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本人訴訟をしようと思っています。訴訟で使う、甲号証とか正本、副本等のはんこは型があるのでしょうか?ハンコ屋さんで買おうとは思うのですが、弁護士さんとかはどうされているのか教えてください。

A 回答 (3件)

法律事務所に勤務してます。


ゴム印は懇意にしてる印刷屋さんで作ったのを使ってます。
正本副本は四角くふちを囲んであるもの、甲乙は囲みなしで、どちらも現在は横書きのものが主流ですね。
弁護士会館や裁判所の地下にあるような文房具屋や印刷屋だとスムーズに作ってくれるかも。
No.1さんがおっしゃるように色つきサインペンで充分ですよ。
殴り書き黒色ボールペンでも問題ありません。
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私は税理士事務所での経験があり、会社経営をしているものです。


正本や副本、控えや写しなどの印は、ゴム印をはんこ屋などで作っていました。最近では、100円ショップでインク浸透印などの形でも売っていますし、ホームセンターでも手に入ります。

甲号証などは使ったことはありませんが、ゴム印などを作成してもらうのも可能でしょう。

専門家や商売人以外ではあまり知られていない場合がありますが、ゴム印などは100円程度~数百円程度で作ることも可能です。ASKULなどの通販でも作ることも可能です。

私は許認可や登記などで利用するために『原本に相違ありません。』というゴム印を作ったこともあります。よく使う取引先名などもゴム印を作ります。めったに使わないようなもので書類がプリンターを通るのであれば、プリンターで印刷もします。

弁護士などの職業専門家の場合には、その専門家が利用する専門店もあったりしますが、一般のお店を利用するところも多いでしょう。
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この回答へのお礼

具体的なアドバイスをありがとうございます。
いわゆるスピードゴム印の店に問い合わせると、裁判用のものは扱ったことがないとのことでした。
裁判所の付近に法律関係の印を扱った経験のあるハンコ屋が数件あるので、当たってみたいと思います。

お礼日時:2007/10/30 12:00

ゴム印を使っていることが多いようですね。


別に、赤のサインペンなどで記入しても問題はありませんよ。

私は、コピーに後からプリントしてました。
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Q裁判訴状の書き方

訴状の書き方について質問します。

甲1号証 甲2号証 と証拠に順番に番号を付ける。
この場合、ワープロ印刷で 甲1号証 とプリントしてもいいのでしょうか。
赤字ですよね。副本にも赤字ですか。
いやコピーを取るときに白黒ではだめなのか。
コピーをとってから赤字で書き込むのか。
それなら最初から赤字で印刷したものを3部つくればいい訳ですから。

大きさは決まっているのでしょうか。
それなりに見える程度でいいのでしょうか。24ポイントくらいで印刷する。
その程度で考えていますが。
裁判所にはハンコが置いてあって、それで数字は手書き。
そういうのが普通のようですが。

ワープロ印刷でOKなら、その手間が省ける。

どなたか、お願いします

Aベストアンサー

>甲1号証 ~ 甲15号証とかには
証拠説明書があった方がいいですね。
訴状には、一つずつ、書いていくのですか。

証拠説明書って甲1号証~甲15号証の各号証を総括して分かり易く1つの書面にして大雑把に説明したものですよ。
訴状にはそれを「証拠説明書」として添付します
証拠は甲1~15号証で証明しますから。
15もあれば、必ず証拠説明書をつけて下さい(逆に2~3程度の証拠なら証拠説明書なんて作成する必要すらありません)

>甲1号証 ~ 甲15号証 と省略はできないのかなあ。
各号証を一つづつ説明するものだから、省略したら証拠「説明書」の意味がないよね

>前のサイトのサンプル書式では
証拠説明書も表にしてありました。2頁とかになってもいいのですかね。
もちOK

>署名捺印がいるようですね。3つとも捺印がいるのかな。
それとも捺印してからのコピーでいいのでしょうか。

捺印してコピーです

>これも 正本 副本 控 とか書くのですか。
はい

訴状の書き方とかは、各訴訟によって異なってくるし、私は訴訟内容を全く知らないし、長期間の相談になりそうと思われるので、その後の相談は弁護士先生に相談する方が望ましいと存じます。


頭書の質問の回答は終了したので、私の回答はこれにて終了します。

>甲1号証 ~ 甲15号証とかには
証拠説明書があった方がいいですね。
訴状には、一つずつ、書いていくのですか。

証拠説明書って甲1号証~甲15号証の各号証を総括して分かり易く1つの書面にして大雑把に説明したものですよ。
訴状にはそれを「証拠説明書」として添付します
証拠は甲1~15号証で証明しますから。
15もあれば、必ず証拠説明書をつけて下さい(逆に2~3程度の証拠なら証拠説明書なんて作成する必要すらありません)

>甲1号証 ~ 甲15号証 と省略はできないのかなあ。
各号...続きを読む

Q準備書面と陳述書の違いを教えて下さい

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問です。
1)当方の主張はすでに準備書面に全て書いたので、タイトルだけを「陳述書」と変えて同じ内容で提出すると問題はありますか。
2)そもそも、準備書面で主張したことが証拠とならないということは、準備書面の提出は意味がないことになるのですか?
3)準備書面を弁論で「陳述します」というのと、「陳述書」とは、全く異なるのですか?
4)陳述書の内容は、準備書面と異なり、何かルールはありますか?例えば、本人の経験したことのみを書いて、推測や、被告のこの行為が法律違反になるなどの法的主張は書いてはいけないとかありますか?

ちなみに、自由国民社の「訴訟は本人でできる」という本1冊のみを頼りに訴訟を行っています。

素人ながら昨年、裁判を起こしました。相手は大組織なので弁護士を立ててきましたが、当方は弁護士を頼むと費用倒れになるし、常識で考えれば当方の主張の正当性を裁判所も理解してくれるのではないかと考え、あくまでも本人訴訟で闘うつもりです。

これまで、何度か準備書面を出しましが、先日の口頭弁論で、裁判官から、原告・被告双方に、次回期日までに陳述書を提出するよう命令がありました。裁判官に陳述書とは何か聞いたところ、これは証拠となるが、準備書面は証拠にならないとの答え。

そこで質問...続きを読む

Aベストアンサー

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3つの原則が導かれます。

質問1について
 準備書面は(1)のために提出するものです。訴状で示した請求権があるのかどうか、その根拠となる要件があることを証明する事実と主張を相手方および裁判所に示すためにおこなわれるものです。
 陳述書は(3)のために使うものです。(1)で双方が準備書面を出しあった結果、争点が浮かび上がってきます。どちらの言い分が正しいのかを裁判所が客観的に判断する為に証拠を提出しなくてはなりません。その証拠のひとつが、陳述書というわけです。

質問2について
 準備書面を提出することは先ほど述べた(1)のためですから、裁判で勝つ為の大前提です。ただ、準備書面では主張しただけですから、それだけではその主張が本当かどうかの証拠はないことになります。
 そのために、争いがある場合にその主張が正しいかどうかを証明する証拠として、送った内容証明や契約書、陳述書などが必要となるのです。

質問3について
 準備書面を「陳述します」というのと、陳述書は全く異なります。
 民事とはちょっと異なりますが、刑事ドラマの裁判の場面を思い浮かべてください。検事(原告)と弁護人(被告)が法廷でいろいろと双方の言い分を述べている場面でのその言い分が、準備書面の「陳述します」に相当します。他方、証人が出てきて証言を述べている場面での証言が、陳述書に相当します。
 民事訴訟でも本来は法廷で双方が言い分をぶつけあうのですが、刑事よりもはるかに件数が多いことや刑事裁判ほどの厳格性が必ずしも要求されないことから、準備書面という形で簡略化されているのです。

質問4について
 陳述書は証拠として用いられるわけですから、内容に制限などはありません。事実の来歴や自分がそのときどう考えたかなど、わかりやすく書けば十分と思います。

 まず前提として、民事訴訟での大事な原則を簡単に説明します。民事訴訟は、個人間の紛争を解決する制度なので、当事者(原告と被告)の意思を最大限に保障することが原則となります。本人訴訟ということで裁判所は訴訟指揮などで配慮はしてくれますが、原則は自己責任ということです。
 
 そのため、(1)当事者が主張しなければ裁判所は事実と認定することはできない、(2)当事者に争いのない事実は裁判所はそのまま認定しなければならない、(3)当事者に争いのある事実は証拠によらなければならない、という3...続きを読む

Q訴状、答弁書、準備書面の違いについて教えて下さい。

裁判における「訴状」「答弁書」「準備書面」の違いについて教えて下さい。その内容の違いが今ひとつはっきりと理解できません。自分の中の理解としては、仮にAさんという人が自分の家にボールを投げ込んできてガラスを割ってしまったとします。ガラスの修理代は1000円とします。
訴状=Aさんという人にボールを投げ込まれて窓ガラス修理代1000円の損害が発生しました。従って1000円の修理代を払ってください。(相手に訴えたい内容がつまり訴状でしょうか?)

答弁書=私は○月○日、何時何分に家でテレビを見ていたところ、台所でガシャンという音がしたので行ってみるとガラスが割れていて、割れたガラス越しに外をのぞいて見ると~(といったような発生した事実を述べる文書)

準備書面=?

申し訳ありませんが、上記3文書の違いがわからずお教えいただければと思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

法律に沿った形で説明しますと長くなりますし,説明に専門用語が出てきます(それを上手く説明する自信がありません)ので,極力わかりやすくしてみます。

訴状というのは,質問者さんがAさんに対して請求をするために裁判所に提出する書面(原告が被告に対して主張する権利(事例でいうと質問者さんからAさんに対する不法行為に基づく損害賠償請求権)が記載される)
準備書面とは,訴訟が継続している間,原・被告がその法律上の主張を記載した書面
答弁書とは準備書面の一種ですが,被告が最初に提出する準備書面(訴状に対する準備書面)参考までに,被告から原告に対して反訴が提起された場合,原告(反訴被告)が提出する答弁書は反訴答弁書などと表示されます。

という説明でご理解いただけますか?
質問者さんの答弁書としてかかれているものは,原告が提出する内容だと思われます。答弁書としては,Aさんが,訴状に記載された事実を全く否認する等の記載されたものとお考えください。

Q判決正本の再交付について

判決正本を紛失してしまい、強制執行をするのに必要になるため再交付を申請する場合、裁判所に提出する申請書はどのように書けばよいのでしょうか?
雛形等教えて頂けますでしょうか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

判決正本再交付申請という申請があります。
表題が上記のとおりで、事件番号、原告(債権者)、被告(債務者)を明記し、判決正本を紛失したこと、強制執行をするため判決正本が必要なこと、ついては判決正本を再交付して頂きたいこと等々を書いた書面を裁判所の担当部に提出されるとよいと思います。判決文1ページにつき、収入印紙150円が必要ですのでそちらも準備されると良いと思います。
後、強制執行を行う判決文には執行文の付与というものをつけないといけないのではないかと思いますので、そちらの申請もご一緒にされるとよろしいと思います。執行文付与申請は収入印紙300円が必要です。
いずれにしても、裁判所にご確認されるのが確かに一番よろしいかと思います。親切に教えて下さいますよ。

Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

訴訟の提起から裁判終了までの流れに沿って教えて下さい。

裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍し...続きを読む

Q裁判に提出する証人の陳述書の書き方

私が被告側で、本人訴訟で離婚裁判中です。
夫の嘘を暴くための友人の証言を集めたいと思っているのですが、
その友人に頼む陳述書の書き方が分かりません。
何か書き方に決まりなどあるのでしょうか?
できるだけ詳しく教えていただけますと助かります。

それともう1つ質問なのですが、
裁判で嘘をついても良いものなのですか?

Aベストアンサー

二つ目の質問だけ回答してみます。

>裁判で嘘をついても良いものなのですか?

良くはありません。

法廷の証言台で、当事者(本人)が証言する場合と、第三者(証人)が証言する場合とでは、違います。
第三者が嘘の証言をすれば、偽証といって偽証罪に問われる可能性があります。
本人の場合は、正確には、証言ではなく供述と言い、そもそも、偽証とはなりません。
偽証であるからといって、相手方がそれを刑事事件として証明(告発)するためには、また、別個の一つの事件となるくらい、大きな労力が必要となるでしょう。

裁判では、第三者の嘘の証言も、「その証言は措信できない」から採用しない、ということだけで、余程明らかに偽証が認められなければ、その民事事件限りで終ってしまうのが実情のようです。

相手側としては、反対事実を主張し、反証(弾劾証拠)を挙げて、対抗することになるでしょう。

Q訴え取下げの場合の印紙代について

裁判手続きについての質問です。
訴訟提起するときに、印紙代がかかりますが、訴えを取り下げた場合は、この印紙代は戻ってくるのでしょうか?それとも、そのまま没収されてしまうのでしょうか?
印紙代だけで50000円ほどかかっているので、返ってこないときついです・・・

Aベストアンサー

 どの時点で訴えを取り下げたかによります。
 第1回口頭弁論終結前に取り下げれば,おおむね納めた印紙の半額が返ってきます。なお,自動的に返ってくるのではなく,手数料還付申立をする必要があります。
 手数料還付申立をし,手数料還付決定を受けた後,裁判所の会計課に還付請求をします。還付は口座振込が主流です。

 第1回口頭弁論終結後であれば,一銭も返ってきません。
 極端に言えば,第1回口頭弁論時に「訴えを取り下げます。」と言えば半額を返してもらうことができます。
 

Q裁判所への答弁書の提出は遅れても大丈夫でしょうか?

損害賠償の訴訟を起こされております。裁判は初めてなのでよろしくご教示頂ければ幸いです。
【経緯】
近隣の方から、不当と思われる賠償を請求されたので先方に必要と思うなら裁判を起こしてもいいと(弁護士を通して)回答いたしました。
その後、裁判所より当方に訴状が届き、口頭弁論期日(第1回)に出頭するよう呼出がありました。現在、(郵送にて)弁護士に訴状等を渡し、一切の処理をお願いしております。
口頭弁論期日の6日前に弁護士とは対応方針の打ち合わせをする予定になっております(→下記(2)の1日あとです)。
裁判所からは以下の要求があります。
(1)意見書の提出(期限:早急に)・・・これまでの経緯、連絡先等を訪ねるアンケートのようなもの
(2)答弁書催告状(期限:口頭弁論期日の1週間前までに提出)
(3)口頭弁論呼出(当日裁判所に出頭)
【教えて頂きたいこと】
弁護士(事務所の事務の方)は、上記(1)、(2)の書類は、期限に遅れても問題ない。弁論期日当日に持参すればいいとのことで、弁護士と当方との打ち合わせ期日は、前述のように答弁書提出期限後に設定されました。
2度、期限に遅れても大丈夫ですかと弁護士事務所の事務の方には念を押したのですが、大丈夫とのことです(電話をすると事務の方が出て対応され、直接弁護士とは話をしておりません)。
弁護士(事務所)のきげんを損ねてはまずいと思い、それ以上の確認(打ち合わせ期日の前倒しの依頼)はしておりませんが、裁判は初めてで答弁書の提出が裁判所の指定期日に遅れても大丈夫か非常に心配しております。
なお、事務所の方からは第1回目は答弁書の提出程度で終わる(当方の出席は必要ない)と言われております。
よろしくご教示頂ければ幸いです。

損害賠償の訴訟を起こされております。裁判は初めてなのでよろしくご教示頂ければ幸いです。
【経緯】
近隣の方から、不当と思われる賠償を請求されたので先方に必要と思うなら裁判を起こしてもいいと(弁護士を通して)回答いたしました。
その後、裁判所より当方に訴状が届き、口頭弁論期日(第1回)に出頭するよう呼出がありました。現在、(郵送にて)弁護士に訴状等を渡し、一切の処理をお願いしております。
口頭弁論期日の6日前に弁護士とは対応方針の打ち合わせをする予定になっております(→下記(...続きを読む

Aベストアンサー

期限を遅れても何ら問題ありません。

第1会口頭弁論期日は被告の都合を聞かずに勝手に決められているの
で、この期日までに被告の準備が間に合わないことはよくあります。
その場合、答弁書は、「詳しいことは後で主張します」というだけの数
行で済ませることすらあります。

また、口頭弁論期日の前日に答弁書を出す弁護士も珍しくはないです。

もっとも、期日1週間前に詳しい答弁書を出せれば、それにこしたこと
はないですがね・・・

第1回期日は、双方が訴状と答弁書を出すだけの期日ですので、大した
審理は行われません。
裁判所が、「被告の方の準備が十分でないようだな」と判断すれば、
「じゃあ、次回被告の方で詳しい反論をお願いします。」ということに
なるでしょう。

Q訴状を郵送で

大阪簡易裁判所で訴訟をしようと思います。
しかし、仕事等の都合で訴状を郵送で送りたいと思います。
送る際は、訴状3通と証拠書類を簡易裁判所へ簡易書留で良いのでしょうか?

郵送で提訴する場合のアドバイスを頂ければ助かります。

Aベストアンサー

訴状は、裁判所と相手の分でよい。
また、証拠は、コピーで良い。

簡易書留で良い。
単純ミスは訂正印でよいので、各ページに訂正印を上部に押しておく。

Q「親展」とはどういう意味ですか?

「親展」とはどういう意味ですか?
今日届いた、郵便物に「親展」と書いてあったのですが、意味が分からないので教えてください。

Aベストアンサー

親展「おやどの」・・・  親御さんに見せてください





ということではなく、親展「しんてん」

親:みずから   展:あける

つまり、「宛名の者が自分で封を切って読んでください」

という意味です。


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