出産前後の痔にはご注意!

現在、所有者・使用者とも私の父親名義の車に、私の名前で保険を契約しています(車の所有者・使用者=父、保険契約者=私)。

父と私(既婚)は別居しているので、私はその車にはほとんど乗りません。

近々、父が車を買い換えるのですが、現在の保険契約方法についてディーラーの担当者から「おかしいのでは?」指摘されました。

このような保険契約は有効なのでしょうか?

よろしくご教授くださいませ。

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A 回答 (2件)

所有者・使用者がお父様ということは、被保険者もお父様かと推測されますが。

保険金の支払いで重要なのは被保険者です。
極端にいえば、契約者は保険料を払う人という意味合いですので
保険金の支払いについては、被保険者より重要ではないです。

ただ、あなたがほとんど乗らないのであれば、通常は
お父様を契約者にしているのが普通ではあります。
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保険会社と、その保険内容によって、現在お父様がもし事故に遭われても


保険金が出ない可能性が十分にあります。

具体的に言うと、家族限定や、申告使用者のみしか保険適応できない
ケースです。
(年齢条件はOKだと思いますが。)

別居の既婚の子ども(つまり貴方)とお父様は家族ではありません。

また車検証に記載されていない貴方の名前での契約が
無効である場合も考えられます。

すぐにでも保険会社に確認し、必要があれば内容訂正を行ってください。
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Q自動車名義人と保険の契約者は同一人物でないといけないのか?

この度、車を購入しようかと考えているのですが、今使用しているのが私自身の名義の車で保険も私名義です。これから購入予定の車の名義を主人の名前にしたいのですが、保険は私の名義のままでも大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

夫婦間なので、現契約での車両入替処理は出来ます。
問題ありません。

自動車保険では次の3つの名義を設定します。

1.契約者・・・契約を交わす人です。誰でも(赤の他人でも)OKです。

2.記名被保険者・・・主にその車を使う人であり、等級の継承者です。
名義の中では最も重要で、これが実態と異なる場合は、約款の規定により契約が解除されることがあります。
解除された場合は、事故が起こっても保険金が支払われません。
記名被保険者は、同居の親族間に限って変更することができます。(夫婦に限っては別居でもOK)

3.車両所有者・・・その車を実態上所有する人。
車検証上の所有者と同一でなくてもかまいません。

Q自動車の任意保険について(契約者と所有者が違うのですが…)

質問させていただきます。
自動車の任意保険のことなのですが、父が所有者・使用者の車の保険を、私名義で契約しています。しかも、父と私は同居していません。
車を使うのはほとんど父です。
こういうケースっていいのでしょうか?
どなたかご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえずは運転者限定さえしていなければ問題はありません。

自動車保険は「契約者」ではなく「記名被保険者」を中心にして考えます。
記名被保険者欄に名前が記載されていれば、その人を中心に考えます。記載がなければ、一番初めにこの保険を契約した際の契約者が被保険者になります。

#2ですが、少々誤りがあるようです。
記名被保険者がお父様の場合、質問者さんは「別居の未婚の子」という関係なので、家族限定がしてあっても被保険者になりえます。
しかし反対に質問者さんが記名被保険者の場合、お父様は「別居の未婚の子」には該当しないので、限定がしてあれば保険を使うことができなくなります。

また車自体がお父様の名義ということなので、将来質問者さんが抱いた医者を購入しても、この保険の等級が使えなくなる可能性があります。

できるだけ早い段階で、実態に伴う契約にしておいた方がいいと思われます。ちゃんとした保険に関する知識を持った人(代理店等)に相談されることをお勧めします。現時点での不備も怖いですが、将来を見据えた内容にしておくことも自動車保険は大切です。

とりあえずは運転者限定さえしていなければ問題はありません。

自動車保険は「契約者」ではなく「記名被保険者」を中心にして考えます。
記名被保険者欄に名前が記載されていれば、その人を中心に考えます。記載がなければ、一番初めにこの保険を契約した際の契約者が被保険者になります。

#2ですが、少々誤りがあるようです。
記名被保険者がお父様の場合、質問者さんは「別居の未婚の子」という関係なので、家族限定がしてあっても被保険者になりえます。
しかし反対に質問者さんが記名被保険者の場...続きを読む

Q車検証の所有者が、なぜかディーラー。 使用者は私。

最近気が付いたのですが、車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
もちろん、お金は購入時に全て払い込みました。

1.このままトラブルなど起こらないのでしょうか?
2.所有者を私に変更するための手続き方法とは?
全く急がないので、お願いいたします。

Aベストアンサー

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金をいくらか払うなど購入時の約束次第。
通常、登録(ナンバーが付く)と納車までの時間的ズレがあります。
すなわち厳密には、
登録する=車検証とナンバープレートが交付される=この時点で所有者が決まるわけです。
ところが、
いざ納車時に、購入者が何らかの事情で約束どおり全額支払しない場合、納車できないことになってしまいます。
万が一このようなことが起きても、納車できるように考慮すると、ご質問のような登録が有効であると考えることもできます。
ディーラーによっては、このような登録の考えを採用するところもあるようです。
要は、無用なトラブルを避けるためと解釈することも可能です。

>1.
◎すでに他の回答者さんご指摘どおりです。
(1)ディーラーの「倒産」などが心配。
といっても、法的には差し押さえられると言うことはありません。
なぜなら、使用者は完済しているので事実上の所有者だからです。
ただし、わけの分からない「債権者」と称するヤカラが来ないとは限りません。
(2)乗り換えや廃車時に面倒。
「所有権解除手続」を、そのディーラーへお願いする必要が発生します。

上記以外の何らかのデメリットは考えられません。
もちろん車検受には一切関係ありません。

>2.
◎簡単です。
ディーラーへその旨申し入れれば、一切の手続を無料でしてもらえます。

※いずれにしても、所有者変更しておくべきです。
上記は、良い方へ解釈した考えです。
悪く考えれば、
ディーラーが納車希望日に関係なく自社の登録実績を増やすために、購入者の印鑑証明等を待たずに登録してしまったなどもあり得る話ですが。
まずはディーラーへ連絡してみましょう。
万が一、そこで何らかのトラブルが発生すれば、またご質問下さい。

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金を...続きを読む

Q自動車保険の任意保険の車両所有者について

自動車保険の任意保険の車両所有者についてお聞きしたいのですが、例えば、自動車保険の任意保険の車両所有者が、私からみて別居の親族(私からみて両親、配偶者、兄弟、子供ではない、6親等以内の親族)であり(この別居の親族が新車の車を購入し、車検証上に当該車の所有者として記載されている)、その別居の親族の承諾の下、実質的に所有権が私にある場合、そしてその別居の親族は車を全く使用せず、私の家族がその車を使用する場合、車両所有者を、任意保険を契約しようとしている私にして、任意保険を契約することは、契約違反にあたってしまいますでしょうか?
つまり、形式的にみると、車両所有者は任意保険を契約しようとしている私ではなく別居の親族のため、契約違反と考えられますが、実質的には車両所有者の承諾の下、私が使用しているため、そういった面を考えれば、契約違反にあたらない可能性もありうるのではないかなぁと、思ったため、質問させていただきました。
どなたか教えてくださいませ。

Aベストアンサー

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
登録の関係で、車検証上の所有者と実態上の所有者が異なるケースはよくあります。
例えば、車庫証明をおろす関係とか、ローンを組む関係で身内の名前を借りたり、プライベートで使う車を、自分が経営している会社名義で購入するなどということは結構皆さんやられます。

自動車保険の世界では、「実態に合わせる」というのが基本的な考え方です。(通販は知りませんが)
車検証上の所有者が実態と異なる場合は、車検証写しの余白部分にその旨一筆書き添えて、申込書に添えて提出すれば良いことになっています。

車両所有者が間違っていたことで保険金が支払われないケースは、車両保険金の支払い以外では聞いたことがありません。
自動車保険で一番重要なのは「記名被保険者」です。
この部分が間違っていると、告知義務違反により契約が解除され、保険金が支払われないことがあります。

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
登録の関係で、車検証上の所有者と実態上の所有者が異なるケースはよくあります。
例えば、車庫証明をおろす関係とか、ローンを組む関係で身内の名前を借りたり、プライベートで使う車を、自分が経営している会社名義で購入するなどということは結構皆さんやられます。

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Q住民登録していない地域で車を購入する場合

私は今熊本県に住んでいるのですが、実際の住民票は三重県にあります。
今年中に車を購入(熊本で)する予定なのですが、このような場合何か特別な手続きが必要になるのでしょうか?
それとも、住民票がある県で車を購入する場合と同じ手続きで良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

進学のために住民票ごと巣立ってしまった子供に
車を買ってやることになり、同じ問題に直面しました。


あちこちで確認したことをまとめると

住民登録してある場所でしか車庫証明はとれない
車庫証明がある場所のナンバーでしか車は買えない

ということです。

つまり、
現在お住まいの熊本に住民票がある人(ご家族とか)
の名義で買う
とか
熊本のディーラーを通じて買うのだけれども
手続き等の全ては三重で済ませ、三重ナンバーの
車を入手する(手続きはディーラーがやってくれる)
とか
しかないかなと思います。

それにしても、名義人の住民票の場所で車庫証明が
取れなければなりませんから
三重に車庫はあるんですか?

住民票を実際の居住地に移すのが
一番簡単だし、正しいやり方ですけどね。
諸事情おありなんでしょう。
頑張ってください。

Q親が別居の子供に車を譲った場合の車両保険

いま,自分が使っている平成12年製の中古車を,遠くに別居している息子に譲って使わせようと思っております。これまで,自分が契約していた保険(東京海上)の内容を見ますと,運転者の条件で,4:別居の未婚の子(年齢該当している)に○だったので,てっきり大丈夫と思っておりましたところ,先日,車検でディーラー(トヨタ)に出した際に,担当者に聞きましたら,調べてくれたそうで,やはり,遠隔で主にその息子が乗るのであれば,別途,といわれました。
現在,20等級で3-4万の額が,一気に14万になると言われ,困ったなと感じ,ここで,こういったことのご経験がすでにある方や,車両保険にお詳しい方がおられ,教えていただければと思い,質問させていただくことに致しました。どうか,よろしくご教示のほど,お願い申し上げます。

Aベストアンサー

年令条件に関しては東京海上の場合には昨年7月以降の契約なら
別居の未婚の子供には年齢条件は適用されないようになりました。

一方、昨年6月30日以前の契約なら、今年の満期までは
証券記載の年齢条件は別居の息子さんにも適用されます。

ご質問の件は、おそらく別居の息子さんに車を譲渡して
記名被保険者も息子さんに変更した場合の、等級の継承に
関するものだと思います。

別居の場合には、現在の20等級の等級は継承できませんので、
息子さんが自ら契約すると(記名被保険者も息子さん)6等級での
契約となり、年令条件も息子さんに合わせますので、そのように
一気に保険料は上がります。

なお、この場合には20等級は車の消滅(名義変更)で消えますが
将来のために中断証明書をとっておけば、20等級をそれまで
キープできます。
10年以内に再度車を購入したときには20等級で再契約出来ます。
この時点で、もし息子さんが同居していればこの中断証明書の
20等級を使い、息子さんの名前での契約も可能です。

誰でも20等級になるには最初は6等級からスタートして無事故を
重ね、14年経過後にやっと20等級になっているのです。
息子さんもこれからそう云う道を歩みながら等級をUpして行き、
20等級を目指すしかないでしょうね。

年令条件に関しては東京海上の場合には昨年7月以降の契約なら
別居の未婚の子供には年齢条件は適用されないようになりました。

一方、昨年6月30日以前の契約なら、今年の満期までは
証券記載の年齢条件は別居の息子さんにも適用されます。

ご質問の件は、おそらく別居の息子さんに車を譲渡して
記名被保険者も息子さんに変更した場合の、等級の継承に
関するものだと思います。

別居の場合には、現在の20等級の等級は継承できませんので、
息子さんが自ら契約すると(記名被保険者も息子さん...続きを読む

Q車検証の所有者・使用者の変更

 いつもお世話になっております。

 今、車の保険の見直しをしようと
 車検証等の書類を見ていたところ、
 下のように 名前がバラバラでした…。

 ・車検証        … 使用者・所有者:共に母の名前。
 ・今年の車税通知書 … 母宛。(支払いは私)

 ・自賠責保険証明書 … 保険契約者の氏名:私。
 ・任意保険の保険証 … 私宛。
                 (車両所有者・記名被保険者:契約者様に同じ と記載あり)


 そこで質問なのですが、

 (1)全ての書類の名前を自分に変える為に
   必要な手続きは何でしょうか?

 (2)(1)で名前を変更した場合に、
   保険料は変わるのでしょうか?


 頭がかなり残念なので、
 簡単な言葉で、分かりやすく教えていただけると嬉しいです。


 

Aベストアンサー

車検証の名義(使用者・所有者:共に母の名前)と任意保険の契約者は一致していなくても、特に問題はありません。しかし原則的には、
>車両所有者・記名被保険者:契約者様に同じ と記載あり
は、いわゆる不適正契約の可能性があります。この車をあなたが新規または車の買い替えなどで任意保険契約する際、必ず車検証のコピーを提出しなければならないのですが、母親の名義では、そのコピーの余白部分に備考として、あなたが仮の「所有者」としての署名(押印)することが原則となっています。
ローンなど割賦販売車両も「所有者」はローン会社になっていますので、便宜上、仮の所有者として、保険契約者がコピーの余白に署名したりします。以上は参考までに。

以下、本題ですが、
>(1)全ての書類の名前を自分に変える為に必要な手続きは何でしょうか?
車検証登録管轄の陸運事務所で名義変更(移転登録)手続きが必要ですが、自分でやれば520円で済みます。→ http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/toroku/trk04.htm

書類は母親の印鑑証明や譲渡証明、委任状等が必要です。ただし、陸運事務所の近隣には必ず代書屋がありますので、そこへ依頼すればおよそ5000~6000円位で手続きしてくれますが、代書屋に依頼しに行く手間を考えれば、車を買ったディーラーの担当者に依頼してもいいですし、同程度の手数料がかかるでしょう(代書屋・業者依頼の場合は、あなたの印鑑証明・委任状も必要です)。移転登録がされると、自動車税の請求(宛名)はあなたに届きます。

>(2)(1)で名前を変更した場合に、保険料は変わるのでしょうか?
あなたが継続している限り変わりません。(母親が新規で契約する訳ではないでしょうから)

ちなみに、アドバイスとしては、他の回答者にもあるように、次回車検の時に、業者に車検証の名義変更依頼することも一考かと思います。また、新しく車を買い替える(保険では車両入れ替えの)際は、今度はあなたの名義で登録することをお勧めします。

また、正しい契約をするなら、任意保険の担当者(保険証券に扱者・代理店が記載されています)に、「保険証を調べていたら車両所有者・記名被保険者:契約者様に同じと記載されていたので、実は車検証名義は母親で、契約者(私)と違うので、訂正してください」と申し込めばよろしいでしょう。「契約の異動」という手続きをしてくれます。

一部???な回答もありますけれど、割賦販売車両の全損事故のようなばあいは、車両保険付帯であれば、ローン会社に支払われるといった特別なケースもありますが、あなたのケースでは、あなたが事故をしても特に支払われないということはありません。

参考URL:http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/toroku/trk04.htm

車検証の名義(使用者・所有者:共に母の名前)と任意保険の契約者は一致していなくても、特に問題はありません。しかし原則的には、
>車両所有者・記名被保険者:契約者様に同じ と記載あり
は、いわゆる不適正契約の可能性があります。この車をあなたが新規または車の買い替えなどで任意保険契約する際、必ず車検証のコピーを提出しなければならないのですが、母親の名義では、そのコピーの余白部分に備考として、あなたが仮の「所有者」としての署名(押印)することが原則となっています。
ローンなど割賦販...続きを読む

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む

Q車高調整をお店で頼むといくら位ですか?

ネジ式の車高調整を入れているのですが、
車高が低く、下をよく擦るので、少し上げようかと思います。
前日、実行したわけですが、パンタジャッキで上げて、
車高調レンチで廻そうと思っても、全然動く気配が感じられません。
車がゆれだして、もしかしたら崩れるかも?と思いました。
ここまで、苦労するなら、お金を出した方がいいな?と思いました。
あるお店で聞いたら、1本2000円、1台8000円と言われました。
妥当な工賃なのでしょうか?
経験談やショップの方ご意見ください。
また、皆さんはどうやって作業していますでしょうか?

足周り装着時にお店に頼んだ以来なにもしていません。

Aベストアンサー

妥当ではないでしょうか

ディーラーとかだと、
大体7000円/1時間/1人の工賃計算になります

頼むか、自分でやるかの目安は
・自分でやったらどのくらい時間がかかるか
・時給7000円(工具使用料、専門知識料含め)をどう感じるか
の2点だと思います

私の場合も#2の方のように
作業の見当がつかない部分は依頼して見せてもらい
以後は自分でやるようにしてます

あと、このサイトでも良く出てきますが
足をいじるなら、車載ジャッキでは危険すぎです
(中断されて正解ですよ)
ガレージジャッキと馬を買いましょう
安物なら5000円もあれば1セット買えます
お金も大事ですが、命はもっと大事です

Q父の名義の車と自動車保険の契約者の関係

今私が乗っている車は私の父の名義です。私が結婚してその車をそのまま乗っていて、今回主人の転勤に伴い主人の車を処分して、私の車を二人で使うことにしました。

今までの自動車保険は契約者が父の名前で使用者が私になっています。私が契約者になると等級がなくなるので、主人の保険を引き継ぎたいと思います。

すると、車の名義人と保険の契約者の関係は、「別居の親族」となるのですが、これは何か問題があるのでしょうか?(オンライン見積もりをしようとすると、「同居の親族」または「その他」しか選べず、その他を選ぶと見積もりできる会社がなくなってしまいました。)

ややこしい質問で申し訳ありませんが、保険会社に問い合わせるにも何のことやらよく分からないので、ご存知の方いらしたら教えてください。

Aベストアンサー

 どうも、ご質問者さんと回答者の皆さんとの間で微妙に論点がずれているようなのですが。少し整理してみましょうか。

 車の名義がお父様の名義ということは、車検証上の所有者がお父様の名前なのですね。それを、貴方が結婚して、既に住所も異なるにも関わらず使用し続けていたもの。更に、現在の自動車保険の契約者はお父様の名前で、その契約の記名被保険者(賠償被保険者)に貴方の名前が入っているということなのですね。

 それを今回、貴方のご主人の車を処分して、ご主人が今まで入っていた自動車保険の方へ、貴方の自動車(所有者はお父様)を登録したい。

 このような流れでいいでしょうか。
 でしたら、可能です。

 手順は、貴方のご主人の自動車保険について、ご主人の車を処分すると同時に車両入替を行います。名義は貴方のお父様の名義が残りますが、これを「名義残り」といいます。貴方のご主人の契約している保険会社へは、貴方のお父様の名前が入った車検証の写しを提出することになりますが、車検証の余白などに「車検証上の所有者は○○(お父様の名前)ですが、実際の所有者は○○(貴方のご主人の名前)です」と記入して判を押します。保険会社によっては「所有者確認書」という別紙に記載することもあります。
 そして、貴方のお父様の契約は、対象となる車が手元になくなるわけですから、そこで解約して保険の「中断証明書」を発行してもらえばよいでしょう。中断証明書はノンフリート等級が7等級以上で対象になります。

 さて、この手続きで問題が生じないか心配されるかもしれませんが、お父様の保険契約については、同居の親族間で異動がある場合に確認されるので、既に住所が異なる場合は不都合はありません。
 ご主人の契約ではどうでしょう。ご主人の保険会社は車検証の名義を見れば、住所の異なる者が所有していた車に過ぎませんから、単なる「名義残り」となり、奥さんが普段使用していた実態を知っていても指摘されません。
 すこし分かりにくいですが、使用していたのが奥さんであっても、保険会社から見れば他人の所有していた車であって、それをご主人が新たに取得した車として車両入替するのですから、保険契約において問題となる点はありません。結果的に貴方にしてみれば今までどおり車に乗れるので、「本当に大丈夫なのだろうか」と奇妙に思うかもしれません。

 もし不安でしたら、ご主人の保険会社へ確認してみてください。「新しい車の車検証の名義は住所の異なる私の父ですが、夫が譲り受けることになりました。夫の今までの車は処分します」と。そうすれば、「車両入替ですね」と言って手続きをしてくれます。

 それと、贈与税の話がでているようですが、これは自動車が新車取得後5年を経過していないので、自動車取得税がかかることをディーラーさんは言っているのではありませんか?

 どうも、ご質問者さんと回答者の皆さんとの間で微妙に論点がずれているようなのですが。少し整理してみましょうか。

 車の名義がお父様の名義ということは、車検証上の所有者がお父様の名前なのですね。それを、貴方が結婚して、既に住所も異なるにも関わらず使用し続けていたもの。更に、現在の自動車保険の契約者はお父様の名前で、その契約の記名被保険者(賠償被保険者)に貴方の名前が入っているということなのですね。

 それを今回、貴方のご主人の車を処分して、ご主人が今まで入っていた自動車...続きを読む


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