インターネット証券で株を購入しようと考えているんですがゲット証券やジェット証券がやたらと手数料が安いんですけど手数料が安くてもなんかリスクが大きいのでしょうか?そのインターネット証券が潰れた場合、そこで買った株はどうなるのでしょうか?またそのインターネット証券の口座に売ったお金が入金された状態で潰れた場合、そのお金は出金して自分の物になるのでしょうか?インターネットでも注文できる野村證券とか大手で店頭がある証券会社でのインターネット取引のほうが手数料はすごく高くても結局は安全なんでしょうか?周りの友人にはゲット証券やジェット証券で取引しているひとがいないので実際にその2つでやってらっしゃる人やその2つの証券会社の評判なんかをご存知の方からも情報お知らせください

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A 回答 (3件)

私はゲット証券に口座を開設していますが、下記の理由でお奨めできません。


(1)指値の変更ができず、注文を取り消してからの再注文になってしまう。 (1注文毎に手数料が係るので、中途半端に約定している場合に困る)
(2)売買板情報が全く提供されない。
(3)回線が繋がりにくく、また8分で切断されてしまう。
(4)店頭公開銘柄を売買できない。
(5)場に注文を出すのが遅れる。この為takacc0224さんが述べられている様に、 後から出したオンライン証券第1位の証券会社では約定が出来ても、
 ゲットでは部分約定しか取れない事がよく有ります。
以上の理由から、場中には利用しないで寄付き前にのみ利用しています。
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私も、ジェット証券を利用しています。

倒産時等の場合は、自分のお金,株券は、そのまま安全だそうです。
わたしが強調したいのは、株式注文の執行能力です。
ジェット証券の他に、もう1つ別の証券会社(大手、手数料高い)を利用しています。ある日、同じ時間に同じ銘柄・株数を2つの証券会社に同時に注文しました。その結果、ジェット証券では、成約0株だったのに対し、大手証券は、全株成約でした。このようなことが2,3回あり、私は,手数料の安い証券会社に、やや不信感を持っているとろです。
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インターネット証券が潰れた場合、ほとんどのオンライントレードは、契約と同時に保護預り契約を結ぶと同時に、保振(ほふり)契約を結びます。

保振(保管振替決済機構)と言うの証券会社が預かった株券を証券保管振替決済機構にあずけるシステムを取っています。もし利用している証券会社が倒産しても、株券はその決済機構に預けてあるわけですから預けてある株券は安全なわけです。自社で株券を管理している会社もありますが、法律で顧客の株券や預り金と、証券会社の資産は分別管理することが決められていますので、預けた株券が戻ってこないと言うことはありません。いずれにせよ利用者の資産は守られます。
売却代金や預け金も同様に、分別管理されていますから、出金して自分の物になります。
手数料の違いは、提供される情報や、電話でのサポートの内容などによるところが大きいです。

以下のページにオンライントレードの詳細な説明があります。

オンライン取引とは
http://www.fpsoken.co.jp/net/1-1.htm

オンライン証券の比較ページ
http://www.stockresearch.co.jp/brokers/index.htm
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