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先日事故を起こしてしまい、あまり判例がないようなのでお力を貸して頂きたいと思い、書き込ませて頂きます。

T字路での事故で当方がTの先端部分(一時停止線有り、中央線なしの普通車2台余裕ありの幅)から左折しようとした際に左道路(優先道路)から当方の方にショートカットして右折しようとした車に当方(右フロント部分)と相手(右後ろドア部分)に衝突したという事故です。

当方は停止線前に相手の存在に気づき徐行して、停止線まで行き、左右確認をしてる祭に相手が突っ込んでくるのに気づき、危ないと思い左に思いっきりきったが避けきれず、内輪差で衝突しました。

アドバイス頂けると幸いです。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

下記を参考にしてください。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2983989.html
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Q若干特殊な現場での過失割合

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、非常に見通しが悪い
     |  |   ・直進車線がせまく、突き当たりの方が               道路が2倍近く広い

上記が現場の状況です。突き当たりにミラーがありますが、突き当たりからですとミラー角度の問題で「坂を上りきった先が視認しにくくなっています」。逆に坂道側からですと、突き当たり側の道路がミラーで見通せます。
そしてそれぞれの車の状況です。
実は私の車は事故の5日前に納車したばかりだったため、傷つけたくない一心でかなり注意深く運転していました。
そのため、ミラーで坂道に車がいないことを確認した後、見通しの悪い左側を目視するために、徐行状態で前に顔を出したところを左から追突された形です。
通常あれだけ急で見通しが悪い坂道であるため、地元の人間はほぼ徐行状態で降りてくるところを、相手側車はかなりのスピードを出しているようでした。

私としては通常通りの過失割合では納得がいかないのが正直なところです・・・。
どなたか今後のアドバイスや、経験談等どのようなことでの結構ですので返信していただけると幸いです。
長文失礼いたしました。

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、...続きを読む

Aベストアンサー

T字路交差点の事故だからといって、「判例タイムズ」の「過失相殺率の認定基準」の中にある「T字路交差点の事故」類型の適用もしくは準用になるわけでは必ずしもありません。今回のケースもまさにそうです。

まず「認定基準」本の表92~99を見てください。持っていなかったら、保険会社にFAXしてもらってくださいね。特に重要なのは表96~99の双方右折車のケースです。これを見て少し疑問に感じないでしょうか。双方右折車のケースだけで、右折車対左折車や左折車同士のケースがどうして記載されていないのか。結論から言えば、いわゆる「交点の生じない事故」だからです。

「交点の生じない事故」というのは、双方の車がそれぞれの走行車線の範囲内を逸脱しないで走行している限り生じない事故のことであり、双方の車の進行路の軌跡を描いてみて、交点が生じないことからそのように言われています。典型例は、対向車同士のセンターオーバー事故で、自車線を走行している限り交点は生じません。先ほどの例に戻ると、突き当たり路側からの右折車と右方交差道路側からの左折車は交点が生じないし、突き当たり路側からの左折車と右方交差道路からの左折車や左方交差道路からの右折車も同様です。唯一交点が生じるのは、突き当たり路からの右折車と右方交差道路からの右折車のケースだけなのです。96~99はまさにそうだし、図に描いてみれば簡単にわかることですね。つまり、「T字路交差点の事故」類型として前提にしているのは「交点の生じる事故」なわけで、交点の生じない事故は別の事故類型で考えるということです。

以上の前提知識を基に、本件事故について考えてみてください。質問者は突き当たり路側からの左折車でした。他方、相手車は左方交差道路側からの直進車です。交点が生じますか。逸脱しないかぎり交点が生じないケースなのです。だから、今回のケースは「T字路交差点の事故」のケースではないことも理解されたことでしょう。大切なことは、衝突地点です。どちらが逸脱し、相手車線に進入したのか。

T字路交差点の事故だからといって、「判例タイムズ」の「過失相殺率の認定基準」の中にある「T字路交差点の事故」類型の適用もしくは準用になるわけでは必ずしもありません。今回のケースもまさにそうです。

まず「認定基準」本の表92~99を見てください。持っていなかったら、保険会社にFAXしてもらってくださいね。特に重要なのは表96~99の双方右折車のケースです。これを見て少し疑問に感じないでしょうか。双方右折車のケースだけで、右折車対左折車や左折車同士のケースがどうして記載されていな...続きを読む

QT字路での過失割合。接触箇所で過失は変わる?

先日T字路で交通事故を起こしまい過失割合で困ってます。

信号も標識もなく道幅も同じような道路で周りが民家がたくさんある所です。

こちらのワゴン車が直進をしていたら左方に左折しようとして止まっている軽自動車がいたので
すぐに止まれるよう時速15キロ程まで落とし軽自動車が出てこないのを確認した上でそのままのスピードで通り過ぎようとしました。
自分の車が相手の車を半分程過ぎたあたりでぶつけられました。

接触箇所は左のスライドドアの後ろ半分からリアバンパーにかけてです。

相手の車は右前のバンパー、ヘッドライト、フェンダーです。

こういったケースでは過失割合はどうなるのでしょうか?

保険会社からは

相手7
こちら3

を提示してきました。こちらの保険会社もそれで納得しています。

ただ自分としては8対2ではなくては納得がいきません。

こちらの言い分は止まっていたので譲ってくれたと思い進んだら左後方からぶつけられた感じなので
とても避けることはできなかったという事です。明らかに相手が出るタイミングを間違えたか操作ミスかに思います。

そこのT字路は民家が車にぶつけられないように少し下がって建てられており、左折しようとする車は
直角に曲がるT字路よりは早く直進車を発見しやすいような道路です。

相手は70歳を超えていて仕事で配達をやってる最中に起きました。
あまり相手の方を悪く言うのも大人げないのですが警察の方も認めるほど少し反応が鈍い方だと
思います。事故後の対応もこちらで全部してその後の謝罪の連絡も一切なしです。

相手には怪我がなかったのですがこちらは首と腰が痛く只今通院してます。
なので人身事故にさせてもらいました。

自分の保険会社の担当は7-3で納得していてこちらが納得していない旨を伝えても事務的な処理しかしていない気がします。
納得いかないのであれば相手の保険会社と話してみたり、直接 相手の方と当事者同士で話してみればいいと言ってます。
操作ミスとかわき見であって、相手がそれも認めれば8-2位にはなる余地はあると。

相手の保険会社は操作ミスもわき見もない、車の破損もチェックして現場検証もしてから言ってるんだとの事です。
こちらの保険会社は私が相手の保険会社から聞いた所によると現場検証もしていなくお互いの車の破損状況もみていないで事故に対する意欲がみられないと思うとおっしゃってました。
こちらの保険会社にそれを伝えたら後日また人を向かわせると言ってました。ワゴン車に関しては決まりがあって現物を見ることはできないそうです。

真後ろからの追突以外では左前がぶつかっても左後ろがぶつかっても過失は同じだと言ってます。
左前がぶつかってて出合い頭にぶつかっているのであればまだわかるのですがどうも納得いきません。

相手の保険会社にも途中で2週間程連絡も無しに待たされ、整備工場からも「どうなってるんですか?
そろそろ代車を返してください」と催促がくる程で、総合的に非常に不安ですし一体何を信じていいのかわかりません。

加害者とも話しましたがやはり相手が操作ミスを認めない限り過失割合はかわる事はないのでしょうか?

後もしわかればこういったケースでは免許の付加点数と言うのはこちらはどのくらいつくのですか?
免許センターに問い合わせても具体的な事は言えないとのことです。

長文すみません。

画像は相手側の運転席側から見た事故現場です。
警察がチョークで付けた後を元に位置取りしてます。


ご意見聞かせてください

よろしくお願いします

先日T字路で交通事故を起こしまい過失割合で困ってます。

信号も標識もなく道幅も同じような道路で周りが民家がたくさんある所です。

こちらのワゴン車が直進をしていたら左方に左折しようとして止まっている軽自動車がいたので
すぐに止まれるよう時速15キロ程まで落とし軽自動車が出てこないのを確認した上でそのままのスピードで通り過ぎようとしました。
自分の車が相手の車を半分程過ぎたあたりでぶつけられました。

接触箇所は左のスライドドアの後ろ半分からリアバンパーにかけてです。

相手の車は...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社の事故処理担当者にとって、東京地裁民事交通訴訟研究会編集の別冊判例タイムズ16号『民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準』全訂4版は、いわばバイブルです。
報告を受けた事故状況が、判タ16号のどの図に分類されるかを確認し、その過失割合を基本として交渉します。ご質問のケースは判タで30:70ですから、質問者様の保険会社はそれが妥当と判断しているのでしょう。

しかし、示談というのはそもそも交渉事です。お店でモノを買うとき、値引き交渉をするかどうか、するならどこまで粘るかと同じようなものです。交渉事が苦手な人もいますし、大好きな人もいます。
質問者様の保険会社あるいは担当者は交渉事が苦手なのでしょう。

質問者様が30:70で納得できないのであれば、質問者様の保険会社と相手側に「私は相手車の動向に注意し、15km/h程度に減速して直進したが、交差点中央部付近まで進行後、右折を開始した相手車にぶつけられており、本来は0:100と考えるが、交差点内の事故であるのでそれでは示談できないだろうから15:85までは譲歩する」と伝え、修理工場へは自費で修理代を支払っておきましょう。

それでも質問者様の保険会社が動かなかったら、次回更新時には保険会社を変えればよいのです。人身事故となっていますし、相手が職業運転手であることから、相手と直接交渉すれば、15:85や20:80は十分可能な話です。

>真後ろからの追突以外では左前がぶつかっても左後ろがぶつかっても過失は同じだと言ってます

現場を見ないからそんな放言がでるのです。40~60km/hで走行する広い道の交差点なら、衝突箇所が前方か後方かは過失割合にほとんど影響しませんが、住宅街の狭い交差点で、しかも15km/h程度の低速度あれば判例上、修正要素として考慮されています。

>免許の付加点数と言うのはこちらはどのくらいつくのですか?

相手にけががありませんから、質問者様には基本点・付加点とも加算されません。

保険会社の事故処理担当者にとって、東京地裁民事交通訴訟研究会編集の別冊判例タイムズ16号『民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準』全訂4版は、いわばバイブルです。
報告を受けた事故状況が、判タ16号のどの図に分類されるかを確認し、その過失割合を基本として交渉します。ご質問のケースは判タで30:70ですから、質問者様の保険会社はそれが妥当と判断しているのでしょう。

しかし、示談というのはそもそも交渉事です。お店でモノを買うとき、値引き交渉をするかどうか、するならどこまで粘るかと同じ...続きを読む

QT字路の右折どおしの優先順位

T字路の横棒を行く方が右折しようと一時停止し、縦棒を行く方も右折しようと一時停止で、さてどちらが優先的に右折できるか、交通マナー等でなく、道路交通法等法律を根拠に教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

左方優先について、道路交通法第36条第1項第1号で定められています。
また、第120条に罰則(5万円以下の罰金)も設けられています。

(交差点における他の車両等との関係等)
第36条 車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては、次項の規定が適用される場合を除き、次の各号に掲げる区分に従い、当該各号に掲げる車両等の進行妨害をしてはならない。
1.車両である場合
その通行している道路と交差する道路(以下「交差道路」という。)を左方から進行してくる車両及び交差道路を通行する路面電車

交差点の形状(十字路T字路)は関係ないようです。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM

QT字路の衝突事故、自動車です。教えてください。

T字路で母が自動車事故を起こしました。

現場「T字路(信号無し・一時停止表記なし)、片方は二車線、片方は狭い道」

あちらは、二車線を左側通行、一時停止表記のない狭い道へ左折進入、T字路に入るところ(手前?)で停止していたと言っている。
車の右側のライト、タイヤを覆っている車の部分に擦り傷や凹み、車の右前部分に擦り傷などがあるのだそうです。
乗っていた人にケガはないそうです。

母は、一時停止表記のない狭い道を左側通行、T字路突き当りから二車線へ右折進入、T字路前で一時停止済みのうえ徐行で進行していた。
車の左側のタイヤホイール、タイヤを覆っている車の上部が凹んで内側に入っていっています。(車の凹みや傷は母の方が酷いです)
母にもケガはないです。

事故を調べていたら、「交点の生じない事故」だと調べて分かりました。

これは、判例タイムズ92番~99番にない事故で、過失割合は50:50から始まるものだと書いてあったのですが、先方は「衝突してきたのはそちらで、こちらは完全に停止していた」と言っているそうです。
母は「衝突した場所は狭い道から出るところの真ん中だった。相手も狭い道へ入って来ていて、手前じゃなかった」と言っています。
過失割合は母が100になってしまうのでしょうか。
また、母が運転していたのは父の車で、保険に入っていません。相手は保険に入っています。
不安でたまりません。母もぐったりしているので、100%母が悪いんじゃないと教えてあげたいです。
詳しい方、どうか教えてください。

T字路で母が自動車事故を起こしました。

現場「T字路(信号無し・一時停止表記なし)、片方は二車線、片方は狭い道」

あちらは、二車線を左側通行、一時停止表記のない狭い道へ左折進入、T字路に入るところ(手前?)で停止していたと言っている。
車の右側のライト、タイヤを覆っている車の部分に擦り傷や凹み、車の右前部分に擦り傷などがあるのだそうです。
乗っていた人にケガはないそうです。

母は、一時停止表記のない狭い道を左側通行、T字路突き当りから二車線へ右折進入、T字路前で一時停止済...続きを読む

Aベストアンサー

お互いが動いていたなら過失割合が100:0は無いでしょう。事故の状況が分かりませんが、お母さんがパニクって相手の方へぶつかっていったのでしょう。そうでなければ、相手の右側とお母さんの左側に当たることはありません。お母さんの過失が多いのは確かですが、あとは保険会社の力で変わります。任意保険に入っていないとは無責任ですので、今後は他の人のため運転しないようにしましょう。

Q信号のないT字路で、車同士事故

先月、信号のないT字路で、事故にあいました。
相手の車が直進で、私の車がその通りに右折しようとして、
事故が起こりました。

私が右折をしようとして、道路に頭を少し出して確認したところ、
相手の車が見えたので、待機していました。
(こちらの方が狭い道路で、相手の方が優先でしたので)

当然、相手側が少しよけて通過してくれるものと思っていたら、
相手の車がそのまま、避けもせず、直進して突っ込んできて、
私の車の前のバンパーと、相手の車の左端がぶつかりました。
ブレーキをかけた様子もなく、なんで突っ込まれたか、わからないぐらいでした。

保険会社に連絡したところ、私のほうが分が悪いと言われ、
正直納得できません。

いろいろと個人的に調べましたが、事故の状況で考えると、
80:20で私の過失が大きいような記述が多く、ショックを受けています。

右折前に、少し車を道路に出して確認するのは、当たり前のことではないでしょうか?
それなのにぶつけられた私が悪いのは、おかしいと思います。

なんとか、過失が少なくなる方法はないでしょうか?
やっぱり頭を出して待っている方が悪いのでしょうか?
どなたかアドバイスをお願いいたします。

先月、信号のないT字路で、事故にあいました。
相手の車が直進で、私の車がその通りに右折しようとして、
事故が起こりました。

私が右折をしようとして、道路に頭を少し出して確認したところ、
相手の車が見えたので、待機していました。
(こちらの方が狭い道路で、相手の方が優先でしたので)

当然、相手側が少しよけて通過してくれるものと思っていたら、
相手の車がそのまま、避けもせず、直進して突っ込んできて、
私の車の前のバンパーと、相手の車の左端がぶつかりました。
ブレーキをかけ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
第三者の目撃者はいるのでしょうか?(あなたが完全停止状態であったと証言してくれる人の事です)
事故相手はどのような見解ですか?(非を認めています?)
そもそもは民法上の損害賠償の問題なので、保険の問題ではありません。(カテゴリーは法律のほうが適しているかと。)
事故現場だけで聞くと普通はやはり8:2位と言う回答は多いでしょう。
しかし、過失とはどんな法令違反を犯したか、どんな注意義務を怠ったかで決まってくるものです。そして問われるのは予見可能性と回避可能性です。これらの割合があなたの過失となります。
保険会社と言うところは、過去の判例を参照し、仮に裁判になったらこうなるであろうと言う過失割合を予想して提示してくるものです。典型的な事故であればまず判例どおりですが、ケースバイケースで一律ではありません。
あなたの主張としては、法令違反も注意義務違反も無い、と言う所でしょうか。(予見可能性と回避可能性は5秒ほどあったという事ですから否定できないでしょう。)
これらが立証可能であれば法廷の場で争うのは十分意義深いと思います。
ちなみに自分が同じ立場であれば様々な費用を見積もり、0主張の訴訟を提起します。一時停止後進入であれば6(あなた):4とも判断されかねませんが、自分だったら事故状況そのものも争点にします。
(時々損害賠償に弱い(?)裁判官に当たる事もあるのでこれは諦めるしかないですけど。)

こんにちは。
第三者の目撃者はいるのでしょうか?(あなたが完全停止状態であったと証言してくれる人の事です)
事故相手はどのような見解ですか?(非を認めています?)
そもそもは民法上の損害賠償の問題なので、保険の問題ではありません。(カテゴリーは法律のほうが適しているかと。)
事故現場だけで聞くと普通はやはり8:2位と言う回答は多いでしょう。
しかし、過失とはどんな法令違反を犯したか、どんな注意義務を怠ったかで決まってくるものです。そして問われるのは予見可能性と回避可能性で...続きを読む

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。

Q道路の白線・黄色線は「はみ出し禁止」?「追い越し禁止」?車線変更は?

道路の白線・黄色線について疑問に思っています。過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について
「はみ出し」を禁止している
「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
「追い越し」を禁止している
との回答を眼にしました。

1)どの見解が正しいのでしょうか?


2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。
次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

追い越す意識(目的)があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか?
追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。

どうぞご安全に。(元、指導員より)

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分...続きを読む

Q丁字路での右折と左方優先

信号機のない丁字路です。
丁字路の横棒側はセンターラインが交差点の中までずっと引かれ、縦棒側に停止線と一時停止標識があります。
この丁字路に横棒側 A車と縦棒側 B車が同時に右折しようとした場合、優先権は当然 A車にありますよね。

ところが私の地方では、B車に優先権があるかのような解釈がはびこっているのです。
B車が先に交差点に近づいて一時停止しているにもかかわらず、あとから来た A車は本線上に一時停止してしまい、B車を先に行かせようとするのです。
道路交通法の解釈として、おかしくありませんか。

念のために書いておきますと、B車側の幅員が狭くて B車が出ないと A車が入れないとかではありません。
また、A車側にも停止線と一時停止標識がある丁字路なら、たしかに左方優先の原則から B車に優先権が生じます。

さて、明らかに A車側が優先道路である場合にも「左方優先」は適用されるのでしょうか。
それとも単なるローカルルール?

人口あたりのマイカー保有率でベスト 5に入る田舎県です。

Aベストアンサー

・一時停止線が前すぎるか、もしくは奥すぎる。
・壁などがあって見通しが悪い。
・角に電柱などがあって、停止車両が前進してると曲がれない。
・舗道が狭い
・学生など自転車の通行が多い。
・その他

…など、何らかの理由があって、曲り辛くなっているために曲がらせてしまえ、ということでのローカルルールのような気もします。
でも、ローカルルールって本来はダメですよね。
ダメであることを前提として曲がってる人はまだしも「そういう場所だろここは?」という人も結構いますから。
それに事故が起きれば、適用されるのはやはり「法律」。
法律には複数の解釈があってはいけないのが前提です。

「ゆずりあい」は、あくまでも事実認識がちゃんとしてる同士が行わなければいけないものです。
そしてそれでも、やはり法律違反には違いない。
出来ればやはり「道をどうにかする」という方向で改善したいですね。

Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む

Q物損事故で、動いている車に接触した際の車体の傷について

交通事故(車同士の物損)で、相手と自分の言うことが違っています。

先日、狭い道に面した知人宅の車庫に車庫入れしていたところ、前の道を走行していた車と接触しました。
バックで車庫入れをしていましたが、車体はほぼ車庫に入っていて、あと少しカーブを切って真っ直ぐにしようというところでの接触です(切り返すために一度出たりはしていません)。
駐車を始める前にハザードを出し、相手の車が10メートル後方にあることを確認。
車庫に車体のお尻を突っ込む前にも確認して、相手の車が自分の進路上にはいないことも見ていました。
なのに、相手の車の右前と、私の車の左の前角が接触。
相手は「貴方がバックでぶつかってきた。私は停止していてクラクション鳴らしてた」の一点張り。そのまま警察を呼びました。(ちなみにクラクションを聞いたのはぶつかってからです。滅茶苦茶怒って鳴らしてきました)
警察は最初相手の話を聞いて、私の車を見ましたが、まず私の車の後方を確認して傷が無いのを見ると、私に「どこが当たったんですか?」と尋ねました。バックで当たってきたと言う相手の話を確かめようとしたんだと思います。そのまま私の聴取のターンになり、私の見たことをお話しすると、聴取は終わりました。

私の車は多少のへこみとかすり傷。相手はバンパーに横に大きくスレている傷があります。相手はそれを指して「止まっている私の車にあなたの動いてる車が突っ込んでスった証拠」というのですが、逆のような気がします。
しかし保険会社に聞くと、車の傷からは推定証拠しか取れないとのこと。
私に確認ミスの非が無いとは言いませんのでもちろん責任は負いますが、相手はゼロ過失を主張しています。
保険会社は割と交渉に強いところらしいので任せておけばいいとも思いますが、心配です。
横に大きいスリ傷は、止まっていた車と動いている車、どちらに付くのでしょうか?

交通事故(車同士の物損)で、相手と自分の言うことが違っています。

先日、狭い道に面した知人宅の車庫に車庫入れしていたところ、前の道を走行していた車と接触しました。
バックで車庫入れをしていましたが、車体はほぼ車庫に入っていて、あと少しカーブを切って真っ直ぐにしようというところでの接触です(切り返すために一度出たりはしていません)。
駐車を始める前にハザードを出し、相手の車が10メートル後方にあることを確認。
車庫に車体のお尻を突っ込む前にも確認して、相手の車が自分の進路上には...続きを読む

Aベストアンサー

その道ってどれぐらい狭いの?
あなたの車、端に寄せても後ろの車は通れないの?
通れるのなら、通してから車庫に入れたら良かったかもね。

>駐車を始める前にハザードを出し、相手の車が10メートル後方にあることを確認。
ハザード出せば、何もかもが許されると思う人がいますよね。
相手にしたら、停車するのか車庫入れするかなんかわからんよ。
車庫入れする時に、普通の人は、車を寄せて前を振りますよね。
車を寄せた時に、止まると思いますからね。

相手の気持ちは、嫌がらせで、ぎりぎりに停めて当てたら知らんぞ!
という気分だったかも。
たぶん、今はしょうもないことしたと反省してるかも知れませんね。

ここからが正直な話
上で説明したように相手の気持ちはわからないでもないが、無理な話です。
あなたが、黙っていても、保険屋が黙って無いと思いますよ。
最悪、保険屋が認めたとしてもあなたには、一切、損はしませんからね。
相手の過失を取っても、来年の保険料は、あがるのは同じですからね。
あなたの過失が0になるのなら戦う必要があるけど、どんな結果が出ても
来年の保険料は同じだけあがるということです。
車両保険に入っていなければ、修理代の足しにはなりますけどね。

どう転んでも同じだから、無駄なこと考えんと、保険屋に任せてたらいいだけですよ。
疲れるだけですよ。

その道ってどれぐらい狭いの?
あなたの車、端に寄せても後ろの車は通れないの?
通れるのなら、通してから車庫に入れたら良かったかもね。

>駐車を始める前にハザードを出し、相手の車が10メートル後方にあることを確認。
ハザード出せば、何もかもが許されると思う人がいますよね。
相手にしたら、停車するのか車庫入れするかなんかわからんよ。
車庫入れする時に、普通の人は、車を寄せて前を振りますよね。
車を寄せた時に、止まると思いますからね。

相手の気持ちは、嫌がらせで、ぎりぎりに停めて当てた...続きを読む


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