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会計ソフトで、預金出納帳で、通帳どおりに入力し始めました。
しかし、本来は仕訳帳で入力すれば、預金出納帳や他の帳簿にも反映される、といわれました。
通帳どおりに入力なので、簡単、簡単、と思っていたのですが、(税理士にもなにも言われないまま)

仕訳帳で入力、となれば、勉強しなおし、です。

それでは、預金出納帳はなんのためのものでしょうか?
通帳どおりの残高になるには、仕訳帳に、まったく関係のないプライベート使用も入力しなければ、通帳のほうはあわなくなりますよね?

また、個人事業主のための、わかりやすい、会計入力(会計帳簿のつけかた)の本を推薦してください。

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

しかし、よくよく見てくださいまし。



会計ソフトで預金出納帳で入力しても、現金出納帳で入力しても、

仕訳帳を見てみれば、データが表示されますよ。

ですから、どちらで入力しても同じってことです。

はい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
そそっかしくて。
安堵しました。

お礼日時:2008/09/03 12:46

>本来は仕訳帳で入力すれば、預金出納帳や他の帳簿にも反映される、といわれました。



「本来は」...です

預金も勘定科目の一つであるだけですのでそうなります

>仕訳帳で入力、となれば、勉強しなおし、です。

面倒ですよ

・税理士が付いている
・簿記知識が無い

それなら現金・預金出納帳のみの記帳の方が現実的です

>預金出納帳はなんのためのものでしょうか?

簡単に取引を記帳できる

>仕訳帳に、まったく関係のないプライベート使用も入力しなければ、通帳のほうはあわなくなりますよね?

預金出納帳でも同じ事です

1/1売上代金入金900円
1/2家事電気代▲100円
1/3経費支払い▲200円

仕訳だと
1/1 預金....900円/売掛金.900円
1/2 事業主貸..100円/預金..100円
1/3 なんとか経費100円/預金..100円

個人事業は「帳簿を付ける」より「営業に力を注ぐべし」

簿記を一から理解するより税理士が居るなら任せる方が現実的です

簿記を知っているのなら出納帳入力よりキチンと仕訳した方が利点が有りますね

>会計入力(会計帳簿のつけかた)

経営者は帳簿入力より数字の分析力が必要です

この回答への補足

大変そそっかしく返事をしてしまいました。

複式簿記をつける、という条件で青色申告をする場合は、

現金出納帳と預金出納帳では、複式、になっていない、んですよね。
ソフトを開いて今になって気がつきました。

やはり、仕入帳入力で再入力になりそうな気配です。

*預金出納帳でも、プライベート使用は、事業主貸しで入力していました。(口座1つは100%専門としていますが、1つは、家事と混在しています)

補足日時:2008/09/02 17:04
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

税理士は、最初、いました。
が、年々、決算時だけなのに、顧問料がアップし、全国平均より高額になってきたことや、
税理士事務所のソフトの決算数字が手動入力され、申告用紙が出されるのですが、同じページに裏表の2重印刷、裏真っ白で、「だしといた」。の連年。
これであっているか、とか、税金は分納か一括か、など聞きもせず、ハンコも本人が押さないのに、税理士事務所が勝手に出して「だしておいたから」でしたので、その税理士をやめて、税務署に直接聞くようになってやっていました。
他の税理士に相談したところ、その税理士の横柄さ、乱暴さは、有名だったようで、やめてよかったです。
その税理士についていたときは、なにも言われなかった、だけで、本来であればチェックをちゃんとやってくれる税理士であれば、そこでいろいろ聞けたと思うのですが、今はもうひとりです。
税務署も、個人事業主で、申告書に税理士の捺印がなくて、一人でやっている人多いですよ、と励まされて。

> それなら現金・預金出納帳のみの記帳の方が現実的

今のやりかたで、よさそう、ですね。

お礼日時:2008/09/02 16:47

出来れば、その会計ソフトの名称を書いていただけると、助かるのですが。



> 仕訳帳で入力、となれば、勉強しなおし、です。
事業に関する取引が全て預金を経由するのであれば、大した変更は生じません。

> それでは、預金出納帳はなんのためのものでしょうか?
ソフトの仕組みが不明なので、仮定の上で書きますが、本来、次の様な入力が必要です。
 出金の時(電気代を支払った) 光熱費××/預金××
 入金の時(売上代が入った)  預金××/売上××
ところが、預金専用画面を使うと、『預金』と言う科目を態々打たなくても済みます。
尚、会計帳簿の名称上、「預金出納帳」は『総勘定元帳』と言う各勘定科目の帳簿の1つあり、『仕訳帳』という全取引を記入する帳簿が必要です。

この回答への補足

> 会計帳簿の名称上、「預金出納帳」は『総勘定元帳』と言う各勘定科目の帳簿の1つあり、『仕訳帳』という全取引を記入する帳簿が必要

慌てて返事してしまいましたが、

全取引は、預金通帳2つと現金(仕入れ時のみ)だけですが、
やはり、全取引が時系列でわかるように、「仕訳帳」入力が必要、ということなんでしょうか。

補足日時:2008/09/02 17:00
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

今は、「青色申告らくだ2008プロ」です。
2、3年前は「弥生」を使っていました。

> 事業に関する取引が全て預金を経由するのであれば、大した変更は生じません。

そうですか!
はい、通販なのです。
現金は、代引で仕入れを受取ることがあります。

ですから、現金出納帳と預金出納帳の2つと、
自宅兼務のため、家賃、光熱費などは、預金出納帳内で振替伝票にして入力してきました。

さきほど、ある科目がわからなくて、
ソフト会社のサポートセンターに電話したところ、
青色申告の場合、この現金出納帳と預金出納帳はあくまでも副出納帳でサブ的なものであり、仕訳帳で本来100%を入力しなければならないのです、と言われたのです。

それと、先ほど別の質問でこちらで聞いた質問を、ソフトサポートセンターに聞いたところ、わからないのか、「そうですねー」を1分ほど連発したあと、「売上戻り金で入力してください」といわれました。(お客の過入金の返金)

このあたりで心もとなかったものですから、こちらで質問しました。

それでは、今までどおり、通帳どおりに、預金出納帳で入力していっていいんですね。
私用のものは、事業主貸しで入力してきました。
とにかく、通帳どおりであれば、間違いなし、売り買いのすべては、注文のあった実際のメールや紙、領収書など、やりとりがわかるものが、書類として時系列で残っていればよい、ということですよね?

お礼日時:2008/09/02 16:41

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#2の者です。

質問者様が使われているのはいわゆる「簡易な簿記」とされているもので、
これはこれで問題ありません(総勘定元帳はとくに必要はありません)。
売掛帳には、人別の入金額と発送済み商品の金額(売上金額)を入力できると思います。
そういうことでしたら、預金出納帳の相手科目欄は「前受金」とされたら如何ですか?
この場合、預金出納帳に入力された前受金が売掛帳の入金欄に対応します。
その年分の売上高は売掛帳の売上金額を合計すれば算出できることになります。

簡易な簿記で青色申告するときの青色申告特別控除は10万円です。
複式簿記で青色申告すれば青色申告特別控除は最大65万円もらえます。
#1さんが仰るように私も複式簿記による記帳をお勧めします。
日商3級程度の知識を身につければ充分対応できますので検討してみてください。
市販の個人事業者用の会計ソフトは当然、複式簿記で記帳することになります。
例えば「弥生の青色申告」でしたら1万円前後で売っています。
有料ではありますが、ソフトの代金は必要経費になりますし、
帳簿間の転記は自動、青色申告特別控除は65万円、
青色申告決算書も確定申告書も印刷できるということで、買って損はないと思います。

#2の者です。

質問者様が使われているのはいわゆる「簡易な簿記」とされているもので、
これはこれで問題ありません(総勘定元帳はとくに必要はありません)。
売掛帳には、人別の入金額と発送済み商品の金額(売上金額)を入力できると思います。
そういうことでしたら、預金出納帳の相手科目欄は「前受金」とされたら如何ですか?
この場合、預金出納帳に入力された前受金が売掛帳の入金欄に対応します。
その年分の売上高は売掛帳の売上金額を合計すれば算出できることになります。

簡易な簿記で...続きを読む

Q【弥生会計】 総勘定元帳(普通預金)と預金出納帳の残高があいません(汗)

父親が、個人で小さな会社を営んでおります。

事情があり、この度、H19年度1年分をまとめて、
しかも、1ヶ月弱で確定申告をさせられる羽目に
なってしまいました。

H17年度までは税理士さんにお願いしており、
H18年度は弥生会計04を使い、素人ながら、
姉と旦那さんが手探りで伝票入力を行ったそうです。

が、、、
入力をするにあたり、H18年度の期末の残高のデータを
見てみると。

(1) 総勘定元帳(普通預金)と、預金出納帳の残高があってません。
  あってないというか、100万円ほど誤差があります。

(2) しかも、実際の通帳の残高も、総勘定元帳(普通預金)と
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とりあえず、今回の確定申告に間に合う様にする為に、
何か良い方法はありますでしょうか?

そして(1)の状態は、どういう処理をした時に起こりうるもの
なのでしょうか?

無茶は承知の上ですが、何かお知恵をお借りできれば恐縮です。

よろしくお願いいたします。

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が、、、
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見てみると。

(1) 総勘定元帳(普通預金)と、預金出納帳の残高があってません。
  あってないというか、...続きを読む

Aベストアンサー

了解です^^

追加で申し訳ないんですが、補助科目をつかってればそういう現象が起きることもあります。(補助科目別の残が入ってないとか)

あと思いつくのは、複合仕訳のバランスかなぁ。
余計に混乱させちゃいますね^^;

どうしようもなければ、私なら多分2番さんの通り事業主勘定で調整すると思います。修正については税額に大きな違いがなければ、翌期の期首に修正仕訳を入力する程度に留めるかもです。

※税務的な部分に入るので、曖昧な表現となることをご了承ください。

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はじめまして。

事業規模外の不動産所得がありまして、今年から青色申告をしようと考えております。

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Aベストアンサー

10万円の控除のために、そんなに深刻に考える必要はありません。
そりゃ、確かにきちんとしているに、こしたことはないけれど。

税務署としては、青色申請書に書いてあることを棒読みしただけのことです。

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面度ならどちらも省略したって、かまいません。

その帳簿がないことおもって青色の取消されたなんて、不動産所得の世界では当方聞いたことがありませんし。



税務署に問い合わせなどしない方が良いと思います。
聞かれれば答えなければならない、聞かれかったら余計なことを言わないのに、って内容です。


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