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三人称形式の小説で登場人物のモノローグを直接話法で描写するにはどうすればいいかわかる方いますか?
“…は、~と思った。”という表現を使わず、セリフ調で表現したいと考えています。
一人称形式であれば、ダイアローグは「 」で、モノローグは地の文で、というの一般的だと思います。
三人称形式でも、ダイアローグは「 」というのは当然とこととして、モノローグはどうするのでしょう?
たまに( )を使っている小説を見かけますし、小学校でそうやって習ったようなおぼろげな記憶もあるのですが、( )を使うのは一般的でしょうか。
ただ、( )は付加情報を書くときに使うので混同を避けるためにもできるだけ使いたくありません。
( )を使わないのであれば、どうすればいいでしょう?
小説に詳しい方や、文章表現にお詳しい方がいらっしゃいましたら、なにとぞご教授下さい。

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A 回答 (4件)

自由間接話法というのがあります。

簡単に説明すると、地の文の中に台詞や心理描写をそのままの形(一人称のまま)で入れてしまうことです。この手法は一般的ですので、三人称の作品でも、モノローグを一人称を使って地の文に書いても問題ありません。
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この回答へのお礼

自由間接話法というのがあるんですね。自分でもちょっと調べてみました。使いこなすのはちょっとテクニックが必要な感じですが、巧く使えばかなり有効な感じです。ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/16 08:32

ほとんど感覚で書いてしまうのでそんなに考えたことないのですが(^^;)


作家が10人いれば10通りの書き方があります。あまり『一般的』とか『当然』とか考えずに好きなように書いてみてはいかがですか?私は三人称で書くことがほとんどですが、セリフでも「」を使わずに地の文に入れちゃうことがあります。(短い返事とか『Aはうーんとうなった』みたいな感じで入れちゃいますよ)

勿論主人公の心情も地の文で入れちゃったりするわけですがその入れ方は色々あります。この主人公ならこういう風に入れようとか、この話しの場合はコッチの入れ方が良いなとか…。
書いてみて『あれ?』と思ったら推敲の段階で直しちゃえばいいのでそんなに深く考えないで良いと思いますが……。

>( )を使うのは一般的でしょうか
( )も『-』(大体のワープロソフトは罫線でいれます)もありますし、その両方を使う人もいらっしゃいます。何も使わない方もいらっしゃいます。一般的なものなんてあってないようなものです。

>( )は付加情報を書くときに使うので混同を避けるため……
付加情報でもモノローグでも( )を多用しても書き方で混同は避けられると思いますよ。

こういう書き方はどうだろう?こっちはどうだろう?と色々研究してみてください。その中で一番しっくりきたものがあなたの『書き方』です。
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この回答へのお礼

んー、考え方は色々あるんでしょうが、自分としては、感覚だけで書いちゃうと独りよがりになりがちかなって思っています。ある作家の先生が、独自性っていうのは基本がしっかりと身についてはじめて発揮できるモノだと言っていたんですが、自分もそう思っています。他人のテクニックを研究し、参考とするのも大事なのではないかと。。。しかしながら、無理に“まずスタイルありき”で書き始める必要はありませんよね。ありがとうございます。

お礼日時:2008/07/16 08:35

棒?を使っているのも時々見ます。



ーーそうだんたんだ。

みたいな感じでした。
あくまで参考程度に…。
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この回答へのお礼

そういえば“――”も見かけますね。“( )”を使わずに直接話法を用いるなら、“――”が一番の候補になりそうですね。ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/16 08:34

No.1さんがおっしゃっているように、地の文にそのまま書いちゃって大丈夫です。


小説を読んでいると見かけますよ。
ただ、話の流れで読者が自然と分かるようにしておかないといけませんよね。
誰のモノローグなの、これ? みたいにならないように。

小学校で習った作文のお作法よりも、実際に小説をたくさん読んだほうがいいです。
ある程度の原稿用紙の使い方はありますが(禁則処理とか)、作文とは違います。
作家によって、()を使ってもいいし、使わなくてもいいし。
自由だから困るというのもあるのでしょうけれど。
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この回答へのお礼

モノローグなのか語り手の評価なのかの違いを明確にするのにテクニックを要する感じですが、もう少し研究してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/16 08:33

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Q「あくまで」「あくまでも」の意味

「あくまで(飽くまで)」「あくまでも」という副詞の意味ですが、辞書をひくと「物事を最後までやりとおすさま・徹底的に」とあります。例文も「あくまでもがんばる、あくまでも主張を貫く」などとあります。

しかし、よく話の中で「あくまでも個人的な考えですが・・・」「あくまでも噂です」「あくまで一例です」「あくまでの話しです」などという風に使われます。このような文章中では「徹底的に」という意味ではないと思うのですが、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

あくまでも、という意味の「徹底的に」という所から転じて、「完全に」とか「中途半端ではなく(どこまでも)」という様な意味合いも持っています。


「あくまでも個人的な」
完全に個人的な

「あくまでも噂です」
=「あくまでも噂[に過ぎません]」
完全に噂に過ぎません

「あくまで一例です」
=あくまで一例[に過ぎません]」
完全に一例にすぎません

「あくまでの話です」
・・・すみません、この用法は聞いた事がありません。

Q「後ずさる」は間違い?

こんにちは。
辞書で調べたところ、「後退り」は載っていましたが、「後ずさる」という言葉は載っていませんでした。

公式な文書に「後ずさる」という言葉を用いるのは、避けた方がよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

 大槻文彦「言海」では、
「後退」の漢字で、「あとじさり「あとずさり」「あとびさり」「あとびっさり」などが立項されています。
「広辞苑」もこれに準じ、送りがななしの「後退」として、「あとしざり」「あとずさり」となっています。

 これらの辞書では、動詞については別に、「しさる」「すざる」などの項目で出ています。それらの説明の中で、「後退(こうたい)する」「後退(あとしさり)する」という、名詞にスル動詞をつけた形での紹介になっています。

 「新明解国語辞典」のように、「後退り」と送りがなつきで項を立てている辞書では大方、動詞形も載っているようです。

 「現代国語例解辞典」では「後ずさる」に「「退く」の意の古語「すさる」が「あと」と連なったもの」と説明しています。

 「広辞苑」では「日葡辞書」の「トビシサル」は「飛び退る」として立項していますが、「後退」は名詞のみであり、動詞は「後」と「しさる」はまだ連語動詞としての親和性を認めていないということでしょうか。「春もまた後じさりしてけさの雪」のように、「後じさりする」という言い方なら公式文章に使われても抵抗はないのではないでしょうか。

 大槻文彦「言海」では、
「後退」の漢字で、「あとじさり「あとずさり」「あとびさり」「あとびっさり」などが立項されています。
「広辞苑」もこれに準じ、送りがななしの「後退」として、「あとしざり」「あとずさり」となっています。

 これらの辞書では、動詞については別に、「しさる」「すざる」などの項目で出ています。それらの説明の中で、「後退(こうたい)する」「後退(あとしさり)する」という、名詞にスル動詞をつけた形での紹介になっています。

 「新明解国語辞典」のように、「後退り...続きを読む

Q「およそ」と「おおよそ」の使い分け

およそ、と、おおよそ、の違い、使い分けがわかりません!

Aベストアンサー

前ご回答のほかに。およそ=一般的に、そもそも、普通は。とか。 おおよそ=概数、大体、概略。とか使い分けも可能でしょう。前者は主として、凡そなどと、後者は大概などの字が宛てられるかもしれません。

Q描出話法について

こんばんは。

描出話法というのがいまいちピンと来ないのですが、
これは描出話法と言えるのでしょうか?

What had she said? What had he expected? Going home in a taxi
afterward, he pulled her over until her head rested against
his chest.

最初のWhat~?What~?の部分が描出かなと思ったのですが、
これはどうなんですか?
以前から描出についての参考書の説明を読んではいるのですが、
言っていることが分かりにくいというか、イメージ
しにくくて困ってます。

ただ、直接話法でも間接話法でもない、いわば中間話法的
な感じというイメージはあるのですが・・・

分かる方いらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

○ ご指摘の通り、「What had she said? What had he expected?」の部分は描出話法です。

○ それぞれの話法の特徴を簡単にまとめておきます。

【直接話法】:話し手の言葉をそのまま述べる話法
【間接話法】:話し手の言葉を客観的に述べる話法
【描出話法】:
 小説などで生き生きとした感じを出すために用いられる手法。特に、話し手の発言の内容だけではなく、心の中で思ったことを述べることが多い点が特徴です。

○ 描出話法は、直接話法と間接話法の両方の特徴だけでなく描出話法独自の特徴も持っています。

【直接話法的特徴】:
  ※ 疑問文などの語順がそのままであること
【間接話法的特徴】:
  ※ 動詞が時制の一致を受けること
  ※ 代名詞を客観的に言いかえること
【描出話法的特徴】:
  ※ 伝達動詞とその主語がないこと

○ 描出話法は伝達動詞がない代わりに話し手(または思考している人)の心理を表す文章を伴うことが多いようです。例えば、お尋ねの英文の前には、「He was confused.」や「He sighed.」などのような文章が置かれている可能性があります。

○ 上記のような特徴を持ったものを「自由間接話法」とも呼びます。

○ さらに、時制の一致を受けず代名詞が主観的な形のままで用いられたもの、すなわち間接話法的な特徴を取り去ったものを「自由直接話法」と呼びます。

○ 結局、動詞の時制や代名詞の変化に関係なく、伝達動詞とその主語を取り去ったものを描出話法だと考えて良いのではないかと思います。

【自由間接話法】
  He sighed. What could he do?

【自由直接話法】
  He sighed. What can I do?

○ 後者の自由直接話法の用法の方が日本人には理解しやすいような気がします。

○ お尋ねの英文では、その人の心の中に「What did she say? What did I expect?」という文章があったのだということが想像できればよいのだと思います。

○ ご参考になれば・・・。

○ ご指摘の通り、「What had she said? What had he expected?」の部分は描出話法です。

○ それぞれの話法の特徴を簡単にまとめておきます。

【直接話法】:話し手の言葉をそのまま述べる話法
【間接話法】:話し手の言葉を客観的に述べる話法
【描出話法】:
 小説などで生き生きとした感じを出すために用いられる手法。特に、話し手の発言の内容だけではなく、心の中で思ったことを述べることが多い点が特徴です。

○ 描出話法は、直接話法と間接話法の両方の特徴だけでなく描出話法独自の特徴も...続きを読む

Qカギ括弧内の最後に句読点は間違い?(例:「~。」)

「こんにちは。」などという用法は間違いだと言う記事を見かけたのですが、
私は小学生のころに「~~です」と書いてバツを貰い「~~です。」と直された経験があります。
以後、作文などで「~。」という使い方をしていましたが間違いだと指摘されたことはありませんでした。

どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールになっています。
【句読点の打ち方──簡略版】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140029
 以下は一部の抜粋(重言)。

================引用開始
 句読点の使い方のうち、句点(マル、「。」)については、それほど問題はないと思います。「文の終わりにつければいい」ということはだれでも知っているはずです。「文章読本」に書かれている句点の使い方を見ると、次のような記述になっています。

1)段落全体がカギカッコなどで始まりカギカッコなどで終わる場合は句点をつけない
例 「きょうは予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れるでしょう」
※一般の新聞や雑誌はこうなっている。しかし、教科書の類いはこういう場合もカギカッコの前に句点をつけている。その影響と思われるが、マンガのセリフの場合も、小学館は句読点をつけていることが多い。他社は句点も読点もつけていない。ほかに句読点をつける流儀にしている出版社があれば教えてください。

2)段落の途中に句点があり、その直後にカギカッコなどが続いて段落末がカギカッコなどになった場合は句点をつけない
例 天気予報は、何度も同じことを繰り返していた。「あしたは晴れるでしょう」

3)段落の最後の文がカギカッコなどで終わる場合でも、その直前に主語があり、文末のカギカッコなどのあとの述語(「と語った」など)が省略されているときは句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながら「あしたは晴れるでしょう」。
  この数日の予報がはずれつづけているだけに、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった。

4)文末に注釈などを加えるパーレン(丸カッコ)を使うときは、そのあとに句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながらコメントを終えたが、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった(笑)。

5)文章全体の注釈、クレジットなどを加える場合は、パーレンの前に句点をつける
例 きょうは天気予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れると思います。(談)

6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 本によって書き方は多少違いますが、だいたいこんなところではないでしょうか。
 新聞でよく見かける3)の形は言葉足らずの印象があり、ふつうの文章で使われている例も少ないので、避けたほうが無難です。6)は趣味の問題で、本書では箇条書きの場合、原則として句点はつけていません。
================引用終了

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールに...続きを読む

Q三人称視点(完全客観型)の許される範囲

登場人物の心理描写や過去など一切語らない完全客観型についての質問です。
見たまま、ありのままを伝えるこの視点ですが、こういった場合はその内に入るのでしょうか?

「いつも暗かった彼女が、紙とペンを持った途端生き生きとしだした。どうやら絵が得意なようだ。」

これは完全客観型ですか? 最後の「~なようだ」は個人的な予想や推測が含まれていませんか? こういうのはダメなんですよね? もうひとつ、

「Aは台所にお湯を沸かしに行った。途中、B子から電話がかかってきて、『お風呂も沸かしといて』と頼まれた。Aは溜め息を吐いた。どうやらまた、あの臭い女が来るようだ。」

"~のようだ。"←これって許されるのでしょうか? B子が家に来るとしても、臭いとは限りませんし、あくまで語り手の予想ですよね。こういった"予想"が許されるのなら、「~に違いない」とか「~だろう」とかもOKになります。
小説を書いているんですが、どこからどこまでOKなのかわからなくなってしまいました。
全部教えてとは言いません。いま例に挙げた"予想"や"推測"がOKなのかNGなのかどうかだけでも知りたいです。
よろしくおねがいします。

登場人物の心理描写や過去など一切語らない完全客観型についての質問です。
見たまま、ありのままを伝えるこの視点ですが、こういった場合はその内に入るのでしょうか?

「いつも暗かった彼女が、紙とペンを持った途端生き生きとしだした。どうやら絵が得意なようだ。」

これは完全客観型ですか? 最後の「~なようだ」は個人的な予想や推測が含まれていませんか? こういうのはダメなんですよね? もうひとつ、

「Aは台所にお湯を沸かしに行った。途中、B子から電話がかかってきて、『お風呂も沸かしといて...続きを読む

Aベストアンサー

人によって多少用語は異なるのですが、質問者さんが聞いておられるのは、いわゆる「外的視点の小説」、どの人物の内面にも入り込まない、ちょうどヘミングウェイの『殺し屋』のような小説を考えておられるのですね。

厳密な外的視点で記述しようとするならば、作家による心理分析も、内的独白も、「予想も推測もだめです。彼は思った」「感じた」「内心、そう思った」という表現の一切は不可能になります。

> 「いつも暗かった彼女が、紙とペンを持った途端生き生きとしだした。どうやら絵が得意なようだ。」

まず「暗かった」がだめです。暗いという評価はいったい誰のものなのか。
「生き生きと」もだめです。「得意なようだ」ももちろんだめです。

> どうやらまた、あの臭い女が来るようだ。

これは内的独白なので、カギ括弧にくくって「独り言」にしてしまえば大丈夫です。内的独白を地の文に紛れ込ませることはNGです。

作家は作中人物や舞台設定について、「見えるもの」を描写することができるし、過去の出来事の要約もできますが、人物の思想や内面(どんな性格であるか)、それに、出来事についての感想を伝えることはできません。けれど、それら以外のことならなんでもできます。

ですので、行動そのものよりも、行動に対する人間の反応の方が重要となるような心理的な物語には適しませんが、作家は人物の心の外にいて、外的な事件については全知です。人物の過去や現在について、読者の欲しい情報は、何でも与えることができます。

このスタイルを確立したのはダシール・ハメットで、彼の作品は厳密に規準が設けられていますので、おそらく参考になると思います。どれでも良いので、一度手に取ることをおすすめします。うまく使いこなせば、劇的で、ワイルドな効果をあげることができると思いますので、がんばってみてください。

人によって多少用語は異なるのですが、質問者さんが聞いておられるのは、いわゆる「外的視点の小説」、どの人物の内面にも入り込まない、ちょうどヘミングウェイの『殺し屋』のような小説を考えておられるのですね。

厳密な外的視点で記述しようとするならば、作家による心理分析も、内的独白も、「予想も推測もだめです。彼は思った」「感じた」「内心、そう思った」という表現の一切は不可能になります。

> 「いつも暗かった彼女が、紙とペンを持った途端生き生きとしだした。どうやら絵が得意なようだ。」

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