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で調べて見ると、凄い金額ばかりで驚いてます。。

金融広報委員会?とか言う所によると20歳代で平均171万と出ました。中央値は60万と書いてます。平均とは言え30代では455万。30代の中央値は172万!です。こんなに毎年貯まる物でしょうか?

この統計によると有価証券も含めた貯金額だけで、20代は中央値でも600万。30代では2320万。40代は5820万!50代は1億7360万!60代は3億3370万!も行きます。。

・・宝くじ何ていらないじゃん。。国民の貯蓄中央値で3億超えとか。。一部の人なら分かりますが、国民全体がこんなに裕福とは思いませんでした。。

どうすればこんなに貯められるのでしょうか。。?羨ましいと言うか貧乏ですみません。。

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A 回答 (5件)

日本という国は借金だらけですが


個人のお宅はこんなに貯金してるんですねぇ

お金もっている人は、すごい持っているんですよ
だから、みんなお金がなーいってなっているんですよ
平均と言いつつ、ほとんどの人が平均程貯金が
できているわけでは、ないと思いますよ。

みんながこう貯金できていれば借金で
倒れる人なんていないですから^^

私もローンがあるので返済だけではなく貯金したいです!!
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 平均した預金のデータであれば、30~40代で住宅購入の頭金の支払いで、グラフでいえば凹む部分がありそうなもの。

「有価証券も含めた貯蓄額『だけ』」の解釈が曖昧なのではないですか?平均して歳を追う毎に「貯金」が増えるとは思えませんね。
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世界がもし100人の村だったら


「すべての富のうち6人が59%を持っていて、その6人はすべてアメリカ人」

日本がもし100人の村だったとしても似たりよったりでしょう。
案外、アメリカ人のくだりまで同じだったりして(笑)。
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http://allabout.co.jp/finance/ikujimoney/closeup …

>世帯主年齢別貯蓄額(2006年)
>(金融広報中央委員会「家計の金融資産に関する世論調査」)
>20歳代   171万円 (貯蓄なし率25.6%)
>30歳代   455万円 (  〃  27.4%)
>40歳代   812万円 (  〃  23.0%)
>50歳代   1154万円 (  〃  22.0%)
>60歳代   1601万円 (  〃  20.1%)
>70歳以上  1432万円 (  〃  23.1%)
>全年齢平均  1073万円 (  〃  23.0%)

http://tak-tak-world.txt-nifty.com/log/2007/07/p …

>【年齢別】
>一世帯あたりの金融資産
  20歳代   214万円
  30歳代   421万円
  40歳代   764万円
  50歳代   1150万円
  60歳代   1703万円
  70歳以上  1496万円

最新のはpdfでしたので、引用禁止ですので、上記の赤字から飛べます。見ている場所が違うのかも知れません。

これは、世帯あたりですので、世帯主が60歳代なら、その子供、孫も同居し、その家族全員の資産総額ですので、5人家族なら一人当たりいくらと計算できるかも知れません。

と同時に、平均借金残高、1500万円などとすると、それを引くと、借金のある世帯40%では、実際の資産は200万円しかない、そういう計算も読み方次第です。

後半のブログにも解説がありますが、借金も同時にあれば、そのときの手持ちは少ない、住宅ローンなどをこれから組むという人は、現金化できる資産が一時的に多いこともあります。

何より、4世帯に1世帯程度は貯蓄なしですから、それも無視できません。

統計の読み方は仕組みを知らないと勘違いしますので、よく、調査対象や、意味を考えないと、変な解釈となります。
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勘違いしてますよ。


その値は今までの累計としての貯蓄額であって、毎年それだけ貯めているという数字じゃありません。
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この回答へのお礼

累計と言う事はまんまと言う事ですよね?

国民全体が毎年それだけ貯めていると思ってしまいました。。勘違いだったんですね・・ありがとうございます。

自分は中央値で一般人がいくら貯めてるのか知りたいです。全体とか言われても抽象的で分からないですので。。

お礼日時:2009/05/12 20:44

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Q70代の夫婦の生活費の相談です

70歳代の夫婦です 個人定期年金が終わり、公的年金2人分(382万円)で生きていかねばなりません(僅かな手持ち株は購入価格を大きく割っていて売る気になりません)住宅含めローンはありません 税金保険55万円、医療費10%負担で30万円、パソコン、電話、携帯、切手代15万円、クルマ25万円、マンション積み立て、共益費25万円、低蛋白米60kg5万円、水道光熱費20万円の計175万円が固定費です JR駅の5分以内に住んでおり(クルマは通院、買い物にまだ必要です)、スーパーや食品スーパーが徒歩15分内に5軒有ります・・・60歳でリタイヤして10年、成り行きの生活を続けてきたので、さあ、予算をくんだ生活をすることになりました 70歳代の先輩諸兄姉のみなさんはどんな予算での生活なのか?ご指導をお願いします

Aベストアンサー

69歳と65歳の夫婦です。私も定年後成り行きと言うか、金銭的なことは細かく考えずに来ましたが、定年後9年たってみて、退職金の貯蓄は減っていくは、予定の老後の積み立ても出来ないし、これじゃ年金だけではやっていけないのでは?と思いまして、今年は「税金関係」の年間予定表を作ってみました。

なんと、市県民税32万0500円、固定資産税31万5300円、国民健康保険52万9220円、確定申告所得税8万7600円

合計125万2800円です。

私の場合は75歳までの企業年金と不動産収入が少しありまして、現在は確定申告の「収入金額」は670万4264円で「所得金額」は425万4118円です。

いままで、女房には毎月、不動産収入の一部5万円と年金から14万円(14万は食費のみに使用)を渡していましたが、

1カ月当たり24万円の年金では、退職金や貯蓄の食いつぶしをしないとやっていけないので、14万円を10万円に値下げをしてもらいました。

退職金も「子供の肝焼き」や家のリフォームなどで残りが500万円しかありません。

いまからの老後生活、何が起こるかわかりませんね。なんとか75歳までに、あと5,600万円は積み立てたいと思ってるんですが、

69歳と65歳の夫婦です。私も定年後成り行きと言うか、金銭的なことは細かく考えずに来ましたが、定年後9年たってみて、退職金の貯蓄は減っていくは、予定の老後の積み立ても出来ないし、これじゃ年金だけではやっていけないのでは?と思いまして、今年は「税金関係」の年間予定表を作ってみました。

なんと、市県民税32万0500円、固定資産税31万5300円、国民健康保険52万9220円、確定申告所得税8万7600円

合計125万2800円です。

私の場合は75歳までの企業年金と不...続きを読む

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q70代以上の人の年金受給額って・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学歴は知りませんが、大卒でないことだけはわかります。
この二人は同じ会社に勤めていました。地元の中小企業で、製造業の現場の仕事です。
同じ会社で、同じような仕事をして定年退職した後、
10歳の年齢差でこれだけ年金に差がつくなんて・・・どうなんでしょう。

私の夫が年金をもらえる歳まで10年弱あります。
その頃には年金の受給額はもっと少なくなっていることでしょう。

今、世間では年金が足りないと言っていますが、
それなら70歳以上の人達への支給額を見直すべきではないでしょうか?
「現役時代にそれだけの額を収めてきた・・・」というご意見もあると思いますが、
私たち世代が、将来もらえる年金額に対して不満を口にすると、必ず、
『年金制度は、自分の収めた年金を後から受け取る積み立て式ではなく賦課方式だから』
という言葉が返ってきます。
この言葉は現役世代にではなく、今、たくさん受給されている、
70歳以上の方たちに言ってもいい言葉なのではないでしょうか?

賦課方式とは
働く現在現役の人が払い込んだ金を現在の高齢者に支給する仕組み・・・だそうです。
それなら、今の現役世代の払う額に合わせた支給額にするほうが
理屈に合うように思うのですが間違ってますか?

戦後の好景気を支え、今の日本を築いてきた世代だということはわかりますが、
どうしても不公平感が拭えません・・・

他人の収入を気にするのはハシタナイとわかっているのですが、
どうしても気になるので教えてください。

70歳になる親戚のおじさんが、自分の収入について
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で48万円くらいになる」
と言っているのですが、本当でしょうか?
(夫婦合わせてではなく、一人でこの額だそうです)

別の61歳のおじさんは、
中卒で就職し長く働いた人への特例があって60歳から満額受給できて、
「厚生年金と企業年金を合わせて月額で17万円ちょっと」だと言っています。

70歳おじさんの学...続きを読む

Aベストアンサー

厚生年金は70歳に方も61歳の方も大きく変わらないと思います。

61歳の方は少し少ない気はしますが理由はわかりません。

企業年金は人それぞれです。

退職金を一時金でもらえば年金額は少ないです。

企業年金にしてもらえば厚生年金含めて48万円もあり得ます。

多すぎると非難するにはあたりません。

70歳の方の努力の結果です。

Q日本人の平均貯金額の実態はいくら?

あるニュースを見たのですが

(金融広報中央委員会)による
21年度の年代別の金融資産保有額調査結果によると

==============================
【単身世帯】      

・20代  平均値540万円  中央値100万円
・30代  平均値841万円  中央値317万円
・40代  平均値1136万円  中央値600万円
・50代  平均値1814万円  中央値700万円
・60代  平均値2627万円  中央値1300万円

【2人以上世帯】

・20代  平均値364万円  中央値220万円
・30代  平均値618万円  中央値338万円
・40代  平均値1023万円  中央値600万円
・50代  平均値1451万円  中央値900万円
・60代  平均値2138万円  中央値1346万円
・70代  平均値1789万円  中央値1005万円

===============================
という調査結果が出ています。



が、これらは無職、フリーター、派遣などの非正規雇用者も含まれた数字です

===============================
【単身、2人以上世帯合計】

・20代  貯蓄なし 29.9%
・30代  貯蓄なし 24.9%
・40代  貯蓄なし 23.1% 
・50代  貯蓄なし 22.2%
・60代  貯蓄なし 20.9%

===============================

では、正社員として労働してる人だけで平均を出したら
平均はどれぐらいになるのでしょうか?

御存じの方いますか?

また、予想ではどれぐらいでしょうか?

あるニュースを見たのですが

(金融広報中央委員会)による
21年度の年代別の金融資産保有額調査結果によると

==============================
【単身世帯】      

・20代  平均値540万円  中央値100万円
・30代  平均値841万円  中央値317万円
・40代  平均値1136万円  中央値600万円
・50代  平均値1814万円  中央値700万円
・60代  平均値2627万円  中央値1300万円

【2人以上世帯】

・20代  平均値364万円  中央値220万円
・30代  平均値61...続きを読む

Aベストアンサー

【単身、2人以上世帯合計】から推測しますと、平均値は3割以上、高い数値が、正社員労働してる人だけの数値だと思います。

社会に利用されてる割には、社会隔離状態の方たちなので、公開データごちゃ混ぜにしたのでしょうかね。これらは国勢調査のデーターでしょうか。?

Q60歳又は65歳までに幾らくらい貯金が必要?

自営業をしています。
60歳又は65歳までやめるとしたら、幾らくらい貯金をしていたらそこそこな老後が過ごせますか?
国民年金なのでかなり安いと思いますので。
三十半ばまでは会社員だったのでその分の厚生年金はあると思うのですが安いサラリーマンをしていましたので国民年金に毛が生えた程度しか付かないと思います。
現在42歳結婚をしていて小さな子供がいます。

Aベストアンサー

65歳まで働いて年金を受け取り、男性の寿命が平均82歳、女性の寿命が平均88歳。支出から見ていくと住宅ローン等が終わっているもしくは保険料の支払いがなければ考えるのは生活費だけとします。生活費なのですが家計調査によると26万円ぐらいが平均のようです。ご主人が亡くなった場合は6割程度の生活費と仮定します。一方収入はご主人の場合は国民年金+厚生年金で100万円ほど、奥様は国民年金のみの収入とします。

■支出額
26万円×12月×17年+16万円×12月×6年=6456万円
■収入額
100万円×17年+80万円×23年=3540万円
■差額(必要額)
6456万円-3540万円=2910万円

となりますが全額必要とは限りません。
支出額が思ったより少ないことや老後でもパートなど何かしらの収入手段を持ったりすれば必要額が減ります。また資産を運用したりすれば必要額は減っていきます(老後資金を年2%で運用すれば65歳時の必要額は2300万円ほど)。逆に持ち家の修繕や介護費用を検討するなら多少上積みが必要かもしれません。

またインフレなどの要素を加味してませんのであくまでも推定です。この額を目指して貯金するのは結構ですが、1年に一回は見直しし、その時の状況で臨機応変に対応したほうが良いと思います。

65歳まで働いて年金を受け取り、男性の寿命が平均82歳、女性の寿命が平均88歳。支出から見ていくと住宅ローン等が終わっているもしくは保険料の支払いがなければ考えるのは生活費だけとします。生活費なのですが家計調査によると26万円ぐらいが平均のようです。ご主人が亡くなった場合は6割程度の生活費と仮定します。一方収入はご主人の場合は国民年金+厚生年金で100万円ほど、奥様は国民年金のみの収入とします。

■支出額
26万円×12月×17年+16万円×12月×6年=6456万円
■収入額
1...続きを読む

Q貯金、みんな いくら持ってるの? 教えてください。

聞くに聞けないお金の話・・・
みんな一体どのくらい貯金をしているんだろう?
以前、20歳代は平均150~200万円持っていると聞いたけれど。
30代になっても借金100万持っている友人もいるし。
本当に知りたいです。

Aベストアンサー

年代別の貯蓄額、貯金の目的が
下記に掲載されています。
(貯蓄広報中央委員会の資料からの抜粋)

http://www.kagawabank.co.jp/fit/vol108/108-2.html

意外と多い金額です・・・それにしても
貯蓄に励むのは「将来への不安」の裏返しでもあるし
お金を循環させないと景気は上昇しないし・・・
難しいところですね。
もし的外れの回答だったら、ごめんなさい。

Q退職した時の、日本人の平均的な老後の貯蓄額はどのく

らいでしょうか? 自宅、年金等を除いた、現金貯蓄額は、500万円以下のひとが、約40~50%もいるという記事をみた記憶がありますが、本当でしょうか?平均するとそんなものでしょうか?

Aベストアンサー

>平均するとそんなものでしょうか?
そんなことないでしょう。
その記事が何を根拠にしているのかにもよるでしょうが…。
参考までに下記サイトごらんください。

http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/jinsei/dokushachosa_070613_3.html

上記サイトは比較的恵まれた人のデータかもしれませんが、下記サイトは一般的な気がします。

http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/stat002.html

Q老後の生活に必要と思われる貯蓄額

・40代子供無し、北関東在住の熟年結婚夫婦です。老後の生活に必要と思われる貯蓄額は、どれ位だと思われますか?
・貯蓄以外に必要と思う備えは何が考えられますか?

Aベストアンサー

よく、定年時で2000万の貯金が必要といわれます。
ただ、実際にそこまで到達する人は少ないそうです。
3000万以上を勧めるファイナンシャルプランナーなどは
信用しないほうがよいです。現実的ではありませんから。

2000万というのはなかなか合理的ではあります。
人によって年金支給額は違いますが、最低ラインとして
夫婦で10万円だとします。(現行制度よりずっと年金は
カットされます)
そこに貯金から補填していくのです。
まず質問者さまは40代ということですが、年金は65歳から
でしょうか?
(平成13年4月以降に40歳になる人から、厚生年金や共済年金の支給開始年齢が65歳になります。)
だとすると、60歳から65歳までの5年間は無収入です。
その間、最低限の生活費が毎月15万とすると、年間で
180万。×5年=900万。
65歳までに900万も使ってしまう計算になります。

残りの1100万を、あとの人生の生活費に振り分けます。
85歳まで生きるとすると、65歳から20年。
12ヶ月で割ると、毎月4~5万の補填になります。

これだと、年金支給が毎月10万だとすると、生活費として15万。本当にカツカツの生活です。
病気した場合や介護が必要になった場合はかなり厳しいのです。
ただ、現実に2000万まで貯められる人は少ないのです
から、これが最低限の数字でしょう。
質問者さまは子供なしということならば、もっと老後資金は貯められると思います。

よく、定年時で2000万の貯金が必要といわれます。
ただ、実際にそこまで到達する人は少ないそうです。
3000万以上を勧めるファイナンシャルプランナーなどは
信用しないほうがよいです。現実的ではありませんから。

2000万というのはなかなか合理的ではあります。
人によって年金支給額は違いますが、最低ラインとして
夫婦で10万円だとします。(現行制度よりずっと年金は
カットされます)
そこに貯金から補填していくのです。
まず質問者さまは40代ということですが、年金は65歳から
でしょうか?
(...続きを読む

Q老後の資金とその実態

社会保険庁の年金簡易計算ソフトを使ってシュミレーションしたら、
夫が月14万、私月7万 合計21万しか年金がもらえないことが判りました。
もちろん、私達(夫50歳私48歳)が65歳でもらえる頃には支給額が大幅に減ってる可能性が大です。
3~4割減はあると見た方が確実でしょうか。
それを考えると愕然としているところです。

平均寿命85歳まで年金をあてにせず生きるとして、

60歳時に単身者で・・
月15×25年=4500万

夫婦で・・・
月25万×25年=7500万

年金が支給されると考えても、
(1)65歳までの5年間が無収入
(2)年金だけでは足りない、不足分を補填する必要があるので・・・

単身者3000万
((1)月15×5年分 と (2)年100万×20年分)

夫婦で4500万
((1)月25万×5年分 と (2)年150万×20年分)

以上の概算でいいのでしょうか?

ところで、それだけの(4500~7500万)預貯金を実際に準備出来る人ってどれくらいあるのでしょうか?

少なくとも私の周辺ではいないようなのですが・・・

社会保険庁の年金簡易計算ソフトを使ってシュミレーションしたら、
夫が月14万、私月7万 合計21万しか年金がもらえないことが判りました。
もちろん、私達(夫50歳私48歳)が65歳でもらえる頃には支給額が大幅に減ってる可能性が大です。
3~4割減はあると見た方が確実でしょうか。
それを考えると愕然としているところです。

平均寿命85歳まで年金をあてにせず生きるとして、

60歳時に単身者で・・
月15×25年=4500万

夫婦で・・・
月25万×25年=7500万

年金が支給されると考えても、
(1)65...続きを読む

Aベストアンサー

年金に詳しい経済学者に聞くと、国民年金は2割減、厚生年金は最悪4割減と予測されるそうです。
現に、今現在の年金支給額も小刻みに減額されていて、私の実家の親もため息をついています。

よく言われることですが、定年60歳時点では2000万の貯蓄があるのが望ましい。けれど実際にそこに到達する人は少ないということです。
確かに計算してみると、60歳から65歳までの5年間が無収入であるならば、その間の生活費毎月15万とすると
5年間で約900万はかかります。
ここで、質問者さまは夫婦二人で25万と見積もられておりますが、これが問題なのです。
皆、ある分で生活していくしかないのです。
現状、年金生活をしている人たちを見るとわかりますが、毎月の年金収入が15万だけで、つましく暮らしている人もいます。
公営住宅などで住居費を安くしたり、食費も節約して、娯楽なども控えて生活している人もたくさんいます。
さらに収入がすくなくて苦しい場合は生活保護を受ける場合もあります。
そうなのです、貯金がなくてもどうにかなるということではなく、どうにもならないのです。
それなりの生活を強いられて耐えていくしかないのです。
高齢になって病気になっても、お金がなければ治療も受けられず、満足な介護も受けられず、地獄を見ている家庭は日本中に五万といます。
だから老後資金はしっかり自分の責任で貯めておかなければならないのです。
私もそれを考えて、家を購入しました。
老後資金のことも考えて、余裕のあるローンで買える物件にしました。その分、家の広さや立地などは妥協しましたが、仕方ありません。

今の時代、みんな家を買ったりして分不相応のローンを組んだりしていますね。
買ってしまえばなんとかなる、持ち家を持っていれば老後は家賃がかからない、と安易な発想で家を買っているようですが、彼らこそが地獄を見ることになるのです。
持ち家を持って老後資金が貯められなくても、国は一切助けてくれません。生活保護も受けられません。
国民年金の概念とは、決して「最低限の生活」を保証するものではないのです。
最低限の生活は国民の自助努力によって達成するもので、年金はそれを補助するだけのものであると、社会保険庁のHPにも書かれていますよ。

年金に詳しい経済学者に聞くと、国民年金は2割減、厚生年金は最悪4割減と予測されるそうです。
現に、今現在の年金支給額も小刻みに減額されていて、私の実家の親もため息をついています。

よく言われることですが、定年60歳時点では2000万の貯蓄があるのが望ましい。けれど実際にそこに到達する人は少ないということです。
確かに計算してみると、60歳から65歳までの5年間が無収入であるならば、その間の生活費毎月15万とすると
5年間で約900万はかかります。
ここで、質問者さまは夫婦二人で25万と見積...続きを読む

Q60歳定年後も働き65歳まで厚生年金をかけたら?

厚生年金を中学卒業とともに就職し45年かけまして60歳定年となりますが 再雇用
で65歳まで働きひきつづき厚生年金をかけたら65才時に いかほど増額しますか?

  事例でいいので教えてください。

Aベストアンサー

NO2のかたが書いておられます、長期特例について補足します。

44年以上厚生年金加入、かつ退職(被保険者ではなくなる・・パート嘱託なども含む)されてる方は、長期特例に該当し、通常例えば昭和26年生まれならば60からは厚生年金の報酬比例部分のみですが65歳からしかもらえない定額部分の支給がうけられます。
簡単にいえば、65歳からの金額が早めに受けられます。

1、ですので、年金事務所に行き、退職した場合の金額を確認しましょう。
一定の条件にあう配偶者がおられる場合加給年金もつくことがあります。

2、かたや、継続雇用の場合、長期特例の扱いは受けられず、在職老齢年金となり、報酬とのかねあいで年金額が減らされる場合もあります。

結論として1,2の点を確認されることが重要となります。
また、同時に増える年金額も確認されたらいいでしょう、
年金額は報酬によりますので人の事例はあてはまりません。


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