語が堪能ではないので、このHOMESくんのコーナーでどう言ったら良いか正しいアドバイスをお答え頂けると助かるなあ、と思って投稿した次第です。

それから、お通しのお料理はもちろん提供していますよ。

補足日時:2007/10/11 11:33
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qいわゆる名前動後の法則を語源で説明できるか否か…(長文です)

progress や recordなど、品詞によってアクセントの変わる単語ってありますよね。俗に言う「名前動後の法則」が適応される単語です。

それを、あー…これは急に思いついたことなんですが、語源によって説明できないかと思ったのですが。つまり、例えばprogressを語源に分解してみるとpro-gressとなり、pro(前に)-gress(進む) ぐらいでしょうか。高校生なので語源の意味はあまり詳しくはありませんが、こうしてみると、語源では proは副詞、gressは動詞的な役割を担ってるわけです。

それならば、英単語である progressにおいて、それが動詞であるならば、ほかの品詞と区別するために、語源における動詞の方にアクセントを置くのが当然だ、というような感じで、動詞proGRESS と名詞PROgressの意味をもつpro-gressが誕生したのではないかと、思いつきました。

質問です。本当のところはどうなんですか?上の理由か、もっとほかの理由か、ただ単なる単語を作った人々の気まぐれの偶然の連続か。

Aベストアンサー

>proは副詞、gressは動詞的な役割を担ってるわけです。

まさにそのとおりです。

「名前動後の法則」が適応されるのはすべてラテン語起源→フランス語経由で英語に借用された単語で、なおかつ【副詞(または前置詞)+動詞】の構造を持った語です。

しかし、ラテン語もフランス語もアクセントの位置で品詞を区別する仕組みは持っていません。

そこで、別の例を見ることにしましょう。

英語にとって外来語であるprogress型の語ではなく、本来の英語、つまりイギリス人が自分たちの先祖から受け継いできた言葉にアクセントの位置によって品詞の区別をする例がないか探してみました。

例えば

make-up 名詞「化粧」     前アクセント
make up 動詞+前置詞「取り纏める」 後アクセント

handout 名詞「ちらし」 前アクセント
hand out 動詞+前置詞 「分け与える」 後アクセント

showoff - show off, lookout - look out , crackdown - crack down

このように、動詞+前置詞の組み合わせで、全体が名詞のときは【前アクセント】、全体が動詞(=動詞+前置詞の動詞的熟語)のときは【後アクセント】のものが多くあります。そしてこれらは全部アングロサクソン起源です。

「アクセントの位置で品詞を区別する」のは本来英語が持っていた要素だったと考えられます。

これが外来語にも適用範囲を広げた結果、「名前動後の法則」の元ができたのでしょう。

フランス語でもラテン語でも実際の言語の運用では "progress" そのままの形ではなく、

progressez progressant progressum progressarum など、様々に語尾をつけて語形を変化することによって品詞やその他の文法上の関係を表示していました。

しかし英語に入ってしまえば、それらは外国語の文法ですからほとんどの人には意味不明です。煩雑な語尾は切り落とされました。

語尾を切り落とすと語尾が担っていた働きも切り落とすことになります。それでは不便だったり、意味が曖昧だったりということになります。おそらくそうした穴を埋めるために元々英語にあった「アクセントの位置で品詞を区別する」という規則が適用されたのでしょう。

「名前動後の法則」には適用除外もあります(confort、controlなど)。英語に馴染みきれず「外国語」っぽい印象が長く残っていたり、逆に馴染みすぎて「副詞+動詞」が感じ取れなくなってしまうと規則どおりには行かないようです。確かに気まぐれの産物とも取れますね。

>proは副詞、gressは動詞的な役割を担ってるわけです。

まさにそのとおりです。

「名前動後の法則」が適応されるのはすべてラテン語起源→フランス語経由で英語に借用された単語で、なおかつ【副詞(または前置詞)+動詞】の構造を持った語です。

しかし、ラテン語もフランス語もアクセントの位置で品詞を区別する仕組みは持っていません。

そこで、別の例を見ることにしましょう。

英語にとって外来語であるprogress型の語ではなく、本来の英語、つまりイギリス人が自分たちの先祖から受け継いで...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q我去年不会喝酒([生理的な原因で]私は去年はお酒が飲めなかった)

●不能と不会

文法書によると、日本人にはない区別感覚ですが、
日本語では同じ「できる・できない」と表現する場合であっても、
○会:自分次第で決まる原因により「できる・できない」
○能:自分ではどうしようもない外部的な原因により「できる・できない」
という区別があるとのこと。
また、外部的な原因には、言語を聞く読む能力などの生まれもっての本来的な能力(自分ではどうすることもできないものとして。)も含まれるとのこと。


とくに、分からないのは、「心身に関する障害」により「できない」と言う場面。
不会を使う場合が多々あるようですが、
どうも心身に関する障害を「自分次第で決まる原因」とは直感的に思えないようで判断しづらいです。

(1)障害の程度、回復可能性とかで不会か不能かが変わるのでしょうか?日本人の感覚にフィットする実用的な判断基準を教えて頂ければ。

(2)以下を中訳していただければ(質問の趣旨を踏まえていただければ幸い。)。
※ 不会の場合、不能の場合でしょうか?どちらも可能な場合なのでしょうか?そして、なぜ?
・当時酩酊状態だったので、何も思い出すことができません。(会?)
・彼は知能障害を持っているので、何も思い出すことができないでしょう。(能?)
・お酒に弱くて、あまりお酒は飲むことができません。(会?)
・お酒を飲むと死ぬ体質なので、絶対にお酒が飲むことができません。(能?)
・骨折して、しばらく歩くことができませんでした。(会?)
・下半身不随になって、もはや歩くことができません。(能?)

●不能と不会

文法書によると、日本人にはない区別感覚ですが、
日本語では同じ「できる・できない」と表現する場合であっても、
○会:自分次第で決まる原因により「できる・できない」
○能:自分ではどうしようもない外部的な原因により「できる・できない」
という区別があるとのこと。
また、外部的な原因には、言語を聞く読む能力などの生まれもっての本来的な能力(自分ではどうすることもできないものとして。)も含まれるとのこと。


とくに、分からないのは、「心身に関する障害」により「でき...続きを読む

Aベストアンサー

以前、相原茂さんの著書を紹介したのは別の方でしたか。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1791452
これをお読みになることを強くお勧めします。
「謎解き中国語文法」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061493426/250-7691251-8138633
内容は、この方が参考にしているようなことです。
http://daxiongmao.exblog.jp/m2005-06-01/#910104

質問者さんは、参考書・解説書に書かれた文言で理解されようとしていますが、その著者の理解されている用語と、読者の理解する用語とは、往々にして違うイメージだったりします。
また、用語が適当かどうかの問題もありますね。本が違うと、言っている内容が違う(ように読める)、とか。
(ですから、私の回答も質問者さんに意味が届くか、いつも不安です。最近、よそでえらい誤解もされたし。^^;))

「会」が、自分次第で決まるとも言えません。
「自ら習得してできるようになる能力」に対して「会」を使うという解説はできても、「会」だから、そうだとは言えないのではないでしょうかね。(上述書では、技能の「会」という解説があります。)

「日本人の感覚にフィットする」判断基準は有り得ません、と言い切る場合には「不会」でしょうか。
「日本人の感覚で理解するのは難しい」だと、「不能」であるとか。

できたりできなかったりする事が、できないのは「不能」、できるわけがない!ありえねぇ!ってのが「不会」という考え方も「一例」としてありますので、質問の後半は、ほとんど「不能」の部類でしょう。
「会」の場合は、歩けなかった乳幼児が歩けるようになった場面には使うと解説書にはあります。

まあ、この「不会」は、話題にしている「できる」とは、ちょっと毛色が違うと言えば違いますが。

「できる」が能力なのか、許可なのか、別のものなのか、能力であっても、どういう能力かで、使う表現が変わりるというのは、ご理解されている通りです。
そして、文脈や話者の意図に応じても、違う場合もありますね。
骨折や下半身不随でしたら普通は「不能」ですが、歩けるわけがないだろう!と言う場合には「不会」と言うことも考えられるでしょう。

以前、相原茂さんの著書を紹介したのは別の方でしたか。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1791452
これをお読みになることを強くお勧めします。
「謎解き中国語文法」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061493426/250-7691251-8138633
内容は、この方が参考にしているようなことです。
http://daxiongmao.exblog.jp/m2005-06-01/#910104

質問者さんは、参考書・解説書に書かれた文言で理解されようとしていますが、その著者の理解されている用語と、読者の理解する用語とは、往々に...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q人に道を説明する際に、次のことは英語で何と説明すればよいのでしょうか?

人に道を説明する際に、次のことは英語で何と説明すればよいのでしょうか?

駅の北口を出て、右に曲がります。
左にお花屋さんがあるまで、まっすぐ進みます。

左側に角を曲がります。

横断歩道を二つ渡り、まっすぐ進みます。
(Across two pedestrian crossings, advance straight.)?
少し歩くと、お店に着きます。

Aベストアンサー

駅の北口を出て、右に曲がります。
Get out of the North exit at the station and go right.

左にお花屋さんがあるまで、まっすぐ進みます。
Keep going straight until you see a flower shop on the left.

左側に角を曲がります。
Turn left. Take a left.

横断歩道を二つ渡り、まっすぐ進みます。
少し歩くとお店に着きます
Pass two pedestrian crossings and go straight on.
You can find the store soon.

道案内は目標物と時間、距離を入れるとわかりやすく言えます。

まっすぐ進むがちょっと多すぎる感じがします

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QJapan=Japanese,China=Chineseなどの単語について

他にFrance=French,Korea=Koreanなど
単に国名を表す英単語と「~人」「~国の」という意味の単語が
それぞれありますよね。
ふと疑問に思ったのですが世界中に何百という国が
ありますけど、やっぱりすべての国に上記に上げたような
組み合わせの英単語が存在するのでしょうか??

Aベストアンサー

参照
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_adjectival_and_demonymic_forms_of_place_names
ほとんど全てに存在すると見ていいでしょう。
必ずしも国名が先にあってそこから民族名や言語名が派生するとは限りません。

Denmark - Dane - Danish
Swaziland - Swazi - Swazi
Mari El - Mari - Mari
Poland - Pole -Polish
これらは民族名が先です。

原語をそのまま使っているところもあります。

Lesotho - Basotho - Basotho

国名と形容詞が同じもの

Luxembourg - Luxembourger - Luxembourg

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qジャン・ポール=ベルモンドなどの『=』の意味

ジャン・ポール=ベルモンドや、キャサリン・ゼダ=ジョンズの『=』の意味が良く分かりません。と言うのも、名前と苗字を繋げるのには、日本語表記では一般的に『・』を使いますよね。でしたら、本当はジャン=ポール・ベルモンドや、キャサリン=ゼダ・ジョーンズという表記になるのではないのでしょうか。この『=』はどのよう意味をもっているのでしょうか。

ずっと気になっています。ご回答お待ちしています。

Aベストアンサー

>名前と苗字を繋げるのには、日本語表記では一般的に『・』を使いますよね
と考えるから、疑問に思った訳ですね。

質問にあるような外人の個人名は「名前」や「苗字」が無い、と考えて下さい。有るのは「ファーストネーム」「ミドルネーム」「ファミリーネーム」です。

ネームが3種類ある人達の個人名を、名前と苗字の2種類しかない表記に当て嵌めようとするから、無理が出てきて疑問が湧き、気になってしまうのです。

外国人の個人名を考える時は、すっぱりと「名前」「苗字」と言う概念を捨てて下さい。

そして「『・』はファーストネームとミドルネームの区切りに使い、『=』はミドルネームとファミリーネームの区切りに使う」と言う表記をしている、と考えて下さい。

因みに、国によっては「母方の姓を代々受け継いで名前に足していき、本名がめっちゃめっちゃ長くて本人さえ覚えられない」なんて国もあります。そんな個人名には「名前」とか「苗字」とか言う区別はありません。それ全部が1つで「個人名」なのです。


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