セカンドオピニオンを受ける場合、現在通院している医師にお願いして、診療情報提供書、血液検査結果、生理学的検査の結果、レントゲンフィルムなど等、病気に関する検査結果や資料を貸し出ししてもらい、持参しないといけないようですが、その資料を準備してもらうのに費用は発生するのでしょうか?セカンドオピニオン外来では、30分1万~2万円かかるようですが、資料を貸し出してもらうのにいくらかかるのか気になり質問させていただきました。また、セカンドオピニオンを申し出る場合、どこの病院のセカンドオピニオン外来に行くか、決めておかなければならないのでしょうか?それとも資料を借りた後に決めてもいいのでしょうか?経験者の方や、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけますか?お願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

意中の病院があれば、あらかじめ伝えておいてください。


決まっていないのであれば、その旨をお申し出ください。

料金は診療情報提供書+フイルムないしCD代です。
保険が効くものではないので病院によって異なりますが、情報提供料が5000-8000円程度、フイルム+CDは実費(こちらは発生ない場合と、数千円かかる場合があり、病院によって異なります)のことが多いようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧な回答をいただき、どうもありがとうございました。
具体的なお値段を書いてくださり、とても参考になりました。
病院は、いくつか候補があるのですが、ネットで調べただけなのでまだ決めかねています。
病院にいくまでに、もっと情報収集をして決めたいと思っています。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/17 18:51

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q産業医から診療情報提供書は出せますか?

健康管理室(診療はしていません)の産業医が健診結果から、医療機関に対して診療情報提供書は出せるのでしょうか。医師と医師の情報提供ということで考えてよいのか、保険診療を行っている医療機関同士でないと出せないものなのか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考まで

単なる情報提供ということでしたら、医師間の情報のやりとりというだけだと思いますが、所定の診療情報提供書を病院・診療所へ渡し、診療情報提供料を請求すると言うことであれば、保険医療機関としての届出及び保険医の届出は必要かと思います。

Qセカンドオピニオン後、どうしましたか?

現在通院している病気で担当医の治療方法に疑問を感じ、セカンドオピニオンを聞こうと思っています。
そこで実際にセカンドオピニオンを聞いた方に質問です。
1.どんな理由から「セカンドオピニオン」を聞こうと思いましたか?
2.担当医に「セカンドオピニオンを聞きたい」と正直に言いましたか?
3.セカンドオピニオン先はどのように決めましたか?
4.セカンドオピニオン後の治療は 元の医者 or オピニオン先の医師 のどちらで続けましたか?
特に3.4.が知りたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
セカンドオピニオンに関する質問をよく目にしますが、日本は医者の言うことは絶対みたいな感じがあるのでしょうか。あるいは先生の気分を害したくないという感覚でしょうか。
海外では医師による治療方法の提示の中から患者側が自分で選択する国が多いです。その場合コスト、期間、情報量、医師への信頼の度合いなど総合判断できます。

どちらにせよもし大きな医療事故があった場合は自分の体に影響が出るわけですから、複数の意見を聴くというのは、有効だと思います。
もしその行動自体が混乱を招く、自分で判断するのが不安、自分の先生を信頼しているというのであれば、セカンドオピニンを取ろうという行動を起こさないでしょう。


> 1.どんな理由から「セカンドオピニオン」を聞こうと思いましたか?

私は過去、精密検査や手術が必要だったとき、医師が自分の質問にうやむやな答えを返したとき、治療の方向性を説明できないとき、歯科治療で頼んでもいない歯をむやみに削られたとき、など他の医師を訪れるようにしていました。

最終的に治療方針について他の医師の意見を聞き、治療技術(特に歯科医など)は最初の医師にもどってお願いすることもできるわけです。

> 2.担当医に「セカンドオピニオンを聞きたい」と正直に言いましたか?

いいえ。セカンドオピニオンの必要性を感じたときは、その病気で最初の担当医(病院)に疑問をもったからです。

> 3.セカンドオピニオン先はどのように決めましたか?

過去に行った病院にもどったり、未経験の治療に関してはインターネットに開示されている情報を利用しました。
その際、医師自身がインターネットを使いこなせており、かつ治療法や危険性など情報開示の意識が高い医師を求めたからです。中には治療費を開示している病院もあります。

逆にインターネット上での他の方の体験談は、あまり参考になりませんでした。
なぜなら、誰でも自分の選択に自信があり、かつ非を認めたくないからです。

> 4.セカンドオピニオン後の治療は 元の医者 or オピニオン先の医師 のどちらで続けましたか?

切除が必要といわれた治療では、オピニオン先の医師が納得いく説明をしてくれたので、そこで治療をつづけました。
これは別質問で回答していますので、下のリンクをごらんください。

関節の病気では痛みがひどく、3つの病院で相談しましたが、そのうちの1人の医師の治療法が痛みを抑えてくれ効果がでたので、効果が出た医師をその後続けました。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1613349

こんにちは。
セカンドオピニオンに関する質問をよく目にしますが、日本は医者の言うことは絶対みたいな感じがあるのでしょうか。あるいは先生の気分を害したくないという感覚でしょうか。
海外では医師による治療方法の提示の中から患者側が自分で選択する国が多いです。その場合コスト、期間、情報量、医師への信頼の度合いなど総合判断できます。

どちらにせよもし大きな医療事故があった場合は自分の体に影響が出るわけですから、複数の意見を聴くというのは、有効だと思います。
もしその行動自体が混...続きを読む

Q診療情報提供書と個人情報について

こんばんは。
今年、大きな総合病院に就職しました。
ですが、最近、調子が悪く就職前にかかっていた病院を受診し、「過喚起症候群」と診断され、発作時には、就職前にかかっていた病院が遠く、処置が間に合わない為、勤務している病院へ診療情報提供書を書いていただき、発作時に対応をしていただく事になりました。しかし、診療情報提供書を受け取り診察する医師を選ぶ部署から私の診療情報提供書を処理前に上司が奪い取り、開封して、「過喚起症候群」という病気について散々、嫌味を言われ、退職を迫られました。
情報書を提供した医師の診断によると就労に問題なし。但し、発作時は、勤務先である貴院での対処を願いますという内容でした。
いくら上司と言えども医師に渡すべき診断書を自分のデスクにしまいこみ診察さえうけさせないというのは、問題であり、また、勝手に開封するのは、個人情報保護法違反ではないのでしょうか?

Aベストアンサー

その上司は、人事権限を持っている方なのですか?正当な理由の提示無く 色眼鏡で貴方を見て退職を迫る行為は、労働基準法的に違法です。

上司が勝手に奪い取って内容を読んだのであれば、明らかに権限を逸脱しており、刑事的には窃盗や強盗として処理する事が妥当です。開封した事で器物損壊にも該当します。(もちろん民事的にも、不法行為に対する損害賠償請求をかけられます。)

一般的に過換気症候群でしたら、発症の際に数分~20分間位「ペーパーバック法」や、ハンカチを口に当てたり口を閉じたりして「ゆっくりと呼吸」でもしていれば、落ち着いてくるものです。
これは、花粉症の人がくしゃみを繰り返したり鼻水を何回もかんだりする事や、ドライアイの人が時々目薬を注すのと同じ事です。
「喚起」という漢字について文句を言われたのでしたら理解も出来るのですが(←冗談です)、今までに甚大な迷惑をかけた訳ではないにもかかわらず、過呼吸を理由に解雇するのであれば、不当解雇になります。

ちなみに個人情報保護法は、個人情報をデータベースとして保有している事に関する規程なのであって、本件には直接関係しません。ですので「個人情報保護法云々」といって対峙するのは、ただ馬鹿にされる結果を招くだけです。
「プライバシー権」というのは、法治国家の最上位法である憲法13条で云う「幸福追求権」の中の一部分としての保護法益である と解釈するのが我が国の通説です。
(その特別法=下位法として 例えば#2様の仰っておられるような条文がある訳です。)

とりあえずは、お馬鹿な上司の言う事は無視しておいて、院長等もっと上の上司に、この旨すべてを伝えるのが宜しいかと存じます。この病院は従業員をそんな理由で辞めさせるのか 院長としての見解を伺ってください。

いつまでもアホ上司がグダグダ言って来るようでしたら、先述した他にも、侮辱・冒涜などで訴えても構いません。民事でも刑事でも職場的にでも お好きなようにやっつけちゃって下さい。

私は貴方を応援します。ファイト!!

その上司は、人事権限を持っている方なのですか?正当な理由の提示無く 色眼鏡で貴方を見て退職を迫る行為は、労働基準法的に違法です。

上司が勝手に奪い取って内容を読んだのであれば、明らかに権限を逸脱しており、刑事的には窃盗や強盗として処理する事が妥当です。開封した事で器物損壊にも該当します。(もちろん民事的にも、不法行為に対する損害賠償請求をかけられます。)

一般的に過換気症候群でしたら、発症の際に数分~20分間位「ペーパーバック法」や、ハンカチを口に当てたり口を閉じたりし...続きを読む

Qセカンドオピニオンて・・・

 セカンドオピニオンは、どうするのが一番良い方法なのでしょうか?
 
子宮頸部の軽度~中等度の異形成(前癌状態)の手術が本当に必要かどうか、必要ならその費用などを診断して欲しいのです。
 
 よい方法を知っている方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

前の方がおっしゃられている通り1人の医師の意見で進めない方がいいと思います。
セカンドオピニオンの際は今の病院から今までのすべての自分の情報を提出してもらって下さい。

*病理標本のプレパラートを貸し出してもらう。
誤診が多いです。貸し出さない病院もあり。強く求めましょう。

*すべての画像検査のコピー

*診療情報提供書(いわゆる紹介状です)

軽度や中程度の異形性の場合は「念のために」と心配のないものであっても要注意に入れられてしまうことがあり進行してがんになる場合と消えてしまう心配のない場合とがあり、何もせず10年医師が様子を診る患者もいるし即、手術という場合もあり医師によっても違うようです。

万が一治療を要するとなってもデータ的には軽度や中程度の場合慌てずにゆっくり自分が納得する選択の時間はあるようです。いずれにしろがんは微妙な部分が多く絶対というのはないようですからなおさら1人の医師の誘導に乗ってしまわずにいろいろ情報を持っていると安心かと思います。

名医と呼ばれている医師も様々なようですから気をつけて下さい。患者会などは情報持ってます。

必要ないかと思いますがご参考までに

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/renai/20050407sr11.htm

↓詳しい1冊です。

参考URL:http://selfhelp.cool.ne.jp/aiai/aiaibooks.html

前の方がおっしゃられている通り1人の医師の意見で進めない方がいいと思います。
セカンドオピニオンの際は今の病院から今までのすべての自分の情報を提出してもらって下さい。

*病理標本のプレパラートを貸し出してもらう。
誤診が多いです。貸し出さない病院もあり。強く求めましょう。

*すべての画像検査のコピー

*診療情報提供書(いわゆる紹介状です)

軽度や中程度の異形性の場合は「念のために」と心配のないものであっても要注意に入れられてしまうことがあり進行してがんになる場合と消え...続きを読む

Q精神科の診療情報提供書について

長く通院していますが、今の先生に不信感を抱いているため、他の精神科に転院したいと思います。
ですが、新しい先生がどんな先生かわからないし、もっとひどい先生かも知れないと思うと不安でなりません。
一度、診療情報提供書を書いてもらうともう二度と今の病院には戻れないし、なかなか前に進めずにいます。
心臓も持病があります。
何か今の先生に嫌な思いをさせずに診療情報提供書を書いてもらって、一度試しに他の先生にかかってみたいのですが、難しいでしょうか。

Aベストアンサー

精神科ではないですが、他の科で今度転院を予定しています。
理由は色々とあるのですが、その研究医に診てもらっても
今の状態はまだそれ程重い症状ではないので、
以前診てもらった医師にもう一度診てもらうつもりです。
もし重篤な状態になったら、それから考えます。

精神科も掛かっていますが、今通っている精神科単科病院では
自分の希望で3回、主治医の変更をお願いしました。
どの医師も気軽に受けてくれましたよ。

ちなみにクリニックで診療情報提供書を書いてもらって転院して
元に戻ったこともあります。このときも
診療情報提供書を書いてもらいました。

Qセカンドオピニオンについて

子供の病気で、現在セカンドオピニオンをと考えています。
見てもらう病院は決まったのですが 現在通っている病院になんと切り出していいものか迷っています。主治医が多くて週一回しか病院にいないこともあり 受付に頼んでレントゲンを貸し出してもらおうかとは思っているのですが・・・。
みなさんどのような経緯で必要な書類をそろえているのでしょうか?
またそのときの現在のかかりつけの病院の対応はどのようなものでしたでしょうか?

あとここで検索したときに セカンドオピニオンは費用が普通の診察よりかかると見た記憶があるのですが そうなのでしょうか?

以上3点アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

セカンドオピニオンは、当然あるべき患者の権利です。

といいながらも、質問者様のように、現在の担当のお医者様に言いにくい気持ちも充分理解できます。

ただ、現在は一般的な事として認知されていますので、主治医の先生に率直に申し出れば、たいていは想像しているよりも、あっさりと了解して頂けるものと思います。

自分の子供もある病気にかかった時に、主治医の先生にセカンドオピニオンを申し出ましたが、快く了解していただけました。他病院で見ていただいた結果現在の治療法が有効であるとの結論になったので、元の先生に戻りました。

このようなことは、当然であるし、セカンドオピニオンを不快に思う先生は、かえて自分流の方法に固執しており危険ではないのでしょうか。

費用については、その医療機関がセカンドオピニオンを保険対象にしているかによります。受け入れ先に問い合わせてみてください。

お子様が早く元気になられるといいですね。

Q診療情報提供書について

診療情報提供書には胃透視やCTとかの資料も付いてくるのでしょうか。
もし付いてこないなら、これらを病院から取り寄せる方法は他にないでしょうか。

Aベストアンサー

>診療情報提供書には胃透視やCTとかの資料も付いてくるのでしょうか
具体的に何を表しているのでしょう。
具体的に何かトラブルがあったのでしょうか?

診療情報提供書はいわゆる「紹介状」です。
患者の状況を書かれていますが、検査結果やフィルムなどは含まれていないのが
普通ですが、貸し出しという形で紹介先に一時的に提供されることはあります。
http://www.kanebo.co.jp/hospital/syoukaizyou.htm
http://www02.so-net.ne.jp/~kenriho/topics/infoguidelineiken.html

ただし、私は医者ではありませんのでそれ以上詳しいことはわかりません。

Qセカンドオピニオン

セカンドオピニオンを聞きに行く時に、注意すべき点はありますか?

Aベストアンサー

 No.1です。
 私はいわゆる脳神経外科の専門では有りませんので、詳しいことはわかりません。
 ただ、おそらく私の推測では、主治医先生の示された三つの方針から決めるというのは妥当なことだと思います。
 これは髄膜腫に限らずどの疾患にも言えることですが、いずれの方針にしても危険性が伴います。今回の場合、経過観察をしていれば、腫瘍が大きくなってきてその時点(大きくなってしまってから)で手術をすると今手術をするよりも手術が困難になり、手術自体の危険性が高まるかも知れません。ただ、もしかしたらあまり大きくならずこのまま経過観察だけでいけるのかもしれません。(このあたりは私は専門では有りませんので、どの程度の確率とかはまったくわかりませんが。)
 手術をすると、手術をしたことにより亡くなってしまうことだって有りうると思います。ただこれに関しても私は専門家では有りませんので、どの程度の危険率があるかはわかりません。ただ、大きくなってから手術するのだったら、今したほうが安全なのかもしれません。
 レーザー治療は私は全く知りませんが、もしかしたらまだ治療効果が安定しないのかもしれません。すいません、勝手なことはいえないのでレーザーについては何もいえません。
 
 さて、セカンドオピニオンで聞くことですが、それぞれの方針のメリット・デメリットを聞くことでしょうか。それぞれの方針での生存率や危険率、合併症の有無などがある程度、統計的にわかっているのではないかと思うのです。ですからそれを聞き、判断の材料の一つとするのがいいのではないでしょうか?おそらく、髄膜腫の場所とか大きさである程度の治療指針というのは決まってるのではないかと思います。
 いろいろ書きましたが、私には詳しいことはわかりませんが、このあたりのことを聞いてみるのがいいのではないでしょうか?
 次に主治医の先生の対応に不愉快な思いをされたということですが、治療していくにあたり一番大事なのは医師と患者様の信頼関係だと思います。もし本当にその主治医先生と合わないのでしたら、主治医(病院)を変えたほうがいいかもしれません。ただ、医師も人間です。新しい先生のところに行った際に、前の先生は・・・で嫌でした、みたいなことをおっしゃられると、新しい先生もあなたのことを、もしかしたらいわゆるクレーマーと思ってしまわれるかもしれません。特に前の主治医先生が妥当な診断・治療をしようとしているときはなおさらです(これが全く的外れな診療だとまた状況は違うと思いますが)。ですから、セカンドオピニオンを聴きに行く先生には前の先生のことはあまり話さなくていいと思います。純粋に医療のことだけを聞き、信頼できる医師のほうに任せればいいと思います。もし二人とも信頼できないと思ったときは、また別の先生を探してもいいかと思います。
 何か文章が長くなり、的を得なくなってしまったような気がします。どうもすいません。

 また、最後に念のため申し上げますが、私は脳神経外科の専門では有りませんので、かかられる先生の話を良く聞いていただき、私の話は参考程度にしてください。よろしくお願いします。

 No.1です。
 私はいわゆる脳神経外科の専門では有りませんので、詳しいことはわかりません。
 ただ、おそらく私の推測では、主治医先生の示された三つの方針から決めるというのは妥当なことだと思います。
 これは髄膜腫に限らずどの疾患にも言えることですが、いずれの方針にしても危険性が伴います。今回の場合、経過観察をしていれば、腫瘍が大きくなってきてその時点(大きくなってしまってから)で手術をすると今手術をするよりも手術が困難になり、手術自体の危険性が高まるかも知れません。ただ、...続きを読む

Qファイルメーカープロでの診断書や診療情報提供書

病院勤務の事務員ですが、院長からパソコンで紹介状や診断書を書きたいとの要望があり、エクセル2010でドロップダウンリストや関数を使って、作ったのですが、患者別に管理(保存)が簡単に出来ない・もう少し簡単に入力出来ないかと言われ、非常勤の先生からファイルメーカープロを使えば、簡単に出来るよと言われたのですが、ファイルメーカープロでどんなことが出来るのでしょうか?診療情報提供書や診断書の書式等が既に入っていたりするのでしょうか?その他、おすすめのソフトがありましたら教えて下さい。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

直接使用したことはありませんが
いくつかのデータベーステンプレートが配布、販売されていますからそれを利用します

Theご紹介
患者さんの紹介の返礼書、診療情報提供書、診断書、意見書、入院計画書、退院時要約、入院証明書、処方せん、薬剤情報提供書およびFax表紙や封筒を作成

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se372304.html
http://www001.upp.so-net.ne.jp/MedFiles/

e-診断書
色々な形式の診断書、健康診断書、診療情報提供書、在宅医療関連提供書
http://www.vector.co.jp/soft/win95/business/se350131.html

かく蔵さん
診療情報提供書、紹介状、返信状、診断書、意見書」を作成
http://s.shop.vector.co.jp/service/servlet/Catalogue.Detail.Top?ITEM_NO=SR098961



http://yume9b.com/d-sub/computer/filemaker/b_Linklist/Vecter_list/Vecter_list03.htm

直接使用したことはありませんが
いくつかのデータベーステンプレートが配布、販売されていますからそれを利用します

Theご紹介
患者さんの紹介の返礼書、診療情報提供書、診断書、意見書、入院計画書、退院時要約、入院証明書、処方せん、薬剤情報提供書およびFax表紙や封筒を作成

http://www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se372304.html
http://www001.upp.so-net.ne.jp/MedFiles/

e-診断書
色々な形式の診断書、健康診断書、診療情報提供書、在宅医療関連提供書
http://www.vector.co.jp/soft/win95/bu...続きを読む

Qセカンドオピニオンのかかり方

先日、総合病院の耳鼻科で子供(7歳)がアデノイドと扁桃腺肥大の手術をしたほうがいいと言われました。
子供は1歳頃から中耳炎を繰り返していて、耳鼻科とは、離れられない生活です。その耳鼻科には、2年程前からお世話になってます。
先日のレントゲンの結果「アデノイドが大きいから とったほうが耳の為にもいいし、扁桃腺も大きいから一緒にとったほうがいい。」
「手術早いほうがいいし、結構予約でうまっちゃうから、予約だけでもいれて。」と言われ、その場で決め、予約を入れて帰りました。
2年前のレントゲンでは、手術する程ではない。と同じ病院の別の
耳鼻科医に言われていました。

家に戻ってから、主人に何も話さないうちに手術を決めてしまったのに、医者に「手術が近くなってから、説明する。」と言われたので、
主人にきちんと説明出来ず、せめて・・・と、自分なりに手術が必要な場合を調べてみました。

すると、私としては、扁桃腺は手術が必要ないのでは?と思えるので、
セカンドオピニオンを考えていますが、その際、セカンドオピニオンとして診察してもらう医者に、通っている医者で手術をする様に言われているのを伝えた方がいいでしょうか。
あと、セカンドオピニオンは大学病院のような大きい病院に行くほうがいいのでしょうか。
他に、注意点など あったら教えて下さい。よろしくお願いします。

先日、総合病院の耳鼻科で子供(7歳)がアデノイドと扁桃腺肥大の手術をしたほうがいいと言われました。
子供は1歳頃から中耳炎を繰り返していて、耳鼻科とは、離れられない生活です。その耳鼻科には、2年程前からお世話になってます。
先日のレントゲンの結果「アデノイドが大きいから とったほうが耳の為にもいいし、扁桃腺も大きいから一緒にとったほうがいい。」
「手術早いほうがいいし、結構予約でうまっちゃうから、予約だけでもいれて。」と言われ、その場で決め、予約を入れて帰りました。
2年...続きを読む

Aベストアンサー

まず、今の耳鼻科でセカンドオピニオンを受けたい旨を伝えてください。検査データ、画像等借りられるなら貸してくれますし、紹介状(治療経過がわかるようなもの)を書いてもらいましょう。
それをもって、セカンドオピニオンを受け入れてくれる病院を探し、意見を聞きます。
セカンドオピニオンは診察しに行く所ではないので、今の現状がわかるものを用意しないと意味ないですよ。
「このような経過で、担当医からは手術を勧められているわけだが、先生のお考えはどうですか?」
というのがセカンドオピニオンですから。
情報の出し惜しみは正しい判断(客観的な)が出来なくなる事もあるのでご注意を。
病院選びは基本的に患者側でしなければいけないのですが、大学病院以外にもその分野で実績のある病院をあたってみたり、納得されるまで頑張ってみてください。


人気Q&Aランキング