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どうして差金決済は禁止なのでしょう?
ループトレードが該当しないなら特に問題ないかと思います。
FXについても自由に売買できるわけですし、
規制する意味はあるのでしょうか?

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A 回答 (6件)

現物株式で差金決済を行いたい場合は、株式CFD(Contract for Difference/差金決済取引)を活用されてみたらいかがですか。

まだ私は使ったことはありませんが、基本はFX(外国為替証拠金取引)と同じようなものです。証券会社が機関投資家向けにエクイティスワップという取引を提供していますが、これの個人向け版のようなもののようです。
現物の裏付けがなく業者との相対取引(実際は現物相場を参考にした業者の建値(スプレッド)で取引)となります。一定以上の証拠金が必要で、金利も取られます。
日本にも2~3社あるようで最近話題になっている(業者とメディアが意図的に話題にしている?)ようです。一度使ってみて報告して下さい。

なお、質問の意図は現物株式市場で差金決済が禁止されていることの立法の意図(プリンシパル)は何か、と言うことだと思います。
その理由は、
差金決済では、少額の資金で意図的に売買高を増やせるため、投機性が高くなるだけでなく、相場操縦につながりかねない。
これを未然に防止すること。
世界中の現物市場では昔から原則になっている考え方のようで、アメリカの株式市場では、(デイトレーダによる殺傷事件などが起こってから)より厳しいルールが導入されているようです。
ただし、リアルタイムの決済が出来るようになれば、差金決済という概念がなくなるかもしれませんね。あまり期待できませんが。
その理由は現在の4日目決済にあります。当日決済になっても同じですが、取引所を経由して売買した相手方のひとつでも決済できなくなった場合、繰り返し売買した該当銘柄全ての決済が出来なくなる事故になります。しかし、リアルタイム決済であればその都度決済されるのでこのような事故の連鎖はなくなります。
たとえば、松井証券が「即時決済取引」を始めました。まだ私は研究していないのですが、本当に「即時=リアルタイム」であれば差金決済にはあたらなくなります。ただし、取引所取引ではなく松井証券のPTSなので、十分な流動性があることが前提です。一度使ってみて報告して下さい。

決して投機的な売買を勧誘しているものではありません。また特定の業者を推薦するものではありません。取引や業者の選択は、ご自身の判断で行って下さい。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。
実はこの疑問を持ったのが、松井証券のニュースを知ったからです。
CFDは正直あまり魅力がありませんね。
即日決済取引も、PTSということなので、夜間取引を見る限り流動性もおっしゃるとおりだと思います。
リアルタイムの決済ができるようになっても、何も変わらないでしょうね。
”デイトレーダーはただのギャンブラー”レベルの人がルールを決めているんですから。

皆さんのおかげで勉強になりました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/05/27 11:57

NO.1です。


あまりギャンブルになってはいけないということらしいです。認めると、最初の1回分があれば、お金がなくても何十倍の取引ができてしまいます。それで勝てればいいのですけどね。なくて払えないなんてね。ネット証券ができるズーット以前の法律をいまだに踏襲しているわけです。

株券電子化になれば、変化するかもしれませんよ。でも、期待薄かな。

参考URL:http://kabushiki-blog.com/article/20927695.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに以前のようなシステムだと危険度が高いですよね。
電子化しても当分は無理なんじゃないですかね。
まず、海外が導入してからといった感じだと思います。

お礼日時:2008/05/27 11:42

法令により禁止です



該当するのはこれです
証券取引法第161条の2に規定する取引及びその保証金に関する省令第9条
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そのとおりですが、どうして規制されているのかなんですよね。

お礼日時:2008/05/26 12:31

相場操縦に繋がると言う意見は否定できませんが、


コンプライアンス的や事務的な考えからくるのだと思われます。
もし差金決済が認められているとしたら、証券会社と
取引所との現金の受け渡しが合わなくなるでしょう。
A銘柄の売買を3回繰り返し利益が発生したとしたら、証券会社は
取引所に3回分の代金を支払わなければいけませんが
顧客は1円も払わなくてもいいことになりますよね。
それに、信用取引というものが必要なくなりますよね。
差金決済を認めているものが信用取引ですからね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
証券会社と取引所の受け渡しも差金で行えば問題ないのでは?
差金決済を認めているものが信用取引とありますが、
信用取引ですと入金額の3倍程度は使えますが、
ループトレードできないので、ただ貸し出されている感じです。

お礼日時:2008/05/26 12:29

同一日にA株買い→A株売り→A株買い→A株売り・・・と何回も売買が


出来てしまうと誰もが容易に出来高を増やせて売買が
活発と見せかけたりして相場操縦に繋がるからだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
銘柄数が多くて管理できないので、規制しているといった感じなんでしょうか?
差金決済ができると、確かに相場操縦できますね。

お礼日時:2008/05/25 12:33

現物というだけに株券を受け渡して取引が終わります。

差金決済は受渡しがありません。

FXは元々のルールが違う(差金決済を前提にした仕組)ので、比較にはなりません。

私見ですが、ループというのも、証券会社が顧客に取引回数を多くさせて手数料を稼ぐ、屁理屈のような気がします。手数料を安くしたから、回転で稼ごうと言うわけです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ループは問題でしょうか?
使い勝手がよくなった上で、その分手数料を取るのは問題がなさそうな気がします。

お礼日時:2008/05/25 12:29

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Aベストアンサー

まず出来ません。
そのため、デイトレしてしまったら、余力が翌日にならないと回復しないのです。

それが差金決済の禁止。

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差金決済禁止の理由がよくわかりません。
あるサイトでは「いくらでも取引できてしまいリスクが非常に高いから」と書かれていました。
それを読んでもいまいちピンときませんでした。

説明できる方、是非教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

一番の理由は回転売買で出来高を膨らませたり
株価を高く誘導する様な事が簡単に出来ます。

出来高が増えると注目をあびる要素ですし、
値上りすれば注目の的になると言うものです。

これは、証券取引で禁止されている行為で同法の目的の
一つに公正な取引を行わせる目的があります。
即ち、少額での仕手取引を封じ込めるのが本来の目的。

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Aベストアンサー

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参考 楽天証券 信用取引開設基準

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Aベストアンサー

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株式分割でも以前は分割後に新株が出回るまでに数ヶ月も要していました。そのために株価は分割後の価格に変更になっているにも拘らず新株は無いので、需要が供給を上回り株価は高騰すると言う現象が必ず起きました。
それで結構儲かったわけですが、今は分割と同時に発行されるようになりました。同じように、いずれ当日に決済が完了するようになると思います。下のサイトに昔の名残だとも書かれていますので、一度ご確認ください。
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Q2
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本日B証券会社 A銘柄売り
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Aベストアンサー

他の人の回答と同じことになりますが。

差金決済取引は法律で禁止されてますけど、じゃあ差金決済って何だということは法律では厳密に定義されてないんですよ。
それで解釈について金融庁の見解を日本証券業協会が事例として提示したことがあって、例えば100万円の資金があるときに同一日に同一銘柄を100万円分、「買う」「売る」又は「売る」「買う」の1往復ならOK。
「買う」「売る」「買う」又は「売る」「買う」「売る」以上繰り返すと差金決済取引と認定されるようです。
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他の人の回答と同じことになりますが。

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2.出来高が高いものは、売る人も買う人も多いって事ですよね?その場合大体が相場価格(始値、終値とか)で取引されているのしょうか?

全くの初歩的なことですみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.相場の価格(現在値)というのは、直近で最後に約定(取引成立)した価格のことです。
したがって、理論上その後に(直後であっても)同じ値段で売れるとは限りません。
ただ、現実論として、流動性の高い銘柄(TOPIXコア30や日経平均225採用銘柄など)なら、現在値がついた直後に
1~2ティック(呼び値)下の値段で売りに出せばまず売れると考えて良いです。

株価が上昇中なら確かに買いが入りやすいのでその分売りやすいと言えますが
#1さんのご指摘どおり、あくまでも買い手が存在して初めて取引成立します。

>相場が1200円の時に1100円とかで売りに出せば10000株全てが売れるのでしょうか?

したがって、上記ご質問の回答としては「銘柄の流動性による」ということになります。
自動車や鉄鋼の大手ならまず売れますが、一日に数単位しか取引されないような銘柄では売れないことが多いでしょう。

2.出来高が多いということは、売る人(量)と買う人(量)が多いことを示しています。
ご質問の「相場価格」の定義が分かりませんが、一日を通して売買の量が多いのです。
こういう銘柄は 始値=寄り付き と 終値=引け で買う人も多いのですが、一日の全取引からごく一部にすぎません。
例)今日のソフトバンクでは、全取引株数が2700万株超ですが、寄り付き95万株・引け34万株となっています。

1.相場の価格(現在値)というのは、直近で最後に約定(取引成立)した価格のことです。
したがって、理論上その後に(直後であっても)同じ値段で売れるとは限りません。
ただ、現実論として、流動性の高い銘柄(TOPIXコア30や日経平均225採用銘柄など)なら、現在値がついた直後に
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Q「権利落日」と「配当落日」について

質問は内容は、表題の通りです。「権利落日」と「配当落日」の違いについてです。この二つは一体、どう違うのでしょうか?
また、ある企業の株式を一定期間保有していると、上述の日に「権利が確定する」と聞いたのですが、それはどれくらいの期間なのでしょうか?
「権利が確定する」という日の前日や2~3日前では、駄目なのでしょうか?
本当に基本的なことであろうとは思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1問目
株主としての権利が確定する日を『株主権利確定日』、そして、その権利を得るための最終売買日が権利付最終売買日、また、その翌営業日が権利落日(この日に取得しても株主として権利が得られない)。
配当は株主としての権利の one of them なので、権利落日は、言わば総括的な用語、配当落日は、その中で配当だけにスポットを当てた用語です、従って、時には同義語として使われたりしますが、増資・株式分割などでは、明確に権利落日と使い、また株式分割+配当の場合も権利落日と言います、ただ、配当のみの場合は、しばしば配当落日というのが一般的でごわす。

2問目
株式の売買は、約定日と受渡し日がずれています。通常は、約定日を含めて4営業日目に受渡しを行いますが、株主としての権利が絡む場合は、約定日を含めて5営業日目に行われます。
今年の具体例で、
 3/26(月)権利付(あまり配当付きとは言いませんが)最終売買日
 3/27(火)権利落日(配当落日)
 3/30(金)3/26売買分の受渡し
 3/31(土)株主権利確定日

3月決算会社では、一般に、3/31現在の株主をもって、会社の正式な株主を確定させます。言わば、Aさん株主、Bさん株主と確定するわけです。
今年は、3/31が土曜日のため、3/30(金)の受渡しまでに、その株式を保有していなくてはいけません、このためには、3/26(月)最終売買日の大引けまでに保有してなくてはなりません。
すなわち、
 例1
  3/1(木)に株を買った、しかし、3/26(月)には売ってしまった。
     株主としての権利はありません。
 例2
  3/1(木)に株を買った、そして、3/26(月)大引けまで売らずに保有した。
     株主としての権利があります。(配当がもらえます)
 例3
  3/26(月)権利付最終売買日に株を買った、そして、翌日、権利落日(配当落日)に
     売却した。
     株主としての権利があります。(配当がもらえます)
   ※ちこっと極端な例でごわすが、No1さんのおっしゃるように、
     3/26(月)、大引け15:00に株を買い、翌日寄付き9:00に
     その株を売却した、この場合も、株主としての権利があります。
     時間にして、18時間です。^^

では、では、がんばって下さい。

1問目
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