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質問いたします。車にスピーカーの配線を引いていますが、スピーカーの配線プラス、マイナスをテスターで調べる事はできますか?ちゃんとしたスピーカーの線やスピーカーのプラスマイナスが表示されていれば、もちろんわかるのですが、純正のスピーカーなどカプラが邪魔で見えなかったり、今回は車の配線の途中から配線を拾いたいと思っていますので、テスターでどちらの線がプラス、マイナスか分かればいいなと思っておりました。素人ですが宜しくお願い致します。

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A 回答 (5件)

カーディーラーに聞く。


オーディオめーかーに聞く。
で簡単に解決しますが。
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めっちゃ簡単な方法は、


とりあえずスピーカに1線つなぎ、片方のスピーカー端子をボディーに落とすと簡単に判定できます。
音が鳴る      その線は+です。
音が鳴らない    その線は-です。
しかしオーディオにどんな負担がかかるかわかりません。
自己流です、極性が合っているのは確かです。(オーディオ直後の+-がわかるところで確認済み)
今はfuta1963さんのおっしゃることと同じ要領で判定しています。
なおスピーカーの極性不明な場合は、乾電池をつないだり、テスターを使って判定します。(スピーカーを手で動かすと発電しますので)
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テスターで直流の+-を判定する方法。



まず「テスター」ですが「表示」が「デジタル」のモノであれば判定は出来ます。
(出来るってより「しちゃう」んですw)

「デジタル」タイプのモノならば「直流電圧測定(V)」のレンジ(モード)に切り替え、テスター棒を端子に接続(接触)させます。
この時に「正常」であれば「○○V」って表示されます。
「逆」ならば「-○○V」って表示されます。

所謂「アナログ」タイプ=針が振れるヤツだと判定は出来ません。
ただし「アナログ」ですと「逆」ならば「針」が「振れない」はずです。
つまり「針が振れない」=「逆」となります。
しかし、これが怖いんですよw
多分「スピーカー」レベルの電圧なら「無い」と思われますが、逆に接触させると「お利口さん」じゃないテスターだと「壊れ」ます。
「お利口さん」なテスターだと「ん?逆じゃん!」って電流を自動的に遮断したりするんだけど。。。

テスター棒は「赤」がプラス、「黒」がマイナスなので「正常な接触」であれば「赤」側を接触させた方がプラスで「黒」側がマイナス。。。

この計測はスピーカーに電圧が来ている状態での計測となりますので、間違っても「交流」や「導通」「電流(A)」「抵抗(Ω)」のレンジで行わないように注意してください。
「交流」や「導通試験レンジ」や「電流計測(A)」「抵抗値計測(Ω)」なんかでやっちゃうと最悪カーステ本体の故障になりかねません。
(多分無いだろうけど、あったら面倒w)

テスターを使用しての計測で「電圧かけながら」の場合には慎重になり過ぎてもいいくらいですので、必ず「レンジ」の確認をしてから行ってください。
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テスターでは判断できないのではないでしょうか?


テスターは抵抗や通電を調べるもので、+-では無いですよね。
ちなみに、スピーカーだけの配線ならプラス・マイナスは特別
気にする必要は無いのではないでしょうか。
それこそオーディオマニアの方にしか聞き取れない差だと思うので、
純正スピーカーの線を横取り使用するレベルでは、分かったところで
音の差は出ないと思いますよ。
(プラス・マイナスの違いより、横取りの加工部にかかる抵抗や
ノイズの方が大きいと思われます)
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一般的にハーネスはマイナス側が白や黒、灰色などの無彩色、プラス側が赤などの有彩色です。



テスタで、1点はプラスマイナスが分かっている配線を、もう1点が分からない側であれば、抵抗レンジで導通を調べることで分かると思いますが、そうでなければ判別は難しいですね。

もっとも左右片側だけがプラスマイナスが反転していなければ、問題ありません。
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Qスピーカーの極性はどうやって確認する?

 スピーカーのターミナルには+-があって、反対に接続すると音がおかしくなると聞いたことがあります。今手持ちの裸スピーカーはターミナルに表示が何もないので、どちらを+にすればよいのか判りません。何か決まりがあるのでしょうか? 詳しい方、教えてください。

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Aベストアンサー

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特に理由がない限りはスピーカーやアンプの指定通り接続した方がベターです。
ただし、対になっているスピーカーの片方だけを逆に接続するのはダメ。

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最初から逆相接続で設計されているスピーカーもあります。
ご参考までに。

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「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

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(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qスピーカーケーブルのプラスマイナス

スピーカーケーブルのプラスマイナスはどのようにわかりますか?
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Aベストアンサー

 質問の意図がよく分からないのですが、アンプからスピーカに伝えられる音響信号は、直流ではなく常に変化しますから(いわば交流ですから)、プラス/マイナスを論じることには意味がありません。
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 左右の位相が合っているかどうかは、実際に音を出して見て確かめることができます。位相が合っていない場合は、音が中央に定位せず、妙な方向から聞こえてくるような錯覚にとらわれます。とくに低音が豊かな音(音楽)では、逆相になっている場合は低音の音量が少なく聞こえ、迫力がない音になります。正相であれば、音が中央に定位し、低音も豊かに聴こえます。もし逆相になっていれば、正常な音になるように左右いずれかの配線を入れ替えることです。

Q??ドアスピーカーのカプラーの極性?? ダイハツ車

ダイハツ車

ドアスピーカーのカプラーの極性は
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Aベストアンサー

あいまいでごめんなさい

お絵かき画像の右側がプラスです

Qスピーカーの抵抗値をテスターで測ったら左右が違う値?

JBLのスピーカー(8Ω)の抵抗値をテスターで測ったら、左右が違う値になったんです。片方が5Ωで、もう一方が15Ωでした。
交流で測るべきインピーダンスの値が8Ωということで、直流の抵抗値を測っても8Ωになるとは思いませんが、左右がこれだけ違う値になるというのは、どうしてでしょう?
で、実際に音を出してみると、異常は無いんです。もしかしたら、多少どちらかのスピーカーの方が音が大きいとか音が悪いとか差があるのかもしれませんが、ちょっと聞いただけでは分かりませんでした。
これはどういうことなのでしょうか?故障でしょうか?
分かる方がいたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

JBLの、何というモデルでしょうか?モデル固有の問題が隠されている場合もありますので、モデル名も開示してください。

一般的なマルチウェイにおいて、スコーカーやトゥイーターはディバイディングネットワークにより低域信号遮断/振幅保護がなされています。したがって、テスターで直流を流した場合に電流が流れるのはウーファーのみです。
この場合も、直流抵抗を測ったのですからウーファーのみに信号が流れ、ウーファーの直流抵抗を計測したことになります。

公称インピーダンスが8ΩであるウーファーのRe(所謂DCR)は4~6Ω程度になりますので、5Ωという測定値は妥当です。Reは必ず公称インピーダンスよりも低い値をとります。
ですから、片方の「15Ω」という測定値は明らかにおかしいことになります。

正常に音が出ているとのことなので、原因の断定は難しいですがいくつかの可能性が考えられます。

●焼損によりVC被覆が溶けてレアショートとなった場合はむしろReは下がります。ですから焼損ではなく、どこかが半ば断線しかかっている可能性が考えられます。VCからコーン引き出し線までの細いリードワイヤは振動や経年変形によって断線の生じやすい箇所になります。

●ネットワークの回路一部で何か障害が生じている可能性もあります。

●測定方法になんらかの不備があった。例えばプローブの接続が十分でなかった、など。

いずれも可能性と想像の域は出ません。

JBL高級機のネットワーク回路では一部に電池を使った妙なものもあるので、それが原因ということも考えられます。モデル名を教えてください。

他に笑えるオチとしては、それはダブルウーファーのモデルで、2本のウーファーのうち1本のウーファーだけが故障していた。。。

JBLの、何というモデルでしょうか?モデル固有の問題が隠されている場合もありますので、モデル名も開示してください。

一般的なマルチウェイにおいて、スコーカーやトゥイーターはディバイディングネットワークにより低域信号遮断/振幅保護がなされています。したがって、テスターで直流を流した場合に電流が流れるのはウーファーのみです。
この場合も、直流抵抗を測ったのですからウーファーのみに信号が流れ、ウーファーの直流抵抗を計測したことになります。

公称インピーダンスが8Ωであるウーファー...続きを読む

Qスピーカーの極性の判定法?

DIYで車のスピーカーを交換しようとしています。
現在は純正スピーカーが付いていますので、接続は専用コネクタだと思います。配線を切ってギボシ端子を装着し、接続することになると思います。

質問なのですが、スピーカーの極性(+、-)はどのように判定するのでしょうか?テスターはありますが、もともとスピーカーって極性が逆でも鳴ることはなりますから、どちらでも通電はするんだと思うのですが・・・。

解説などを読んでいても「極性を確認して間違えないように」くらいにサラっとしか書いてなくて、常識レベルのことすぎて調べ切れていません。

Aベストアンサー

一般的にスピーカはコーンが押し出されるか引っ込むかで空気の振動として音を再生します。

例えばテスターをテスターを抵抗測定レンジにしてあてれば直流なのでスピーカは押し出されたまま若しくは引っ込んだままになります。
その時測定棒を逆にすればコーンの状態も逆になります。

これで位相さえ合えばどちらを+にしても構わないでしょう。

ちなみにテスターの棒は黒いほうに直流の+側が、赤いほうにー側が接続されています。
理由は暇な時に考えてみてください。

実際にはコイルの巻き方向を同じにして巻き始めと終わりを統一すれば位相は合います(フレミング左手の法則ですね)

Qスピーカの出力電圧って高いんですが?

スピーカーの出力って40Wとか表記がありますが、ということはあのスピーカにつながる赤と黒の線がショートするとかなり危険ということなのですか?
私の感覚ではあまりショートを危険と感じたことはなく、切りっぱなしでほこりまみれのテレビ台の裏に放置してあったりするのですが。

Aベストアンサー

No.1です。
> ボイスコイル式スピーカーを音の出力ではなく、直線運動のアクチュエーターとして研究する場合、
> その場合、出力の大きさは加速力に関係するのでしょうか?

・コンデンサー型スピーカーですね。
コンデンサー型スピーカーは直流電圧駆動です。
出力の大きさは「電力(W)」に関係します。
加速力は「電圧(V)」に関係します。

乱暴な例えですが、リニアーモーターカーが磁気浮上している状態をイメージしてください。
この状態が、地上と車体、ソレゾレ直流電圧100Vの電磁石の反発力で実現しているとします。
地上のレール?側をスピーカーキャビネット。
浮上する車体側をスピーカー振動版だと思ってください。
車体側の直流電圧を+50V~+150Vの間で、音声、音楽信号にあわせて変化させると、直流スピーカーになります。
この原理をより発展させたのが、コンデンサー型スピーカーです。

・ボイスコイル型スピーカーは、中心のボイスコイルの前後運動をコーン紙に伝播する構造のため、外辺部の振動は中心部より遅れる論理的な欠点があります。
ボイスコイル型スピーカーは、交流ドライブです。

・コンデンサー型スピーカーは、完全な面振動が理論的に可能です。
コンデンサー型スピーカーは、直流(正確には脈流と言う)ドライブです。

PCMなどのデジタル音声信号を出力する場合、コンデンサー型スピーカーはデジタル信号を、デジタルのまま音声変換できるメリットがあります。

http://speaker.kir.jp/hoka-f/esl-63.htm
http://www.diyloudspeakers.jp/6000html/speaker-unit/condeser-sp.html

No.1です。
> ボイスコイル式スピーカーを音の出力ではなく、直線運動のアクチュエーターとして研究する場合、
> その場合、出力の大きさは加速力に関係するのでしょうか?

・コンデンサー型スピーカーですね。
コンデンサー型スピーカーは直流電圧駆動です。
出力の大きさは「電力(W)」に関係します。
加速力は「電圧(V)」に関係します。

乱暴な例えですが、リニアーモーターカーが磁気浮上している状態をイメージしてください。
この状態が、地上と車体、ソレゾレ直流電圧100Vの電磁石の...続きを読む

Qスピーカーから音が出ない

オーディオラックを新調したので、配線をはずし(もちろん電源off,アンプのボリュームoff)、
再び今までどおりの接続をし、試しに聴いてみようとCDを入れ、アンプの電源を入れたところ、両スピーカーからブツっ、ブツっと大き目の音が3回ほどでて、これはヤバイと思い、すぐに電源を切って、接続を確認し、もう一度電源を入れてみたら、ブツっの音がしない代わりに、音がまったく出なくなってしまいました。カセットデッキにインプットセレクトを変えても同じです。新しいコンポを入れて、接続を変えたわけでもなく、前と同じ接続をしただけです。
前は何もまったく問題なく聴けてました。
コンポはアンプは2年前のデンオン、スピーカーは
古く約20年前のダイアトーンです。
スピーカーがだめなのか?アンプがだめなのか?アンプだったら、スピーカーを新調しても、また接続時にその新しいスピーカーがいかれてしまう不安があります。どうしたら良いでしょうか?

Aベストアンサー

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊してしまいますから
アンプを修理に出して下さい。

更に、配線を外したままで、ボリュームを上げて
テスターでスピーカー端子のAC電圧を測ってみて下さい。
最大で10Vぐらいはあるはずですが、
メーターが振れないなら、アンプの故障です。
メーターが振れているのなら、こんどはボリュームを一回下げて
アンプとスピーカーをつないでみてください。

これでテスターで電圧を読みます。
充分電圧があるのにスピーカーから音が出ないなら
スピーカーの故障ですが、
スピーカーが両方いっぺんに飛ぶとは考えにくいので、
アンプも危ないかも知れません。

スピーカーが2way、3wayなら、
同時に全スピーカが飛ぶことは更に考えにくいので
やはり、まずアンプを疑いましょう。

まず、スピーカーの配線を外して
ヘッドフォンで音を聞いてみて下さい。

音が出るようなら、スピーカーかアンプの問題。
音が出ないなら、アンプの問題です。
即、修理でしょう。
スイッチを入れて一瞬音が出るなら、どこかで保護が動作しています。
全く音が出ないなら回路の不良です。

ヘッドフォンで音が出たとして、
次に、配線を外したままで
テスターでスピーカー端子の電圧を見て下さい。(ボリュームゼロ)
直流電圧が出ていたらアンプの故障です。
これでスピーカーを買い換えても、壊し...続きを読む

Qカーオーディオの音が突然出なくなりました。原因は?

CD/USBレシーバー カロッツェリアDEH-550を使っていましたが、ある日突然音が出ないと家の者に言われました。残念ながら、どのような状況で音が出なくなったかは判りません。
 ディスプレイはボタンやコマンダーの操作に反応しています。CDの駆動系も反応しているようです。
 もちろん、背面のヒューズは切れていません。
 基盤を見ても何も判りません。
メインアンプ部の部品故障でしょうか?
購入から3年以上経過していますので、修理に出すと新たに購入した方が安上がりとなりそうです。

だめもとで、何か、簡単な原因でボタン操作などでリセットできるようなことはないかと期待して質問させて頂きます。

何かお解りの方、同じような症状を経験された方、教えて頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電源系統の回路の不具合だと思いますよ。

買ったばかりのテレビやナビでも、そういうことはあります。

うちの安いカロッツェリアのレシーバーも、買って数ヶ月で右側の音が出たり出なかったりです。

どうしても捨てられないならカロに送って修理ですが、うちのは操作性が気に入らなかったので買い替え予定です。

見積もりは無料だから、カロに送ってみてはいかがでしょうか。


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