pKaは温度によって変化するのは知っているのですが、他にpKaを変動させる因子はありますか?
できればその理由もお願いします。

A 回答 (1件)

圧力や濃度にも依存します。



これらは、ルシャトリエの原理から説明できます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B7% …
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QI/Fとはなんですか?

CD-Rを使用するので、新しくノートPC用のSCSIカードを入手しようと
思っているのですが、大抵のライティングソフトに
『I/Fカード推奨』と書かれています。
I/Fとはなんですか?それと、それ以外のカードとどう違うのでしょうか。
ご存知の方、もしお忙しくなければ教えてください。

Aベストアンサー

インターフェース(Inter Face)の略ですね、
最近はSCSIカードだけでなく、
USB-SCSI変換アダプタでもSCSI機器の接続ができますから、
USB1.1では転送速度の問題で4倍速以上の書き込みができない場合があります(USB2やIEEE1394なら速度的な問題は無いです)、
またこの手のアダプタの場合相性問題が起きやすいので推奨されてません、
それとSCSIカードならカードバス対応のSCSIカードの方が高速なのでお奨めです。

Q温度変化と圧力変化

質問です。
空調管理をしていない室内に保管しているフタ付き容器に対して、一日の温度変化に伴って圧力の変化は生じますか?
室温ですので温度変化は5℃前後だと考えています。
そのくらいの温度変化でもポリ容器(の口部)にかかる圧力は変化しますか?
色々と調べてみたのですがよくわからなかったのでもしわかる方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3です。訂正ですm(_ _)m

27℃ → T1=300K P1=nR*300
32℃ → T2=305K P2=nR*305
        ↓
27℃ → T1=300K P1V=nR*300
32℃ → T2=305K P2V=nR*305

Vが抜けてました。けれど、体積が変化しない容器を考えているので、結論(1~2%程度の変化)は変わりません。

Qクワガタ幼虫のFとは

オオクワガタの幼虫をもらって飼い始めました。
幼虫をもらい受けるときに「この幼虫はF3だよ」と言われました。
この記号の「F」と数値の「3」とはそれぞれ何の意味でしょうか。

Aベストアンサー

天然のクワガタを天然とかワイルドとか表現しますけど、
そいつの子供がF1です。
F1から生まれた個体がF2で、以降F3、F4、F5~と呼ばれます。

F2とF4の子供はF5と表現すべきだと思ってますが、あまりそういうことはこだわってない業界のようです。

Q温度差による水蒸気圧の変化で起こる生パン粉の包装袋の膨張は温度が低くな

温度差による水蒸気圧の変化で起こる生パン粉の包装袋の膨張は温度が低くなれば袋はしぼみますか?

微生物検査などでも問題のない製品(生パン粉)がこの猛暑で普段よりやや膨らんでいます。
製造時は約22~23℃の室内で包装し、流通時には40℃近くまで上がることもあります。
その後温度が下がれば袋の膨張はしぼみますか?
テストをする予定ですが、今すぐ結果を知りたい状況ですので、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論はしぼむと思います。

(1)空気の体積変化
温度が上がると膨張する原因は水蒸気圧の上昇だけではありません。
空気自体も膨張します。22℃→40℃だとすると、
(40+273)/(22+273)=1.061
で、6%膨張します。

(2)水蒸気圧による体積変化
生パン粉なので、袋の中の湿度がわかりませんが、
飽和水蒸気圧は22℃では26.4[hPa]
40℃では73.8[hPa]です。
大気圧は1013[hPa]ですから、体積比で言うと
5%くらいの変化になるでしょう。

(1)と(2)の両方によって体積は変化します。
冷却すると体積は戻りますが、(2)の空気中の水蒸気は結露して
水に変わるので、パン粉の水分分布が変化して品質が落ちます。
すなわち、内部はぱさぱさになり、表面がふやけます。
40℃から22℃では温度変化がゆっくりならば結露しないと
思いますが、できれば温度変化が少ないところの保存がいい
と思います。

Q僕のクラスに頭がおかしい奴が2人いまーす 一人はd、もう一人はfとして質問させてください あ、別に

僕のクラスに頭がおかしい奴が2人いまーす

一人はd、もう一人はfとして質問させてください
あ、別にイニシャルとかじゃないです。


dは、普通に頭がおかしいです。
クラスメートに『ねえ、バスケしたことある?』とか質問して、あると答えたら『えー!バス消したことあるのー!ヤバッ』とか言ってきますそしてそれで周りに、『d!そういうのがウザいっていつも言ってんじゃん!』って言われて、『dって誰?』とか多少理不尽な攻められ方をされて、『それイジメだよ?先生に言うから!』って言って逃げます。


fは普段正常なのにちょくちょく良くわかんないとこでキレます。
こないだぶちギレたとき、弁当を食べてるとき、『こんなのいらねーよ!』って言って弁当を廊下になぎ払いましたw。
そんでそれでみんな大爆笑wそしたら『笑うなぁ!こっち見んなぁ!』
って言って机を持ち上げ、それで自分の頭を殴りはじめました。その時に発した言葉が、『どうせ俺なんてdと同類なんだよぉ!』

そのほかには、理科室の扉(スライドタイプ)を蹴っ飛ばして外しました。その時に一人下敷きになりました。


質問です。

こいつらなんか病気なんですか?

良い対処法教えてほしいです

僕のクラスに頭がおかしい奴が2人いまーす

一人はd、もう一人はfとして質問させてください
あ、別にイニシャルとかじゃないです。


dは、普通に頭がおかしいです。
クラスメートに『ねえ、バスケしたことある?』とか質問して、あると答えたら『えー!バス消したことあるのー!ヤバッ』とか言ってきますそしてそれで周りに、『d!そういうのがウザいっていつも言ってんじゃん!』って言われて、『dって誰?』とか多少理不尽な攻められ方をされて、『それイジメだよ?先生に言うから!』って言って逃げます...続きを読む

Aベストアンサー

病名なんて医者の診断じゃないとできません。

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気持ちを逆なでしないこと。精神の病気は自分を自分でコントロールできないので、環境は自分でコントロールできる範囲をこえると難しいです。つまり切れやすいです。

Q理想気体の温度変化(定圧変化)について

圧力一定の下で準静的に可逆膨張する場合の温度変化は求めることができるのでしょうか?U=Q+Wの関係を用いた場合、Wは求められてもQが求められないので不可能なような気がするのですが・・。誰か詳しい方教えてくださいm(--)m

Aベストアンサー

 最初に与えられた条件によって、求め方が変わるので一概には言えませんが、ご質問への解説をとりあえず簡潔に。

 例えば、P、V1、V2、T1からT2を求めるには、状態方程式か、ボイル=シャルルを使います。

 また、気体を単原子分子理想気体とするならば、こういう求め方もあります。
気体の内部エネルギー:U=(3/2)nRT
気体の状態方程式:PV=nRT
は、既知とします。
ここで、定圧変化では、圧力Pが一定のため、これを定数と見なします。
熱力学第一法則
ΔQ=ΔU+ΔW  (Wは気体がした仕事を正にとる)
は、Pが定数なので、
ΔU=(3/2)nRΔT
ΔW=PΔV=nRΔT
の関係を適用できます。
すると、
ΔQ=(3/2)nRΔT+nRΔT
=(5/2)nRΔT
=(5/2)PΔV
という関係式を導くこともできます。
Cp=(5/2)R (Cpは定圧モル比熱という値です)とすると、
ΔQ=nCpΔT
このようにΔQさえわかれば、ΔTも求まるというテクニックもあります。

 与えられた状態がわかりませんので、「この解き方!」とは断定することができませんが、こういった例を参考にしていただけるとありがたいです。

 最初に与えられた条件によって、求め方が変わるので一概には言えませんが、ご質問への解説をとりあえず簡潔に。

 例えば、P、V1、V2、T1からT2を求めるには、状態方程式か、ボイル=シャルルを使います。

 また、気体を単原子分子理想気体とするならば、こういう求め方もあります。
気体の内部エネルギー:U=(3/2)nRT
気体の状態方程式:PV=nRT
は、既知とします。
ここで、定圧変化では、圧力Pが一定のため、これを定数と見なします。
熱力学第一法則
ΔQ=ΔU+ΔW  (Wは気体がした仕事を正にとる)...続きを読む

Q実際の温度と色温度

実際の温度と色温度
いろいろな文献から、ろうそくの最高温度は1700K、
色温度は1900~2000Kであるとわかりました。
色温度は自然界の光の色を完全黒体である炭素の燃焼温度を基準として
規定したものであるので、最高温度と色温度は同じだと思ったのですが
200K程差があります。これは、誤差の範囲なのでしょうか?
それともこの場合は最高温度=色温度ではないのでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さまがおっしゃるように、
色温度は完全黒体の温度をもって定義されるものです。

したがって、ろうそくの火の温度と違ってくるのも当然です。
完全に黒体でない場合、それに応じて色温度から(低い方に)ずれてきます。

ろうそくの最高温度であろうが、なかろうが、
ろうそくは完全黒体ではありませんので、
(ろうそくの火の温度)=(色温度)ではありません。

Q温度変化による色の変化について

 今私の中で、大きく気になっていることがあります。
 それは温度が変わることによって色が変わってしまう素材(化学的なモノだと思います)がなんなのか分からずに、気になっています。
 いまいち分かりにくいのでもう少し分かりやすく説明しますと、例えば通常時は青色なのに、その表面に触れると、その触れた部分だけ赤色に変わるといったっモノです。(触れることで体温が伝わる)
 こういったモノはあると思うのですが、その程度しか分かりません。もっと詳しいことをお知りの方がおられましたら、お教えください。

Aベストアンサー

コレステリック液晶は様々な研究がなされています。

参考URLをどうぞ。

ちなみに「コレステック」は間違いです。

参考URL:http://www.aist.go.jp/NIMC/recent/r97-7-3.html

Q温度とは何ですか?

1) 気体の温度は分子一個あたりの運動エネルギーだと説明されると思います。この「分子一個あたり」の運動エネルギーが、私たちが(マクロに)認識する「温度」とどのように関連づけられるのでしょうか?どうして「分子一個あたり」なのでしょうか。
2) 液体や固体の温度を、気体のようにミクロに説明すると、どの「単位あたり」の運動エネルギーとなるのでしょうか。或は全く別の説明になるのでしょうか?
3) 例えば一様な温度の気体の中に非常に小さな温度計を入れたとき、温度計の感熱部全体が気体の温度と同じになって、その結果温度計は気体の温度を示すと思います。このとき温度計の温度と気体の温度は(ミクロな意味で)どうやって同じ温度になるのでしょうか。又、同じ温度というのはどういう意味になるのでしょうか?
どれか一つでも良いので宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>衝突の問題に関し、まず一番簡単なモデルで理解してみようと思って
 (略) 
2つの粒子の運動エネルギーの平均は同じ値にはなりませんでした。

膨大な数の分子が、てんでんばらばらに動き回りながら衝突するのです。その全てについて"計算"するなどということはできません。一対一の衝突で代用できるものでもありません。とても、手計算で対応できる現象ではないのです。だからこそ、統計的な処理が必要になってくるのです。(現代はコンピュータで計算させることが可能なのかも)

僕が、具体的な衝突問題として数式を出さなかったのは、それを使って説明しようとしてもできない相談だからです。
でも、そのような神のみがなし得るような"計算"を実行しなくても、エネルギーが"移動"していること、そして、最終的にはエネルギーの移動が止まる(平衡状態になる)という事実を受け入れるならば、運動エネルギーが均質化したはずだということが理解できるはずです。

分子の衝突問題という単純な力学的な現象として見たならば、その運動は可逆的ですから、平衡に達するという(不可逆変化)条件を、どこかで組み入れなければならないはずです。そのギャップを埋めてくれたのが、膨大な数の分子の乱雑な運動を統計処理するという手法だったのです。

>衝突の問題に関し、まず一番簡単なモデルで理解してみようと思って
 (略) 
2つの粒子の運動エネルギーの平均は同じ値にはなりませんでした。

膨大な数の分子が、てんでんばらばらに動き回りながら衝突するのです。その全てについて"計算"するなどということはできません。一対一の衝突で代用できるものでもありません。とても、手計算で対応できる現象ではないのです。だからこそ、統計的な処理が必要になってくるのです。(現代はコンピュータで計算させることが可能なのかも)

僕が、具体的な衝突問題と...続きを読む

Q水溶液中のpKaがわかっている物質の有機溶媒中でのpKa

例えば水溶液中でpKaが3の酸があったとします。
その酸のpKaを水と有機溶媒(例えばメタノール)が混じった溶液中で測ったらどうなりますか?個人的にはイオンになりにくくなるということでpKaが大きくなるなると思うのですがあっていますか?

Aベストアンサー

物質の構造と有機溶媒の相互作用によって溶媒和の状態がかなり変わるため、はっきり言うことができないようです。(例えば水中でのpKaが物質A、B、Cの順に小さくなるからといって、他の有機溶媒中でのpKaもA、B、Cの順に小さくなるということはない。)
以下のサイトのpKa表を利用してみてはいかがでしょうか。
http://tera.chem.ut.ee/~ivo/HA.html
http://www.chem.wisc.edu/areas/reich/pkatable/index.htm


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