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様々な材料のB-H曲線が載っているサイトもしくは本を探しています。
ご存知の方がいらしましたら、教えていただけないでしょうか?

A 回答 (2件)

実用データが欲しいと言うことでしょうか?


または磁性に関する特性の参考資料と言うことでしょうか

磁性材料でよければ以下のURLが参考になると思います。
昔このデータを使って磁場計算をした事がありますが、
大体良くあっていたと思います。
http://www.hitachi-metals.co.jp/prod/prod03/prod …

強磁性体だとあまり一覧で出ているものは記憶に無いですが、
hysterisis curve permendurとかで検索すれば
色々出てくるかと。

あんまりhysterisis curveが記載されてる本って記憶に無いなぁ
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ヒステリシス曲線はありませんが保磁力と残留磁束の表なら参考


URLにあります。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/Lecture/ferrom …
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Q比透磁率

鉄の比透磁率はいくらなのでしょう。教えてください。お願いします

Aベストアンサー

鉄のような強磁性体では、BとHの間に比例性はなく複雑な曲線になります。
たぶんnikkuさんは、一覧表をご覧になり沢山の物質が載っているのに、一番磁性体として実用にしたい鉄が載っていないための、ご質問だと思います。
定数でないので表には載っていませんが、重要ですので近い将来鉄の透磁率を勉強することになると思います。
簡単に説明しますとBとHの関係は、曲線で表すことが出来て、例えば横軸H、縦軸Bのグラフで右上がりの次第に増加率が減じ、ついに飽和するような曲線になります。磁化曲線あるいはB-Hカーブと言います。
ただしこれは、戻りは、違った軌跡となり、どこで戻るかでも違ってきます。
これの性質ををヒステリシスと言います。
それで実用上、色々な目的別ポイントで実用的に透磁率を定義します。
比透磁率は、あるところに最大値を持ちますが、鉄の一例では、2400くらいでしょうか。
もし出来れば、磁気鋼板(変圧器やモーター用の鉄心材料)などの資料が入手できれば、よく分るのですが。
上記のB-H曲線の説明が言葉では、うまくできませんので、普通の鉄ではないのですが、グラフを見ていただく為に、永久磁石材料なのですが、参考URLにグラフが載っていますから見てください。

参考URL:http://web.kyoto-inet.or.jp/people/macchann/hiroshi/jikiyougo.html

鉄のような強磁性体では、BとHの間に比例性はなく複雑な曲線になります。
たぶんnikkuさんは、一覧表をご覧になり沢山の物質が載っているのに、一番磁性体として実用にしたい鉄が載っていないための、ご質問だと思います。
定数でないので表には載っていませんが、重要ですので近い将来鉄の透磁率を勉強することになると思います。
簡単に説明しますとBとHの関係は、曲線で表すことが出来て、例えば横軸H、縦軸Bのグラフで右上がりの次第に増加率が減じ、ついに飽和するような曲線になります。磁化...続きを読む

QSPCC(冷間圧延鋼板)

SPCCは磁石につきますか?

Aベストアンサー

タイトルに書いてある通り「鋼板」です。
鋼とは俗にいう鉄です。磁石にくっつきます。
SPCCは鋼板とお解かりのようですから、
試してみてはどうでしょう?
SPCCがお手元に無い場合は、よく似た材料の
冷蔵庫とか、事務用ロッカーとか近くにあると思います。
なんでまた、そのような疑問を持ったかが興味ありますね。
何か的が違う質問で、本当は違うことを知りたいのではないですか?

Qヒステリシス損の求め方

ヒステリシスPhは周波数f[Hz],最大磁束密度Bm[T],起動有電力E[V]とし、Khを比例定数とすると、

Ph=KhfBm^2

と表せるらしいのですが、なぜこのような式で表せるのでしょうか?
最大磁束密度の2乗とfを掛け合わせると言われてもなかなかイメージしがたいので、
この式になる以前の段階というはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

最大磁束密度が大きい程ヒステリシスループの面積が大きくなる。面積だから2乗に近い。磁束密度が飽和してしまったら磁界を大きくしてもループの面積はこれ以上増えない。単位時間にこのヒステリシスループを何回回るかと言う頻度がfだから、fには比例する、というイメージでは如何でしょうか。

Q磁場と磁束密度の違い

磁場Hと磁束密度Bの違いとはなんですか?
使い分けは出来るのですがよくわかっていません。
具体的に教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

追加です。

「EとH,DとB」という本が共立出版・物理ワンポイントシリーズにありました。
1冊の本になるくらいBとHの区別は難しい,というか私も理解に苦労した記憶があります。

B=μH 磁束密度B[Wb/m^2],透磁率μ[H/m],磁界H[A/m]
D=εE 電束密度D[C/m^2],誘電率ε[F/m],電界E[V/m]
J=σE 電流密度J[A/m^2],導電率σ[S/m],電界E[V/m]

これらの式は数学的には同じ形になり,ポアソン方程式の境界条件なども同じ形になります。

私もしばらく,B,H,D,Eという物理量の違いが理解できず,悶々としていました。
これらの中で
「導電率σの物質に電界Eをかけると,電流密度Jで電流が流れる」という,
微視的なオームの法則が一番イメージがわきやすかったです。

すなわち,
EやHは流れを作り出す「界」の大きさで,長さあたりの傾斜
J,B,Dはできた流れを,タバとしてみた「束」の面積あたりの密度
というイメージです。

EやHに,平行な長さをかけて積分した起電力[V],起磁力[A]
BやDやJに,垂直な断面積をかけて積分した,磁束[Wb],電束[C],電流束[A]

これらは同じ性質を持つことになります。このうち電圧(起電力),電流は電気回路の考え方に従い,
直列や並列に接続したときの性質がよく分かっています。

これを手がかりにして,

磁束や電束は流れる量で,電流と同じく「束」として一続きの糸のようにつながっている。
磁界や電界は流れを作るポテンシャル勾配「界」で,ぐるりと一周線積分すると起磁力,起電力になる,

というイメージがつかめました。

追加です。

「EとH,DとB」という本が共立出版・物理ワンポイントシリーズにありました。
1冊の本になるくらいBとHの区別は難しい,というか私も理解に苦労した記憶があります。

B=μH 磁束密度B[Wb/m^2],透磁率μ[H/m],磁界H[A/m]
D=εE 電束密度D[C/m^2],誘電率ε[F/m],電界E[V/m]
J=σE 電流密度J[A/m^2],導電率σ[S/m],電界E[V/m]

これらの式は数学的には同じ形になり,ポアソン方程式の境界条件なども同じ形になります。

私もしばらく,B,H,D,Eという物理量の違いが理解できず,悶々としていました...続きを読む

Q磁気回路について

基本的な質問ですみません。
無限長ソレノイドによる磁界の強さについて質問します。
N:コイルの巻数 I:電流
L:コイルの長さ a:コイルの半径とした場合の
コイル中心部での磁界の強さHは、
H=NI/sqr(L^2+4a^2)
で表され、L>>aの場合、aを無視できれば、
H=NI/Lとなりますよね?
一方、機械の本などの変圧器の欄では、
変圧器内部の磁気回路として同じく、
H=NI/Lとありますが、Lが平均磁路長とあります。
両者には、強磁性体の有無の差はありますが、なぜ、Lの長さがコイルの長さではなく、磁気回路そのものの平均磁路長として扱えるのかが判りません。
どなたか教えていただけませんでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 #3です。
 H=NI/L の式を変形して HL=NI にしたら、コイル長さを表していたはずの L が、変圧器の本ではいきなり平均磁路長の L に変わってしまっているのはなぜか。という意味のご質問ですね。

H = NI/L …(1)
の N/L を単位長さ当りの巻き数 n で置きかえると、
H = nI …(2)
になりますが、これは wan_wan さんが#4補足の中で、ビオ・サバールの法則から計算されたように、無限長ソレノイドにおける磁界を表しています。ただ、無限長ソレノイドでは磁路長の説明に困るので、ここでは電磁気の教科書でよく出てくる無端ソレノイド(ドーナツ型をしたトロイダルコイル)とします。もちろん無端ソレノイドでも、式(2)は成立します。また、コイルが一様に巻かれていれば、空芯でも鉄心入りでも違いはありません。

 今、H=nI の両辺を、磁界に沿って周回積分すると、
∫Hds = ∫nIds …(3)
になります。一周する間 H が一定であるとすると、左辺は HL になります。この L はもちろん磁路長です。
 一方、右辺は起磁力を経路に沿って積分する式です。そしてこの起磁力は、一周する間必ずしも一様に分布している必要はありません。ある部分に局在していても式が成り立ちます。さすがに空芯コイルでは H を一様に保つのが難しいので、普通は鉄心入りコイルでの話になりますが、コイルは一箇所に集中していても良い訳です。そしてそのコイル長さを Lc とすると、(3)式の右辺は nILc となり、コイル総巻き数を N とすれば nLc=N より右辺は NI なので、式(3)は
HL = NI …(4)
になります。これはあたかも式(1)の L を移項しただけのように見えますが、実際は積分したことによって L の意味が変化しているわけです。

 式(2)のあたりでは、空芯でも鉄心入りでも良かったのに、式(3)から(4)あたりになると鉄心入りコイルに限定したりして、少々怪しげな説明ではありますが、要は、積分したことによって、起磁力の分布の一様性にしばられなくなった式が、(4)であると言えます。

 #3です。
 H=NI/L の式を変形して HL=NI にしたら、コイル長さを表していたはずの L が、変圧器の本ではいきなり平均磁路長の L に変わってしまっているのはなぜか。という意味のご質問ですね。

H = NI/L …(1)
の N/L を単位長さ当りの巻き数 n で置きかえると、
H = nI …(2)
になりますが、これは wan_wan さんが#4補足の中で、ビオ・サバールの法則から計算されたように、無限長ソレノイドにおける磁界を表しています。ただ、無限長ソレノイドでは磁路長の説明に困るので、ここでは電磁気の...続きを読む

Q磁気飽和のときの透磁率と,これらの定義について

磁束密度B
磁界の強さH
透磁率μ
としたときに,
B=μH
となり,
μは,B-H曲線の傾きであると教科書で勉強しました。
とすると,磁気飽和して,Hを強くしてもBが増えないとすると,飽和状態ではB-H曲線が水平になるため,
μ=0
となる考えたのですが,これは間違いなのでしょうか?

たとえば,鉄の磁気飽和は,H=1000[A/m]付近で,
そのとき,B=1.5[T],μ=5000と書いてあるものを
見たのですが,μが5000あるならば,Hを増やせば
Bが増えそうな気がするのですが・・・。

飽和という現象の捉え方が間違っているのか,
それともμの定義の捉え方が間違っているのか,
教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

回答3の者です。
まず、飽和の確認にはB-H曲線より、M-H曲線の方が容易だと思います。
私たちのよく使う測定装置は、このM-H曲線の形でデータ出力するのが普通なのですが、もし質問者がB-Hでしかデータを得られないのでしたら、Bの値からμ0Hの値を引いてM-H形式に変換出来ます。
次に、高磁場でμ0より少し大きい値でBが増加するのは、磁化mが飽和後の高磁場でも少し増加を続けるからです。
この高磁場磁化率の原因は、熱揺らぎの抑制、結晶異方性の抑制、磁気モーメントそのものの磁場増強などいくつかの可能性が有ります。
我々の場合には、このM-H曲線からこのような磁場効果を取り除いた、磁性物質がゼロ磁場状態で本来持っている磁化の値(自発磁化)を求めるために、「飽和漸近則」という磁場による多項式フィットや、あるいはもっと簡便に高磁場でM-H曲線が直線的になった部分に直線フィットして、ゼロ磁場へ外挿した値を自発磁化としています。
質問者は飽和磁場を求めたいようなので、このM-H曲線で高磁場側から引いた直線から、M-H曲線がはずれていく磁場の値を、飽和磁場とすれば良いと思います。

回答3の者です。
まず、飽和の確認にはB-H曲線より、M-H曲線の方が容易だと思います。
私たちのよく使う測定装置は、このM-H曲線の形でデータ出力するのが普通なのですが、もし質問者がB-Hでしかデータを得られないのでしたら、Bの値からμ0Hの値を引いてM-H形式に変換出来ます。
次に、高磁場でμ0より少し大きい値でBが増加するのは、磁化mが飽和後の高磁場でも少し増加を続けるからです。
この高磁場磁化率の原因は、熱揺らぎの抑制、結晶異方性の抑制、磁気モーメントそのものの磁場増強などいくつかの可能...続きを読む

Qコアのギャップについて

高電圧トランスのコアにギャップを入れる事は、どの様な効果があるのでしょうか?
飽和しにくく、一定のインダクタンスが得られるとは思うのですが、その他にも効果があるのでしょうか?

当方、あまり磁気学は詳しくありません。やさしい回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>当方、あまり磁気学は詳しくありません。
トランスのコアにギャップを入れる質問をされている時点ですでにだいぶ詳しいと思いますが (^^;

高電圧トランスというより、高周波トランス全般ですね。
ギャップの役割は、おっしゃるとおり磁気飽和を防ぎ、AL値を一定化させ、一定のインダクタンスが得られるようにすることです。

特に高電圧トランスの場合AL値が高いと1次巻き線の巻数が極端に下がり、製造に支障をきたすため、ギャップは重要な役割となります。

EIコアではPETフィルムをはさむなどしてスペーサギャップをつけますが、生産性が悪いのでEEコア、ERコアなどではセンタコアを削ってギャップを作るほうが多く、一見するとギャップがないように見えます。

Qリッツ線のエナメル除去方法について

オーディオ用接続ケーブルの製作実験で、エナメル被覆のリッツ線を使いたいのですが、端末処理にあたってエナメルの剥離にはどのような溶剤が必要か、またそれらは薬局などで入手可能かどうか、ご存知の方よろしくご教示ください。

補足。
一般的なペイント剥離液では歯が立ちませんでした。

Aベストアンサー

化学の専門家ではありませんが・・・トップに出ていたので

No,1の方と同じ意見なのですが普通は半田ごての熱でだめでしょうか?IC用などの20Wクラスでは熱容量の関係で厳しいかも知れませんが(太い銅線の場合には熱をもっていかれれ温度が上がりません)60Wクラスなら可能だと思います。
半田付け前提なら断面側からもしくは紙やすりの番手の高いもので一部皮膜をはがして半田ごてを当てれば半田が皮膜と銅線の間にクサビのように入れていきはがれると思います。リッツ線はエナメル線をよったものなので1本づつ分けてやれば良いのではと思います。

下記のリンクは、東京特殊電線のサイトで端末処理が載っています。マグネットワイヤーはエナメル線の専門的呼び方と思ってください。別のページにはリッツ線の記述もありますがよってあるので量産的に簡単な端末処理が容易でないのか半田で溶けない種類の皮膜は使わない方か良いと書いてあります。うまくいかなければ具体的に皮膜の種類を確認するのも1つの方法です。

剥離剤は実務で経験がないのでコメントできませんが実験製作なら近くに大きな半田ごてはある可能性があるので借りて試すのが良いと思います。

参考URL:http://www.totoku.co.jp/products/magnet_wires/caution/caution/index.html

化学の専門家ではありませんが・・・トップに出ていたので

No,1の方と同じ意見なのですが普通は半田ごての熱でだめでしょうか?IC用などの20Wクラスでは熱容量の関係で厳しいかも知れませんが(太い銅線の場合には熱をもっていかれれ温度が上がりません)60Wクラスなら可能だと思います。
半田付け前提なら断面側からもしくは紙やすりの番手の高いもので一部皮膜をはがして半田ごてを当てれば半田が皮膜と銅線の間にクサビのように入れていきはがれると思います。リッツ線はエナメル線をよったも...続きを読む

Q起磁力と磁化力について

前回磁化曲線について下記のとおり質問したのですが、
http://personal.okwave.jp/qa2982642.html
磁気回路の説明において、鉄心に生じる磁束をコイルの巻数Nと電流Iの積であわらし、それを起磁力といわれており、また、磁化曲線の説明においては、磁化される強さを磁化力(磁界の強さ)・・・H(A/m)といい、電流に比例すると記載されています。
これらの関係はどのように理解すればよいのでしょうか。
それで、磁化曲線はこのHと磁束密度Bの関係で示されており、起磁力とBとの関係でありません。
この起磁力の説明→磁化力の説明→磁化曲線の説明と系統立てて説明するにはどうしたらよいでしょうか。
少し理解が混乱しており、質問の内容がわかりにくいかもしれませんがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。既に締め切られてましたので削除覚悟で回答します。

> 鉄心に生じる磁束をコイルの巻数Nと電流Iの積であわらし、それを起磁力といわれており、
ここが既におかしいです。
「鉄心に磁束を生じさせようとする大元の力を起磁力といいコイルの巻数Nと電流Iの積(AT)で表す」
ということでしょう。

> また、磁化曲線の説明においては、磁化される強さを磁化力(磁界の強さ)・・・H(A/m)といい、
> 電流に比例すると記載されています。
> これらの関係はどのように理解すればよいのでしょうか。
ここもちょっと違うようです。
「磁化される強さを磁化力(磁界の強さ)・・・H(AT/m)といい、
電流(本当は電流×巻数)に比例する」
ですね。H=起磁力/磁路の長さ ですから単位はAT/mです。

> この起磁力の説明→磁化力の説明→磁化曲線の説明と系統立てて説明するにはどうしたらよいでしょうか。
起磁力(AT)
 ↓
磁化力=起磁力/磁路の長さ (AT/m)
 ↓
磁束密度B=総磁束数/断面積
 ↓
磁化曲線(HB曲線)

> 起磁力とBとの関係でありません。
ここもかなり苦しんでおられるようですが。
磁化力も磁束密度も単位が/mと/m^2となっていて、単位長あたり、単位面積あたりで扱う所が
とっつきにくい所でしょう。

電気と違って磁気は非線形のところが多いのでこういう形で扱うと
思い込んでください。

No.1です。既に締め切られてましたので削除覚悟で回答します。

> 鉄心に生じる磁束をコイルの巻数Nと電流Iの積であわらし、それを起磁力といわれており、
ここが既におかしいです。
「鉄心に磁束を生じさせようとする大元の力を起磁力といいコイルの巻数Nと電流Iの積(AT)で表す」
ということでしょう。

> また、磁化曲線の説明においては、磁化される強さを磁化力(磁界の強さ)・・・H(A/m)といい、
> 電流に比例すると記載されています。
> これらの関係はどのように理解すればよいのでしょう...続きを読む

QExcelで平方2乗平均を計算するには

Excel2003で
平方2乗平均を計算するにはどうしたら良いのでしょうか?
手っ取り早い方法を教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

訂正。

誤:平方2乗平均は、各要素を2乗した物の和の平方根です。
正:平方2乗平均は、各要素を2乗した物の和を要素数で割った物の平方根です。

従って、A1~A30の30個のセルの平方2乗平均は以下の式で求めます。
=SQRT(SUMSQ(A1:A30)/COUNT(A1:A30))

平方和を要素数で割るのを忘れてました。


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