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現在、30歳の経理部に配属8年目の男です。会社が合併となり、経理一筋でやってきたため、もし営業部に配属になるのであれば転職を考えています。 経理関係(税務申告業務も含む)経験者が転職のアピールとして、簿記資格の取得をしておいたほうが良いのでしょうか? あまり意味がないでしょうか? それよりも英語力をアピールするためにTOEICなどを勉強しておいたほうがいいのでしょうか?(現在英検2級取得済) どなたか意見求めます。 経理に限らず、転職のときの経験談などあれば求めます。 ちなみにいずれにせよ転職を踏み切るのは2年後と想定しています(転職への準備のため)

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A 回答 (4件)

経験者であれば簿記の2級くらいは簡単に取得できると思います。


取得しておいて損はありません。
資格はアナタの事を一切知らなくても、これくらいは出来る人!! として判断しやすくなるので
転職の際には無資格者より有資格者の方が採用されやすいです。

知識が豊富なら税理士科目を1つでも取得しておけば尚いいかと…
英語はそれを必要とする会社か、そうでない会社かによって判断がわかれますねぇ
何れにしろ、とっておいて損な資格はありません。
2年後の転職なら、WORDやEXCELの資格も取っておくと事務屋としては採用されやすいです。
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8年も経験を積んできて税務申告までしてきたなら


いまさら資格をとっても。。。という気はします

私も仕事柄、いろんな会社の経理の人を見てきましたが
転職してきてその会社の経理になった人でも
意外と簿記1級とか持っているという話は聞きません

もし今まであまり深く考えずルーチンワーク的に仕事をこなしてきたのなら
一度、知識の整理のために日商1級ぐらいなら勉強してみるのも
ご自身のためにはいいかもしれませんね
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私は税理士事務所の無資格補助者を経て、零細会社を設立しました。


コンサルもすることがあり、零細のいろいろな経営者と話してきました。

そこから、経理事務員を採用する場合、未経験で資格なしは論外とするところも多かったですね。有利なのは経験ですね。ただ同程度の経験者であれば資格者は第三者機関が一応実力を証明していますから、資格者を優遇する場合もあります。

簿記検定には全国経理教育協会のものもあります。建設業関連では建設業経理士の検定などもあります。さらに税務会計検定というものも良いかもしれません。

パソコン系の資格もあるほうが喜ばれる場合もありますね。
業界によっては英語力も良いと思います。

ただ資格は目安であったり、証明に利用できるだけですから、あなたの経験や実力を経歴書や面接時の口頭で説明できれば、特段必要だとは思いません。
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資格どうでもいい論者ですので参考程度に・・・。



Q、経験者なのに日商簿記を取得しておく必要がありますか?
A、資格なんてどうでもよいと思います。

32歳で一般実務能力や一般資格を武器に転職できるかどうかが問題だと思います。
かなり狭き門になると思います。

雇用する側としては、税理士資格でも持っていれば経理部門の責任者として雇用もするでしょう。
しかし、それ以外の年配者の経理経験者をわざわざ経理部門へ配属するでしょうか?
実際問題としては新卒を配属して育てれば事足りる訳ですのでありえない話です。

30代で社内で頭角をあらわしていくのは、いわゆるチームリーダーのみだと思います。
ですから、指導力・統率力を感じさせる実績と経験こそが何よりもの資格。
<指導力・統率力を感じさせる実績と経験の蓄積>に軸足を置かない資格偏重主義。
これは、30代以後の転職では全く無意味。

まあ、資格どうでもいい論者である私は、このように考えます。
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