こんにちは
死亡保障つきの生命保険に入ろうと思うのですが、自分が健康体なので、誰でも無条件で入れる保険よりも、むしろ健康診断書出せば保険料安くなるといった生命保険はありませんか?
自動車保険なら、無事故なら保険料は安くなりますよね?健康な分月々の保険料安くなる生命保険あったら是非教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

こんにちはNO.1です。

早速補足ありがとうございました。

ネット専用の保険SBIアクサ生命のカチッと生命保険では26歳から60歳までで2000万でシュミレーションしましたら4千円ちょっと位で加入できますね。

後は損保ジャパンひまわり生命の家族のお守りでしたら健康体や非喫煙者に健康体料率特約が付けられるんだそうです。年金方式で受け取れます。多分色々なパターンがあると思いますが雑誌では30歳契約で20年間の払い込み期間で月4340円で死亡時最高月20万×20年=4800万円と言う保険もあるようです。

詳しい事はネットでお調べしてみてくださいね。私も初心者で言葉足らずで大変申し訳ないのですが、きっと専門家の先生が良い回答を提示して下さると思いますよ。安心して下さい。

私もこの教えて!GOOさんで色々勉強させてもらっている一人です。少しでも情報が欲しい時はとても参考になりますよね。

私の情報はちょっと信用出来るか分かりませんので、そんなのもあるんだ程度でご検討くださいね。

更新型ですとやはり10年後の更新時が高くなってしまいますのでなるべく60歳までに近いものを選んでみましたよ。更新型でよければもっとお安いのがありますね。でも10年後は高くなりますし、その頃万が一、病気しちゃいますと入りたくても入れなくなってしまったりしますね。保険は本当に悩みの1つですね。

でも質問者様はまだ26歳とお若いですので、本当に安い金額で保険に入れるし、何しろ健康体なんですから40過ぎた私にとっては羨ましい限りですよ。

私が26歳だったらもっと上手に安い保険に入る事が出来たのになと後悔していますよ。ですから今、このタイミングで保険を見直した事はきっと質問者様にとってラッキーな事だと思います。

子育てお互い頑張りましょうね。失礼致しました。
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この回答へのお礼

保険SBIアクサ生命のカチッと生命保険とひまわり生命の家族のお守、さっそく検討させていただきます。
わざわざ試算までしていただいて感激です。ご丁寧な回答ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2009/05/23 11:50

死亡保障付きの生命保険というと、入院等その他特約も付帯した商品


という認識でよろしいのでしょうか?
全ての生保がそうだとは言い切れませんが、生保各社とも、
「健康体」や「非喫煙」等様々なカテゴリーで
保険料テーブルを細分化して売っています。
その料率を適用するための健康体の基準については、
あくまでも引き受けする生保会社の判断ですので、
あなた様が健康体に該当するかどうかの回答は残念ながらできません。

今回のご質問であなた様が期待されている回答は、
・保障内容を横並びにした時、相対的に最も低価格で購入できる商品
 または保険会社
・商品内容の充実度と購入金額のバランスが良いと客観的に判断
 できる保険商品
以上の認識でよろしいでしょうか?

察するにおそらく、WEB上で一括見積等を試したり
他人に相談をしたりしたものの、
商品を品定めするにあたっての基準が
よく理解できないのではないか?と思います。
簡単な例で言うと、
●入院特約の限度日数は1入院60日は妥当なのか?
 120日程度は必要なのではないか?
●死亡保障は現段階でどの程度の金額を設定すべきか?

生保各社ともどうやら得意分野・不得意分野があるようで、
保障金額やセットする特約の種類に応じて一長一短が存在
するようです。

とにかく様々な商品がありますので、
まずは
※生保加入の目的を明確にする事。
※目的のために必要な保障金額と特約の選定。
以上2点はおさえた上で具体的な検討に入ったらいかがでしょうか?

間違っても生保の営業や自称FPに相談しないように。
彼らのプレゼンは最終的に「自社の商品購入」の結論に達するよう
ロジックを組み立て話してきます。
説明を受けた時点では納得するのですが、
そこには相対的な判断基準がポッカリと欠如していますので。
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この回答へのお礼

おっしゃるとおり、いまいち商品を選ぶ上での基準と申しますか、選択肢が多すぎて絞りきれていないところです。
※生保加入の目的・・・これについては死亡保障のみで医療保険は不必要と考えています。
※目的のために必要な保障金額と特約・・・こちらが悩みどころですね。
いろいろ検討していきます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/23 11:59

>自分が健康体なので、誰でも無条件で入れる保険よりも、むしろ


>健康診断書出せば保険料安くなるといった生命保険はありませんか?

普通の生命保険は全部そうです。
事前の健康診断や申告内容を保険会社が審査して、ある程度健康でないと入れません。また、過去に手術歴などがあると、保険に加入できても同じ病気では保険の支払いを受けられなかったり、保険料が割高になったりします。

・健康→安い
・少し不健康→高いor範囲に制限がかかる
・不健康→加入できない

誰でも無条件で入れる生命保険が特別です。




なお、普通の健康体なら安いだけでなく、特別な条件をクリアすることでさらに安くなる(かもしれない)保険ならアリコのスーパー割引定期保険 (非喫煙優良体)などがあります。
参考URLで推奨されている保険です。

他にも健康度の応じて割引率が違う保険は各社から出ています。

参考URL:http://president.jp.reuters.com/article/2009/04/ …
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この回答へのお礼

アリコのスーパー割引定期保険さっそくネットで探してみました。プレジデントの記事も大変役に立ちました。いままで保険で検索してもプレジデントのHPをみたことなかったので、大変うれしく思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/23 11:53

初めましてこんにちは。

保険選び大変そうですね。保険は安いに越した事はありませんが、もう少し詳しく希望を出して頂いた方が専門家の先生方も検討しやすいと思いますよ。

性別と年齢と死亡保障死をいくら位にしたいのか、更新型がいいのか、終身型がいいのか、独身なのかとかですね。

お若い独身の方とかでしたら、きっとお安い金額で入れる保険があると思いますよ。後は、タバコを吸わないとかもいいかもしれませんね。

この回答への補足

丁寧な回答ありがとうございます。
26歳男で既婚、喫煙暦なし。65歳くらいまで子供のために2000万円くらいの死亡保障をつけられればいいな、と思います。ある程度の年になれば葬式代程度の死亡保障でいいと考えております。
こんな感じで、お勧めの保険会社やプランなどございましたらご紹介ください。よろしくお願いします。

補足日時:2009/05/21 15:44
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Q死亡保険と終身保険の違いは?

生保商品のカテゴリ分けは、以前は終身、養老、定期、などシンプルだったのですが、最近はいろいろな商品ができて複雑になり、シロウトには分かりづらくなってきました。
たとえば、死亡保険と終身保険はどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

「死亡」と「終身」は比べる対象としてはちょっと違うと思います。

生命(死亡)保障として、「死亡・定期」「死亡・終身」
医療(入院)保障として、「医療・定期」「医療・終身」などが考えられます。

死亡保険は、残される遺族の生活のためのものと考えられます。
死亡保険の定期と終身の違いは、
定期はある一定期間の死亡に対して支払われるものです。
5年や10年などを保険期間としています。
この期間内に死亡する確率から保険料が決まっています。
安い掛け金・大きな保障になります。
また、年齢があがるにつれて死ぬ確率は高くなるので、更新の時に保険料が上がります。

対して終身は、死ぬまで保障があります。
人間必ず死ぬために、必ず支払われることになります。
そのため、また現在は利率が低いので、保険金額を大きくすると掛け金がかなり大きくなります。
大きな掛け金・小さな保障になります。
(バブル期などに掛けたものは、予定利率が高く、小さな掛け金で大きくなるものがあり、俗に「お宝保険」とよばれています)
中途解約などをするという前提で、貯蓄性があります(※損しないか要検討です)。


医療保険は、生きていく本人のものです。
定期はある一定期間の入院などに対して支払われるもので、
終身はその保障が一生続くものです。
掛け金の支払い方はまた別で、ある年齢で終了するものと一生続くものがあります。

「死亡」と「終身」は比べる対象としてはちょっと違うと思います。

生命(死亡)保障として、「死亡・定期」「死亡・終身」
医療(入院)保障として、「医療・定期」「医療・終身」などが考えられます。

死亡保険は、残される遺族の生活のためのものと考えられます。
死亡保険の定期と終身の違いは、
定期はある一定期間の死亡に対して支払われるものです。
5年や10年などを保険期間としています。
この期間内に死亡する確率から保険料が決まっています。
安い掛け金・大きな保障になります。
また、...続きを読む

Q生命保険の親が契約者 保険料月々の支払は娘(既婚 別世帯)可能?

生命保険などに無知なので教えて下さい

私の父(62才)は今現在何の生命保険に入っておりません
理由は「毎月の保険料が結構するわりに保証がいまいちで
掛けてるお金がもったいない ならば月々貯金していた方がいい。」と言うのです。
たしかにその話も一理あると思うのですが、万が一の時の
安心に母のためにも入っておいたほうがいいのでは?と娘の私は思うのです。
でも頑固な父なので自分では絶対入らないと思います
そこで長くなりましたが質問です
契約者が父親にして 娘(既婚 別世帯)の私の口座支払で生命保険(入院保険など)は契約可能なのでしょうか?
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Aベストアンサー

まず、加入に関しては、被保険者をお父様にするわけですから、契約者をお父様にしなくても、お母様でもmituesさんでもかまいません。(ちなみに保険金受取人にはお父様はなれません)
受取るときの課税関係が違うだけです。
問題は、被保険者がお父様だということです。
加入には被保険者の同意は不可欠です。勝手に掛けちゃえば・・・などの考えもあるでしょうが、
お父様に、万一のとき少なくとも葬儀費用にいくら掛かるのか、貯金があるといっても、残されたお母様のことを考えると保険は必要だと、きちんとお話してはいかがでしょう。
県民共済に加入すれば、月2000円で64歳までは150万円69歳までは100万円74歳までは50万円の保障があるわけですし、入院の保障もあるのですから、安心を買うということでは無駄ではないのですから・・・
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Q母子家庭 終身の死亡保険ありますか?

3歳と0歳の最近離婚したばかりのシングルマザーです。

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私は低所得ですが、自分の親も元夫も貧乏なので
私が死んだら子供達は・・・、と急に不安になり
死亡保険を考え始めました。

でも、以前、初期の癌で給付金をもらった事があるのですが
死亡保険に加入は出来るのでしょうか?(普通の医療保険はもう無理なのは知っていますが・・・。)
保障が60歳までとかでは意味がない気がするので
終身がいいと思うのですがおすすめはありますか・・・?
また幼児の子供が2人もいてどのくらいの保障がいるのか検討もつかないのですが
最低どのくらいあれば安心ですか?

ちなみに、独身の時の貯金が600万ほどあります。
私が生きていれば出来れば老後に残したいと思っていますが
もし早く死んだらお葬式代にしてもらおう・・・と思っています。

Aベストアンサー

生命保険のコンサルタントをしております。
質問者さんの文章を読ませていただき
お子様の将来をとても気遣ってらっしゃて
お子様達にとって、お優しいお母様なのだろうなと心温まる思いです。

さて、詳しくお話を伺ってみなければ何とも言えませんが
質問者さんの家族状況ですと以下の保障が必要と考えられます。

◆質問者さんに考え得る不安要素
1、死亡時(下のお子様が独立する前の死亡)
 → 経済的な被害を受ける方:お子様達、その他ご家族ご親類
 → かかる費用:質問者さんの葬式代と終末期医療費+お子様2人の独立までの生活費と学費
2、死亡時(下のお子様が独立した後の死亡)
 → 経済的な被害を受ける方:お子様達、その他ご家族ご親類
 → かかる費用:質問者さんの葬式代と終末期医療費
3、高度障害時(概ね自分一人では生活できない、重度な介護状態の事です)
 → 経済的な被害を受ける方:お子様達、その他ご家族ご親類
 → かかる費用:質問者さんの以後一生の生活費と医療費+お子様2人の独立までの生活費と学費
4、十分な貯蓄が出来ずに健常な老後を迎えた場合
 → 経済的な被害を受ける方:お子様達、その他ご家族ご親類
 → かかる費用:質問者さんの老後の生活費や医療・介護費用など

こんなところでしょうか?

上記リスクに対してその準備をするにあたり
以下の通りアドバイスさせていただきますね。

A、質問者さんのお葬式代と終末期医療費の準備・・・【終身保険(500万前後)】
お葬式代は質問者さんやお子様の宗教にもよりますが、安く済ませば50万程度で済ませる事も可能です。しかし問題は終末期医療費。これは死亡直前にかかる「病院代」ですが、倒れてから病院に搬送される移送費も請求されます。通常は救急車でしょうが、地方によっては救急ヘリも使ったり・・・。終末期医療費の準備額に関しては質問者さんのお気持ち次第といったところですが、オーソドックスに言えば、お葬式代+終末期医療費で500万円くらいの準備をされる方が多いです。

B、質問者さんが高度障害になった時の生活費や医療費の準備
・・・【家族収入保険(質問者さんの年収÷12-障害年金月額】(保険屋さんに計算してもらってくださいね)
ここの保障額が一番大きくなるでしょう。しかしこれが不十分であれば、万一の時にお金が不足して生活できない状況になります。ここでのポイントは、「十分な保障額の設定」と、それでも万一の為の備えなので「可能な限り保険料を安くする」ことの2点です。家族収入保険自体が掛け捨ての保険ですので、もちろん保障額に対して支払う保険料は、終身保険に比べて非常に安くなります。

C、お子様達の学費の準備・・・【現在のものをそのまま利用】
学費の準備は保険では無く、「貯蓄」と考えましょう。貯蓄をするにあたって、数ある金融商品の中から生命保険(学資保険)を利用すると考えると分かりやすいかもしれません。

D、老後の為の貯蓄・・・【養老保険、個人年金保険、長期国債、投資信託などなど】
お子様達の年齢から推察して、質問者さんの年齢はまだお若いのだと思います。これはご自身の老後生活で、金銭的な負担をお子様達にかけない為の準備=長期的な貯蓄です。これについては金融機関毎に様々な商品がありますので、質問者さんのお好みでお選び頂けばよろしいかと思いますが、私個人としては生命保険での貯蓄をオススメします。理由は、積み立てている期間中、一定額の保障にもなっており、その分前述の生命保険にかける費用を抑えられること。また、積み立て中に質問者さんが高度な介護状態になったなら、その後の積立金は保険会社が肩代わりするシステムになっていること。銀行の貯蓄に比べると利率も高く、また他の金融商品と比べて、利子に掛かってくる税制上も有利な場合が多い。(通常の金融商品だと利子・利益の20%は源泉分離課税の名目で国に徴収されます)


長文になってしまい申し訳ありません。
上記A・Bが一般的にイメージされている生命保険
C・Dが(生命保険を利用した)貯蓄です。

では、毎月どの程度の金額をかければ良いかですが
概ねの目安としては
A+Bの年額=質問者さんの年収×8%以下
Cの年額=他の短期的な貯蓄含めて年収×8%程度
Dの年額=長期的な貯蓄として単独で年収×8%程度
といわれます。(ソースが何から得たか忘れてしまいました;; 確か何かの経済誌だったはず><)

以上です。

簡単にまとめますが、生命保険としては【終身保険+家族収入保険】にして、お子様の学費については現状の貯蓄を維持、長期の貯蓄は色々と調べてから「早々に」始められる事をオススメします。

質問者さんに何かあれば最もそのしわ寄せをくらってしまうのはお子様達です。
また老後の生活費でも同じ事が言えますね。

お子様達の為にも、ご自身が死亡・障害介護・長生きした時のリスクについて、
しっかりと対応できるようにしてあげてください。

生命保険のコンサルタントをしております。
質問者さんの文章を読ませていただき
お子様の将来をとても気遣ってらっしゃて
お子様達にとって、お優しいお母様なのだろうなと心温まる思いです。

さて、詳しくお話を伺ってみなければ何とも言えませんが
質問者さんの家族状況ですと以下の保障が必要と考えられます。

◆質問者さんに考え得る不安要素
1、死亡時(下のお子様が独立する前の死亡)
 → 経済的な被害を受ける方:お子様達、その他ご家族ご親類
 → かかる費用:質問者さんの葬式代と終末期医療費+お...続きを読む

Q月々の保険料が安い入院保険

こんにちは

(1)月々の保険料が安く
(2)5000円/1日
(3)終身の保険
(4)65歳払込み(これは無くてもOK)

上記の条件で保険料が安い生命保険会社ってドコが有りますか?

☆35歳 男性です。

Aベストアンサー

いちばん安いかどうかがわかりませんが、安いほうで2-3挙げてみます。
オリックス医療保険に65歳払込があります。

下記試算は35歳・男性です。

アメリカンファミリー『EVER HALF』
 (60/1,000)(1入院60日・通算1,000日まで)・入院1日目から
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/everh/p_everh_tokutyo_index.html
5千円/終身/終身払(60歳から半額)→月額2,170円(60歳から1,085円)

オリックダイレクト『オリックス終身医療』
(120/730)(1入院120日・通算730日まで)・入院5日目から
http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/syu_iryo/index.htm
5千円/終身/65歳払済→月額3,455円
5千円/終身/60歳払済→月額3,895円
5千円/終身/55歳払済→月額4,600円
5千円/終身/終身済→月額2,805円

オリックダイレクト『入院保険fit』
(30(60歳以上90))/1,000)(1入院日30日(60歳以上90日)・通算1,000日まで)・入院5日目から
http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/syu_iryo/index2.htm
5千円/終身/60歳払済→月額2,995円
5千円/終身/終身払→月額2,085円

いちばん安いかどうかがわかりませんが、安いほうで2-3挙げてみます。
オリックス医療保険に65歳払込があります。

下記試算は35歳・男性です。

アメリカンファミリー『EVER HALF』
 (60/1,000)(1入院60日・通算1,000日まで)・入院1日目から
http://www.aflac.co.jp/product/lineup/everh/p_everh_tokutyo_index.html
5千円/終身/終身払(60歳から半額)→月額2,170円(60歳から1,085円)

オリックダイレクト『オリックス終身医療』
(120/730)(1入院120日・通算730日まで)・入院5日目から
http:...続きを読む

Q医療終身保険の死亡保険金

初めまして。
早速ですが、死亡保険金を担保に(当該保険会社)若しくは(銀行)から、借入する事は可能ですか?
住宅ローンの団信用ではあるみたいなのですが、一般の生命保険では如何でしょうか・・・?
ご指導をお願い申し上げます。

Aベストアンサー

生命保険の契約者貸付制度は死亡保険金を担保にするのではありません。解約返戻金(保険会社によっては解約返還金や解約払戻金とも言います)を担保にして、その額のうちの一定の範囲内(8割とか9割等)を限度として貸付を行います。解約返戻金は、払い込まれた保険料から経費等を差し引いたもので、保険会社が支払いのために積み立てる責任準備金に近い額になります。死亡保障が終身でしたら、解約返戻金は徐々に増えていきます。105歳から110歳くらいで死亡保険金額と同額になるようにしてあると思われます。

そこで、ご質問の場合ですと、終身医療保険の死亡保障の部分を担保に、とのことですね。現在、発売されている多くの医療保険は医療保障部分は掛け捨てのケースがほとんどです。借りることができる金額は、死亡保障の解約返戻金部分の8~9割でしょう。おそらく、医療保障より死亡保障のほうが保険料は高いはずですが、契約期間が短ければその額もあまり期待できないのではないでしょうか。
詳しくは、ご契約の保険会社にお聞きになるといいと思われます。というより、お手元にある保険契約書に解約返戻金の額が契約後1年目、2年目、3年目、5年目、10年目、20年目、30年目、50年目等でいくらになるか、と記載があるのが普通だと思いますが…。通常、保険料の払い込みをしっかりしている限り、この額の8~9割は借りられるはずです。
なお、ご質問にありましたが、保険契約を担保に銀行から借り入れをすることは通常できません。

生命保険の契約者貸付制度は死亡保険金を担保にするのではありません。解約返戻金(保険会社によっては解約返還金や解約払戻金とも言います)を担保にして、その額のうちの一定の範囲内(8割とか9割等)を限度として貸付を行います。解約返戻金は、払い込まれた保険料から経費等を差し引いたもので、保険会社が支払いのために積み立てる責任準備金に近い額になります。死亡保障が終身でしたら、解約返戻金は徐々に増えていきます。105歳から110歳くらいで死亡保険金額と同額になるようにしてあると思われます。

...続きを読む

Q低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか? 生命保険料控除の時に 介護医療保険料に該

低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか?
生命保険料控除の時に
介護医療保険料に該当するものを探しています。
補償内容は気にしていません。
貯蓄用に考えています。

Aベストアンサー

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://www.tmn-anshin.co.jp/kojin/goods_medical/kit_r/
・メディケア生命(メディフィット リターン )→http://www.medicarelife.com/products/shop/medifit_rt/
・メットライフ生命(リターンボーナスつき終身医療保険)→http://www.metlife.co.jp/document/products/ropfih.pdf

などが人気です。

一方、低解約型終身保険という死亡保障の終身型の保険は存在します。

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://...続きを読む

Q死亡保険について

はじめまして、死亡保険について質問があります。
現在、主人に終身の死亡保険を500万円かけてあります。災害時の死亡は750万円です。
保険を見直したいのですが、この保健が必要かどうか悩み始めました。解約戻り金は60歳で70万円、それまでは0円です。月の掛け金は7500円程度のソニー生命様です。現在主人は28歳。
調べていたら、県民共済の月掛け金4千円コースでは、病気の死亡に対しても800万円の支払いがあるようです。(65歳まで)しかも、医療保障もついているので、こちらの保険に切り替えしようかと思うのですが、どなたか良いアドバイスをお願いします!
ちなみに、医療保険で、終身で入院1日10000円、手術に応じて別途10万円~40万円の支払いがあるものを月5500円くらいでかけています。

Aベストアンサー

終身保険と県民共済のどちらがいいか?というのはケースバイケースではあるのですが、一般的には、終身保険よりは県民共済のほうがいいと思います。

なぜ、終身保険はダメか?というと理由は下記の2つです。
・保険金(500万円)の割に保険料(月額7,500円)が高い
・(通常の場合)保険期間が長すぎること

保険料が高い理由は、終身保険は掛け捨てではないから、という点に尽きます(詳細は参考URLを参照してください)。

保険期間が長すぎる、という点ですが、一般的に保険期間は20年くらいあれば充分だと思います。

というのは、一般的に、生命保険に加入したほうがいいといわれているのは、ご主人が亡くなると、子どもの生活費が賄えない場合、という状況です。

このような場合、ご主人が死亡したときに保険金が必要になるのは、だいたい子どもが大学を卒業するくらいまでの期間、ということになります。

ですから、普通の場合には、保険期間は20年程度あれば充分、ということになります。

このような20年程度の保険期間であれば、掛け捨ての保険である県民共済や民間の保険会社の定期保険のほうが、かなり安上がりに保険を掛けられると思います。
(例えば、参考URLのオリックス生命保険の定期保険ならば、保険金500万円の生命保険を28歳から20年入ると、月額1,095円で済みます。)

今回のケースでは、すでに終身保険に加入済とのことですので、加入期間によっては、解約しないほうが有利、というケースも考えられます。
(例えば、すでに長期にわたり保険に加入している等)

ただ、終身保険に加入して間もないようならば、解約するほうが結果的に特をすることが多いのではないかと思います。

もちろん、実際に解約するかどうかを決める際には、解約返戻金や、運用利回り等を総合的に検討してください。

参考URL:http://www.i-hoken.biz/teiki.html,http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/teiki/index.htm

終身保険と県民共済のどちらがいいか?というのはケースバイケースではあるのですが、一般的には、終身保険よりは県民共済のほうがいいと思います。

なぜ、終身保険はダメか?というと理由は下記の2つです。
・保険金(500万円)の割に保険料(月額7,500円)が高い
・(通常の場合)保険期間が長すぎること

保険料が高い理由は、終身保険は掛け捨てではないから、という点に尽きます(詳細は参考URLを参照してください)。

保険期間が長すぎる、という点ですが、一般的に保険期間は20年くらいあれば充...続きを読む

Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってまだ存在してますか?

もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

生命保険開始日より1年以下での自殺は保険金が支払われないが加入から1年以上経ってからは自殺でも保険金が支払われる自殺対応の生命保険を教えてください。

Aベストアンサー

ほとんどの保険会社が、免責期間を3年、、と決めています。

自殺する場合は、3年は踏みとどまりましょう。

それ以前に死ぬと無駄死になります。

ただ、病気とかで、生きていくのが嫌になったりした場合の自殺は

3年以内でも、支払われる「場合」もありますが、、、。

Q結婚されている方、夫の死亡保険はどのくらい掛けていますか?

もちろん家庭によって事情が違うのは分かりますが、ご主人さまの死亡保険はいくらくらいかけていますか?
このたび妊娠した為、死亡保険を増やした方がいいと思っています。
終身死亡保険(何歳で死亡しても出る保険)のかけている額と、60歳(例)までに死亡しなかったらなしになる死亡保険(掛け捨ての死亡保険?)の額を良かったら教えてください。
(毎月支払っている額ではなくて、実際に死亡した時に出る額の方です)
何を元にしてその額にしたのかを教えて欲しいです☆

今現在掛け捨ての死亡保険には入っておりません。
〈現在の保険〉
★主人
終身の何歳で死亡しても出る保険に500万円(年額93,000円)
医療保険日額7千円(日数120日)
ガン保険日額1万円(日数無制限)
★妻
医療保険日額5千円(日数120日)
ガン保険日額1万円(日数無制限)

終身の500万円は、60歳になると年金にも変更して受け取れるタイプのものです。今思えば300万程度でも良かったと思っていますが、払込は58歳くらいでプラスになっていくのでこのまま継続しようと思っています。
保険を貯蓄にとは考えていなく、実際そうなったときに困らない程度と考えています。
医療保険は高額療養費で対処できるので5千円でも十分だと思っています。

現在31歳なので、60-31=29年
子供がいて死亡した場合は国からお金が出ますし、(詳しく金額は把握してないのですが・・)自分もその時に働けば、
毎月10万円くらいもらえれば十分かな・・とか漠然と考えていて、月8.5万円×12ヵ月×29年=3000万円
500万は出るので2500万円くらいかけた方がいいのかな・・と考えています☆2500万円を、年々出る金額が減るタイプの逓増タイプにしようと思っています。

もし良かったら参考までに教えてください!
あと考え方を改めた方が良い点もありましたらよろしくお願いします★

もちろん家庭によって事情が違うのは分かりますが、ご主人さまの死亡保険はいくらくらいかけていますか?
このたび妊娠した為、死亡保険を増やした方がいいと思っています。
終身死亡保険(何歳で死亡しても出る保険)のかけている額と、60歳(例)までに死亡しなかったらなしになる死亡保険(掛け捨ての死亡保険?)の額を良かったら教えてください。
(毎月支払っている額ではなくて、実際に死亡した時に出る額の方です)
何を元にしてその額にしたのかを教えて欲しいです☆

今現在掛け捨ての死亡保険には...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして 二児の母です。

個々に違いがありますよね。

賃貸で御住みなら 定期型は多めに必要だと思います。
持ち家ならば 団体に加入するので 減らしても良いと思います。

実際 我が家は 6,000万の定期型から 1500万にしています。
終身部分は520万です(ちなみに 月々は 12,000円/私も加入してます(一部だけですが))

年金は個人年金に別口で加入。

年金移行型だと 損しますからね。
貴方の加入している終身は 年金型に移行してしまうと 500万でも 長く生きれば生きる程 目減りします。
月々年金としていくら貰うか にもよりますが 極端に言えば 200万になってしまう可能性もありますから。。

控除の関係は 年金移行型って 生保扱いだった気がするんです。
年末調整(源泉徴収)を看れば 分るのですが、《生保》《年金》ってあると思います。
両方加入していたら 10万差引かれますが
生保だけですと 多分5万(年額93,000他に有る様子ですから)。
個人年金を別口で掛けていた方が お得 って事になりますよね。

ですが、お子さんが御生まれになるのでしたら 旦那様の保証もですが お子様の学資保険等も検討しなくてはならないでしょう?
お子さんの人数(希望で)も 噛み合わせなくてはならないので
ここで 一気に 旦那様の保証を見直すのは 無謀かな って思います。

はじめまして 二児の母です。

個々に違いがありますよね。

賃貸で御住みなら 定期型は多めに必要だと思います。
持ち家ならば 団体に加入するので 減らしても良いと思います。

実際 我が家は 6,000万の定期型から 1500万にしています。
終身部分は520万です(ちなみに 月々は 12,000円/私も加入してます(一部だけですが))

年金は個人年金に別口で加入。

年金移行型だと 損しますからね。
貴方の加入している終身は 年金型に移行してしまうと 500万でも 長く生きれば生きる程 ...続きを読む

Q60才前後の女性の方は、生命保険料を月々いくら支払っていらっしゃるでし

60才前後の女性の方は、生命保険料を月々いくら支払っていらっしゃるでしょうか。
契約内容や、各家庭の経済状況も関係することではありますが、
自分が掛けている金額が多すぎるのでは・・・との思いがあって、
質問させていただきました。
見直しを考えていることもありまして、参考にさせてもらえればと思いました。
因みに、現在約16,000円掛けています。

Aベストアンサー

ファイナンシャルプランナーをしておりますが、仕事をもっていないのであれば、
「がんの保障」+「貯蓄」が一番合理的です。

たとえば月6000円でがんの保障をしっかりしておけば、差額1万円を1年貯蓄すると12万円。
80歳まで20年分で240万円貯蓄できます。

葬儀は考え方にもよりますが、家族葬でお墓を作らなければ、大きな保障は不要です。

がんについては再発・転移でもがんの診断診断給付金が何度でも出る「超保険」という方法もあります。

女性で10年経ってからから再発・転移したという方もいらっしゃいました。
1回目のがんも大変ですが、再発・転移で保険金がでない通院のみの治療というのもありえます。

参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0224990/top.html


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