パニックオープン回路て 直列接続ですか、並列接続ですか
並列でしたら 何台まで有効ですか

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A 回答 (3件)

停電時に、自家発電?にてモーターを動かし、開放しようと言うことでしょうか?


まあ、バッテリーを搭載し、電源供給停止時にリレー動かして、モーターを一方動作させることは難しくはないでしょう。ただし、回路をどう組むかは、あなたのスキルによります。
防災盤からどれくらいの時間何ボルトが出力するかはわかりませんが、それだけだとエンジン自体のモーターの動作は厳しいのでは。

なお、ロック装置が外れればいいだけならば、そうすれば手動で楽に開けられるようにはなると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
開放するのに動作回路が保持されなければいけないでした。
助かりました。

お礼日時:2008/02/09 13:11

エンジンドアの詳細が不明ですが、一般には、防災盤から出る信号はa接でしょうから、それを受けれるパラ接点があれば、そこに繋ぐと言うことでしょう。

ただし、電圧(出力側は12Vだと思いますが)が同じか、出力時間がどうかなどによっては、リレー回路かませたり、いろいろしないといけないかもしれません。

この回答への補足

電動モーターで自家発回路接続思います。
パラで接続した場合パニック信号で一括開放となるのでしょうか。
 

補足日時:2008/02/01 12:09
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/05 04:02

消防隊進入用ですか?それとも防災の盤と繋ぐんでしょうか。


一般には、パラだと思いますが。

この回答への補足

説明不十分で申し訳ございません。防災の盤と繋ぐ。

他に自動ドアにパニックオープンがあればその回路につなげばいいのでしょうか。
他の自動ドアはパニックオープン回路は防災センターに繋がっています。

宜しくお願いいたします。

補足日時:2008/01/31 16:23
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 >しかし、なぜ、100Vの各負荷を、赤白、或いは、黒白のどちらか一方だけに決めて接続しないのでしょうか?
どちらかだけには決めてませんが、既にやっています。
この方法は主に分岐回路に使用されていて、通常2P1E(2極・1引外し装置)の100V15A又は20Aのブレーカーを使用して、赤-白、黒-白を独立させて結線しています。
その為、負荷への配線は主に単相2線式なので、質問者様の仰る配線となっており、白相が欠相しても200Vは掛かりません。

次に本題ですが、単相2線式にした場合を考えてみましょう。
上記の説明より既に負荷側は単相2線式なので、主回路を単相2線式にした場合を考えます。
負荷の赤系統、黒系統に対してそれぞれ2本ずつ必要なので、合計4本の線が必要です。
主回路の配線ですから、60sq以上の配線を使用するなどは当たり前です。
そういった太い線を、引き込み点から分電盤までの間で、単相3線式より1本余分に施工しなければならないので、設備費用と労務が無駄になります。
それなら2本だけで良いじゃないかと思われるでしょうが、2本にすると合計の許容電流の問題から電線を太くする必要があります。
電線の太さが倍になったら電線の値段も倍とはならず、それ以上の値段になるので、これまた無駄な出費になります。

一方、単相3線式は、赤相、黒相の負荷が平衡している場合、両相の電流が打ち消し合い、中性相には電流が流れません。
つまり0Aという事は、白相には熱が発生しないので、3本あるにもかかわらず2本とすることができ、配管内の容積率を抑える事が出来ます。
それらに加え、主に主回路で使用されているので、1度施工したら後に改修する頻度も少ない為、中性線が欠相してしまう恐れも少ないと言えます。

こういった理由から、単相3線式が採用されています。
知識としては重要な事項ですが、主開閉器の締付けを確実に行えば、それほど起こるものでも無いという所です。

 >しかし、なぜ、100Vの各負荷を、赤白、或いは、黒白のどちらか一方だけに決めて接続しないのでしょうか?
どちらかだけには決めてませんが、既にやっています。
この方法は主に分岐回路に使用されていて、通常2P1E(2極・1引外し装置)の100V15A又は20Aのブレーカーを使用して、赤-白、黒-白を独立させて結線しています。
その為、負荷への配線は主に単相2線式なので、質問者様の仰る配線となっており、白相が欠相しても200Vは掛かりません。

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現状は
屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
外壁…防火サイディング
    内装…壁:PB12.5mm+クロス仕上
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とりあえず、軽量鉄骨として、一般的な防火構造のことを回答します。
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>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
屋根材として販売されていれば大丈夫だと思います。
ガルバリウムの折板なんてあるんですね。勉強不足でした。

>外壁…防火サイディング
    内装… 壁:PB12.5mm+クロス仕上
       天井:ジプトン9.5mm仕上
防火サイディングは、防火構造認定品だと思いますので、OK!一応確認しておいてください。
*確か断熱材の充填の要求があったと思います。

>外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
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鉄骨造は、重量鉄骨ですか?軽量鉄骨ですか?
一般に、鉄骨というと、重量鉄骨を意味する場合が多いのですが、平屋の事務所だと、重量鉄骨にする意味が無いので、軽量かな?と考えました。

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(重量鉄骨であれば、準耐火建築物になるので、少し視点が違います。大枠は同じですが‥‥)

>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
屋根材として販売されていれば大丈夫だと思います。
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Aベストアンサー

「DC24Vが必要な機器」側の入力回路が焼損し、「ある電源回路」の出力回路も焼損します。
もし、「ある電源回路」に保護ヒューズがあれば溶断しますが、供給容量が大きければ、負荷側が焼損しても電源を供給し続けます。
発煙・発火し非常に危険です。

下記はAC100Vの直流電源アダプターの概要ですが、AC24Vに換算して参照
http://www.misakicorp.co.jp/acstd.htm

AC24Vを整流すると、ピーク電圧でDC33.6Vとなります。
(AC24Vの場合、『24V』は実効値であり、一般にそのピーク値は±33.6V
実効値=RMS(Root Mean Square))

>どのような加工が必要になるのでしょうか。
AC24VをDC24Vに変換するインバータなどの機器が必要です。
(負荷電流の大きさで部品は大きく変わります。)

AC100Vから変換する・スイッチングACアダプターもあります。
http://www.toki-t.com/item/ac-adaptor.html#40W60WP

「DC24Vが必要な機器」側の入力回路が焼損し、「ある電源回路」の出力回路も焼損します。
もし、「ある電源回路」に保護ヒューズがあれば溶断しますが、供給容量が大きければ、負荷側が焼損しても電源を供給し続けます。
発煙・発火し非常に危険です。

下記はAC100Vの直流電源アダプターの概要ですが、AC24Vに換算して参照
http://www.misakicorp.co.jp/acstd.htm

AC24Vを整流すると、ピーク電圧でDC33.6Vとなります。
(AC24Vの場合、『24V』は実効値であり、一般にそのピーク値は±33.6V
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