どれが正しいのでしょうか?
あき方によって区別するようならそれも教えてください。
こういう使い方の区別がわかる良い本もあったら教えてください。

A 回答 (6件)

#3です。

追加します。

どのような穴の空き方であっても、「空く」です。空き方による区別はありません。
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#3です。



>IME2000では「あく」を変換しようとすると「開く」の所に“ひらく.「穴が開く…”
と用例が出るのですが、これは間違いですか?

私は、間違いだと思います。しかし、諸説がありますね。
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先日、似た質問・回答がありました。


参考URLをご覧下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2542739.html

この回答への補足

参考URLの紹介ありがとうございます。
辞書によっても違いがあるようですね。
私の身近にある辞書も用例の区別がはっきりしないので困っていたのです。

補足日時:2006/12/12 22:19
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「空く(あく)」



今までそこを占めていたもの、ふさいでいたものが、除かれたり、なくなったりする・・という意味。

用例: (塀に)穴が空く = 穴ができる


結局、用例の多い国語辞典です。例えば大辞泉。

この回答への補足

IME2000では「あく」を変換しようとすると「開く」の所に“ひらく.「穴が開く…”
と用例が出るのですが、これは間違いですか?

補足日時:2006/12/12 22:13
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開く=開く(OPEN) 始まる



空く=空いていること 所・もの・時間
     ∥
明く(明き)=隙間

などなど 参考までに…

この回答への補足

私が持っている辞書と同じような説明をされている気がしますが、
結局のところ答えは何なのでしょうか?
穴のあき方で違うということですか?

補足日時:2006/12/29 12:40
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穴・空間・間隔などが生ずる。

《空・明》
「道路に穴が―・いた」
http://dictionary.www.infoseek.co.jp/?ii=0&lp=0& …
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Q「こんな・こういう」「気持ち・気分」の区別

「こんな・こういう」「気持ち・気分」の区別を教えていただけませんか。
例えば
「こんなところ」と「こういうところ」
「こんな人」と「こういう人」

「気持ち」と「気分」の区別もできるだけ簡単に説明していただきたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「こんな」、「こういう」は「このような」の意味なので同じ
使い方をしますが、強いていえば、前者はやわらかい、
くだけた表現で、後者は堅い表現ともいえます。
ニュアンスの違いで使い分けることもあります。

例をあげると
「こんなやさしい問題出来ないのか」、こういうに
換えると違和感があります。
逆に「こういう難しい問題はこう解くのだ」、こんなに
換えると違和感があります。    TPOです。

慣習もあります。
表現力をあげるには的確に使い分けましょう。
文章とくに小説をよく読み体得することです。

「気持ち」と「気分」はこれとは違います。
意味の範囲を○で表すと一部重なった二つの○です。
「いい気持ち」、「いい気分」では同じに使いますが、
感情を表す時は「気持ち」は鋭さがあり、雰囲気を表す
時は「気分」はふんわり、やわらかい感じです。

例として「ほろよい気分」、「お祭り気分」では気持ち
では代用できません。
「君を愛している気持ちはこうなんだ」で気分に換えたら
意味が変わってしまいます。

こちらは辞書で勉強すればよく判ります。

Q【ビジネス】  3つのうちどれが正しく、どれが間違いなのでしょうか?

何かの連絡がありが、そのお礼をメールや会話の中で言うときに、
どれが正しいのでしょうか?またどれが間違っているのでしょか?

「ご連絡ありがとうございます。」
「ご連絡いただきありがとうございます。」
「ご連絡頂きありがとうございます。」

この3つはどれが正しくて、どれが間違いなのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ビジネス文書として考えたとしても、どれが間違っているという事はないと思います。

ほかに
「ご連絡をくださり、誠に有難う御座います」
「ご連絡をいただきまして、誠に有難う御座います」
等々、いくらでも表現を考える事が出来ます。重要なのは「どれか一つを正解、残りは全部不正解」としないことではないかと思います。同じお客様でも、何度か連絡を取る事があるでしょう。

そのときにいくつかを使い分けられると「お、この人は言葉をよく知ってるな」なんて評価になります。逆に、いくら正しい表現でも毎回同じでは「バカの一つ覚え」といわれかねません。

同じ意味でもたくさんの表現をニュアンスによって使い分けられるといいのではないでしょうか。

Qそれ以上でもそれ以下でもないという言葉は日本語表現として正しいのでしょ

それ以上でもそれ以下でもないという言葉は日本語表現として正しいのでしょうか。
上のような言葉が使われる場合は、まさに【それそのもの】だということを言いたいんだということはわかるんですが、実際に以上・以下という単語の意味を考えると【それそのもの】についても否定してしまっていますよね。
例えば数学的に考えると、例えば1以上でも1以下でもないという数字は実数では存在しないように

しかし「敷居が高い」だとか「役者不足」だとかいう慣用句の間違った用法がテレビ番組や書籍でめちゃくちゃに叩かれているのに、それ以上~がおかしな日本語だという話は聞いたことがありません。

もし仮に上の日本語が間違っているとするなら、それより上でもそれより下でもないというのが正しい言い方だと思うんですが、なんかもっさりしていて格好悪いですよね
数学の X<1 を言葉で表すとXは1未満というスマートな表現がありますが、X>1でスマートな表現はなにかないんでしょうか

過満とかどうですか?
それ過満でもそれ未満でもないって格好良くないですか?

Aベストアンサー

あなたの考え方はある意味正解です。

ただ、ここでは多分論点が違うのです。
(それ以上のもの)というのは、この場合、それよりもよいものである可能性をもっている、と言うことです。

何と言うか、範囲を比較しているのです。

「対象」をxとしますと。

x≧0
x≦0
x=0

はいずれもx=0の状態を示す範囲です。しかし、今扱ってるのはxが特定の値の話ではなく、上記それぞれではxの取りうる範囲が異なるということが大事なのです。

「x=0では無い可能性」は無い状態である、と言うことを言う表現と言うことになります。

「xは0以上でない」かつ「xは0以下ではない」と言うことではなく。
「xが非負ならxの範囲は0以上では無く0」かつ「xが正でないならxの範囲は0以下ではなく0」ということです。

厳密に言うと細かいですが、意味としてはこうでしょう。

ちなみに以上のうちイコールを含まないものは「超」と言うのが一般的なようです。

Q次の選択肢はどれも正しいのでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。次の選択肢はどれも正しいのでしょうか。正しいもの同士の違いを教えていただけないでしょうか。

ミラーさんは(a.きっと b.ぜひ c.だいたい d. たぶん e.ぜったい f.かならず)来ると思います。

 また、質問文に不自然な日本語の表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まいどっ! (笑)

bの「ぜひ」は、不正解です。
「ぜひ」は、人にお願いをするときに使う副詞です。
たとえば、
「ミラーさん、私のコンサートには、ぜひ来てください。」
という使い方です。

cの「だいたい」は、通常は、不正解になります。
しかし、前後の文の関係によっては、使ってもよくなる表現ではあります。
たとえば、仲間同士の会話で、
Aさん「あの人は、サークルの飲み会には、いつも来るの?」
Bさん「だいたい来るよ。」
という会話は、わりと、よく出てきます。
この「だいたい来るよ」は、「だいたい、いつも来るよ」の「いつも」を省略したものと考えてください。
つまり、「だいたい」は「来る」を修飾しているのではなく、省略された「いつも」を修飾しているのです。


ほかの4つは正しいです。
私が独自に%(パーセント)で表してみますと、

a きっと来る  ・・・60%以上の確率で来る。そして、来ることを願っている。
d たぶん来る  ・・・60%以上の確率で来る。
e 絶対来る  ・・・100%近くの確率で来る。(来ることを願う気持ちも表すことがある。)
f 必ず来る  ・・・100%近くの確率で来る。

という感じになります。


追伸
ご質問文についてですが、
「どれも正しいのでしょうか。‘正しいもの同士の違いを’教えていただけないでしょうか。」
の部分が少しおかしいです。
「また」や「も」を使って、
「どれも正しいのでしょうか。また、正しいもの同士の違いも教えていただけないでしょうか。」
とするのがよいです。


では!

まいどっ! (笑)

bの「ぜひ」は、不正解です。
「ぜひ」は、人にお願いをするときに使う副詞です。
たとえば、
「ミラーさん、私のコンサートには、ぜひ来てください。」
という使い方です。

cの「だいたい」は、通常は、不正解になります。
しかし、前後の文の関係によっては、使ってもよくなる表現ではあります。
たとえば、仲間同士の会話で、
Aさん「あの人は、サークルの飲み会には、いつも来るの?」
Bさん「だいたい来るよ。」
という会話は、わりと、よく出てきます。
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Q「それは彼に会えばわかることです」「それは彼に会えば分かるのです」両者とも正しいですか その違いはなんですか

「それは彼に会えばわかることです」「それは彼に会えば分かるのです」両者とも正しいですか その違いはなんですか

Aベストアンサー

まず、文法構造自体が違うのでしょうが、それはさておき。

「わかるのです」は「わかるんです」と意味的にはほぼ同じ。

で、修飾されている言葉を省いて土台の部分だけ残すと、
前者・・「それは、ことです」
後者・・「それは、わかるんです」
という風に、何を結論にするかが違います。
前者の方が「こと」に結論を置いているぶん、「彼と会った時に起きることに注目すべき」といったニュアンスが強いです。「この件に関しては、私にはこれ以上何も出来ない」という風な、責任を放棄して突き放した印象にもなるので、使うには注意が必要です。(必ずそうなるという訳ではないですが。)
一方、後者は言葉通り、「彼に会えばわかる」以上の意味は感じられません。ただ、突き放した意図は無く単に「彼に会えばわかる」と言いたい場合は、「彼に会えばわかると思います」等という風に少し謙虚に言う方が自然ですね。

例:
「契約書を読めばわかることです。」
裏には「これ以上私に言えることは無いので、聞かないで欲しい」あるいは、「読めばわかることのはずなのに、何をグダグダ言っているの」「読んでもいないくせに、この時点で口出しするな」・・といった、突き放したニュアンスがあります。

まず、文法構造自体が違うのでしょうが、それはさておき。

「わかるのです」は「わかるんです」と意味的にはほぼ同じ。

で、修飾されている言葉を省いて土台の部分だけ残すと、
前者・・「それは、ことです」
後者・・「それは、わかるんです」
という風に、何を結論にするかが違います。
前者の方が「こと」に結論を置いているぶん、「彼と会った時に起きることに注目すべき」といったニュアンスが強いです。「この件に関しては、私にはこれ以上何も出来ない」という風な、責任を放棄して突き放した印...続きを読む


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