これから建てる者です。
木造外断熱でエコウィルで床暖房がガスが標準なのでオール電化は予算上出来ないのですが
そうなるとキッチンをIHにすると光熱費とか高くなりますか?

掃除が楽・その部分しか熱くならない…などが良いなぁと思ってIHに魅力を感じているのですが。

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A 回答 (8件)

エコウィルを使っています。


IHもいいなーと思ったのですが、オール電化にならなかったので、ガスのガラストップコンロにしました。ガラストップだと、掃除はそんなに大変ではないですよ。毎回使用後、五徳をはずして食洗機に食器と一緒に入れて、ガラストップを熱いお湯で絞ったふきんで拭くだけです。

エコウィルは、お湯を作るときに発電するので、電気代は安くなりました。ただし床暖房や浴室乾燥機をよく使う時期は、ガス代が結構高いです。でも、やっぱりないよりは、ずいぶん安くなると思いますよ!
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この回答へのお礼

まさに同じ状況なのかもしれません。

五徳は毎回食洗器に入れておけば新品同様でしょうか?
オープンキッチンな感じにしたいので
(掃除・片付けが苦手なんですけども)
きれいを保てるならガラストップなガスでもいいかなぁ…とは思ってはいます。
夏にその部分だけ熱い・油はねを上から防御できそうなIHに魅力はあるんですけども。
実際のご意見参考になりました。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 19:14

 キッチンがIHでも光熱費に大きくは無関係です。



 細かいことを言えばガスで床暖房を使用すればガス代はお得な料金体系となるはずです。

 まあ、あなたの場合、鍋の買い換えも必要ないですし、ガスのほうがメリットが大きいと考えます。調理はガスの方が簡単です。料理が不得手ならばなおさらガスでしょう。IHは調理に工夫が必要です。
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この回答へのお礼

大きく無関係なんですか。だとしたらいいですね!

料理関係の方はガスにされているのをよく見かけますものね。
平均点ぐらいは料理はするんですけども…
掃除は不得手です。

ガスに少し傾いてはいますが電力館に行ったり
色々と検索して決断にむかいたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/30 20:59

IHクッキングヒータを1口フルパワーで2.5[kW]として、これを毎日1時間使ったとすると、ひと月あたり


2.5*22*30=1650円 (電力単価を22円として)
多分、毎日フルパワーで1時間分も使うことは無いでしょうけど。

いずれにせよ、ガスよりハイパワーです。

あと、うちは鍋は特に買い換えていません。土鍋が使えなくなっただけです。アルミ鍋や銅なべは使っていなかったので。
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この回答へのお礼

詳しい計算ありがとうございます。とても参考になります。

結婚8年なのでもう鍋を買い換えたい頃なので気にはしていないんですけどもね。IHだとカセットコンロで土鍋使うっていう感じになるんでしょうね。

お礼日時:2009/05/30 20:52

IHにまた少し傾いてしまいそうな^^;


料理も普通の主婦方よりかはしない方なので。。

そうででしたらIHもそれ程電気食いません
料理が上手ですと下こしらいで、全部使うので電気使います

エコウィルで発電してるとき、炊飯、床暖房「エコウイル10Aぐらい発電するので小型のエアコンで暖房すると床暖節約もあるかも
しれません、研究が良いですね。
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この回答へのお礼

研究…そうですね。電力館とかにも出向こうかな、と思います。
キッチンの研究にも。
もちろん検索もし続けないと…。

ほんとうにありがとうございます<(_ _)>

お礼日時:2009/05/30 20:49

#1ですが


エコウィルで発電容量は分加算されるので
(一般設備の電気容量+IH分40A)-エコウィルの発電容量=電気の契約容量で

光熱費とか高くなりますか?→使い方で成らないと思います。
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この回答へのお礼

#1様
2回もありがとうございます。

>使い方でならない

IHにまた少し傾いてしまいそうな^^;
料理も普通の主婦方よりかはしない方なので。。

お礼日時:2009/05/29 19:20

私の家の例です。


キッチンだけがガス (プロパン) で月に 3,500円前後払っていたのをオール電化にし、IHヒーターだけにメーターを仮取り付けして 2ヶ月ほど測ってみたところ、月当たり 750円程度で済みました。

もちろんこれはオール電化の料金体系でですが、普通の料金体系で基本料金の増分を考慮しても 1,000円を少々超えるぐらいで済むと試算できます。

なお、電気料金の仕組みは電力会社によって異なりますし、ガスもとうぜん全国一律ではありませんから、必ずしもこのとおりになるとは言いませんが、少なくともプロパンを上回ることがないことだけは断言できます。
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この回答へのお礼

プロパンは高い、とよく聞きますが月に3500円ですと
安いほうなんじゃないでしょうか!?(質問と関係ないところに驚いてすみません)

プロパンな地域の方はオール電化にされるが多いようですもんね。

早々にご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 19:08

IHとかオール電化というのは宣伝されているメリットを感じることができるのはごく限られた条件の世帯だけです。



オール電化でも雪国では電気代がバカみたいにかかります。口車に乗せられてオール電化にしてみたモノの冬場の電気代が5万にもなるので薪ストーブを入れたという家もあります。
IHも思うように温まらないとか愚痴っていましたね。

結局は条件次第ではエコでも何でもありません。
エコを意識するのなら太陽蓄熱システムを入れた方がエコで安上がり。
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この回答へのお礼

当方は都心ですが寒い地域の方々は5万もいったら
本当に冬は大変なのかもしれませんね。

今どきのIHのキッチンは前ほど悪くはなさそうですけども。
鍋やら買い替えないといけないですものね。。

エコは特に意識はしておりません。

朝のお忙しい中、早々にご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/29 18:27

オール電化は夜間の電気が安いだけでIHは昼間利用ですので同じです、ガスも使う場合オール電化と違いガスも使うので、ガスの基本料分高く成ります、又IHはMAX(100V換算で)58A需要率計算でも40A分電気の基本契約増やす必要が有ります。

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一応名目上は政府主導による余剰電力買取価格契約という事なので、電力会社の都合で中途破棄ということはない事になっています。
他の回答者が言ってるように東電がどうなるか判らないからどうだかなあっていうのには該当しません。
ただし政府がその条項を見直すという事になれば、高額料金で余剰電力を販売している側にとっては不利な条件になる事もありえます。

太陽光発電装置を取付して電力会社との系統連係をするにあたっての契約書面を良く見て下さい。
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言い換えれば10年間のみの契約です。
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なので10年以上のローンを組んでまで買った人はセールスに騙された事に気付くのが10年後だということです。

一応名目上は政府主導による余剰電力買取価格契約という事なので、電力会社の都合で中途破棄ということはない事になっています。
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ただし政府がその条項を見直すという事になれば、高額料金で余剰電力を販売している側にとっては不利な条件になる事もありえます。

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どなたか専門家の方にお聞きします。

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Aベストアンサー

温水式というのは2通りあります。

(1)エコキュートのお湯(熱)を使用するもの(多機能エコキュート)

これは、エコキュートの室外機を利用いたします。

(2)エアコンタイプの室外機を使用するもの

これは、エコキュートとは別系統でお湯を作り出すものです。
ですので、エコキュートのお湯の使用に影響を与えるものではないです。
また、エアコンがついているタイプと、床暖房のみに使用できるタイプの2通りあります。
エアコンがついているタイプというのは、エアコンにも使用できるし
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また、確かに給湯器を設置した場合の料金メニューは
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もちろん、お店のようなおうちですとメリットはでにくいでしょうが
朝・夕方の方が日中よりも電気を使用する部屋が多い、
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少々昼に使ってもそんなに電気代は上がっていないです。
祖父母が在宅されていても同様です。
また、エコウィルは1kw発電しますが、自分自身で140W消費する機械です。
また、お湯(熱)をがんがん利用しないと発電に結びつかないというのもあります。
冬場はもちろんですが、夏場もお湯を使うのかどうかでお考えいただくのがいいでしょう。

参考URL:http://www.chofu.co.jp/seihin_s/ray.htm

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(1)エコキュートのお湯(熱)を使用するもの(多機能エコキュート)

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ですので、エコキュートのお湯の使用に影響を与えるものではないです。
また、エアコンがついているタイプと、床暖房のみに使用できるタイプの2通りあります。
エアコンがついているタイプというのは、エアコンにも使用できるし
床暖房...続きを読む

Q太陽光発電固定買取制度:余剰電力なんて出るんでしょうか?

太陽光発電システムで発電された電力のうち余剰電力(家庭で消費されなかった電力)を通常の電力料金の約2倍で買い取る制度が始まりましたが、実際に余剰電力なんて出るんでしょうか?
住宅の場合、一般的な設置容量が約3.5kW、年間の発電量はおよそ3500kWhだとメーカーのサイトでは紹介されていたと思います。通常の戸建住宅の家庭の年間消費電力はこれを大きく下回るものなのでしょうか?
当方、現在はマンション住まい、夫婦二人暮らし・共働きで年間1500~2000kWh消費しています。そこから考えた場合、戸建住宅を持つようなファミリーの場合、どうも大して余剰電力は発生せず、買取制度の恩恵もそれほど大きくないような気がするのですが…(全量買取制度に移行するという話もありますが、それはともかくとして)。
実際に太陽光発電システムを設置したことのある方や戸建住宅住まいの方、設置業者にお勤めの方、ご意見頂けませんか?
将来的に設置する可能性を考えてみたのですが、ふと上記の疑問に思い至りました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

余剰電力といっても、総量での「余剰」ではなく、瞬間的に消費よりも発電が多ければ売電になるし、逆であれば買電になります。
昼間人がいなければ、冷蔵庫やら何やらの待機電力で、0.2~0.4kwh位の消費にしかなりません。テレビを見てもプラス0.1~0.2kwh、エアコンをつけたらプラス1~2kwです。昼間の発電は3.5kwシステムだと、10時~14時位の間は3kwh位は発電しますので、十分に売電はできます。

参考URLの方の場合、4.8kwシステムで、年間消費電力が6,807kwh、発電は5,692kwhですが、売電量は4,171kwhあります。

参考URL:http://yes-net.ddo.jp/myhome/page2/128.html

Qエコウィルやエネファームとオール電化、得なのは?

お世話になります。

以下住環境条件です。
家族4人、兵庫県南部瀬戸内海に面したところの戸建90m2程度、共働き平日家に誰もいない、
18時以降に料理、洗濯、入浴する予定です。
高気密、高断熱のお家です。
床暖房はあればあたたかい!と思うのですが、それがなくては暮らせないほどの寒冷地域ではありません。

そこで、エネファーム、エコウィルによる発電系ガス併用住宅にするか、エコキューとのオール電化住宅にするか悩んでいるのですが、
大阪ガスに話を聞くと、基本的に太陽光パネル+オール電化よりも安い!といったような
パンフレット表示になっています。
ただ、前提条件として床暖房や浴室乾燥のカワック等すべてを付けた場合(割引もあり)になっているような。

そもそも、床暖房は冬限定ですし、ガスのメリットは、やはり暖かさ!!!かなと。
そのガスのメリットを最大限利用するようjなお家は、併用がいいのかなと思うのですが、
基本に立ち返り、そもそも、床暖房やカワック等が不要な場合、
初期投資などもひっくるめて考えると、全体的なコスト削減は、やはり、オール電化なのでは?!
と思うようになったのです。

そのあたり、どうなんでしょうか?

生活スタイルによって、わからないと思うのですが、ご意見ください。

エコキューともエネファームも、耐用10年度すると、機械自体の買い替えコストなども
かかわってくるのかなとも思うのですが。
エコウィルの発電の上手な使い方も、イマイチ。。。。自動運転でもほんとに得してる運転なの?!
と思う次第です。
アドバイスお願いします。

お世話になります。

以下住環境条件です。
家族4人、兵庫県南部瀬戸内海に面したところの戸建90m2程度、共働き平日家に誰もいない、
18時以降に料理、洗濯、入浴する予定です。
高気密、高断熱のお家です。
床暖房はあればあたたかい!と思うのですが、それがなくては暮らせないほどの寒冷地域ではありません。

そこで、エネファーム、エコウィルによる発電系ガス併用住宅にするか、エコキューとのオール電化住宅にするか悩んでいるのですが、
大阪ガスに話を聞くと、基本的に太陽光パネル+オール電化よりも安...続きを読む

Aベストアンサー

以下のブログを読むと、エコウィルもエネファームもエコキュートもご近所との付き合いを壊したくないなら辞めたほうがいいと感じますね。
また、エコキュートよりも、エコウィルやエネファームのほうがマイナス面は大きいと思えます。

http://knowledge.realestate.yahoo.co.jp/chiebukuro/detail/10107588615/

Q余剰電力についての疑問

ふと疑問に思ったのですが、
各電力会社は、電力供給が足らなくならないように、常に需要よりも余裕を持って多く発電し、送電しているのですよね?もし、そうだとしたら、その過剰な分の電力(余剰電力)は、利用されなかった場合、どうなってしまうのでしょうか。そのまま、ただ単に廃棄され、無駄になっているのでしょうか。それとも、何かうまい仕組みがあるのでしょうか?
できるかぎり詳しく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

訂正ですm(__)m
>余剰電力というのは発電の能力が需要を上回ってしまった場合をいいます。
需要を上回るのは「発電の能力」ではなく、「発電しようとしている電力」です。
発電の能力は余裕を持っておかなければなりません。
しかし、能力があるからといって需要以上に発電してはいけません。
前述したように原子力発電や火発電は需要が下がったからといって簡単に供給電力を下げるわけにはいきません。
そこで、「そのときの」需要を上回る供給電力をうまく利用して、電力供給が不足しそうになるときに使えるようにするのが、前述した「揚水発電」「深夜電力温水器」「エコアイス」です。

さらに補足しますと、
揚水発電は電力需要が高まったときに、需要に追いつけるように発電・送電するための手段です。
深夜電気温水器やエコアイスは、電力需要が高なる時間帯の電力需要を抑えるための手段です。…「ピークカット」と言う言葉がありますが、発電・送電の設備は需要が最大になる瞬間に備えなければなりません。最大になったときの需要(ピーク)を下げるのが、ピークカットです

Q木造の外壁を外張り断熱にするとき、充填断熱時に断熱材を敷き詰める柱間に

木造の外壁を外張り断熱にするとき、充填断熱時に断熱材を敷き詰める柱間にも断熱材を敷き詰めればより断熱ができるのではないのですか?
また胴縁を使って通気層を設けますが、柱間を通気層にして胴縁を使用しない方が壁厚も減っていいと思うのですが、なぜこうしないのですか?

Aベストアンサー

mspc1982さんこんにちは。
私が理解している範囲ですが、質問に回答させていただきます。

>木造の外壁を外張り断熱にするとき、充填断熱時に断熱材を敷き詰める柱間にも断熱材を敷き詰めればより断熱ができるのではないのですか?
これについては、可能ですし実際行っている会社もありますね。
ただ、どちらかというと外張り用の断熱材厚を薄くするために用いられることが多いようです。
また、外張り断熱と充填断熱では壁内結露に対する考え方が違いますので、併用する場合はそれぞれの対策をしっかり考慮することが大切です。

>また胴縁を使って通気層を設けますが、柱間を通気層にして胴縁を使用しない方が壁厚も減っていいと思うのですが、なぜこうしないのですか?
これについては、2重通気として室内側の壁下地に通気層を設ける工法を取る会社もありますが、外壁通気層の変わりにはなりません。
まず、通気層は壁内結露の予防と起きてしまった場合のリスク回避、防水という役目があります。とくに壁内結露対策については、断熱層の外側に通気層があることが基本になります。
また、外張り断熱の場合柱間には空間が出来ますが、これがストレートに小屋裏や屋根面に通じているわけではありませんので、室内側で通気を取ると言うのは特殊なことになるのではないでしょうか。
参考になれば幸いです。

mspc1982さんこんにちは。
私が理解している範囲ですが、質問に回答させていただきます。

>木造の外壁を外張り断熱にするとき、充填断熱時に断熱材を敷き詰める柱間にも断熱材を敷き詰めればより断熱ができるのではないのですか?
これについては、可能ですし実際行っている会社もありますね。
ただ、どちらかというと外張り用の断熱材厚を薄くするために用いられることが多いようです。
また、外張り断熱と充填断熱では壁内結露に対する考え方が違いますので、併用する場合はそれぞれの対策をしっかり考...続きを読む

Q余剰電力の活用or処分方法に関し教えてください。

余剰電力の活用or処分方法に関し教えてください。
電力の供給は基本的に需要と同時同量で均衡させていると伺っていますが、厳密に過不足なく調整することは困難と思います。供給能力以上のものは発電できませんが、供給責任をもつ各電力会社は足りなくなると大変ですので常に余裕をもってオペレーションしていると想像します。そこで、結果的に余分であった電力はどの様に活用or処分しているのでしょうか?事前に正確な余剰量が把握できれば揚水発電用に使用することは可能ですが、余剰を把握してから処理方法・量を決めてもタイムラグがあり、完璧に出来ないはずです。恐らく企業秘密であるので電力会社でも限られた人だけが知っているものと思います。既に大規模な二次電池が導入され蓄電しているのでしょうか?それとも地中に放電しているのでしょうか?WEBで検索してもどこにも関連したコメントがないので、どなたか教えてください。

Aベストアンサー

秒オーダーで需要量に応じた電力を発電しています。
 例えば、ある工場が終業時間を迎えてスイッチを切り電力の消費を止めると、発電機の負荷が軽くなり、そのままでは発電機の回転速度が上昇しようとします。発電機の回転数が上がると、発電する電力の周波数が高くなろうとします。このため、発電機の周波数をリアルタイムで監視して、周波数が上昇しそうになると水力発電所なら水車への弁を閉め加減として、水流を下げ発電量を落とします。逆に、発電周波数が下がりそうになったら、水車への弁を開き加減にして発電量を増やします。このようなことを自動調整しています。
 火力発電所も同様に蒸気のバルブを調整して、蒸気タービンへの蒸気量を調整して発電量を調整します。しかし、火力発電所の場合、蒸気バルブを閉めるとボイラーの蒸気圧が上昇するのですぐに燃焼燃料も供給を減らし火力も下げなければなりませんが、急に火力は下げにくいですし、火力を落しても余熱で蒸気の発生はすぐには下がらず、ある程度以上蒸気圧が上昇すると安全のため自動的に蒸気を無駄に大気中に放出せざるを得なくなります。逆に、急に電力需要が増え、周波数が下がりそうになって、火力発電所で蒸気バルブを開いても蒸気圧が下がってすぐには発電量を大幅には増やせません。同時に燃料供給も増やして火力を上げても蒸気圧が上がるには少し時間がかかります。
 このため、もっとも細かな秒単位の負荷変動に対応する発電量の調整を、リアルタイムに発電量の調整できる水力発電所が受け持ち、数分~数時間程度の変動は火力発電所が一般的に受け持っています。一方、原子力発電所は安全のため常に一定量の発電を行なっています。本来、設備投資の割に発電量の小さな不経済な水力発電所など廃止して、発電単価の安い方法に統一したらいいように思いますが、負荷変動に対応するために負荷調整のできる各種発電方式を持たざるを得ません。負荷調整のできない原子力発電所を増設すると、合わせて自由に負荷調整できる水力発電所(揚水発電所)等を増設しなければならないと言われています。
 太陽電池による光発電や風力発電、潮力発電、流れ込み水力発電などは、自然エネルギーでいいですが、電力会社にとっては、気象条件等によっていくら発電できるかもわからず計画しにくく、また現在のように発電した電力を無理やり買わされるのでは大変だと思います。ほんとうは、負荷が増えた時だけリアルタイムに不足する電力量のみを買いたいのに、そのような調整は非常にやりにくい発電方式だと思いますので、このような発電方式の規模が大きくなるといろいろ問題が出ると思います。

秒オーダーで需要量に応じた電力を発電しています。
 例えば、ある工場が終業時間を迎えてスイッチを切り電力の消費を止めると、発電機の負荷が軽くなり、そのままでは発電機の回転速度が上昇しようとします。発電機の回転数が上がると、発電する電力の周波数が高くなろうとします。このため、発電機の周波数をリアルタイムで監視して、周波数が上昇しそうになると水力発電所なら水車への弁を閉め加減として、水流を下げ発電量を落とします。逆に、発電周波数が下がりそうになったら、水車への弁を開き加減にして...続きを読む

QIHコンロもしくはオール電化?

IHコンロもしくはオール電化?
母が高齢になったので、安全考えIHコンロに変更する考えでおります。
費用は工事費込みで約20万円前後でした。そこで質問なのですが、IHコンロのみ
好感したほうがよいか、それともオール電化それともそれ以外の方法(?)も検討した方がよいか
アドバイスいただけますか?
なお母はいろいろ近所の家電屋さんに頼んだほうが、あとあと修理のお願いもしやすいとの事ですが、
IHコンロは近所の量販店でお願いしたほうが良いですか?それともあまり修理することがないようであれば、値段だけで安そうなところを探してそこでお願いしようかとも考えています。
助言よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんばんは。質問文の3行目に「費用は工事費込みで約20万円前後でした。」とありますが、まだ見積の段階なんですよね?

 この20万円前後というのは、ガステーブルを撤去して代わりにIHを載せることを考えてのことでしょうか?私の知っているあるお宅でも、やはりそれまで使っていたガステーブルを処分して、代わりにIHをガス台に載せて使っています。当然大量に電力を使うものですから、エアコン同様にブレーカーのところから専用に電力線を引きました。

 わたし個人の意見としては、オール電化までは考えなくていいように思います。オール電化となると台所もお風呂も家中何から何まで電気で湯沸しすることになりますからお金がかかりますよ。大きな給湯器兼保温タンクを設置することになりますので、場所も必要です。
そして、ガスを”卒業”したことの証としてガスメーターを外さなくてはなりませんから、もう後戻りは出来ません。
個人的には、お見積の通り後載せタイプのIHを導入する、それだけでよいように思います。

 で、それをどこにお願いするかですが、そうですね、お母様がお考えのようにお近くの
”電気工事もやってくれる家電屋さん”
にお願いするのが無難だと思います。
たしかに、IHはそうそう壊れるものではありませんからとにかく安いところを探して購入するのも一つの考え方です。しかし、上記のようにどうしても電気工事が絡んできますから、知らない人を家に上げるということを考えると、近所の商売人にお願いするのがよろしいように思うのです。今後のお付き合いもありますしね。

 もしもご希望の機種のネット価格とお見積価格の差額が我慢ならない場合には、申し込み先のお店に対し「○■円で売られているのを見たのだけど、もう少しお安くなりませんか?」と丁寧に尋ねてみてはいかがでしょう。
今時のガスコンロも、全てのバーナーに安全センサーが着いていて、従来型に比べると安全性が高まりました。しかしご相談者さんのように一旦心がIHに傾いた方には、私はそちらをお勧めします。早く使い始めてIHの特性になれたほうが得策です。

 オール電化は、一箇所の言い値でやってはいけません。かならず相見積をとってくださいね。
 

 こんばんは。質問文の3行目に「費用は工事費込みで約20万円前後でした。」とありますが、まだ見積の段階なんですよね?

 この20万円前後というのは、ガステーブルを撤去して代わりにIHを載せることを考えてのことでしょうか?私の知っているあるお宅でも、やはりそれまで使っていたガステーブルを処分して、代わりにIHをガス台に載せて使っています。当然大量に電力を使うものですから、エアコン同様にブレーカーのところから専用に電力線を引きました。

 わたし個人の意見としては、オール電化までは考...続きを読む


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