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「鼻の下」にあたる英語を知りたいのですが
そのまま「below my nose」でしょうか?

唇と鼻との間の部分を日本語では「鼻の下」としか
言いようがないと思うのですが、英語では何かあるのでしょうか。
医学的な用語ではなく、普通に使う言葉で。。。

「鼻の下をのばす」などの慣用的意味ではなく
純粋に「鼻の下」です。

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A 回答 (13件中1~10件)

No.11です。

補足させて下さい。
below, under, beneath の違いについて下記に易しい解説があります。
http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglis …

その説明では
You use 'below' when you're talking about something that's not physically immediately under, or not necessarily immediately under.
とあって、「必ずしも直接接しているとは限らない」ときには below を使うとあります。私は氷点下や平均点以下の例を挙げましたが、似た例として "below the surface of the water" が挙がっていました。鼻の下だってあるていどの広がりがありますから、below が使える例と思います。インターネットに "below one's nose" の例が多くあることは前に述べました。

「直接」ですが、"I hid the key under a rock." という例が「直接」だそうです。rock の下には広がりがありませんね。

"below" "under" の境目がはっきりしない例も多いようで、日本人の研究論文が下記にあります。
www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu844/home2/Ronso/Jinbun/L38-1/L3801_0047.pdf

なお、beneath はやや硬い (formal な) 表現。
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この回答へのお礼

たくさん調べていただいてありがとうございます!

below, under, beneath の違いについて
論文が書けるくらいなのですね・・・。
論文が書ける、とはなんとも微妙ですが、違うといえば違うし
どっちでもいいといえばどっちでもいい問題なのでしょうか。

ただ私の貧弱な脳において、ですが、橋の下はunderしか思いつかないです。
この言葉にはunderみたいな、慣れみたいなものがあるのでしょうか。

お礼日時:2008/02/07 23:32

アメリカに住んで40年目になりました。

 ちょっとおかしな事になっているので私なりに書いてみますね。

表現とは文法ではないのです。いくら学校文法がああだこうだと言っても仕方ない事なのです。

今回のご質問を英語に直すとどうなるかと言うことを考えると、言い換えると、英語で質問するときにはどういう表現を実際にするのだろうか、と言うことを考える分かると思います。

What is the name of the body part that is located just below the nose?と言う表現にすると言うことを知っていればもう答えが出ましたね。

just below one's noseと言う表現をするわけです。 確かに Upper lipと言う表現を使う人がいますが、upper lip just below the noseと口紅をつけるところと区別するときもあります。 また、The part between your nose and your lipと言う表現もしますね。

つまり、口紅をつける部分のupper lipとつけない部分のupper lipの違いは?となってしまうわけです。

では、人体生物学的にはどういうかと言うと、philtrumと言います。 そして、その定義は、The area from below the nose to the upper lip.と言う定義がついているのですね。 この道の専門家が知っていて当然の用語ですね。

below the noseと言う言い方を間違っていると断言するのは「辞書的な意味でのbelow」となってしまうわけなのです。

表現とその意味合いとは、ほとんどの単語がそうであるように、使い方によってその意味が変わって来ると言う事なのです。

たとえば「上」はあくまでも「上」ですね。 だから「上は上だ」とは言い切れないことを考えるわけです。 つまり、地図上での上と言う一般的表現は「北」を意味しますね。 つまり、地図上で北を意味するときには「上」を使っても良いと認識されるわけですね。

しかし、実際にこの用法が存在すると言うことを知らないと、辞書的な「上」としか考えられなく、地図を見ていて人が上と言う人を批判できないわけです。 間違って使われているだけだよ、と反論する人も出てくるでしょう。 では、北上・南下と言う表現としても使われている事に関してどう説明するのでしょう。

鼻の下を怪我をしたり、ひげをそっていてその部分を切ってしまったらなんていうのでしょう。 just below the noseと言う表現はまったく問題ない表現なのです。

また、これまたちょっと専門的になりますが、スポーツなどをやっていて「のに下」をきる事があります。 ボクシングではよく起こる事ですね。 これも、below the eyesと言う表現をします。 ボクシングや他のコンタクトスポーツの実況でこの表現を使っているアナウンサーに誰が「あんたの英語は間違っている」と言うのでしょう。

実際に使われている表現で実際にその状況での表現としてして認められているものを間違っていると言える非英語ネイティブがどこにいると言うのでしょう。 

よって、上に書いた専門家が使う用語か(upper lip) just below the noseと言う表現を私の回答とさせていただきます。

一人の外国人がアメリカ人以上の表現力を付けたいがために読み、聞き、数々の社会で認識されている各種の文法を身につけようとして英語を見てきて40年になる私からの回答です。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。
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この回答へのお礼

いえ、分かりやすかったです。ありがとうございます。

>口紅をつける部分のupper lipとつけない部分のupper lipの違いは?
日本語ネイティブには、なんだかそこが気になってしまいます。。。
英語ネイティブは気にならないのでしょうか。。。
just below the nose で just をつけると私には分かりやすいです。

沢山のご回答をいただいたので、締め切らせていただこうかと思います。

どなたにもポイントをつけたいのが本当なのですが、2名様しか選べないので、
全く利己的に below もありえる、と言ってくださり、何度もご回答くださった方にしようかと思います。
でも、利己的だとわかっておりますよ。ご回答いただいた全員から学びましたし、感謝しております。
皆様ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/08 00:03

#4 の回答者です。



>例文を見てもupper lipでよさそうですね。
>upper lip とは日本語の「上唇」と「鼻の上」をひとつのパートとして言っているのでしょうか。

唇と鼻の下ですが、部位の領域は同じようですね。

#9 さんの発言で思い出したのですが、もともと、私の発言の根拠は、

 moustache (mustache)

は、どこにあるっていう話からだったと思います。

CoBuild より
A man's moustache is the hair that grows on his upper lip.

日本語の身体の名称の範囲とその意識が違うので、身体の部位の位置関係を言う場合とは、言い回しが違いますね。日本人は「鼻」に自我意識があるから、そこを中心に位置関係を言うわけですね。また、例えば、日本語の「腹(hara)」という意識は、英語には直接ないような気がします。「肩こり」は、日本人だけだというけれども、日本人は、首と肩と背中を別けるからで、肩が凝るのほとんどは、背中(back) だったりします。

たぶん、こういう専門書があるような気がしますね。

それから、何か、ちょっと話が混乱しているように思いますが、

beneath one's nose
例えば、

He wiped the blood from beneath his nose
というのは、鼻血が出たときに言いますね。

under one's nose
は、「目の前」という、基本イディオムですね。

below は、鼻から離すわけですよね。だから、below my nose は、ちょっと位置が違います。

"below my nose"  と言ったら、直接、顔にくっついていないのです。このイディオムとセットで、smell (嗅ぐとか匂う)という言葉が時々出てくるはずです。民族的な身体の部位の意識の範囲の違いを持ち出してくるというなら、また話は別だとは思いますけれどもね。

Do not put the liquid below your nose in order to smell.
これ自体は、私の英作文ですが、「その液体を鼻の下に持っていって、(直接)、においを嗅いではいけません。」
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この回答へのお礼

しつこい質問に回答下さり、ありがとうございます。
ふむむ、いろいろありますねぇ。
いろんな違いに、ちょっと気が遠くなりそうです。

お礼日時:2008/02/07 23:41

below は離れた距離感を持つという感覚は私にはありません。

もっとも、鼻から下といっても、鼻にすぐ接した場所と少し離れた場所(唇の上)がありますから、別段おかしくはありません。別の例ですが "below zero" は氷点下ですが、-0.1Cでも氷点下です。"below average in one's grades" は成績が平均以下の意味です。1点下でも10点下でも。

"below one"s node" を使った言いまわしはインターネット上でも探せばいろいろ出て来ます。

http://answers.yahoo.com/question/indexqid=20070 …

http://wherenowherehides.blogspot.com/2008/01/ba …

http://www.japanesepod101.com/2006/08/21/surviva …

http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2003/2/2 …
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この回答へのお礼

belowもあるのですね。
いろいろ調べていただきありがとうございます。
上から3番目は面白いですね。
自分で思ったのが below one’s nose だったので何だか嬉しいです。

一番下のは長くてどこにあるのかまだ見つけられてません(汗)

お礼日時:2008/02/07 22:47

birdflewです。



使えますよ。ブラウザで検索してみてください。
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この回答へのお礼

第二の質問にも答えてくださり、ありがとうございます。
限定されるのでわかりやすいですね。
この言い方なら、他の場所はありえないですね。

お礼日時:2008/02/07 22:51

皆さんゴメンナサイ。



moustache area って言うんだな、これ。

この回答への補足

moustache area ですか~。
女性や子供にも使えますか?

補足日時:2008/02/07 13:14
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No.5です。

このサイトのルール(他の回答を批判しない、回答者同士で議論をしない)を知らない初心者の方がおられるようですので、疑問を払拭すべく補足致します。

1.belowはupperに対する前置詞で、距離感のある場合に使われます。
例:
below one’s eyes「眼下に」
below sea level「水面下に」
below the horizon「地平線下に」

2.また、ここでいう距離感とは、「AとBがくっついていない」ということも表します。
例:
Write the name below the line
「下線の下に名前を書きなさい」

ここでは、距離が遠い、という意味ではなく、「下方に」=「くっつかないで離れて下に」という意味になるのです。

3.ご質問の「鼻の下」は鼻のすぐ下ですから、ここではbelowは適切ではない、と回答致しました。異論がある回答者はその根拠も添えるのが礼儀ですね。

4.なお、辞書にも間違った例文を紹介し、改訂版でそういった例文が取り除かれるケースも多いので、辞書を100%信用するのも危険です。

以上ご参考までに。
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私も


the/one's upper lip
だと記憶しています。

おまけ
体の部位に対する英語と日本語の表現のずれ
有名なところでは、
"shoulder" と 「肩」。"neck" と「首」。head と 「頭」。
"ball" と 「=(日本語では名詞がないように思いますが……。」
特に足の親指の付け根。
"lap" も日本語にない。

少しでもお役に立てたでしょうか?★★

この回答への補足

お礼欄
"shoulder"→日本語の方+背中の上部も含む?
               方→肩 の間違いです。

補足日時:2008/02/07 01:35
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
upper lipが多いようですね。

「おまけ」に関して質問ですが
"shoulder"→日本語の方+背中の上部も含む?
"head"→首、顔も含む頭(サムライが「首をとった~」と言うときの首に相当しますか?)
"neck" はよくわからなかったのですが、頭と胴の間のいわゆる首(ろくろ首が伸びるところ)?
"ball"→睾丸の意味しか知りません。。。その他も含むその辺の器官をひっくるめて言うのでしょうか。。。全く違ってたら大恥です!
特に足の親指の付け根→そんな言葉があったのですか!
"lap"→太ももの前側???
教えていただけると大変嬉しいです★★

お礼日時:2008/02/07 01:16

こんにちは。

11/15のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<そのまま「below my nose」でしょうか?>

いいえ。

1.belowは「はるか下方の」という、かなり距離感のある「下」という意味になります。「鼻の下」には不向きな前置詞です。

2.また、話し手が「自分の鼻の下」と言う場合、所有格のmyは使わず、定冠詞theになります。自分の体に1つだけある器官だからです。

3.他にも以下のような表現が使えます。
例:
just under the nose
「鼻のすぐ下」「鼻の真下」

between the nose and the mouth
「鼻と口の間」
*口を上下の唇に分けないで、「口」のある場所という顔全体の構図上での説明になります。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

Parismadam様、この度もお世話になります。
belowはありえないようですね(汗)
ここで聞かなかったらbelow my noseと使うところでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/07 00:50

こんにちは。



#1 さんの補足欄

>upper lip
>だと「上唇」にならないでしょうか・・・?

いいえ。昔々、私の受験時代に、日本語と英語の口(mouth)という範囲が違うと教わりました。そこは、口に属するところだそうです。その話は、ものすごく印象に残り、今でも忘れません。

解剖学的には、"philtrum" です。
日本語では、人中(にんちゅう)と訳されます。以下でも、upper lip という言葉が見られます。

The philtrum is the midline groove in the upper lip that runs from the top of the lip to the nose.
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この回答へのお礼

なるほど・・・。
>そこは、口に属するところだそうです。
「そこ」とは「鼻の下」ですか?
mouthの範囲は私の感覚より広いということですね。

例文を見てもupper lipでよさそうですね。
upper lip とは日本語の「上唇」と「鼻の上」をひとつのパートとして言っているのでしょうか。

お礼日時:2008/02/06 23:57

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または
You may just take the/that train.
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「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
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