ちょっと変わったマニアな作品が集結

空気と大気の違いを教えてください。息が出来るのは
空気があるからだと思いますが。これは大気とは違うんですか?

A 回答 (4件)

一般的に、地球の酸素を含み呼吸が出来る大気を空気と言います。


地球や他の惑星にある惑星全体を覆い包む気体を大気と表現します。

地球上では大気=空気と言うことになり、

全体的な表現で大気(大気汚染など)と言い。

身近な表見で空気(空気が薄い=酸素が薄い)と言い大気が薄いとは一般的に言いません。
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お礼日時:2008/03/21 16:27

空気は地球など惑星・衛星の周囲を取り巻く大気の主に地表付近を占める混合気体のことをさして言うそうです。


人間が生活圏としている部分の大気の別名だと思います。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2008/03/21 16:28

例えば地球などの惑星が、自分の重力によって表面上に留めている空気を大気と呼ぶのではないでしょうか?



例えば今話題の宇宙ステーション内にも空気はありますが、大気があるとは表現しませんよね。  
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宗教法人は飽きがきて 空気ですか


ぜひユニークな説を展開してください
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Q大気と空気の違いを教えてください。また、地球以外の大気(空気)がある惑星を教えてください。

大気と空気の違いを教えてください。また、地球以外の大気(空気)がある惑星を教えてください。

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以下は過去の大気と空気の違いの質問に対するベストアンサーです。 また、後半のご質問について、太陽系の惑星では水星以外全て大気があります。 但し地球の大気である空気とは組成や温度・濃度が違います。


一般的に、地球の酸素を含み呼吸が出来る大気を空気と言います。
地球や他の惑星にある惑星全体を覆い包む気体を大気と表現します。

地球上では大気=空気と言うことになり、

全体的な表現で大気(大気汚染など)と言い。

身近な表見で空気(空気が薄い=酸素が薄い)と言い大気が薄いとは一般的に言いません。

Q大気と空気の違い

大気汚染は空気が汚れている事を言うけれど、空気汚染とは言わない? 空気が汚染されたとは言う!
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大気 (たいき、atmosphere) とは、十分な質量を持つ天体の周囲を取り巻く気体の層のこと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97

空気(くうき)は、地球など惑星・衛星の周囲を取り巻く大気のおもに地表近くの部分を占める混合気体
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%B0%97

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97,http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%B0%97

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q密度の程度の言い方がわかりません

子供に聞かれて、答えられなかったのですが。
密度の程度の言い方なのですが、
「密度が多い、少ない」なのか、「密度が高い、低い」なのか
「密度が濃い、薄い」なのか…
どの言い方も聞いたような気がします。
何の密度を表すかによって、言い方が違うのかもしれません。
(人口密度の場合、毛の密集度の場合なんかで)
辞書には載っていませんでした。
正しい言い方をご存知の方、教えてください。
出来れば、子供が帰る6時半までに教えていただければ幸いです;
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

6時半を少し過ぎてしまいましたが。
密度は、「高い」「低い」とするのが正しいと思います。

『広辞苑』の「密度」の項には、

2.広義には、ある量(人口や電気量など)が単位の体積・面積・長さなどに分布する割合。粗密の度合。「人口―」「―の高い講義」

とあります。用例に「密度の高い講義」とあることからも、「高い」「低い」でいいと思います。
「密度」を「割合」に変えてみて「割合が濃い」とすると、ちょっとおかしいですよね。

とはいえ、「密度が濃い」とか、「割合が高い」といった表現は日常的に眼にしますので、厳密には間違いとはいえないのかもしれませんが、語学の専門家ではないので、そのあたりの詳しい説明はできません。
ただ、私が昔勤めていた業界新聞社では、「密度は“高い”“低い”とせよ」と言われていましたので、私はいつも「密度」は「高い」「低い」と表記するようにしています。

中途半端な回答ですみません。

Q温度が上がると気圧は下がる?気圧の意味

温度が上がると気圧はどうなるのでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=CLvuNAhGX_8
この動画を見て天気のことを勉強させていただいていました。

すると温度が上がると気圧がさがると言っているのですが
これはあっていますか?

僕のイメージでは
空気には目に見えない粒子があり、それが飛び回っていて、
気圧が高いとは、粒子が密集しており、温度が高く
気圧が低いとはその粒子がバラバラに動いており、温度が低い
これはあっていますか?


少しひっかかるのは、袋があるとし、その袋の中から外に押しているのが気圧ですか?
それとも、外から中に教えているのが気圧ですか?

教えてください。

Aベストアンサー

君の考え方にも,動画で見た先生の説明にも,少し無理というか考え違いの部分があります。

1.PV=nRT ・・・・・ この式は閉じられた空間での,乾燥した空気の話しです。
2.夏と冬との海陸の気圧差について,海洋における蒸発の問題が考慮されていません。
3.先生の説明では,冬に何故大陸に高気圧が出来るのか,海洋が低気圧になるのかの説明が不十分です。

1.は他の回答でも触れられています。あくまでも密閉された容器内での,気温と気圧の関係です。自由空間(蓋のない容器)では,下から暖められた空気は上方に逃げて行く為,気圧が下がって低気圧になっているように見えます。
2.夏の太平洋では,昼夜の平均で見れば,陸地よりも海水の方が温度が高く,その為蒸発量も海域の方が遙かに多くなります。湿った空気と乾いた空気を比べると,湿った空気の方が遙かに軽くなります。このため海域の空気は大きく膨張し対流を起こしますが,上昇できる高さには制限があります。上昇範囲の最高高度を『圏界面』と呼び,圏界面より下の対流可能な範囲を『対流圏』と呼びます。夏の太平洋では,膨張した湿った空気の勢力は四方八方へも広がります。これが太平洋高気圧の正体です。台風は,太平洋高気圧の周辺部の,気流の乱れやすい地域(陸地からの冷気と接触する部分)で発生します。
3.冬の陸地は対流(大気大循環のシステム)によって,偏西風帯が南下してくる為,冷気団を抱え込むことになります。海域では日射が弱まる為,夏ほどには高気圧が発達しません。その関係で日本付近には冷気が強く吹き出してくる訳です。

それから,『気圧』の定義についてですが,1.のような容器内ではなく,自由空間での圧力を考えます。『1平方cmあたりの地表面における空気の重さ』或いは『君の肩に掛かる1平方cmあたりの空気の重さ』と定義します。平均的な地表面付近の気圧=1気圧=1013hp はご存じでしょう。

気圧が高いとは、粒子が密集しており、温度が高く
気圧が低いとはその粒子がバラバラに動いており、温度が低い
これはあっていますか?

密閉容器内ではそう言う考え方も出来ます。別の考え方として,
密閉容器内では温度が高くなると,空気分子の熱運動エネルギーが高まり,分子同士の衝突が激しくなって,その結果として気圧が高くなる。逆に,冷えると運動エネルギーを失って気圧が下がる。・・・と考えます。
夏の太平洋高気圧は,非常に大きな密閉容器内での,大量に水蒸気を含んだ(熱エネルギー量の大きい)空気分子の「振る舞い」と,陸地での冷却・乾燥した大気の「振る舞いの結果」と理解しましょう。
解りにくい部分があったら,補足で質問してね。

君の考え方にも,動画で見た先生の説明にも,少し無理というか考え違いの部分があります。

1.PV=nRT ・・・・・ この式は閉じられた空間での,乾燥した空気の話しです。
2.夏と冬との海陸の気圧差について,海洋における蒸発の問題が考慮されていません。
3.先生の説明では,冬に何故大陸に高気圧が出来るのか,海洋が低気圧になるのかの説明が不十分です。

1.は他の回答でも触れられています。あくまでも密閉された容器内での,気温と気圧の関係です。自由空間(蓋のない容器)では,下から暖められた空...続きを読む

Q「~上で」と「~あとで」の文法的説明は?

外国人に日本語を教えるバイトをしているのですが、説明に困ってしまい、どなたか教えていただけませんでしょうか?

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例文としては、

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とテキストに書いてあります。
確かに「よく考えたあとで」とはいわないのですが、それを外国人にどう説明すればいいのかわかりません。

Aベストアンサー

「~上で」の意味は
…したのち(あとで)
だけではなく

…の結果として
という意味だったり、
そのニュアンスを含んでいます。

Q有機物と無機物の違いはなんですか?

稚拙な質問ですいません。
有機物の定義とはなんでしょうか?
無機物とどこで線が引かれるのでしょうか?
有機化学と無機化学の違いはなんですか?
髪の毛は有機物?無機物?
ご教授ください

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有機物とは基本的に生物が作るもので炭素原子を含む物質です。また、それらから派生するような人工的で炭素を含む化合物も有機物です。ただ、一酸化炭素や二酸化炭素は炭素原子を含みますが無機物に分類されます。
無機物とは水や空気や金属など生物に由来しない物質です。

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。

Q紀元前と紀元後をなぜ分けるの?

タイトル通りの疑問なのです。当たり前すぎなことなのかもしれませんが、教えてくださいお願いします。どういういきさつで分ける必要になったのでしょうか?
またいつから分ける様になったのですか?

Aベストアンサー

つまりは、西暦に関するご質問ですね?

いま現在、我々が使っている西暦は、イエス・キリストが生まれた年を紀元(はじまり。すなわち西暦1年)としています。(ところが後日、実際には何年か違うらしいことがわかった。)
この西暦を考え出したのは、数学と天文学に通じていたローマの修道院長、ディオニシウスで、6世紀半ばのことです。
それまでは、日本の元号のように、何皇帝の何年というような呼び方をしていました。
しかし、それでは年数の計算が不便なので、ディオニシウスは、キリストが生まれた年を紀元とすることにしました。
これが、現在我々が使っている西暦の始まりです。
何故西暦0年が存在しないかと言うと、西暦が作られた6世紀半ばのヨーロッパは、まだ数学が発達していなかったためか、「0」の概念が無かったのです。
そのため、「西暦0年」ではなく、「西暦1年」から始まったのです。これは平成0年がないのと同じですね。
だから、紀元1年より前の年をあらわすには、0がないので当然ながらマイナスを使えず、「紀元前」とするしかないわけです。
この西暦は、まず教会で用いられ、それがヨーロッパの一般人に定着するのはそれから数世紀経ってからで、 実際に世界的に使われるようになったのは、18世紀になってからです。
日本に至っては、明治以降、つまり19世紀に入ってから、やっと使い始めました。

つまりは、西暦に関するご質問ですね?

いま現在、我々が使っている西暦は、イエス・キリストが生まれた年を紀元(はじまり。すなわち西暦1年)としています。(ところが後日、実際には何年か違うらしいことがわかった。)
この西暦を考え出したのは、数学と天文学に通じていたローマの修道院長、ディオニシウスで、6世紀半ばのことです。
それまでは、日本の元号のように、何皇帝の何年というような呼び方をしていました。
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Q宇宙はなぜ暗いのか?

すごく昔から不思議に思ってることがあります。
どうして太陽の光が照ってるのに宇宙の写真はみんな暗いんですか?
宇宙で太陽を撮ってる写真や映像は一度も見たことがないんですが・・
宇宙船などは、宇宙の光が強烈すぎるから惑星の裏にの太陽光が当たらないところを選んで移動するのですか?

Aベストアンサー

昼の空が明るいのは、大気が太陽光を散乱して青く光っているからです。宇宙空間は真空で大気がないため、光りません。地球から一歩出れば、太陽が照っていても宇宙は暗黒です。

スペースシャトル・エンデバーから撮った太陽の写真(NASA提供)
http://spaceflight.nasa.gov/gallery/images/shuttle/sts-68/hires/sts068-060-004.jpg

京都新聞 1998年6月26日
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/cop3/special/earth1001.html
> 宇宙飛行士  毛利 衛さん(中略)
> シャトルから見た太陽は、私の期待と全く違っていた。暗黒の宇宙空間に、
> 不気味なぐらい白く、煌々(こうこう)と輝く太陽は、無機的で生命を感じない。
> ふと地球に目をやると、青白い大気の層が日没でオレンジ色へと変わっていく。(中略)
> 当時、ピナツボ火山(フィリピン)の粉じんが地球全体を覆い、太陽が沈んでも
> 大気は青白く光っていた。(中略)
> 地球を遠く離れたアポロと違って、シャトルが飛ぶのは高度三百キロ。
> 直径一万二千キロの地球と比べれば、大地をほんの少し浮き上がったぐらい。

なお、「夜はなぜ暗いのか?」は、長い間学者たちを悩ませた難問でした。素人なら、「何悩んでんの? 太陽が出てないから当たり前じゃん」で終わりです。しかし、宇宙空間では星々の光がほとんど減衰しないまま届きます。
遠くの星が見えにくいのは、光が途中で散乱して弱まるからではなく、その星が発した光のごく一部しか目に入らないからです。例えば、地球から太陽までの距離を 1、地球から恒星A までの距離を 10 としましょう。また、二つの星の星自体の明るさは等しいとします。この場合、散乱が全くないとしても、恒星A の光は太陽の光の 100分の1 しか地球に届きません(球面の面積は 4πr2 だから)。
そのようにして天文学者たちが詳しい計算をすると、宇宙に何億個もある星の光で、地球の夜空は明るくなるという計算結果が出たのです。しかし、これは事実に反しますね。それでは、「散乱しない」が間違いだったのか? だが、散乱するなら、宇宙空間自体が光り出すはずです。

この難問は、宇宙膨張とドップラー効果で、ようやく解明されました。宇宙が膨張しつつあることは、単なる説ではなく、観測で確かめられた事実です。また、遠ざかる光源から受け取る光は、ドップラー効果で振動数が小さくなるため、エネルギーが小さくなります。そのようにして計算し直すと、夜の暗さと計算が合うことが分かって、理論的にも裏付けられました。

昼の空が明るいのは、大気が太陽光を散乱して青く光っているからです。宇宙空間は真空で大気がないため、光りません。地球から一歩出れば、太陽が照っていても宇宙は暗黒です。

スペースシャトル・エンデバーから撮った太陽の写真(NASA提供)
http://spaceflight.nasa.gov/gallery/images/shuttle/sts-68/hires/sts068-060-004.jpg

京都新聞 1998年6月26日
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/cop3/special/earth1001.html
> 宇宙飛行士  毛利 衛さん(中略)
> シャトルから見た太陽は、私の期待と全く...続きを読む


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