今日は自己PRについて質問があります。
現在大学3年生で就職活動をしており履歴書を書こうとしたのですが、
学業以外で力をいれたこと・自己PRの欄があり書けずに困っています。
学業以外で力を入れたことは試食販売のアルバイトについて書こうと決め
自己PRについては5日間の短期アルバイトについて書こかなと考えていました。
(学んだことがとても多く、自分の性格や考え方が分かったのがこの短期のアルバイトだったので)

そこで就職課の方に相談したところ
「自己PRと学業以外の欄は同じアルバイトを基にして違うエピソードを書けば一貫性がある」
とアドバイスをされてしまい、混乱しています。

やはり自己PRと学業以外は違うアルバイトで書いてしまうとダメでしょうか?
みなさんよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

書いてもいいと思います。


あとはその経験をどこまで相手に伝えられるかだと思います。

自己PRや学生時代に力を注いだことなど履歴書には付き物であり、何を書いてよいのか迷いますが
そこで迷って時間を潰すよりも、ある程度書き上げて履歴書送ったり、面接を受けたりして経験を積んだ方が
自分のためにもなるし効率も良いです。
また、面接や履歴書を送っていくうちにどこを修正すればよいか見えてきたりするのでそこで修正していった方がよいと思います。

はじめから満点の履歴書なんて書けないのである程度書いたら送るなり面接受けるなりして経験を積みましょう。
頑張ってください。
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<やはり自己PRと学業以外は違うアルバイトで書いてしまうとダメでしょうか?



別に悪くはないと思います。
ただ、職種が違うだけで両方ともアルバイトのことを書こうとしているところがマイナスに見られそうな気もします。
また、たった5日間の短期バイトで性格や考え方が分かるというのもいかがなものかと思います。
でも自己PRなどは就職活動をしていくうちに変わったりしたり、
採用担当者によっても印象は変わるのでとりあえず書いてみてあとから修正してみてはいかがでしょう?

この回答への補足

回答ありがとうございます。
やはりアルバイトでの自己PRはやめることにしました。

もう一つ質問なのですが自己PRにダイエットに成功したことを書いてもいいのでしょうか?
ダイエットで15キロ痩せることができたので・・・

補足日時:2008/02/16 23:14
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Q「自己PR 」と「学生時代がんばったこと」

はじめまして。私はいま大学4回生で就職活動をしています。今月の5日に初めて面接を受けるのですが、「自己PR」と「学生時代がんばったこと」はやはり違う事を言った方がよいのでしょうか。私は大学に入ってから、サークル、部活などは全くしておらず、アルバイトばかりしていました。なので、「学生時代がんばったこと」はアルバイトのことを言うつもりですが、「自己PR」もアルバイトで身に付けたコミュニケーション能力みたいなのをアピールしたいなと思っていました。でも良く考えてみれば同じ事を言うのってよくないですよね…。やはり自己PRは別の事をアピールするべきでしょうか。

Aベストアンサー

私は人事のマネージャーを長くしてきまして、リクルーティングの面接もたくさんしてきました。
NO.1さんとまったく同意見です。
特に企業にとっては、人とのコミュニケーションをどうとれるかが気になるところですので、それを仕事(バイト)を通して、どう身に着けたかを具体的に言うことは大事だと思います。
ただ、学生さんがおっしゃることは、同じような内容が多いので、なるべく具体的なエピソードなどを交えてお話されたほうがいいと思います。
ただし、嘘はいけませんよ!すぐにばれます。
こちらも場数を踏んでいるので、学生さんの嘘はすぐにわかります。

Q試食販売のアルバイトで辛い経験(※長文です)

当方学生です。
試食販売のアルバイトをしています。

先日はじめてビールのお仕事を頂きました。入店するととても感じのよいお店で気持ちよく準備を済ませ、いつも通り業務をはじめました。
ところが試飲した5割の方が首を傾げ、3割の方は正直あんまり…、2割の方は美味しいと言って下さるといった状況。
それでもご試飲頂くだけで宣伝になるしメーカー様やお店にとってもプラスになるし、ついでに別のアルコール飲料のサンプル缶をプレゼントするとこちらはとても喜んで頂けたので楽しく販促出来ていました。

しかし一口飲んだお客様(4、50代の男性)が顔をしかめて「まっじぃ」と何度も大きな声で言われました。私は少し頭の回転が遅いので、酷いことを言われた認識がないまま笑顔でそうですか~?麦100%なんですよ~等とかわし、アルコール飲料をプレゼントすると相手はコロッと良い表情になって去っていきました。

その後悪評のダメージに気が付きショックを受けました。お恥ずかしい話店頭でしばらく突っ立ったまま泣きました。(マスクをしていました)今考えるとだいぶ間抜けな光景だと思います…

その後(この商品は不味いんだ…そんなものお客様にオススメ出来ない…)と消極的になってしまいただでさえ出なかった商品が更に出なくなり、お店の担当者の方も目に見えてイライラしているのがひしひしと伝わってきました。
その日は試飲に加えてサンプル配布、抽選会もあり、景品を捌けさせなければならなかったのでそのプレッシャーもあり、担当者の方の厳しい視線を背中に感じながら呼び込みをするも全く出ず…

比喩ではなく泣きながら帰宅しました。
このアルバイトはもう一年半以上お世話になっていて手際もよくなり日によっては完売してお客様と楽しく世間話をする余裕まであるのですが、勿論売り上げが伸びなかったりお客様に無視されたり好奇の目で見られたり等という事もあります。
それでも確実に自分の身になっているし、お客様に「ありがとう」と言われる喜びは何にも代え難いものがあります。

しかしハッキリと悪意を持って不味いと言われた事や、担当者の方のため息や舌打ちがトラウマになってしまいすっかり自信をなくしてしまいました。
自分が打たれ弱いだけなのでしょうか。

接客業をなさっている方の辛かった経験や克服方法がありましたらお教え願いたいです。

当方学生です。
試食販売のアルバイトをしています。

先日はじめてビールのお仕事を頂きました。入店するととても感じのよいお店で気持ちよく準備を済ませ、いつも通り業務をはじめました。
ところが試飲した5割の方が首を傾げ、3割の方は正直あんまり…、2割の方は美味しいと言って下さるといった状況。
それでもご試飲頂くだけで宣伝になるしメーカー様やお店にとってもプラスになるし、ついでに別のアルコール飲料のサンプル缶をプレゼントするとこちらはとても喜んで頂けたので楽しく販促出来ていました...続きを読む

Aベストアンサー

大丈夫ですよ!
色んなお客さんがいますよね。
自信を無くす前の自分を思い出して、その時の明るい貴女に戻ればいいだけです。
ビールがまずいと言われた事は貴女の責任ではないですし。
自分はカラオケをスナック等に設置してる会社に勤めていますが、故障した時なんかメンテナンスに行くと酔っ払いに絡まれたりしますが、笑顔で対応しても文句言われ、何度もコイツ、表に連れ出してくらそう(殴ろう)かと思いましたが、堪える日々でした。
今では、あしらうコツを掴み仕事してます。(笑)
貴女の場合はまだ学生さんでバイトの立場ですから、辞めるのは簡単ですが、貴女は頑張りたいから、悩んで質問してるんです。
卒業して就職したらもっと辛い事が沢山あると思います。
落ち込む事で表情も暗くなり自信を無くしていると思いますが、もう一度 これは社会勉強なんだと思い、本来の自分の姿で頑張って下さい!
応援してます。

Q「自己PR」と「学生時代に力を入れたこと」

就活をしている大学3年です。

そろそろESを出していかないといけない時期になりました。

夏から自己PRと学生時代に力を入れたことについて自己分析して、すでに書いたりして
焦ったりしていなかったのですが、いくつか疑問が生まれました。

まず私の自己PRをどういう風に書いていたかといいますと、

(1)PRポイント⇒(2)具体例⇒(3)貴社でこんなふうに活かせる

という流れです。

ここでの(1)PRポイントは「自分はこんな人間だ」ということを端的に示したのですが、

そのPRポイントは自分にとっては習慣化していて、当たり前となっていることを書きました。

例えば「私は余裕を持って行動できる人間です」みたいな感じです。

ですがES本を買って、過去の先輩たちのESを見ていると

(1)PRポイント⇒(2)問題点⇒(3)行動⇒(4)結果⇒(5)PRポイントを繰り返す⇒(6)貴社でこう活かせる

という流れでした。

自己PRにはどんな問題があって、それをどう乗り越えたかを書かないとだめなのでしょうか?

もちろん学生生活で問題に直面し、それを乗り越えて学んだことはありますが

それを書こうとすると他に具体例がありません。その問題に直面して、それを乗り越えようとして学んだことなので、、、。

アドバイスをいただけると嬉しいです。


また、学生時代に力を入れたことについても質問させてください。

まず自己PRと学生時代に力を入れたことの内容は被ってしまうものでしょうか?

先ほどの自己PRで、問題に直面して乗り越えたときの強みを自己PRにするならば、

学生時代に力を入れたことを通して問題に直面し、それを乗り越えて学んだことが自己PR.。
それならば内容が重複すると思うんです・・・。



私はこれまで、「学生時代に力を入れたこと」については
(1)学生時代に力を入れたことは〇〇です。

(2)なぜそれに力をいれ、どのように頑張ったのか

(3)そこでどんな問題点があったか

(4)それをどう乗り越えたか

(5)そこから何を学んだか

という流れで書いていました。

(5)のそこから学んだことは自己PRの内容とは被らないことを書いていましたが、
学生時代に力を入れたことから学んだことを自己PRにするんでしょうか・・・。

先ほどのことを繰り返すと、自己PRのPRポイントは自分の中では当たり前となっていたことを書いており、力を入れたことを通して得たことではありません。


どうかアドバイスをお願いします・・。

就活をしている大学3年です。

そろそろESを出していかないといけない時期になりました。

夏から自己PRと学生時代に力を入れたことについて自己分析して、すでに書いたりして
焦ったりしていなかったのですが、いくつか疑問が生まれました。

まず私の自己PRをどういう風に書いていたかといいますと、

(1)PRポイント⇒(2)具体例⇒(3)貴社でこんなふうに活かせる

という流れです。

ここでの(1)PRポイントは「自分はこんな人間だ」ということを端的に示したのですが、

そのPRポイントは自分にとっては習慣化して...続きを読む

Aベストアンサー

まず、具体例というのは、(2)問題点⇒(3)行動⇒(4)結果の部分と考えていいと思います。

次に1つは具体例があるということですね。
具体例は3つくらい用意したほうがいいといわれています。
1つだけは本当にPRできるようなもので、残りの2つは些細なことでもいいんじゃないでしょうか。

自己PRと学生時代がんばったことの内容は被るのは必然です。
がんばったということは他者にアピールできることをしていたと捉えられます。
確かにいい具体例になるでしょう。
内容が重複しても問題はないとおもいます。
まるまるコピーするのではなければですが。

学んだことが必ずしも自分にプラスになるとは限らないと考えると、PRにもなるし、PRに使えない場合もあると思います。
学んだ内容によりけりです。

当たり前のこととは、つまりあなたらしさがあらわせられているのではないでしょうか。

自己PRや志望動機などを書いたら就職課に持っていって添削してもうこともできるのではないでしょうか。
ご自身で考えることも大切ですが、他人の意見を参考にすることも大切です。

Q自己PRと学生時代打ち込んだことの違いについて

こんにちわ。私は大学3年で、只今就職活動をしています。そこで、質問があるのですが、

自己PRと学生時代打ち込んだものって同じでしょうか?違うものですか?就職本には学生時代打ち込んだものの中で、身に付けたものを自己PRと書いてあったのですが。

私は、学生時代打ち込んだことは「ゼミ」
   自己PRは「アルバイト」としているのですが、同じにしたほうがいいでしょうか?

分かる方や、意見のある方、教えてください。お願いします。
 

Aベストアンサー

# 会社側からしてみると、どっちでもかまいません。

と、これだけでは寂しいので、採用担当になったときの経験からアドバイスをします。

 ただし、自己PRは「目的の企業で、自分自身がどれだけその会社に対してメリットがあるか」を頭に置いて書いた方が好印象をもたれます。ほとんどの学生さんはどうでもいいようなことをつらつら書いています。大企業になると何百、何千もの書類を見るので、そのような人の書類はほとんど読みません。
 「打ち込んだこと」の欄には、ただ「一生懸命やりました」だけではなく、何か成果を書き込むようにしてください。例え小さな事でも良いです。会社というのは小さな成果の積み重ねによって大きな成果を得る集団です。ですから、どんなことでも成果を見いだす能力がある人の方が好感を持たれます。逆にネガティブな判断しかできない人は私なら採用しません。

 最後に、文章の書き方は結論から書き始める癖を付けるようにしてください。たくさんの書類を読む担当者が読みやすいように心がけてください。極希にですが「起承転結」で書く方がおられますが、私の場合「承」のあたりで読むのをやめてしまう事が多かったです。大卒の場合、ある程度ビジネス文章が書けることが必須条件です。

# 会社側からしてみると、どっちでもかまいません。

と、これだけでは寂しいので、採用担当になったときの経験からアドバイスをします。

 ただし、自己PRは「目的の企業で、自分自身がどれだけその会社に対してメリットがあるか」を頭に置いて書いた方が好印象をもたれます。ほとんどの学生さんはどうでもいいようなことをつらつら書いています。大企業になると何百、何千もの書類を見るので、そのような人の書類はほとんど読みません。
 「打ち込んだこと」の欄には、ただ「一生懸命やりました」だ...続きを読む

Q社長面接での社長の呼び方

些細なことなのですが、面接時に社長の事は
なんと呼べば良いのでしょうか?

 1)「社長の話を聞き、..」
 2)「○○社長の話を聞き、..」
 3)「社長様(or社長さん)の話を聞き、..」

どれが良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

社長が直に面接されている状況ですね。
そこに居るんですよね。

2)「○○社長の話を聞き・・・・」は、95点。

最低でも「○○社長の話を伺い・・・・」で98点

さらに「○○社長の話を承(うけたまわ)り・・・・」
なら100点

Q接客業をしているorしていた方、接客を通して学んだ事ってなんですか?

以前、アパレル業界で接客業を3年ほどしていました。
理由があって今は事務職をしています。

今の職に就いて1年ほどになるのですが、転職を考えています。やってみたい事がたくさんあり、絞りきれていないのですが・・・最近、改めて接客業というのを考えた時に、つくづく難しいなぁと思ったりします。

現在、接客業に就いている方でも以前就いていた方アパレルでなくても結構ですので、皆さんの意見を聞かせて下さい。

Aベストアンサー

学んだこと

世の中には、想像もつかないいろんな人がいるんだな~っていうこと(違う価値観との出会い→視野が広がる→創造力が鍛えられる→たくさんのお客様に喜んでもらえるサービスができる)

常に相手(お客様)の気持ちを考えて仕事をすること(喜んでもらえるとやりがいにもつながる。いつでもまず相手にどうしてほしいかを聞いてから動くことで、独りよがりの仕事にならない。コミュニケーション能力も身に付くし、チームワークがスムーズにいく)

チームワークの大切さと責任感(自分がミスをしたり、時間に遅れたりするとみんなやお客様に迷惑がかかる)

会社にお金を払ってくれる人(お客様)に対し、いつでも感謝の気持ちを持っていること(お客様をいつでも大切にできる→会社のためになる)

事務だって、利益を追求する会社の一員です。
お客様あっての会社であり、自分なので、会社のためにお客様に喜んでもらえるように努力をすることで、喜んでもらえたときに、自分の喜びにもなります。
接客で身につけられることというのは、その「お客様を一番に考えること」で、職業的な専門知識などは別ですが、仕事をする上での人との接し方などの基本的なことで、どの職場に行っても活かせますね。

接客経験者は、機転が利くし、仕事も早い人が多いです。
逆の場合はカタブツが多いです。

接客は、ヘンなお客様が多い分、やりがいも大きいですが、事務の場合は、楽だけどやりがいもそこそこですね。
どちらを取るかというのもあると思います。

学んだこと

世の中には、想像もつかないいろんな人がいるんだな~っていうこと(違う価値観との出会い→視野が広がる→創造力が鍛えられる→たくさんのお客様に喜んでもらえるサービスができる)

常に相手(お客様)の気持ちを考えて仕事をすること(喜んでもらえるとやりがいにもつながる。いつでもまず相手にどうしてほしいかを聞いてから動くことで、独りよがりの仕事にならない。コミュニケーション能力も身に付くし、チームワークがスムーズにいく)

チームワークの大切さと責任感(自分がミスをしたり...続きを読む

Q入社してやりたいこと

こんばんは、今度4年生になる現在就職活動中の
大学生です。
いろんな人の話や就職本を見ていると面接でよく
「入社してからやりたいこと」
聞かれるみたいです。
私は事務職希望なので事務でやりたいことが思いうかびません。
営業希望なら、「一人でも多くのお客さんを増やしたい。」
とでも言えそうなんですが・・
出世欲もなく、普通に事務で働けたらいいと思ってます。
でもバカ正直に「普通に事務で働ければいいです。」
なんて言えませんよね・・・。
入社してからやりたいことってどんなことを言えばいいんでしょうか

Aベストアンサー

社会人より。

面接官の立場になって考えてみましょう。
この人はうちでどんなことをやりたいと思って志望してきたんだろう?という疑問を持つのは当然のことで、面接で最もよく問われる質問のひとつになっています。

>出世欲もなく、普通に事務で働けたらいいと思ってます

出世については個人の価値観ですからいいとして、「普通に事務で働くとは?」をもう少し考えてみる必要があるでしょうね。

会社があなたに求める「普通」について考えてみると・・・
お金をもらう以上、その分の会社への貢献度は当然求められます。
事務職の場合、多くは総合職や上司の作業負荷を軽減し、出来る限り彼らに「頭を使う方に時間を割いてもらう」という意味でのサポートがメインになる場合が多いと思います。

その場合、
○作業指示に対して、作業の目的をきちんと理解すること
⇒何も考えずに機械的にやってしまい、上司の求めていることと違うことをやってしまう人もいます。どんなアウトプットが求められているのか、指示をもらったら考える時間を持った方がいいと思います。

○正確かつ迅速にその作業を行い、納期に間に合わせること。問題が発生した場合、速やかに上司に報告できること。

○作業終了後は、その結果をきちんと上司に報告できること

という3つの当たり前のルーチンをまわしていけるか、これが問われてきます。これが出来て、「普通」なのです。

あなたの考えている「普通」とギャップはありませんか?

社会人より。

面接官の立場になって考えてみましょう。
この人はうちでどんなことをやりたいと思って志望してきたんだろう?という疑問を持つのは当然のことで、面接で最もよく問われる質問のひとつになっています。

>出世欲もなく、普通に事務で働けたらいいと思ってます

出世については個人の価値観ですからいいとして、「普通に事務で働くとは?」をもう少し考えてみる必要があるでしょうね。

会社があなたに求める「普通」について考えてみると・・・
お金をもらう以上、その分の会社への貢献度...続きを読む

Q学業以外の活動を特に何もしていません。

エントリーシートにサークル・クラブなどの学業以外の活動について書く欄があるかと思いますが、大学時代から今に至るまで特に何もしていません。
籍を置いたことすらありません。
大学とは関係のないサークルなどに所属していたかどうかというと、それもありません。

こうした自分の経歴が最近非常に気になります。
というのは、会社説明会などで「何かサークルはやってなかったの?」「学業以外で力を入れたことは?」「スポーツとかはしないの?」などと企業の方から聞かれることが多いためです。

また、就活のハウツー本などを読んでいると、自己PRの際にアルバイトやサークルのエピソードを用いているのが多い気がします。
実際に就活を終えた人から「大学の勉強以外に何もしていないのはまずい」「どこの企業に行ってもスポーツについて聞かれるし、そういうのは会社の重役を担う世代に受けがいい」「なんだかんだで体育会系は有利だ」などと聞かされることもあります。

今までは「特に何もしていませんが、その分勉強に力をいれてまいりました」などと答えていましたが、これに限界を感じてきました。
というのも勉強を頑張ったことで何か成果(たとえば学会発表、新しい発見、受賞など)が得られたわけではないためです。
思い切ってエピソードをねつ造しようかとも思いましたが、どうしても良心の呵責に苛まれてしまいますし、そもそもサークルというものがどのようなものなのかすらわからないため思うようにいきません。
ある程度の経験があればそこから話を膨らませることができそうですが、私にはそうした経験自体がない状態です。
もはや諦めるしかないのでしょうか。

就職活動を終えた方にお聞きしたいのですが、就職活動をする中で「学業以外の活動を何もしていないのは不利だ」と感じたことはありますでしょうか?
また、私のような経歴の方がもしいらっしゃれば、どのように自己PRをしたのか参考までにお聞かせ願えればと思います。

その他、採用に関する企業側・学生側の本音などなんでもかまいません。
ご意見等を宜しくお願い致します。

エントリーシートにサークル・クラブなどの学業以外の活動について書く欄があるかと思いますが、大学時代から今に至るまで特に何もしていません。
籍を置いたことすらありません。
大学とは関係のないサークルなどに所属していたかどうかというと、それもありません。

こうした自分の経歴が最近非常に気になります。
というのは、会社説明会などで「何かサークルはやってなかったの?」「学業以外で力を入れたことは?」「スポーツとかはしないの?」などと企業の方から聞かれることが多いためです。

ま...続きを読む

Aベストアンサー

本音を言います。
おそらく就職指導室やこのような健全なサイトでこのようなことを前提
に質問すると、学業に専念したことに対する考えをもっと掘り下げる、
何か小さなことでもいいから見つけてよく考えるといった綺麗ごとの
回答しか帰ってきません。残念ながら・・・

>サークル・クラブなどの学業以外の活動について書く欄があるかと思いますが、大学時代から今に至るまで特に何もしていません。
籍を置いたことすらありません。

まずいです。非常に危険です。特に何もしていませんが、その分勉強に力をいれてまいりました。これは自分を落としてくださいといわんばかりの回答以外の何者でもありません。
良心の呵責に苛まれてしまいます
こんなことを言っている場合ではありません。今すぐねつ造話を
つくり自分なりに構成を立てて下さい。その代わり資格の摸造は
アウトです。(わかっているとは思いますが一応)
周りの友達の意見を参考に話を作成します。冷たい友達しか
いない場合とにかくエントリーシートや履歴書の見本があるサイトや
本を参考に自分なりにアレンジして作成してください。
そもそも学生のアピールなどたかが知れています。同じテニスサークル
に入っている人のアピールを聞いても十中八九同じようなアピールしか
帰ってきませんし質問をしても当たり前のようなことしか答えられないのが現実なのです。その中でもすさまじい経験の持ち主や話がうまい輩
がとてつもなくすごい企業に入るのが現状なのです。
あなたはどれぐらい嘘をつくのがうまいですか?顔にはでませんか?
普段嘘をつくことはありますか?世渡りのうまい人間は嘘も上手です。
言っても良い嘘、言ってはならない嘘とたくさんあります。人を傷つける嘘はなりません。しかしそれ以外の嘘はうまく活用しなければならないこともあります。こんなことをいうと就職した後ばれたらまずいと
いった意見や面接官は見破られるといった意見が帰ってくるとは思いますがあてにしないでください。現に自分は捏造をフル活用し、多くの
内定を貰いました。始めはなかなか鋭い質問が帰ってくるとタジタジでしたが数をこなすにつれて本当に自分が活動したのではないかと錯覚する程クオリティの高い捏造話をできるようなるに至りました。
みんな嘘はついているのです。
気にしないでください。ただその嘘の大きさの程度が違うだけです。
馬鹿正直に全部答えられたら就職戦線で生き残ることはできないことは
もちろん社会でも生きていけません。
>就活のハウツー本などを読んでいると、自己PRの際にアルバイトやサークルのエピソードを用いているのが多い気がします。
当然です。それしかアピールできないんです。学生というのは。
あと模範的ですばらしいものは参考にしないでください。あんなエピソードを持っている輩はそうそういません。あのような本は自分が惨めになり危機感を煽り買わせるための代物以外の何者でもありません。自分の周りや先輩をご覧ください。現実が見えてきます。情報に翻弄されないように。ちょっとクオリティを下げて自分の話に摩り替えるのが
基本的な使い方です。

がんばれ!

本音を言います。
おそらく就職指導室やこのような健全なサイトでこのようなことを前提
に質問すると、学業に専念したことに対する考えをもっと掘り下げる、
何か小さなことでもいいから見つけてよく考えるといった綺麗ごとの
回答しか帰ってきません。残念ながら・・・

>サークル・クラブなどの学業以外の活動について書く欄があるかと思いますが、大学時代から今に至るまで特に何もしていません。
籍を置いたことすらありません。

まずいです。非常に危険です。特に何もしていませんが、その分勉強に...続きを読む

Q「学生生活を通して得たこと」の添削お願い致します。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまいボールペンを握れる状態ではなく制作が出来なくなってしまいました。なんとか反対の手で描いていきましたが思い通りに書き進めていくことができず結果、未完成のまま展示することになってしまいました。もし、私が早い段階で計画的に進めていれば締め切りギリギリよりも前に描き終わらせることが出来たのではないかと思い自分の無計画さを悔やみました。この経験から事前に計画を立てることの大切さを学びました。

こういう感じで書き進めているのですが「計画を立てる」なんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて.....。

本当にだめな文章だとは思いますが添削、アドバイス等何でも構いませんのでどうぞよろしくお願いします。

初めて、投稿させていただきます。

履歴書に書く「学生生活を通して得たこと」という欄にとても悩まされています。
添削、アドバイス等いただけると大変助かります。
拙い、文章ですがなにとぞよろしくお願いします。

私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました。大学の授業で展示会をすることになり私はB2パネル4枚にボールペンでイラストを描くことにしました。約半年かけての制作だったためなんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし締め切りギリギリに利き手であ...続きを読む

Aベストアンサー

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなたは今回の経験で学んだことを社会人として、または入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?ということ。

「~を経験し、~を学んだ。~が身に付いた」このような文章は誰でも書けます。
大事なのは、今後どうしていきたいのか。どうしていくべきなのか。というように、文末に将来を見据えた一言を入れることです。






2.添削

~~私は学生生活を通して事前に計画を立てることの大切さを学びました~~
ここで書くべき項目は"学生生活を通して得たこと"なのですから、最初の部分「私は~通して」は書かなくても大丈夫です。

~~大学の授業~~
大学なのですから、授業ではなく「講義」の方がいいでしょう。

~~ボールペンでイラストを描く~~
「ボールペン」は不要です。

~~約半年かけての制作~~
「約」などという曖昧な表現は絶対にダメです。
また、半年なら"6か月"、半月なら"15日"というように、数字で表現した方が説得力が増します。

~~ギリギリに利き手である右手の手首を骨折してしまい~~
「ギリギリ」は「直前」という言葉に替えましょう。
「利き手である右手」は不要ですね。書くとしても「利き手を骨折」だけで十分です。


~~もし、私が早い段階で計画的に~~
「もし、」というのは不要です。

**全体的に**
一文一文が長すぎる個所もあるので、句読点もっと意識した方がいいです。


3.文章構成について



文章構成の基本は「起承転結」です。

起:学生生活を通して得たことは何なのか。
承:具体例や経験談。
転:その後どうしたのか。
結:学生生活を通して得たことは何なのか。それを今後どう活かしていきたいのか。

ですが、今のあなたの文章は「起承  」になっています。
「結」もあるにはあるのですが、途中で終わってしまってします(1.アドバイス参照)。

あなたが書くべき「転」とは、悔しい思いをしたあと、二の舞を踏まないようにどのように行動したのか、その行動した結果はどうだったのか。ということです。




4.修正後の文章

1~3の項目を踏まえて、あなたの文章を書きかえてみました。修正する時の参考になれば幸いです。
上記に挙げたところ以外にも、ちょくちょく修正を入れています。


事前に計画を立てることの大切さを学びました。
大学の講義で展示会をすることになり、私はイラストを描くことにしました。この時の私は、6ケ月かけての制作だったため、なんとかなるだろうと思い無計画に進めていました。しかし、締切り直前に利き手骨折してしまい、イラストを描くことが出来なくなったため、未完成のまま展示することになってしまいました。この時、早い段階で計画的に進めていれば、締切り日から余裕をもって描き終えることが出来たのではないかと思い、自分の無計画さを悔やみました。

その後は同じ思いをしないために、出題される課題やレポートは締切りより2日前に終わらせることを目標にスケジュール表を作成し、計画的に物事を進めるように心がけました。その結果、最近は展示会で感じた悔しさを感じることはなくなりました。
私はこの経験から、学んだ「事前に計画を立てることの大切さ」を活かし、入社後は~~のようにしていきたいと考えています。




5.最後に

「計画を立てるなんていうのは普通のことだとは思うのですが思いつかなくて」

それでいいんです。
今は普通なことを「普通だ」と感じ、普通のことを普通にできる、普通な人のままでいいんですよ。
たかが大学生の歳で、人よりスバ抜けたことをアピールできる人なんてそうそういるもんじゃないです。「この人すごいな」と感じたら、それはその人が説明上手なだけで、元を正せばなんてことありませんよ。



今後あなたがとるべき行動は、
1.他の回答者様の意見も併せ、今の文章を修正する。
2.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
3.同じ質問をされないように内容や表現を修正する。
4.面接を受ける。そこでは質問されるので、質問内容を覚えておく。
(以下、繰り返し)

書類審査のない企業も多々あるので、そのような企業にはバンバン書類を出してください。たとえ興味なくてもです。
面接を受け、上記リストを繰り返してください。そうすれば、文章は完成系へ近づき、面接などに場慣れすることもできます。
個人的にですが、就活で最も危機感を覚えるのは、面接や試験に場慣れした他の就活生がいることです。面接などに不慣れで緊張していると、自分の100%を出し切ることが難しくなってしまいます。しかし、場慣れ人たちは100%を出し切る方法を知っているので、いい印象を与えることができます。

面接を受けた後、次の日にでも選考辞退の旨を伝えれば、悪いことは何も言われません。
ここで受ける企業は本命ではないのですから、辞退することであなたの印象が悪くなろうと関係ありません。他の企業にあなたの評判が広まるなんてことはありえません。
堂々と選考辞退しちゃってください。


書類を出すだけでなく、興味のない企業でも説明会などには参加してください。たとえ本命とは他業他社でもです。得るモノがあるはずです。

私は建設業には毛頭興味はありません。ですが、友人の付き添いで建設系企業の説明会に行ったとき、人事の人が言った言葉があります。その言葉は「我々は建物に命を吹き込む仕事をしている」というのもでした。私はその言葉を少しアレンジし、本命の製造業向けに変えた言葉をESや履歴書に必ず入れていました。偶然か否か、その後の書類選考の通過率は高かったです。


「習うより慣れろ」です。

1番気になったこと。それは、
あなたは今回の経験で学んだことを、社会人としてまたは入社後、どのような場面でどのように活かしていこうと考えていますか?


こんにちは。
就活を終えた大学4年生です。
私の回答は全部で5部構成にしており、少々長いですが最後までお付き合いいただければ幸いです。


1.アドバイス

文章の最後を「大切さを学びました。」で終わらせていますが、この終わり方はあまり良くないですね。
この手の文章で最も重要なのは、"学びました"の次にくる一言です。

その一言とは、あなた...続きを読む


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