今日、すき焼きを食べていて、家族で問題になりました。
ニワトリのたまごの殻の色が白かったり、赤みがかったりしているのは、何が原因でそのような違いが出るのでしょうか。
ちなみに我が家では、「餌の色の違い」説と
「ニワトリの種類の違い」説の2通り出ています。
気になって仕方ありませんので、
どなたか答えか参考にできるサイトを教えてください。

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A 回答 (1件)

赤玉と白玉の違いは、ニワトリの種類によるようです。


卵についてのサイトをご紹介します。卵についての色々な情報もありますよ。

参考URL:http://www.ultra-k.com/tamago/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ホームページの方も楽しく見ることができました。

お礼日時:2001/03/18 21:26

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Q昔あった「赤玉パンチ」はどんな味だったのか?

 母が生前、「赤玉パンチ」という小さな瓶の赤ワインを飲んでいました。私は子供だったので当然飲まなかったし、たとえ飲んだとしても、その美味しさは分からなかったと思います。
今では「赤玉パンチ」は販売されていないと思うのですが、その味をそのまま引き継ぐ商品があれば飲んでみたいと思います。昔の赤玉パンチを口にしたことがある方で、現在のどのワインに相当するかご存じの方、いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

とても懐かしい思いでご質問および回答を読ませて頂きました。
私は高校を卒業してまだ二十歳になる前に大人ぶってお酒を飲んでみようと友人と企てて、こっそり飲んだ最初のアルコールがまさに赤玉パンチでした。
未成年でしたが時効という事にしてください。
正確にはアカダマパンチだったのですか。そこは記憶してませんでした。
とにかくCMでよく目にして、味も価格もとびつきやすかったお酒です。
飲んだ感想は、とにかく赤くて甘い!炭酸は入ってませんでしたからソーダではありません。
でもお酒だからアルコールに不慣れだった私には美味しいかどうか微妙に感じたのを覚えています。
飲みやすいのは確かで調子にのって飲み過ぎると悪酔いしました。
今販売されてるお酒、リキュールやカクテル等含めてあの味を再現している、あるいは近いと言えるものは私の知る限りありません。
今さら販売しても売れないだろう味だからです。
そう思うと貴重な体験だったのかな。
アカダマパンチから十数年後にボルドーのヴィンテージワインの美味しさを知りました。
それも衝撃的な出会いで、その後はすっかりワイン党です。

とても懐かしい思いでご質問および回答を読ませて頂きました。
私は高校を卒業してまだ二十歳になる前に大人ぶってお酒を飲んでみようと友人と企てて、こっそり飲んだ最初のアルコールがまさに赤玉パンチでした。
未成年でしたが時効という事にしてください。
正確にはアカダマパンチだったのですか。そこは記憶してませんでした。
とにかくCMでよく目にして、味も価格もとびつきやすかったお酒です。
飲んだ感想は、とにかく赤くて甘い!炭酸は入ってませんでしたからソーダではありません。
でもお酒だからア...続きを読む

Q伊藤博文が日本に焼肉?すき焼き?を伝えたって本当ですか? それまで日本人は焼肉?すき焼き?を食べて

伊藤博文が日本に焼肉?すき焼き?を伝えたって本当ですか?

それまで日本人は焼肉?すき焼き?を食べていなかったのですか?

伊藤博文って大正時代の人ですか?

初代総理大臣ですよね?

明治時代の人?

日本人は明治時代まで肉を食べていなかった?

牛は農作業に使ってただけで伊藤博文が日本で最初に牛を食べた人になる?

Aベストアンサー

ウィキペディアの「すき焼き」を読んでください。
コピペしました(笑)

★牛肉の供給
安政6年(1859年)の横浜が開港後、居留地の日本国外の人々から食肉文化が伝わってきた。日本に肉牛畜産の産業がなかったため、当初は中国大陸や朝鮮半島あるいはアメリカから食用牛を仕入れていた。しかし居留地人口の増加に伴い牛肉の需要が増加し、のちに神戸の家畜商が横浜へ食用牛を搬送するようになった。このような背景の元、幕府は元治元年(1864年)居留地に指定されていた横浜市の海岸通に屠牛場の開設を認めた。

★牛鍋

ぶつ切り牛肉を使った牛鍋
屠場開設から2年遡った文久2年(1862年)に横浜入船町で居酒屋を営んでいた「伊勢熊(いせくま)」が1軒の店を2つに仕切り、片側を牛鍋屋として開業したのが最初の事例とされる。幕末期、開港場の横浜では牛肉の煮売り屋台があった。1867年江戸の芝で珍しい牛肉屋を開いていた「中川」も牛鍋屋を開業した。明治元年(1868年)、高橋音吉が「太田なわのれん」を創業し、当時主流の味噌煮込み風牛鍋を提供した。同年、横浜につづき東京の芝にも外国人向け屠牛場ができると牛鍋屋の流行は飛び火し、それ以降の牛食は文明開化の象徴となった。
食肉処理技術や冷蔵設備の未発達から、幕末から明治時代初期の牛肉は固くて獣臭さが目立ち、それらを緩和するために関東の牛鍋はぼたん鍋や紅葉鍋に類似した内容で、具材は牛肉の薄切り肉を使うことが定着しておらず、角切り肉を使う場合もあり、野菜はネギのみで味噌仕立ての味付けで煮る・炒め煮にする調理法が主流で、ネギを五分の長さに切ったことから、明治初期には具材のネギが「五分」と呼ばれたこともあった[12]。明治初期の「牛屋(ぎゅうや)」の牛鍋もこうした味噌鍋が主流であったが、肉質が上るにつれて関東の味付けは味噌から、醤油と砂糖などを調合したタレ(割下)が主流になっていった。
1870年(明治3年)、福澤諭吉は築地の牛馬会社の求めに応じて書いた牛肉や牛乳の摂取をすすめる宣伝文『肉食之説』で
古来我日本国は農業をつとめ、人の常食五穀を用い肉類を喰うこと稀にして、人身の栄養一方に偏り自から病弱の者多ければ、今より大に牧牛羊の法を開き、其肉を用い其乳汁を飮み滋養の欠を補うべき筈なれども、数千百年の久しき、一国の風俗を成し、肉食を穢たるものの如く云いなし、妄に之を嫌う者多し。畢竟人の天性を知らず人身の窮理を弁えざる無学文盲の空論なり。

— 福澤諭吉、『肉食之説』:旧字旧仮名 - 青空文庫

と表現していた。1871年(明治4年)に仮名垣魯文はこうした状況を『安愚楽鍋』で「士農工商老若男女賢愚貧福おしなべて、牛鍋食わねば開化不進奴(ひらけぬやつ)」と表現していた。1877年(明治10年)の東京における牛鍋屋は550軒を超えるほどであった。
1887年(明治20年)頃になると、具材において牛肉や野菜の他に白滝や豆腐が使われ始め、ネギはザクザクと切ることから「ザク」と呼ばれ、この「ザク」という言葉は具材全体の総称にもなっており、これらを沢山の割下で煮た牛鍋が関東風すき焼きの原型となった。

★すき焼き

すき焼きは関西で使用されていた言葉であり、1869年(明治2年)に神戸で牛肉すき焼き店「月下亭」が開店、牛肉を焼いてから砂糖・醤油で調味するものであり、関東大震災以降に割下を使用するすき焼きが広がっていった。
高度成長期の昭和30年代後半には、ブランド牛が高級化すると共にすき焼きも高級化の一途をたどり、多くの人が好むごちそうとなっていった。


ってことで、「伊藤博文」の名前はありませんでした。

ウィキペディアの「すき焼き」を読んでください。
コピペしました(笑)

★牛肉の供給
安政6年(1859年)の横浜が開港後、居留地の日本国外の人々から食肉文化が伝わってきた。日本に肉牛畜産の産業がなかったため、当初は中国大陸や朝鮮半島あるいはアメリカから食用牛を仕入れていた。しかし居留地人口の増加に伴い牛肉の需要が増加し、のちに神戸の家畜商が横浜へ食用牛を搬送するようになった。このような背景の元、幕府は元治元年(1864年)居留地に指定されていた横浜市の海岸通に屠牛場の開設を認めた。

★...続きを読む

Q赤玉ポートワイン

フランス製のワインは葡萄から作られていると思いますが、赤玉ポートワインも葡萄から作られているのでしょうか?
それとも、葡萄以外の原料から作られていたり、あるいは、原料に葡萄は使われていても、葡萄以外の色んな原料も混ぜて作られているとか、製法がフランスワインなどとは違っているとか、そういうことはあるのでしょうか?

以前飲食店で、赤玉ポートワインのラベルを貼った大きなボトルからグラス一杯のワインを注いでもらって飲んだことがあるのですが、その時、アルコール度が普通のワインと比べてかなり強かった印象があり、また、頭が痛くなった記憶があったので、それ以来、赤玉ポートワインには、何だか、胡散臭いイメージがあり、質問させて戴きました。
(まさか、ボトルには赤玉ポートワインのラベルが貼ってあっても中身は別物、という事はないと思うのですが、・・・。)

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

赤玉ポートワインは正確にはワインではなくて、ワインを原料とした甘味果実酒です。元のワインはブドウを原料としていますが、さらにブドウに由来しない蒸留酒も加えられているんです。一般にワインのアルコール度数はヒトケタ台~10%前後がほとんどですが、甘口ワインの中にはブランデーなどの蒸留酒を加えて15%前後程度のアルコール度数になっているものもあります。どうしてそういうことをするかというと、蒸留酒を加えることで酵母を殺して、糖分がアルコールに分解しないようにして、より多くの糖分を残して甘口にしたいからなんですね。そうして蒸留酒を加えているから、アルコール度数も高めになる。日本人の好みに合わせて甘口にしてるんです。だから日本特有のワインもどきとでも言おうか。そういうのは赤玉ポートワインに限った製法でもなくて、他の有名ブランドでも甘口と銘打っているものには同様の製法で作られているのがあります。

Q性善説の立場から、仁・義・礼・智を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰ですか?

性善説の立場から、仁・義・礼・智を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰ですか?

Aベストアンサー

孟子

Q初心者でも飲みやすいジュースみたいなワイン

ワイン初心者です。リキュール(梅酒、カルーアミルク、マンゴー酒など)が好きなのですが
ちょっとワインにも手を出してみようと思っています。

カルディに売られている、
・CHIARAMNTE(赤重口・白辛口)
・サングリア(やや甘口)
スーパーで買った、
・赤玉スイートワイン(白甘口)
は飲んだことがあります。

辛口、渋みがあるものが苦手で、上に挙げた中で一番飲みよいのは赤玉スイートワインです。
マスカットの風味があってさっぱりしていますが、もう少し甘口なほうが好きです。

そこで、極甘口といわれるアウスレーゼ(貴腐ワイン)に興味を持ったのですが
(1)実際の味はどんなものでしょうか?(お店のPOPや宣伝は「蜂蜜のような~」等と書いてありますが)
(2)上に挙げた赤玉スイートワインと比べても甘いのでしょうか?
(3)国産と外国産なので、甘口といっても度合いが違うのではないか?

教えてください。また、貴腐ワインでなくともジュース感覚で飲める安価なワインがあったら
教えてください

Aベストアンサー

ワインビジネスに従事しています。まだ初心者ということなので、貴腐ワインとスイートワインの違い、ドイツの極甘口について少々お伝えしたく存じます。

いままで召し上がった
・キャラモンテ
・サングリア
・赤玉スイートワイン
のうち、ぶどうを原料とし発酵させてつくった「ワイン」に該当するものは、キャラモンテだけです。
サングリアと赤玉スイートワインは、税法上で「甘味果実酒」にあたります。甘味果実酒とはワインに糖類、蜂蜜、香料、色素、水等を加えて造ったいわゆる加工品になります。従って甘さは天然ではなく砂糖や蜂蜜などの甘さが主となります。

対して貴腐ワインというのは、ボトリティス・シネレア菌という菌(=貴腐菌とも呼ばれます)が関係します。
ぶどうの皮にこの菌がつくことにより中の水分の蒸発がうながされ、結果としてぶどうの糖度が上昇します。この状態を貴腐とよび、そうなったブドウを使って作る極甘口のワインだけを「貴腐ワイン」と呼ぶのです。既回答にあるアイスワインとは、貴腐ワインの中でも凍ったブドウを収穫してとける前に水と果汁を分離して作るもので、カナダ、EUなどワイン法があるところでは、規定にあったものだけに許される呼び名です。通常の貴腐ワインは収穫時期を遅らせて収穫しますが、凍るまでまちません。いずれにせよ、貴腐ワインの甘さはぶどうが本来持っている天然の甘さとなります。

ドイツは、ワイン法によって甘さが強くなる順番で呼び名が決まっています。これはドイツのような寒冷地で高い糖度のぶどうを栽培するには高い技術が必要であり、甘さが高い=高級と考えられていたためでもあります。ジュースのような甘さがお好みならばものによってアウスレーゼより1等級下のシュペートレーゼでもOKな場合もあります。
シュペートレーゼ

アウスレーゼ

ベーレンアウスレーゼ

トロッケン・ベーレン・アウスレーゼ
の順番に糖度がどんどん高くなっていきます。ただし、最後の2つ、ベーレンアウスレーゼとトロッケン・ベーレン・アウスレーゼは毎年必ずできるものではありません。本当に条件に恵まれた時にしか作られませんので、価格もハーフボトル(375ml)で5,000円以上となります。

(1)実際の味はどんなものでしょうか?
私はモーゼルのアウスレーゼが好きですが、蜂蜜や花のような香りに、濃厚でまろやかな甘さがあります。ワインによってアルコール度数が11度~14.5度までありますので、ジュースのような飲みやすさを求めるならば、アルコール度数が低いものを選んでみてください。

(2)上に挙げた赤玉スイートワインと比べても甘いのでしょうか?
飲み比べたことがわからないので推測になってしまいますが、赤玉スイートワインはベースとなるワインに、連続式蒸留器で精製したアルコールと砂糖を加えて作りますので甘さだけでなくアルコール度数も14度と比較的高めとなります。ですからアルコール度数が14度以上のアウスレーゼであれば、口あたりは似たような感じになるものと考えます。甘さは砂糖の方がブドウ糖や果糖(ぶどうに含まれて入る糖)よりも断然強く感じるのでおそらく赤玉の方が強いのでは?と思います。

(3)国産と外国産なので、甘口といっても度合いが違うのではないか?
すでにお答えしたとおり、国産と外国産だから違うのではなく、製法そのものが違うので甘さの質も強さも違うということになります。

>貴腐ワインでなくともジュース感覚で飲める安価なワインがあったら教えてください
国産で「甘味果実酒」は山ほどあります。原料はぶどう以外にも、梅、いちご、リンゴ、梨、マンゴーとなんでもござれです。そのどれものがジュースのように飲みやすくそして甘いものですから、是非色々試してみてください。ネットでさがすのが一番早いと考えます。また、海外から輸入した濃縮還元果汁をベースに作ったワイン(果実酒)は、まぜる水の分量を減らせばそれだけ甘いワインを作ることができますので、そういうものも安価でジュースのような甘さを楽しめることができます。コンビニで売っているRelaなどもそういったもの種類になります。

ワインビジネスに従事しています。まだ初心者ということなので、貴腐ワインとスイートワインの違い、ドイツの極甘口について少々お伝えしたく存じます。

いままで召し上がった
・キャラモンテ
・サングリア
・赤玉スイートワイン
のうち、ぶどうを原料とし発酵させてつくった「ワイン」に該当するものは、キャラモンテだけです。
サングリアと赤玉スイートワインは、税法上で「甘味果実酒」にあたります。甘味果実酒とはワインに糖類、蜂蜜、香料、色素、水等を加えて造ったいわゆる加工品になります。従って甘さ...続きを読む

Q性善説の立場から、仁・義・礼・智・を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰か 教えてください(>_<

性善説の立場から、仁・義・礼・智・を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰か
教えてください(>_<)

Aベストアンサー

孟子(紀元前372年? - 紀元前289年)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%9F%E5%AD%90

Q赤玉

ワインの赤玉っていうのはおいしいでしょうか⁇初心者でも飲みやすいでしょうか?

Aベストアンサー

赤玉ポートワインの事だったら
とても甘く飲みやすいですよ、そーだで割ればまるでぶどうジュースですし

Q法政大学は体育会系の大学ですか?またはそのような人が多いですか?

法政大学は体育会系の大学ですか?またはそのような人が多いですか?

Aベストアンサー

法政OGですが、
別に、ごく普通の大学です。体育会所属の部活の人はそうですが、
そうじゃないほとんどの学生は、ごく普通の大学生です。
最近の在校生にも会いましたが、チャラい子は少ないですが、別に体育会系ではないですね。

Q甘いワインを教えて下さい

酒はあまり飲めませんが、ワインは比較的好きなのでお手頃価格で甘くて美味しいワインがあれば教えてください。

自分に合ってると思ったのは、アルプスワインの「信州ナイアガラ」ですが、
少し高いし量も少ないので手を出しづらいです。
それ以外では「氷果の雫」と「塩尻ワイン」が美味しいと感じました。

「リープフラウミルヒ」「シュバルツカッツ プリカッツ」「イエローテイルモスカート」「赤玉ワイン」はそれほど美味しいとは思えませんでした。

今は信州ナイアガラが気に入ってますが、ほかのワイン(手頃なアイスワインとか)も知りたいのでおすすめを教えてください。

Aベストアンサー

例に挙げられた物が、飲んだことがない物ばかりですので
いまいち、お好みが分かりませんが
一応、2000円ぐらいまでで、まぁまぁ美味しかったのを挙げます。

まず赤はポートですが
BARROSの(バロス)「TAWNY(タウニーorトーニー)」(まったりです)
同じくBARROSの「RUBY(ルビー)」(軽いです)
SANDEMAN(サンデマン)ってメーカーのも問題ないです。

そして白は
TOKAJI(トカイ)「ASZU 3PUTTONYUS(アスー・3プットニョス)」
ってところです。

因みに、甘いワインは干しぶどうとか干しいちじくとかの
ドライ・フルーツと良く合います。

後、アールスとかそんなに高くないメロンの良く熟したのを半分に切り
種を取り除いたところにポートワインを注ぎ、果肉と一緒に食べると
強烈に美味しいですよ。

Q人前で発表する時緊張してしまって文章がつかかったり、声が震えてうまく話せません、どうすれば上手く人前

人前で発表する時緊張してしまって文章がつかかったり、声が震えてうまく話せません、どうすれば上手く人前で発表できますか?
ご意見お待ちしてます!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

私は、何十年と人前で話すなんていうことをしたことがない人です。
あるインストラクターの試験で、プレゼンをしなくてはならなくなり、いろいろ自分でも勉強をし工夫してみました。
試験は、うまく成功しました。

まさか、コツがあるとは、思わなかったですね。

NHKでも、人前で上がらない方法なんてやっていました。
(2013年4-5月『人前であがらないスピーチ術』)
http://amazon.co.jp/dp/4148272065

ここで述べているのは、「正しい姿勢」が上がらないコツだと言っています。
震えないためには「腹式呼吸」だと言っています。
でも、そんなことで大丈夫な人は少ないと思います。

私の使ったテキストは、
『自信がつくプレゼンテーション』FOM出版
http://amazon.co.jp/dp/4893119400
(読み返すと、細かすぎて、あまり役に立たないかもしれません。)

それで自分でまとめてみました。

1.最初に、どんな人が誰が聴くか。
 それに従い必要な情報を準備して置きます。
 偉い人がいるのとか、人の話を聞かなさそうな人がいるとか。

2.何をメインポイントにおくか。
 全体の流れを予め要点を箇条書きにします。
 序論・本論・結論で組み立てます。
 また、数字を入れることによって、その話の信ぴょう性が高くなります。

3.もし、板書やスライドを使う時は、それを別途用意します。


4.台本作り
 箇条書きを元にして、ざっと文章にしてしまいます。
 これをだんだん付け足したり、削ったりします。

5.ストップウォッチや時計を使いながら、声を出して読んでみます。
 思ったように時間配分が行かない時は、大幅に割愛します。
 実際に喋る時は、周りの雰囲気によって、変える必要がある時もあります。
 また、堅苦しい話ばかりになった時は、息抜きのようなちょっとした脱線する話も入れるとよいです。
 実際の場では、自分の読みあげる時間の1.2から1.5倍ぐらいに遅くなります。

 格言とか難しい単語は、予め練習した以外は、まったく喋れません。信じられないほど、思い出せません。
 
 台本は、だいたい4~5回ぐらい、ストップウォッチや時計などを使いながら、いろんなところを調整しながら、時間内(秒単位まで)に収まるようにして、文章を直していきます。シミュレーション(イメージ)を怠らないことです。
[質疑応答がある場合は、ある程度用意しておきますが、その場で、適当なことを言って繕わないことです。「私は今分かりませんので、宿題にさせていただきます」として、やり過ごすことが大事です。知らないことは知らないとしないと、後で足元をすくわれることになりかねないのです。]
 
 実際に話す時は、台本ではなく、最初の箇条書きのものだけを見ながら進めていきますが、短い話なら、覚えてしまいます。また、イントネーションよりも、気がつかないような口癖は、耳障りになりますから、直しておかないといけません。特に、「えーと」とか、聞いている側では繰り返されると耳障りになります。
 
 台本で、自分がこういうように話せるというイメージがつかめれば、何ら心配はありません。

6.決められた時間は、絶対に守ることが大事です。
 少ないよりも、オーバーするほうがいけません。人に迷惑が掛かることがあるからです。得てして、オーバーしがちです
 
7.実際の場では、導入部分(つかみ、落語の枕)で、全体の雰囲気がつかめれば、後は重大なミスをしなければうまく行きます。自分の話を聞いているというターゲットになる人を、ある程度決めておき、その人から視線を動かして、全体に視線が行き届くようにします。声も後ろの人に、ちゃんと声が届いているか確認してもよいと思います。話す時は、下をむいて原稿を読んではいけません。前をみて話ます。一番手前の人に小さな声で話しかけることで、前の人をだらけさせないようにすることもあります。

聞いていそうもないなっていう人にも、ちょっと気をつけてみておきます。怖そうな人だったりの時は、目線を送るだけにしておきます。そうでなければ、名前を読んでもよいと思います。だいたい、相手もこちらの様子を伺っています。顔をみていると、分かって聞いている人と分かっていないままに、もやもやしている人が手にとるように分かるようになります。

間のとり方は、まず、聞いている人の顔をみることです。そうすると落ち着きます。自分の信頼する友人が、最適です。聞いているなって思えばよいのですが、そうでない場合は、多少の沈黙を長く入れることで、視線を集めることが可能になります。しかし、沈黙が長すぎると、もう二度と視線を戻せませんから、注意してください。

8.板書が入る場合、焦るのは誤字と漢字忘れ。これが結構、話の雰囲気を壊すことがありますから、事前にチェックして用意周到に行うほうがよいです。
 
9.最後は、その場の雰囲気にもよりますが、自分の話を聞いていただいたことに感謝をして、これで終わったことを皆に伝えます。
------
ここまでが、FOMのテスキト内容を元に私の言葉でまとめたものです。
うまくしゃべれないのは、自分の言うことが頭の中でまとまっていないのと、自分の話に自信がないからです。きちんとした台本を作りましょう。
自分自身を落ち着かせるのは、視線を最初に誰に向けるかということが大事です。

以上が、私の人前で発表する-プレゼン-のコツです。

こんにちは。

私は、何十年と人前で話すなんていうことをしたことがない人です。
あるインストラクターの試験で、プレゼンをしなくてはならなくなり、いろいろ自分でも勉強をし工夫してみました。
試験は、うまく成功しました。

まさか、コツがあるとは、思わなかったですね。

NHKでも、人前で上がらない方法なんてやっていました。
(2013年4-5月『人前であがらないスピーチ術』)
http://amazon.co.jp/dp/4148272065

ここで述べているのは、「正しい姿勢」が上がらないコツだと言っています。
震えないために...続きを読む


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