英語を公用語または準公用語としているオーストラリア・ニュージーランド・インドの3国の英語訛りについて興味を持ちました。

かつて中学生か高校生の時に「英語(英米語)はアメリカ英語とイギリス英語の2種類がある」と聞いたことがありました。

質問にあげた3国の英語はアメリカ英語訛りでしょうか?またはイギリス英語訛りでしょうか?それともその国独特の訛りがあるのでしょうか?ご教授ください。

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A 回答 (5件)

インドでは公用語の英語だけでなく、ヒンディ語もおぼつかない人もいるようですが(教育がないため)、英語も一応は公用語です。


ご質問の三ヶ国には独特の語彙があり、British Commonwealth に所属しているので、勿論英国との深い繋がりがあります。オーストラリアの訛りは、ロンドンの Cockney のように A を I の様に発音するのは、「クロコダイル.ダンディ」で有名になりましたし、「クロコダイル.ハンター」と呼ばれ親しまれていた故 Steve Irwin もオーストラリア人独特の話し方をしていました。面白い事に、park, barbie (BBQの意味もあり) に含まれる、ar の発音は、ボストンの労働階級層の訛りとほぼ同一で、標準英語よりもあまり口を開かずに発音されます。NZでもこの傾向があります。
ニュージーランドはオーストラリアの陰になり地理に疎い外国人に「NZはオーストラリアの一部か」と訊かれて憤慨するキウィもいますが、言葉はオーストラリアで使われているものがかなり共通して使われています。"G'day, mate (Good day, mate--G'DIE MITE と発音されます)" や tucker (food), またこれは牧羊国ならではの表現、rattle your dags などは両国で使われています。Dags というのは羊の臀部の羊毛に鈴のように絡まった糞のことで、羊が走るとそれがコミカルに揺れる事から、rattle your dags は米語では、step on it, on the double, hurry up という意味になります。キウィ全てではありませんが、母音の発音が普通の英語とかなり違う場合もあるので、初めてNZを訪れるアメリカ人でも相手の言っている事がまるでわからない、という事もあります。例としては:

A-Eye:Make が mike と発音される
E-I: Leg が lig
Eye-Oy: Cry が croy
I-U: Six が sucks

わたしがNZに着いて三週間してアパートを借りることになって、新聞広告を元に何人かの家主に電話しましたが、以下その時の会話の一部です:

"Where's this apartment located?"
"It's on Fithahston."
"Fith... Could you spell it for me?"
"Just like Fithah."
"Could you please spell it for me anyway?"
"Eff-Ee-Eye..."
"(突如閃いて)You mean, FEATHERSTON?"
"That's what oy sid (That's what I said)." :o

インドには行った事はないですが、アメリカの大学、大学院でかなりインド人もいるので訛りを耳にしました。日本人が母国語の発音で英語を発音しようとする様に、インド人の話す英語も多かれ少なかれ母国語に左右されます。でもインドでは中国の様に多くの「方言」があり、北と南ではお互いの母国語では通じないため、仕方なくヒンディで喋る、という手段をとります。事実同じキャンパス.オフィスで働いていた、リタは Urdu が母国語でしたが、ご主人は Tamil なので、家庭ではヒンディ、生まれた息子はヒンディと英語、でした。余談ですが、 Urdu は北部の方言で、アーリア民族の侵略の影響で、ペルシャ語の語彙も混じっているそうです。1986年作の「ショートサーキット」という映画で、アメリカ人の Fisher Stevens 演じるインド人は面白かったですね。彼のインド訛りも本格的でした。興味があればご覧ください。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

どちらかと言うと英国訛り(それに独特な訛り含む)でしょうか・・・。インドは経済成長率が著しいと聞きますが、貧富の差がまだまだ大きいと聞いたことがあります。インドは土地も広く人口も多いということでその面では中国と似ている気がします。中国語が7つの方言に別れるように、インド人が話す英語も地域によって独特であると想像します。

ご自身の体験を踏まえて説明していただきわかりやすかったです。「クロコダイル・ダンディ」「ショート・サーキット」については初耳ですのでまた調べてみます。

お礼日時:2008/12/04 20:00

まず、「英語(英米語)はアメリカ英語とイギリス英語の2種類がある」という考え方は間違っています。

詳しく説明すると長くなるので、ここでは割愛します。

さて、英語(English)という言語は、もとはイギリス(England)の言語です。また、イギリスでは「クイーンズ・イングリッシュ」という、女王陛下がしゃべる英語の発音が最も美しい英語だとされていて、この発音でしゃべれるかどうかで教養が試されます(ちなみに、君主が男性に変わると、この発音も「キングス・イングリッシュ」と呼ばれるようになります)。

そして、世界で英語を公用語としている地域の9割がたが、元英国植民地です。アメリカも、もともとは英国の植民地でした。しかし、さまざまな人種が入り混じるうちに、独自の発音でしゃべるようになりました。そして、「美しいアメリカ式の発音」と呼ばれるものは、クイーンズ・イングリッシュとは、まったく違う発音です。

その点、オーストラリアやニュージーランドの英語は、現在のイギリスで使われている発音にかなり近いです。特に、「美しいオーストラリア式の発音」「美しいニュージーランド式の発音」とされているものは、クイーンズ・イングリッシュと、さほど変わりません。

インドですが、ここではイギリス同様、「クイーンズ・イングリッシュ」を話せるか否かで教養が試されます。

もちろん、この他にも英語を公用語としているフィリピン独自の発音、ガーナ独自の発音、アメリカのと、さほど変わらないカナダの発音、などなどがあります。

各国で最も美しいとされる発音の説明は以上なのですが、大半の国民は実にさまざまな訛りでしゃべっているのが現状です。特に、インドなどは、よほどのお嬢様でない限りクイーンズ・イングリッシュは話さず、多くの人は、かなり独特な訛りを使っています。もちろん、イギリスにもアメリカにも、同じ国民でもすぐには判別できないほど訛っている地域がたくさんあります。それは、同じ日本人でも、東京の人が、筋金入りのおばあさんの東北訛りを理解できないのと同じです。そして、「アメリカの一部の地域にしかない訛り」や「インドの一部の地域にしかない訛り」などがたくさんあるわけです。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

確かに言葉は時代の流れと共に徐々に変化するもので、2種類で区切るという考え方は間違っているのかもしれません。アメリカは「人種のサラダボウル」と言われるように州によっては英語だけでなく他の言語も使われていると聞きました。

クイーンズ・イングリッシュというのは日本語で言う「標準語」みたいな位置づけなのでしょうか。各国の発音の違い等は簡単に言うと日本語の方言と一緒ですね・・・時代や地域により少しずつ進化(退化?)しているところが言葉の魅力的な部分かもしれません。

お礼日時:2008/12/04 20:34

TOEICですと、外人向けのテストですからクセを強く出さない発音ではありますが一応、「アメリカ発音、イギリス発音、カナダ発音、オーストラリア発音(ニュージーランド含む)」を混ぜて出題しています。


オーストラリアとニュージーランドは近い発音なのでしょうね。

でも自分が実際聞いて区別がつくかというと、聴き慣れている人以外は細かくは判りません。
たとえば、私には「北米、英国、オセアニア」程度にしか判りません。
(私に出来ないってだけで、日本人でも聞き分けできる人はできます)

傾向としては、国の歴史をたどると英系・米系の想像がつくと思います。
植民地だったとか、軍隊が駐留してるとか、経済活動などで結びつきが強いとか。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

TOEICの話聞いたことがあります。自分は聞き分けが出来なくてその話を聞いた時は混乱しました。さらに驚いたのはその発音を聞き分けている人がいるというのを知った時です。

歴史や経済状況など様々な背景から捉えることが大事だとつくづく感じます。

お礼日時:2008/12/04 20:28

こんにちは。

これは面白い視点ですね、調査するのも面白いでしょうね。

1.
今日でもオーストラリア、ニュージーランド両方の国旗には、英国旗「ユニオンジャック」が組み込まれているほどですから、英国の影響が極めて強かった国々ですね。インドについては、実際に1800年後半から70年余りの間「英国領」だったのですから、言を待ちませんよね。

そういう意味では米国も、かつて英国・オランダほか欧州勢が原住民インディアンの領地を侵略・剥奪して作った国です。その証拠に New York とは、母国英国の「York」を取って「新しいYork」となったのです。なので、今日の公用語英語も当然当時は「英国訛りの英国語」だったハズですよね。

2.
ご指摘の「アメリカ英語とイギリス英語の2種類がある」というのはその通りで、特定の物象や行為を違う単語で言い表すことはあります:
・地下鉄:英tube ⇔ 米subway
・ワゴン車:英estate ⇔ 米station wagon
・入浴する:英have a bath ⇔ take a bath
・すごい!(感嘆):英Smashing! ⇔ 米Awesome!

、、、ただ、英・米語で明らかに言い回しが相違する際には、どの辞書でも「英国では~、米国(俗)で~」という注釈が必ずあります。こういうのはいわゆる「方言」であって、それほど数もありませんし、気にするほどの事ではありません。

英・米語のもっとも大きな違いは、一部単語の発音・アクセントにあります。Twenty (英:トゥエンティ、米:トゥエニィ)、Got (英:ゴット、米:ガット)など、英・米語では単語によってアクセント、発音がけたたましく違う場合があります。既にこの辺の調べはついているのだとお察しします。

英国語が米国で話される間に今日の「米国語」になった事実からすると、「英語は使われる土地によって、時間と共にアクセントや発音が変わっていった」というのは間違いないようです。

3.
同じように、かつて英国との関係が至極深かった豪州、ニュージーランド、インドでも、やはりもとの英語は「時間と共にアクセントや発音が変わっていった」ハズです。これもその通りで、有名なところでは:
・Good day, mate ! (グッド・ダイ、マイト!:オーストラリア)
、、、なんて言いますね。

また、インド人の話す英語には、強烈なアクセントがあります。ヒンドゥー語アクセントで英語が話されているからです。これはちょっと文字では説明できませんが、聞けばインド人であることが一発で分かるアクセントです。

従って、「その国独特の訛りがある」というのが回答だと考えます。

4.
しかし、Learning English is very important. という文章があれば、これは英国でも米国でも豪州でもインドでも共通です。つまり、米国人がハリポタを読んでも、オーストラリア人がビートルズを聴いても、英国人がハリウッド映画を観ても、インド人がオバマ氏のスピーチを聞いても120%理解できます。英語圏であればどの国の歌の歌詞でもニュース番組で読まれるスクリプトでも同じハズですよね。

つまり、「「英語」にはキッチリと「標準型」が存在しているが、地域によって「読まれ方」に違いがある」と言えるのでしょうね。


ご参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

かつて学校で習っていたのは2の例で挙げて頂いた単語を見る限りでは「アメリカ英語」であったと思うのですが、教えて頂いた先生がイギリスやニュージーランドと縁があった先生だったので、「どちらの英語で教えていたのかな?」と以前から疑問に思っていました。

色んな英語圏の人が集まって話し合いをしてみると、独特の発音(特色)があって面白そうです。

お礼日時:2008/12/04 20:09

挙げられた3カ国はイギリス連邦の国々ですので、英語としてはイギリス英語が基本になっています。


綴りでは、centreとcenterの違いなど。
表現では、Have you got・・・・?とDo you have・・・・?の違いなど。

ですが、訛りはそれぞれだと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE% …
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます!

どちらかと言えばやはり「イギリス英語」になりそうですね・・・表現相当に違ってきますね。イギリス連邦についてのHPは初めて見ました、加盟国と総人口見て驚きました。

イギリスが産業革命などをはじめ各国に様々な影響を与え、それが言葉として出ているのが感じ取れます。

お礼日時:2008/12/04 20:04

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Qニュージーランドの英語ってなまりありますか?

ニュージーランドかカナダへ語学留学へ行こうと考えています。語学留学の際は
できればなまりのない英語を少しでも身につけたいと思っています。
いろいろサイトで調べているのですが、ニュージーランドの英語はなまりがあるという情報となまりがない情報とあり、実際どうなのかとても気になるので、情報をお持ちの方よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

なまってました。面白い体験ができたとおもってます。

1ヶ月程、旅行したのですが、気になったのは、「エイ」が「アイ」になっていたことです。

good dayはふつうグッドデイですが、NZではグッドダイです。

eight(8)はエイトですが、アイトです。

reservation(予約)はリザベイションですがリザバイションでした。

一番困ったのは、place(場所)とprice(価格)です。小生LとRの聞き分けができませんし、エイがアイになるので、この二つの単語は両方プライスときこえました。

では良い留学を。

Qヒアリング力アップのための最適なサイト

英語のヒアリング力をアップするために、何かいい初心者向けネットサイトありますか?
初めはニュースがいいかなぁと思ったのですが、ニュースでなくても比較的聞き取りやすいのだったら何でもいいです。
よく教育放送でやってる留学生と先生のやりとりのような内容のサイトがあればいいのですが。。。どなたか、是非教えて下さい!!

Aベストアンサー

質問の趣旨とは異なるとは思いますが、英語のコミュニケーション能力アップの近道として、提案させてくださいね。
日常の勉強(学生の場合)や仕事(社会人の場合)の合間に英語を学ぶ近道として;
1.自分の趣味や興味のある世界を、英語を通して見ることです。英語圏にも貴方と同じ趣味を持っている人が沢山いるのを発見できます。

2.ヒアリング・アップの為には、自分の声を聞くことがもっと大事でしょう。貴方以外の人は、貴方の声や表現をヒアリングするのですから。ビデオカメラで自分の声をじっくりヒアリングしてみましょう。

3.自分の発音をブラッシュアップするのも、やる気の出る効果的な方法でしょう。 参考URL (Christina Talksのページ)で楽しんで、学んでみては?

好きなことを通して、英語の上達!!これが最短コースだと思います。
最初は、みんな初心者です。

参考URL:http://e-eigo.com

Q英語のRとLの発音の違いはネイティブではどうなんでしょうか。

英語のRとLの発音の違いはネイティブではどうなんでしょうか。

日本人にとって、特に英語に疎遠な日本人にとって、Rの発音とLの発音は同じです。

例えば、right, write と、light は、ほとんど同じに聞こえます。

カタカナでも「ライト」と同じ表記になることも原因だと思います。

ところで、

英語のネイティブにとっては、どうなんでしょうか。

彼らにとっては、発音だけでなく、文字もRとLで違うわけですから、

まったく別のアルファベットと感じているでしょう。

問題は、これからです。

彼らには、日本人がRとLを区別しにくいことが当然のように受け入れられるのでしょうか。

例えば、ネイティブでも子供の時は混乱したとか、日本以外の外国人でも混乱がみられるとか。

それとも。ネイティブにとっては、具体的な説明をしないと、日本人特有の混乱は理解できないのでしょうか。

ネイティブにとっては、その違いが、DとGなどの他のアルファベットの違いと同様、全く別のものと理解されているのでしょうか。

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とりとめのない質問になりましたが、上に関することでは何でも結構です。教えてください。

英語のRとLの発音の違いはネイティブではどうなんでしょうか。

日本人にとって、特に英語に疎遠な日本人にとって、Rの発音とLの発音は同じです。

例えば、right, write と、light は、ほとんど同じに聞こえます。

カタカナでも「ライト」と同じ表記になることも原因だと思います。

ところで、

英語のネイティブにとっては、どうなんでしょうか。

彼らにとっては、発音だけでなく、文字もRとLで違うわけですから、

まったく別のアルファベットと感じているでしょう。

問題は、これからです。

彼らに...続きを読む

Aベストアンサー

1。彼らには、日本人がRとLを区別しにくいことが当然のように受け入れられるのでしょうか。

 「当然」の意味が分かりませんが、R と L の区別のある言葉(英語以外にゴマンとあります)のネイティブの人には、区別があり、無いのはすぐわかります。「受け入れられる」のは個人によるでしょう。


2。例えば、ネイティブでも子供の時は混乱したとか、日本以外の外国人でも混乱がみられるとか。

 (前半)身近に英語のネイティブがいますが4歳ぐらいでもう R と L の区別が出来るだけでなく,英語以外の発音には敏感に反応します。僕が日本式の「弾き音」のラ行子音を使うと、「英語の R と違うんだね」と言いました。

 (後半)R と L が一音の言語、例えば、韓国語には、自動的に(母音間は R、語頭はゼロ(南北の差あり)、語尾は L というように) R L を処理する規則があるので、両方あるが区別がありません。区別がないこ
とはハングルに R L に相当する己の様な文字要素が一つしかないのでも分かります。こういう場合には混乱があり得ます。

 また歴史的に,ラテン語の peregrinus 「外国人」から(フランス語経由で)英語の pilgrim「巡礼者」が派生したという下記の様な語源説もありますから R から L に変ったようにも見えます。

しかし、L から R に変る例はなく、lallation とか lamdacism という R を L に変える「発音は音を正確に発音できない言語欠陥の一種」(ランダムハウス英和2版)と見られています。

 http://www.merriam-webster.com/dictionary/pilgrim



3。それとも。ネイティブにとっては、具体的な説明をしないと、日本人特有の混乱は理解できないのでしょうか。

 具体的なことを言わなくても R と L の区別のない発音で少し喋れば分かります。



4。ネイティブにとっては、その違いが、DとGなどの他のアルファベットの違いと同様、全く別のものと理解されているのでしょうか。

 はい。そうです。


 英語で、rock/lock「岩/錠」crutch/clutch「松葉杖/(自動車の)クラッチ」 のように RとLの違いで区別される言葉はそう多くはありません。混同しても通じないことはまずないと思います。

1。彼らには、日本人がRとLを区別しにくいことが当然のように受け入れられるのでしょうか。

 「当然」の意味が分かりませんが、R と L の区別のある言葉(英語以外にゴマンとあります)のネイティブの人には、区別があり、無いのはすぐわかります。「受け入れられる」のは個人によるでしょう。


2。例えば、ネイティブでも子供の時は混乱したとか、日本以外の外国人でも混乱がみられるとか。

 (前半)身近に英語のネイティブがいますが4歳ぐらいでもう R と L の区別が出来るだけでなく,英語以外の発...続きを読む

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