出産前後の痔にはご注意!

経管栄養の方の発汗についてお尋ねします。

以前に誤嚥性肺炎にて入院され、嚥下困難にていろう増設されたのち施設に戻ってこられた利用者の方がおられます。
その方は戻ってきた当初は特にきになる点はなかったのですが、最近になってとても発汗が多く、コミュニケーションも困難な状態で幻覚・幻聴もあるような状態です。(声かけには反応ありますが、普段より何事にもとても敏感に反応され体が痙攣されるような感じです)

NSに確認するも状態がわるいのではないか?肺炎を起こしているのではないか?といった見解ではっきり原因がわかりません。とても心配であり大変困っています。こうゆうケースは何が原因とかんがえられるのでしょうか?もともと暑がりなかたですが、衣類の調整や室温にも注意していますがそちらは関係ありません。

現病歴としてパーキンソン病をもっておられます。情報が少ないですがどうしたらいいのかわかりませんので、みなさん力をおかし下さい。お願いします。

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A 回答 (1件)

素人ですが、何か参考になればと思い回答します。



私の父は鼻からのチューブで栄養を注入しています。

以前は1日に2回注入を行っていたのですが、入れ始めてしばらくすると汗を沢山かいていました。
現在は1日の量はほぼ同じで、3回にわけて入れています。
非常に高カロリーである為、1回の量が多かったのではと考えています。
(1日2回だったのは、病院の都合でした。)

それでも汗をかくのですが、汗ばむ程度です。
布団の調整をタイミングよく出来れば、ほとんど汗はかきませんが、これはつきっきりなので大変です。

本人が話せる状態のときに、頭はのぼせるのに足元は冷えるといっていたこともあり、アイスノンを注入の間だけ頭にあててあげることもありました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。原因はまだわかりませんが、参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/06 09:41

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Q人工呼吸器について (PPEPとPSについて)

CPAP時のPS(プレッシャーサポート)とPEEP(呼気終末時気道陽圧)の違いがよくわかりません。PSが吸気努力の改善のために最大吸気圧まで吸気を送る、そしてPEEPは呼気の終了とともに吸気呼気の弁を閉めて、気道内圧が大気圧に開放されないように圧力をかけることで、肺胞虚脱を防止し、機能的残器量を増加させる・・・とテキストなどではありますが、なんだかよく分かりません。ご回答お願いします。

Aベストアンサー

さて、昔は自発呼吸の呼気に圧をかけるだけのCPAPしか無かったのですが(一番原始的な装置は、呼気側の蛇管を水の入ったビンに差し込む方法で、その差し込む深さが何センチかでPEEP圧を決めてました・・・・と、閑話休題)、そのうちPS(V)という換気方式が出てきました。これは、「患者さんの吸気の開始に合わせて設定した圧まで空気を送り込み、患者さんが息を吸っている間じゅうその圧を保ち、患者さんの吸気が終わると圧を下げる(その直後患者さんが息を吐いて、呼気相になる)」という仕組みです。呼吸器系の障害のため、自分の力だけで十分息を吸うことが出来ない患者さんのために、機械が圧力をかけて息を押し込んでやるという換気の方法ですが(そのため、サポートという名前になってます)、患者さんの自発呼吸を出来るだけ残して呼吸管理をしようとする最近のトレンドに従って、今ではSIMVと同様以上に広く用いられる換気法になりました。
なお、「気管挿管されている患者さんが気管チューブ越しに息を吸うときの抵抗を減らすために」という理由で、3~10cmH2OくらいのPSが従来日常的にかけられてましたが、実際にはチューブの細さや息を吸う速度によって抵抗が異なるわけで、最近の人工呼吸器にはTC/ATCという名称で吸気流速に応じてサポートプレッシャーを変化させる機能がついていたりします。また、もしかしたらあと10年くらいするとPSは過去の換気モードとなっており、そのころはPAVが一般的に行われているかもしれません(詳細はあえて割愛しますが)。
以上、先ずはご参考まで。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/nishi-kobe/masui/lecture.html

さて、昔は自発呼吸の呼気に圧をかけるだけのCPAPしか無かったのですが(一番原始的な装置は、呼気側の蛇管を水の入ったビンに差し込む方法で、その差し込む深さが何センチかでPEEP圧を決めてました・・・・と、閑話休題)、そのうちPS(V)という換気方式が出てきました。これは、「患者さんの吸気の開始に合わせて設定した圧まで空気を送り込み、患者さんが息を吸っている間じゅうその圧を保ち、患者さんの吸気が終わると圧を下げる(その直後患者さんが息を吐いて、呼気相になる)」という仕組みです。呼吸器系...続きを読む


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