『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

特にブラウンGPのマシンなどが目立つのですが、ホイールの中央部がタイヤと一緒に回転しない、いわゆる「動かないホイール」が今年から見られるようになりましたが、あれにはどんな意味があるのでしょうか? 空力関連でしょうか? タイヤ交換などはうまく行くのでしょうか?

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A 回答 (2件)

 ホイールフェアリング(またはリム・シールド)ですね。

2007年からフェラーリが使い始めたシステムです。
 ブレーキによって高温となった空気をボディの下部に導き、それによりダウンフォースを高めるというものです。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/50993068 …

 ただ、来年からは禁止になるとも云われています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。よく判りました。2007年から使い始めていたとは知りませんでした。
来年から禁止になってしまうのかな… レギュレーションは本当に技術とのイタチごっこですね。
今後ともよろしくお願いします。

お礼日時:2009/10/13 17:43

今年は一度もF1を、見ていないのですが、


確か、一昨年ぐらい前から、ブレーキシステムの
装置だったと思います。
ブレーキエネルギーをパワーに変換.....
要するに、パワーアップ装置なのではないでしょうか。
空冷もあるかもしれませんね?
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この回答へのお礼

素早いご回答ありがとうございます。
はじめ、「ブレーキエネルギーをパワーに変換」とおっしゃったのでKARSの事を言っているのかと思っていたのですが、よくよく見直すと、No2さんと同じ事をおっしゃっていたのですね。納得しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/13 17:40

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