出産前後の痔にはご注意!

アイドリング中、車のマフラーから水が溜まっている音がします。
普段から市街地ばかりの走り方しかしていないのでマフラー内に水が溜まっているのだと思います。

高速道路を走って水分を飛ばしてやればいいのでしょうが、用もないのに走る訳にもいかず、なかなか高回転の走行が市街地ではできません。
そこで、空ぶかしをしてみました。普段は2,000回転までしか回した事がないのですが、3,000回転くらいまで吹かしてみました。するとマフラーから水が滴り落ちました。やはり溜まっていたようなのですが全部は抜け切れていません。 まだゴボゴボ音がします。

自分なりに気になる事が空ぶかしがエンジンにダメージを与えているのではないかという事です。 十分、暖気をしてから空ぶかしをしているのですがやはりやらない方がいいでしょうか?
とても4,000回転以上は恐くて回し切れません。 

空ぶかしか高速運転で水を飛ばす以外に何か方法がありますか?
それとも諦めて気にしない方がいいでしょうか?

車は9年式で2,000ccのセダンです。 宜しくお願いします。

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A 回答 (8件)

そのお車の回転計のレッドゾーンは何回転からでしょうか?


おそらく6000回転位だと思いますがそれ以下で回す分には問題ありません。
レッドゾーンを越えて危険な領域には回らないように制御されていますので
アクセル全開にしても壊れる事はありません。
但し、周囲への騒音の問題はあるので場所と時間は考慮して行ってください。

>空ぶかしか高速運転で水を飛ばす以外に何か方法がありますか?
クルマやさんに持っていっても空ぶかしか走行して水を抜くと思います。
排気管脱着は手間と費用を考えると無駄です。

排ガスは触媒で浄化されて水が生成されますのでどうしてもたまってきます。
一度抜いても同じ利用方法だとまたたまってきますので気にされるようでしたら時々は少し長距離を走ってあげるのが良いですね。
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>マフラーの役割は高温の排気ガスを冷まし、騒音を押える役目なのはご存じだと思います。



は?
圧力を下げる事により騒音を抑えるのです



>また、ガソリンは完全燃焼すると二酸化炭素と水に変ります。

ガソリンは完全燃焼しません!
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この回答へのお礼

No.1~8の方、ご回答有難うございました。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2008/11/06 17:04

まず、本当にマフラーに水が溜まっているのでしょうか?


ガソリンタンクのガソリンの音かもしれませんよ。

一度ちゃんとした診断を受けた方が良さそうですね。
全然見当外れかもしれません。

参考までに、どんな音でしょう?
「ちゃぷちゃぷ」とか「たっぷんたっぷん」と、
ポリタンで、水や灯油を運ぶような音なら、
ガソリン(もしくはディーゼルなら軽油)タンクの音です。

次に、マフラの水分ですが、既出のように、
冬場の短距離ならば、少しは溜まります。
どう考えても、音がするほど溜まるとは思えませんが・・・・・・。
解決方法は、エンジンを回す時間を少し長めにして、
排気管が充分に熱くなるようにすることです。
簡単に言えば、普段使いのとき、
5分くらいで目的地に着いてしまうならば、
一週間に一度くらい、ちょっと遠回りして、
ドライブを楽しめば良いと思います。

空ぶかしや高速運転は、解決に繋がらないと思います。
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マフラーの役割は高温の排気ガスを冷まし、騒音を押える役目なのはご存じだと思います。

また、ガソリンは完全燃焼すると二酸化炭素と水に変ります。ですから高温の排気ガスは当然水蒸気を大量に含んでいる筈です。では排気ガスを冷やすとどういうことになるでしょうか。当然水が出て来ますね。冬期は周りの温度が低いので冷却効率が上がるのでなお更です。ですからマフラーから水滴が落ちて来るのは当たり前のことで心配することではないと思いますがね。空ぶかしを繰り返してわざわざエンジンの寿命を縮めることはないと思いますよ。
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マフラーに水が溜まる原因はマフラーが温まらないほど短距離しか走らないことです。


ガソリンが燃えて炭酸ガスと水蒸気が発生しますがマフラーが冷たいとマフラーの中で水蒸気が水になります。
ですから、特に寒い時期に短距離しか乗らないような使い方を続けると少しずつ水が溜まって行きます。
これを防ぐにはマフラーが充分熱くなるまでエンジンを掛けておく事です。
できれば短距離の場合は車の使用は控えた方が良いかも知れません。
水が溜まっているとマフラーが腐食して交換修理が必要になります。
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普通の車であればレッドゾーンに入らない程度に回すのであれば全く問題はありません。


音が大きくなり「壊れるかも…」と思うかもしれませんが、ポンコツな車でなければ大丈夫です。
騒音の苦情が来にくい、人気の少ないところで思い切ってやってみてはいかがでしょうか。

ちなみに万人に進められる方法ではありませんが、50km/hくらいからシフトダウンするという方法もあります。
普段から2000rpmくらいか回さないということですので、恐らくAT車にお乗りなのだと思いますが、
AT車であれば仮に100km/hから1速に落としても安全装置があるのでギアを痛めることはまずありません。
(私は頻繁に50km/hくらいから1速にしてエンジンブレーキのみで
減速する、みたいなことを行いますが特に何ともなりません)。
最初はエンジンが高回転になることで音の大きさに驚かれるかもしれませんが先にも述べたように何ともなりません。
但し、この方法は安全装置が効いている間は実質ニュートラルに入れて
惰性走行しているのと同様になるので、自分と周囲の安全をよく考えて実行して下さい。
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>>とても4,000回転以上は恐くて回し切れません。



 ディーゼルエンジンでないのなら、4000回転くらいで何も起こりません。
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車屋さんに持って言って「修理してくれ」と言ってお金を渡せば直ると思いますよ。

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Q空ぶかしについて

すごく疑問に思っているんですが、エンジンを暖めるためといってアクセルを「ブーンブーン」とふかしている人をよく見かけるんですがあれはエンジンに悪影響ではないんでしょうか?僕はダメ!!!って思いこんでいるんですが必ずといっていいぐらいバイク屋に持っていくと帰り際に暖気運転してるときにアクセルをふかされるんですが…正直言ってうっとうしいと思ってしまいます。前なんか僕はフォルツァに乗っているんですが、8500回転からがレッドゾーンなんですが、8000回転まで「ブンブン」されました。ちょっと神経質な部分もあるんですが気になります。どうぞ教えてください!!!

Aベストアンサー

結論から言えば問題ありません、エンジンに影響はありません
しかしながら、市販車では殆ど意味が無いかな

まずエンジン始動時はエンジンが冷えていますから燃焼状態がよくありません、綺麗に燃焼していないので高回転で回しても意味がありません
エンジンオイルはエンジンが回ったら数秒でシリンダーに回ります、潤滑にはほぼ影響はありません

レースエンジンの暖気は市販車と比べればシビアです(特に2スト)
押し掛けでエンジンを始動し5千位で安定させます、シリンダーに手を当てて暖かくなったらレーシングさせます(フォンフォンと)
レーシングしないとピストンや燃焼室にカーボンが付着し綺麗に燃焼しなくなります、それにエンジンに活を入れるというかエンジンやミッション全体を暖める意味もあります
規定温度に温まったら燃調をとります、エンジンの回り方、アクセルをいきなり開けたときの反応を見てジェットを決めるためです、走り出す前にキャブセットを決めなければ走り出せません

市販車ではギリギリの燃調を取ることも無いし濃い目にセットされていますから、アバウトに暖めて十分です
エンジンをかけて2、3分回したら走り出し、水温計が規定値に入ったら全開にしてかまいません
長い暖気はカーボンが付着し調子が悪くなるだけ、燃料の無駄です

バイク屋さんが暖気時にエンジンを回すのは、ちゃんと回るかのチェックかと思いますが、特に意味は無いでしょうね、エンジンの寿命が落ちることもありません
何がエンジンに悪影響かといえば、エンジン掛けて即全開走行かな
もっと悪いのはいつでもトロトロ走って全くエンジンを回さないこと、燃焼室にびっしりカーボンが溜まって調子悪くなりますね
オイルも規定距離になったらこまめに取り替えましょうね

結論から言えば問題ありません、エンジンに影響はありません
しかしながら、市販車では殆ど意味が無いかな

まずエンジン始動時はエンジンが冷えていますから燃焼状態がよくありません、綺麗に燃焼していないので高回転で回しても意味がありません
エンジンオイルはエンジンが回ったら数秒でシリンダーに回ります、潤滑にはほぼ影響はありません

レースエンジンの暖気は市販車と比べればシビアです(特に2スト)
押し掛けでエンジンを始動し5千位で安定させます、シリンダーに手を当てて暖かくなったら...続きを読む

Qヒール&トゥーの空ぶかしは車に悪い?

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3413678.html

こんにちは!上記の質問でレシプロエンジンで空ぶかし(負荷のない状態でエンジン回転数を上げる)はよくないとみなさんおっしゃってたみたいなので、実はMTでシフトダウン時にアクセルを煽ったり、ヒール&トゥーをするのはエンジンにはよくない事なんでしょうか?

当方、サーキットなどで走るのですが、サーキットではレッドゾーンギリギリまで空ぶかしをして、回転を合わせる事がよくあります。

サーキットではしょうがないにしても、日常の運転でもダブルクラッチを多用してますのでそれが長期的に車に悪いのであれば、日常の運転では控えたいと思っているのですが、どうなんでしょうか?

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

大丈夫ですよ。

まあ、例えば、レッドゾーンギリギリまで、クランクに負荷をかけながらのアクセルオン(マニホールドプレッシャーを上げておく)というオペレーション(操作方法)は、問題はない(目的に合った正しい運転方法)ということは充分にご理解頂いておりますね?


いけないのは、「負荷があまりかかってもいないのにいつまでもエンジン高回転を続けながらアクセルもパーシャルに微妙に開け続けるような運転方法」がダメなのです。

具体的な例では、平坦な道路を 80km/hで2速や3速でずっと走り続けるような、アクセルをあまり開けていないのにエンジンが高速回転であるというような場合は、ダメなのです。一定速度走行に入ったらすぐにエンジン回転数はクルージング回転数まで落としてやるべきです。

よって、ニュートラルやクラッチを踏んだ状態でアクセルを踏んでエンジン回転数を上げ続けるということは、クランクに全く負荷がかかっていない状態ですのでアクセル踏み込み量をほとんど踏まずにエンジン回転数を高いまま続けることができてしまいます。この状態が、「良くない・ダメ」なのです。


ダブルクラッチの場合、まずエンジン回転数を瞬時に上げなくてはいけないのでアクセルペダルは結構踏みますよね。これで問題なし。(「エンジン回転数を上げる」という負荷がかかっているため、インテークマニホールドプレッシャーはある程度高めにできる。)(逆に、1000回転近くのエンジン低回転時はマニホールドプレッシャーは決して上げてはいけませんので、始めはジェントルに。)

必要量までエンジン回転数が上がった時点で即アクセルオフにしますよね。アクセルオフの間は、ガソリンは供給されません。

ダブルクラッチ使用時は、それは必ず、急加速のためのシフトダウン操作時ででしょうから、ギアーが入れば即またアクセルは結構踏み込みますでしょうから、これも全く問題なし。

というわけです。

「[クランクに負荷がかかっていない状態で] [アクセルは微妙なパーシャルオンで] [エンジン高回転を“続ける”]」ということをしなければ、それは大丈夫です。


エンジンは、高速回転下では、アクセルは結構開いてマニホールドプレッシャーは高めでなくてはいけないのですね。

なぜなら、

速過ぎるのです。

何が速過ぎるかといいますと、点火されてから排気バルブが開くまでが。ですね。

つまり、

燃料と空気のミクスチャー(混合気)は、例えば、燃料と空気の混合の割合比が全く同じ条件下で、その気圧が高いほうがその燃焼速度は速く、その気圧が低ければその燃焼速度は遅くなります。
(http://72.14.235.104/search?q=cache:SK_085X145QJ:question.excite.co.jp/kotaeru.php3%3Fq_id%3D2418776+%22%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%8C%E9%AB%98%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%80%81%E7%82%8E%E3%81%AE%E7%87%83%E3%81%88%E9%80%B2%E3%82%80%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%8C%E9%80%9F%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82%22&hl=ja&gl=jp&strip=1)の(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2203409.html)の ANo.12

つまり、

「点火されてから排気バルブが開くまでが“速過ぎる”。」というか、「アクセル開度が足りずにマニホールドプレッシャー内の気圧が低く、混合気の“燃焼速度が遅過ぎ”てしまう」のですね。

これにより、排気バルブが炎に包まれ続けて、排気バルブが焼けます。

これのために、ナトリウム封入排気バルブを装備するエンジンもあるほどです。
(中のナトリウムが溶けている間は融解熱にて熱を奪うため、バルブを守る。という原理。)


まあ、例えるなら、ローソクの炎に、指を0.2秒さらすことを、時間を開けて200回やっても火傷などしませんが、続けて 40秒、または半分の 20秒であっても、“続ける”と一発で非常に危険な大火傷になることと同じですね。


他にも、エンジンブレーキの弊害時と同じような、
{(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2265045.html)の ANo.6}
コンバスチョンチェインバー内の圧力低下によるシリンダー壁のオイルプレッシャーの低下の問題等々も、あるにはありますが、


ロウソクと指の例えの話と同様、エンジンも、それが短時間であればほとんど問題はないですが、それを数秒間以上続けるということでいきなり極端に事態は悪化する。といった問題になります。極々短時間であれば、例えばレッドゾーン近くでニュートラル&アクセルオフで回転数が落ちるまでの1~2秒間などは、ほとんど気にしなくてよいようなレベルではないでしょうか。

ニュートラルで、アクセルを踏んで高回転を続けさせる。なんてことをしなければ、大丈夫でしょう。

また、

間違えないで頂きたいことは、

クランクに負荷をかけて、アクセルをオンで強力な加速状態にある時のレッドゾーン付近でのオペレーションは、操作方法としては正しいものです。
(その操作方法が地球にも優しいとも言っていませんし、エンジン長持ちの秘訣とも言っていませんが。)



よって、
不必要にエンジンをふかしたり停止中にエンジン回転数を上げて無駄なことをすることは避けるべきですが、

だからといって、必要なダブルクラッチを控える必要もないということです。
ところで、
なぜ、ダブルクラッチを使っていますか?
やはり、ギアーが鳴いたり、ギアー入りが渋かったりするので、シンクロを守る目的でダブルクラッチを使うわけですよね?
としますと、そのトランスミッションを守るという、非常に重要な目的があるわけです。そして天秤にかけたエンジンへの悪影響のほうはどうやら非常に低そうですので、

必要なダブルクラッチは使っても全く問題がないということが言えるとお思います。



ダブルクラッチ等につきましては、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2849121.html)の ANo.19 の下のほうのURL群。
&続き(http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?status=select&MT=http%3A%2F%2Foshiete1.goo.ne.jp%2Fqa2849121.html&ct_select=0&ct0=&ct1=&ct2=&ac=&tf=all&st=all&c=&mt_opt=a&qatype=qa&sr=date&st%5B%5D=before&st%5B%5D=after)
お暇な時にでもお読み頂くと、おもしろいかもしれません。

大丈夫ですよ。

まあ、例えば、レッドゾーンギリギリまで、クランクに負荷をかけながらのアクセルオン(マニホールドプレッシャーを上げておく)というオペレーション(操作方法)は、問題はない(目的に合った正しい運転方法)ということは充分にご理解頂いておりますね?


いけないのは、「負荷があまりかかってもいないのにいつまでもエンジン高回転を続けながらアクセルもパーシャルに微妙に開け続けるような運転方法」がダメなのです。

具体的な例では、平坦な道路を 80km/hで2速や3速でずっと走...続きを読む

QPやNの状態で空ぶかししても大丈夫ですか?

CVTの車に乗ってます。PやNの状態で空ぶかし(全開でも)してもエンジンとかに悪くはないでしょうか?特に自分の車でやろうとは思ってません、気になったので質問しました。詳しい方おねがいします。自分の車はフィットです。

Aベストアンサー

低回転程度で 少し程度なら 異常は起きないでしょうが
なるべく 空ぶかしはしない方が良いです。

PやNで 負荷のかかっていな状態ではエンジンは回り易く 
高回転連続や バンバンあおる様な空ぶかしで クランクシャフトの角度ズレが発生します。これによりエンジン回転ばらつき 修理費用も膨大に掛かります。
CVTに限らず 空ぶかしは しない方が良いです。

Qエンジンの焼きつきってどんな症状で気がつくんでしょうか?また自分で直せ

エンジンの焼きつきってどんな症状で気がつくんでしょうか?また自分で直せないものなのでしょうか?

エンジンが焼きついたまま走るとどのようになるのでしょうか?またそのためにエンジンが焼きついた時の症状を教えてください。

また私には無理でしょうが、バイク屋に修理を頼まなくても自分で修理できるものなんでしょうか?
できるのであれば方法が載っているサイト等も教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

焼き付きも症状が軽い場合抱きつきと表現する場合も有り、この場合エンジンが冷えれば取りあえず始動することが多いです、しかし、どのみちきちんと修理しないとエンジンは正常に無いために完全に焼き付く等の可能性が高く成ります。

又激しい焼き付きの症状であれば走行中でもエンジンがロックしてMTのバイクであれば転倒することも有ります、当然焼き付きをおこした状態ではクランキングも出来ません。

どちらの場合でもエンジンに寄りますがここで質問しているレベルだと修理は無理だと思います、まず原因を特定しないと修理しても短期間で再発するでしょうし、2ストなどクランクまでダメージが有ることも・・・

又4ストでも同じで時には修理よりもエンジン載せ替えを洗濯する方が安くなることも有ります(カブのエンジンで知人の場合そうなりました)なお、バイクのエンジンから車のエンジンまで色々と修理経験は私も有りますがオーバーヒートや焼き付きは非常に高価な修理に成ることも有ります(時にはヘッドの交換まで)この辺りまで来ると付け焼き刃で修理なんてしない方が良いと思います(返って高く付くかも)

もし質問者が勉強だと思い実施されるならそのエンジンに寄っては色々と特殊工具なども必要になりますからきちんとした工具からそろえることになり、それだけで修理費用を上回る可能性も有ります(エンジンにも寄りますが)カブなどの単気筒ならともかく4気筒などは敷居が高いですよ(私も今では他の仕事をしているため触りたくないくらい)

なお、現在は自分の大型バイクの修理は(外車)していますが今までそろえた工具では駄目なことも有り時には工具探しからすることも有ります(今のところ大きいトラブルはないけど)簡単に書きましたが焼き付きといってもその原因も複数、トラブルの箇所も見ないと全ては特定しきれませんから少しづつ簡単な事から勉強した方が良いです。

焼き付きも症状が軽い場合抱きつきと表現する場合も有り、この場合エンジンが冷えれば取りあえず始動することが多いです、しかし、どのみちきちんと修理しないとエンジンは正常に無いために完全に焼き付く等の可能性が高く成ります。

又激しい焼き付きの症状であれば走行中でもエンジンがロックしてMTのバイクであれば転倒することも有ります、当然焼き付きをおこした状態ではクランキングも出来ません。

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Qインナーサイレンサーってエンジンに負荷がかかってよろしくないと聞きますが、実際にブローした方いらっしゃいますか?

タイトルの通りなんですが、インナーサイレンサーをつけるとエンジンに負荷がかかって回転をあげるとよくないと聞きますが、実際にタービンまたはエンジンブローしたやそういった経験を周りがした方いらっしゃいましたら、教えていただけますでしょうか?乗っているのはNAなのでタービンブローの心配はないのですが・・・ もちろん、インナーサイレンサーの絞り具合や構造によっても負荷の具合は変わると思うので一概には言えませんが、その時の状況(ブローしたときの回転数など)も教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です
インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです
つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います

さてもしも動いているエンジンの排気管、マフラーをふさいだらどうなるでしょう?排気ガスが抜けないので燃焼ガスがそのまま残るので自然にエンジンが止まります、その原理を利用したのがディーゼルの排気ブレーキです、もちろんエンジンに影響はありません

以上を考慮するとエンジンの負荷は全くありません、マフラーの抜けという排気干渉の度合いはあるかもしれませんが一般公道レベルでは問題無いでしょう

しかしながらマフラーに負荷はかかると思います
ノーマルと比べ軽く、素材も鉄やステン等の薄い素材を使っていますから、溶接部分やプレス部分には負荷はかかるでしょう
インナーサイレンサーも取り付け部分が緩んでいたり、腐食するとミサイルのごとく飛んで行きますから点検が必要ですね

そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です
インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです
つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います

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Qエンジンを切るときのからぶかし

よくエンジンを切るときに
「ヴォ~ン!ヴォ・・・」
というように、空ぶかしをして回転数が下がるまえにエンジンを切る人がいますが、なぜでしょうか。

エンジン内に燃料が噴射されない状況をつくって、エンジン内がからっぽの状態をつくりあげてからエンジンを切るのが狙いなのでしょうか。

また、そうしたほうがエンジンにいいのでしょうか。

Aベストアンサー

昔の車、キャブ時代の名残だと思います。
キャブ車はかぶりやすく、それを嫌って最後にガソリンを燃焼させて
キャブ内にガソリンを溜めないようにしてたと思うので
現在の車では必要のないことですね。

QAT車の空ぶかし

お世話になります。
今日車を運転中に誤ってニュートラルの状態でアクセルを
踏んでしまいました。
ブォーンと5,000回転位回ったところで、カクッと回転が下がりました。
車は、停止した状態です。
レッドゾーンは、7,000rpm(厳密には6,500rpm)です。
その後運転しましたが、特に違和感は無いように思います。
空ぶかしである程度の回転に達すると、自動的に燃料供給を
遮断して過回転によるエンジン故障を防ぐ安全装置が付いているとも
聞いた事があります。この装置が働いてカクッと下がったのか。。。
この程度なら、いらぬ心配でしょうか。

Aベストアンサー

レブリミッターが作動したのです。

タコメーターで5000まで視認したようですが、
空ぶかしですので実際の回転数はもっと行っていると
クランク角センサーおよびECUが判断したんでしょう。

タコメーターの指示回転数はすぐには立ち上がってこない
リターンスプリング式のモノです。
急激に回転があがりすぎるとタコメーターの上がりが追いつかないのです。
でも、エンジン制御はすばらしいので
瞬時にオーバーレブを察知したのです。

今のエンジンコンピュータはそう言う精度を持っています。

我々人間が目に見えないレベルでの制御をしているのです。


・・・それはそれで怖いですかね?

Qアイドリングと空ぶかしについて。

お世話になっております。

バイクを扱う上で、アイドリングと空ぶかしの有意性について
疑問があるため、ご教授ください。

・アイドリング
 冬季などにしばらくアイドリングをしておくのはわかりますが、
この時期でも乗る前にしばらくアイドリングをする方をよく見ます。
教習所では乗ってからエンジンをかけるよう習ったので、そのように
していましたが、乗る前にアイドリングをしたほうが、何かしら
バイクに良い影響があるのでしょうか?
また、その場合、有効的なアイドリング時間についても教えてください。

・空ぶかし
 知人は、発進する前に2、3度アクセルをふかしてから発進します。
アイドリングが低回転なら、エンスト防止になるのかなとか思って
いたのですが、本人曰く、動きがスムーズになる?とのことです。
しかし、エンジンをかけた直後は、オイルもまわっておらず、
そんな状態でアクセルをふかすと、部品の磨耗が激しくなるのでは
ないかと思うのですが…。
これも何かしらの作用があるのでしょうか?

以上2点、宜しくお願いします。

お世話になっております。

バイクを扱う上で、アイドリングと空ぶかしの有意性について
疑問があるため、ご教授ください。

・アイドリング
 冬季などにしばらくアイドリングをしておくのはわかりますが、
この時期でも乗る前にしばらくアイドリングをする方をよく見ます。
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バイクに良い影響があるのでしょうか?
また、その場合、有効的なアイドリング時間についても...続きを読む

Aベストアンサー

暖機運転は、走り出せれば必要ないと思いますよ。
エンジンだけ温めても、その他の稼動部が温まらないわけですから。
バイク全体の暖気をするような感覚で、むしろ走り出しの速度を抑えて走り出した方が良いと思っています。

ただ、電子式の燃料噴射装置を持つ車と違って、キャブレーター式がまだ多いバイクですから、始動直後はキャブレーターでの燃料の気化が上手く行われないので、チョークを引いたりする必要がありますね。
走りながらのチョークレバーの操作がやりにくいタイプであれば、チョークレバーを戻せるまで走り出すのは控えた方が安全ですね。


発進前の空ぶかしですが、エンジンのためというよりも、アクセルが正常に開閉できるか、開閉にしたがって正常にエンジンが回るかどうかの確認といったところではないでしょうか。

加速ポンプの付いたSR(現在のものは付いているかどうかわかりませんが)は、エンジンが回っていないときのアクセルの開閉は、余計な燃料をエンジンに入れてしまうのであまりよくないので、始動後にチェックでしょう。

また、TY250(2st)では、クランクケースにオイルが溜まりやすく、始動後回転を上げてオイルを排出してやる必要がありました。

ただ、これらは、特殊な例だと思いますよ。

暖機運転は、走り出せれば必要ないと思いますよ。
エンジンだけ温めても、その他の稼動部が温まらないわけですから。
バイク全体の暖気をするような感覚で、むしろ走り出しの速度を抑えて走り出した方が良いと思っています。

ただ、電子式の燃料噴射装置を持つ車と違って、キャブレーター式がまだ多いバイクですから、始動直後はキャブレーターでの燃料の気化が上手く行われないので、チョークを引いたりする必要がありますね。
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Qフロントフォークからオイル漏れ。そのまま乗り続けたらどうなる?

カワサキ750ccの正立フロントフォークのバイクです。

数日前に片方(左)のフォークからオイル漏れが始まりました。
修理代のことを思うと、漏れたオイルを拭き取りながらついついそのままの状態で乗ってしまって今日に至ってます。
今のところ、操縦性・乗り心地に変化は無いように感じます。

このまま乗り続けたら、オイルは全部抜け切ってしまうのでしょうか ?
操縦性・乗り心地は悪化してゆくのでしょうか ?
最悪、転倒事故に至る可能性が生じるのでしょうか ?
修理を延ばすと損傷が広がるなどして、後に大掛かりな修理になるのでしょうか ?
このまま乗り続けても大丈夫でしょうか ?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔HONDAのCBで片方のオイル漏れの経験があります。
操縦性で変わるところは、フロントがバンプするときですが、一番怖かったのは、コーナーの突っ込み時にフロントの押さえが効かなくなることでした。
フロントの押さえが効かないと、バイクがよれ?てラインが乱れました。

ゆっくり乗っていればそのようなこともないのですが、使い方によっては、転倒や事故の引き金になる可能性もありますね。

オイル漏れは、Fフォークのオイルシールが逝ってるように思いますが、修理を少々先延ばししても損傷が広がるとは考えられないです。(私の乗ったのは、殆ど抜けてました。)

なお、オイルシールの逝った原因がインナーチューブの錆とか傷だと、インナーチューブも交換しないといけませんからその時は少し高く付きます。

どちらにしましても、緊急時の操縦安定性に影響してくるところですから、早急に修理された方が良いと思います。
オイルシール交換だけなら、数千円(工賃の方が高い^^;)で出来るんじゃないでしょうか。

Qホンダ車の軽乗用車の空ぶかしについて教えて下さい。

最近のホンダ車の軽で、D及びPレンジで空ぶかしすると、
4000回転位で、リミッターの様な物が働き、
その当たりで回転数が、上下します。
又、その回転数の上下ショックが、車体に伝わります。ディーラーはこれが正常と言いますが、この仕組みの意図は何でしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

他の方の回答の通り、無負荷で回転数が上昇しすぎるのを防ぐものですね。ひとつの「安全対策」です。
以前、別のメーカーのクルマですがパーキングでエンジンをかけたまま寝ていてアクセルを踏んでしまいオーバーレブ状態が続きエンジンの過熱により車両火災が起こったことがありました。今はこういった使用者のミスでも「なんで空ぶかし対策をしていないのだ」というメーカーへの責任転嫁の時代ですからメーカーはいろいろな対策をしているわけです。

ちなみにエンジンが規定回転を超えると燃料がカットされ回転が落ちる、規定回転より下がるとアクセルを踏んでいるためすぐ上がる、で、また下がるという繰り返しになるのでそれがかなりの振動となります。いわゆるハンチングという現象ですがスピードリミッターの作動の場合も同じような減少になります。


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