【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

こんにちは。
昨日夜に車のエンジンがかからなくなりました。
朝も少し反応が悪かったり、オーディオ(電源バッテリー直です)が急に消えたりと明らかに通常とは違う感じでしたので、やっぱりとは思いましたが。
JAFを呼んで見てもらうと電圧低いということでバッテリーかダイナモか~との事でしたが、判別出来ないとのこと。
JAFさんなら分かりそうな気もするのですが…。
修理工場に持って行く前に、バッテリーが原因ならば自分で交換した方が手間も省けるのでその辺の判別方法は無いのでしょうか?

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A 回答 (13件中1~10件)

この質問を見て、私の経験と実際のテストの結果を質問者様の一部の疑問に対する回答として、ご報告させて頂きます。



先ずは私の経験と、私の考え。
以前に私は通常の速度で走行中に道路の段差を乗り越えて「ガタンッ!」とう衝撃を受けた途端にエンジンが停止してしまった経験が有ります。
ボンネットを開けて見たら、原因は段差の衝撃で緩んでいたバッテリーの端子が外れたためでした。
回転を上げて走行中にバッテリーを外したら直ぐにエンジンが停止してしまったという経験です。
(この経験があったので、一部の回答に疑問を持ちました)

ジャフの人は修理の専門家なので、バッテリーを外して確認が出来るのであれば、その場で行っていたと思います。
その方がテスターで電圧を測るよりも早くて確実に分かるはずなので。
それをしなかったのは、たぶんバッテリーを外すとエンジンが止まる事を知っていたからではないかと思います。

それと私の個人的な考えでは、発電機は交流電流を発生してバッテリーを充電しています。
バッテリーからは直流電流が各電気系統に送られて燃料ポンプやプラグやコンピューター(ECU)などに電気が供給されてエンジンが動いています。(電流は必ずバッテリーを通って流れている)

バッテリーを外して直に交流電流を流したらエンジンが止まったり、電装部品が壊れたりすると思います。というよりも、発電機→バッテリー→電装品.という直列配列で電気が流れているはずなので、バッテリーを外したら電気のコードを鋏みでチョキンと切断してしまうのと同じだと思いますので、100%必ずエンジンは止まると思います。

しかし、私は専門家ではないので間違っているといけないと思いまして、自宅にある2台の車で実験をしてみました。
国産の軽自動車と輸入の外車です。
エンジンを掛けておいてバッテリーのマイナス端子を外してみた所、どちらの車もバッテリーを外した瞬間にエンジンが停止しました。
バッテリーが上がったりとかの不具合は有りませんですし、一台は古いですが、もう一台は新しいので私の車の発電機が2台共に悪くなっているとは思えません。(以前のエンストは別の国産車なので、実験のサンプルは3台になります)

実際の経験とテストを行っての回答ですので自身ありにして有ります、あんまり本題の回答になっていないかも知れませんが、なんかのお役に立ちますでしょうか。
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エンジンがかからなくてJAFを呼んでブースターケーブルかなんか繋いでエンジンをかけてもらって自走して帰ってきたんですか?


しかも夜って事はライトも点灯してるって事ですよね?

もしそうなら、おそらくオルタネータに問題は無いと思います。
発電量が不足していたらライト点灯状態では、長い距離は走れないと思います。

以前、オルタが死んでガススタでバッテリーの急速充電を繰り返し家まで自走して帰ったことがありますが、ライト点灯状態だとあっという間に空になってエンジンが止まりました。
しかし、エンジン動作のみに電源供給を絞れば結構な距離を走れます。
その時はEFIエンジンでMTの軽自動車、バッテリーは46Bでしたがバッテリ電源だけで100km近く走れました。
押しがけできなくなるので、10Vきった所で充電しましたが止まるまでだったらまだまだ走れそうな雰囲気でしたよ。

なので、エンジン始動できないほど弱ったバッテリーの上、オルタ故障となるとまず夜間の自走は無理だと思います。

どの道、バッテリーも交換時期の様ですし、自分で何とかしたいとこだわるなら、とりあえずバッテリーを換えてみたらいかがでしょうか?
それで駄目なら、リビルトか中古のオルタを買ってきて自分で交換すれば良いんですよ。

そうそう、ベルトが劣化していても発電不良になりますよ、せっかくなのでオルタのベルトも交換しておきましょう。
一応ベルトの張りや劣化具合も確認してみて下さい。
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC% …
エンジンを駆けた状態でバッテリーのターミナルを外す行為は危険です。専門家は遣らない行為です。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC% …
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だからさあ。


変なことやってECUまでぶっ飛ばしたり、ベルトに指が挟まれて無くなる前に、修理工場へ持って行く事をお勧めします。
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エンジン作動中はバッテリーの蓄電を使わなくても回転し続けられます。


オルタ(発電機)の同時発電力をそのまま使って、しばらくは回転し続けますよ。
ただし14v以上が整流されないで電装回路に行くので、
エンジンが掛かっている時にバッテリーのマイナスを外して試すのは短時間にしておいたほうが無難です。

で、
「バッテリー端子を外す方法ですと、昨晩やってみてビタッと止まってしまいました」
という結果なので、間違いなく発電機の故障です。

ダイナモ(直流発電機)ではなく効率のいいオルタネーター(交流発電機)の時代なので、
交流を直流に変える回路が壊れることは珍しくありません。
通常は6個のチップが付いているので同時に全部が焼き切れることは稀ですが、数個が飛んでも発電力は激変します。

おそらくそういう経年劣化で、オルタそのものよりも回路の故障が疑わしいのですが、
その回路のみを交換するよりは中古の整備済みオルタに交換した方が安いかもしれません。
(業販価格で2~3千円なので、工賃入れても2~3万で交換可能のはず)

バッテリー交換はその修理後に行いましょう。
お近くの整備工場の方がディーラーより安くて親切ですよ。
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こんばんは。



バッテリーかダイナモか?
について言うならば、バッテリー端子を外してエンジン停止なら、発電器。
それを確認するならば、IGをONにしてエンジン停止状態でオルタネーターのプーリーに鉄のドライバーなんかを近づけて吸引されるかをみればわかります。
吸引されなければオルタネーター、吸引されればとりあえず発電はしている。(バッテリーを満足に充電できるかどうかは別の話になりますが)
その後、発電量を点検し、バッテリーを満充電して後に比重測定。

いろいろ方法はあると思いますが、ほかの回答者の方も経験則でいろいろ知識があると思います。

わたしはバッテリー交換は最後の手段ですね。いろいろ苦い思い出はあるので。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
バッテリー端子を外す方法ですと、昨晩やってみてビタッと
止まってしまいました…うーん。
他の方がその方法ではどんな車もエンジン止まると仰ってある
のですが実際どうなんでしょうか?

確かに発電はしていてもそれが充分な量をしているのかっていう
問題もありますね。
なかなか難しいですねー。

お礼日時:2009/10/21 07:28

回答のお礼で「JAFが見てくれた際、13V以上にはなっていました。


ライトを点けるとちょい下がるくらいでしょうか。」と書かれてましたので、これならダイナモは良好と判断しても良いと思います。
悪くなる確立もバッテリの方がダイナモよりも圧倒的に多いです。
プロは必ずテスターを使って良否の判定をします。(電気が目に見えないので)
2000円前後の電圧計が有るとバッテリーやダイナモの良否の判定が出来ます。判断基準はネットで検索すると良いと思います。
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この回答へのお礼

度々有難う御座います。
今後の為にも電圧計、買ってみようかと思います。
故障は困り物ですが、こうやって色々勉強になりますね。

お礼日時:2009/10/21 07:24

>修理工場に持って行く前に、バッテリーが原因ならば自分で交換した方が手間も省けるのでその辺の判別方法は無いのでしょうか?



>面倒くさい事をやっている間に、修理工場へ持って行ったほうが、手っ取り早いと思います。

それじゃあ質問している意味が無いじゃ無いですが、質問事態を根底から否定しているのと同じです。

>エンジンをかけて、バッテリーの端子を抜いてください。

ダイナモが正常でも、バッテリーが正常でもどちらの場合であってもエンジンの始動中にバッテリーの端子を外したら必ずエンジンは止まります。
バッテリーの端子を外してもエンジンが止まらないのは一分のバイクの場合だけで、車の場合はエンジンは皆んな止まってしまいます。

わたしも、他の皆さんと同じ意見ですがバッテリーが特別に新しい物ではないのでしたら、先ずバッテリーを交換してみるのが良いのではないかと思います。
(特に大容量のタイプでなければ、ネット通販やオークションで送料込みで格安で売っていますし、オーダーすれば2~3日で届きますから、今日か明日に発注して今週中に受取って、こんどの土日に交換してみてはいかがでしょうか)
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この回答へのお礼

有難う御座います。
バッテリー端子を抜いたらみんな止まるんですか?
実は知り合いの中古車屋にも「抜いて止まったらダイナモの故障」
と言われ、先程試したら止まってしまいがっくりしてましたが…。
やっぱりまずは交換が先決でしょうか。
バッテリーもネットの方が量販店やスタンドよりもぐっと安くなるんですね。

お礼日時:2009/10/20 20:51

面倒くさい事をやっている間に、修理工場へ持って行ったほうが、手っ取り早いと思います。

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この回答へのお礼

確かにそうなんですが自分の車のことはちょっとでも自分で
しっておきたい方なので…。

お礼日時:2009/10/20 20:44

エンジンをかけて


バッテリーの端子を抜いてください。

発電していない場合はエンストしますし
発電していれば普通にエンジンが掛かり続けます。

簡易ですがこれで判断が付きます。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
先ほど仰られる様にやってみました。

エンストしました…。

お礼日時:2009/10/20 20:29

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Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Q“ダイナモ”って何ですか?

旧型オデッセイに乗っています。
最近、車がオカシイのです。
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・夜出かけようと思い、エンジンをかけてスモールライトをつけた状態で窓を開けようとしたら一瞬パネルが暗くなってアイドリングが下がった。その後出かけたが特に問題はなし。(多少アイドリングが低いような気が…)

ある人に話したら「ダイナモかなぁ」と言われましたがダイナモって何ですか?ダイナモが駄目になるとどういう症状がでるのでしょうか。教えて下さい。

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Aベストアンサー

まず、ダイナモとは発電機のことです。

車は常にバッテリーを使用しているのではなく、
エンジンがかかってしまえばダイナモが働き、バッテリーへの充電状態になります。
しかし、ダイナモに異常(発電しない状態)があればバッテリーを消費し続けてしまいます。
従って、ダイナモが働かない状態で走行していると、エアコン、ライト、音楽等の
装備がすべてバッテリーでまかなわれているため、バッテリーがあがってしまうのです。

バッテリー交換後の状態を見るとダイナモの可能性がありますが、
質問前半部分の状態を見るとダイナモかな?という疑問があります。

私も過去にダイナモが故障した経験がありますが、そのときは完全に動かなく
なってしまいました。(バッテリーをすべて使い切った状態)

バッテリーも放電させてしまうと使いものにならなくなってしまうので、
早めにダイナモの点検をされた方がよいかと思います。

Qオルタネーターの診断方法

どなたか教えて下さい。平成8年式の車種はスズキのカルタス(AA44S)でが、バッテリーが充電されなくなってしまいました。
プロがクランプテスターで診断の結果、オルタネーターが故障だと言われました。
そこで、本当にオルタネーターの故障か自分で診断したいのですが、その診断方法が解かりません。オルタネーターのフレーム(-極)とB端子(+)にテスターを当て、交流電圧測定レンジにて測定しながら、プーリーを高速で回しましたが、針が一切振れません。念の為、正常な他車種にて同様に測定しましたが、同じく一切振れません。どうやら、この方法では診断出来ないようです。
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この端子は何を意味するのでしょうか?また、分解した所、ブラシは十分残っています。
しかし、他の部品は見た目では判断が出来ません。どなたかこれ以上分解せず診断する方法を知っている方が居ましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

どなたか教えて下さい。平成8年式の車種はスズキのカルタス(AA44S)でが、バッテリーが充電されなくなってしまいました。
プロがクランプテスターで診断の結果、オルタネーターが故障だと言われました。
そこで、本当にオルタネーターの故障か自分で診断したいのですが、その診断方法が解かりません。オルタネーターのフレーム(-極)とB端子(+)にテスターを当て、交流電圧測定レンジにて測定しながら、プーリーを高速で回しましたが、針が一切振れません。念の為、正常な他車種にて同様に測定しましたが...続きを読む

Aベストアンサー

>B端子以外に(3極の)カプラーが一つありますが、
ここから、何らかの信号を入力しないと発電しないのでしょうか

そうです。ただ回しただけでは発電しません。
また、B端子から出力される電流直流です。

簡易な診断としては、車載状態でエンジンを回している状態でB端子電圧を測定して12V程度しか出ていなければNGです。正常なものは14V前後~14.5V位です。

Qオルタネータが発電しているのに充電されない

関連しそうな最近の過去ログは見たのですが
当てはまるかどうか分からないので質問させていただきます。
全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした。

ジャンプスタートで始動するも、数分の走行で
バッテリーが上がり、停止。ハザードも付かないほど放電。
夜間で危険だったので救援車から15分ほど充電し
尾灯だけ付けてときどき後続車のためにハザードを使い自宅まで牽引。
駐車場に入れるために再度ジャンプスタートすると
ヘッドライト(HID)をつけると電圧が下がるが
電圧計を見ると14.5Vでオルタネーターは発電している模様。
うっかりしていてこの段になって初めて電圧計を意識して見たが
おそらくエンジン停止時は測定範囲外(9.5V以下?)だった。
一時間ほどアイドリングさせ充電を試みるが
エンジンを切ると全く充電されていないようで
テールランプも付かない。
バッテリーは1月に購入したオプティマ。
放電前はアクセサリー電源は付いたが、オンで
電源が切れた。セルを回そうとするとリレーの音がした。
DIYで電装品いろいろつけています。

充電(してるはず)中のバッテリーの電圧を測る、
と過去ログにあったのですが、始動できないので
まだ測ってません。
原因特定がやさしいようなら修理工場へ
手間取りそうならディーラーへ持って行こうと思っています。
何が原因と思われるでしょうか?

関連しそうな最近の過去ログは見たのですが
当てはまるかどうか分からないので質問させていただきます。
全く正常に走行してスーパーに行き、買い物をしたあと
10分後に始動しようとしたらエンジンがかかりませんでした。

ジャンプスタートで始動するも、数分の走行で
バッテリーが上がり、停止。ハザードも付かないほど放電。
夜間で危険だったので救援車から15分ほど充電し
尾灯だけ付けてときどき後続車のためにハザードを使い自宅まで牽引。
駐車場に入れるために再度ジャンプスタートすると
...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
ACジェネレーター(オルタネーター)は出力電圧だけでは正常な判定は出来ません。

電圧測定は本来ならバッテリーのプラス端子でなく、ACジェネレーターのB端子から測定します。出力電圧はICレギュレーターの簡易点検でレクチャファイヤーの点検は出力電流を点検しなければいけません。一番良いのはオシロスコープを使って電流を確認できれば一番良いです。

また無負荷状態だけでなく、さまざまな負荷状態を加えながら発生電圧を確認しなければいけません。

症状が再現されるなら、エンジンが始動した状態でマイナス端子をはずしてみてはいかがでしょうか?レクチャの不良でしたらたとえ最初エンジンがかかっていても負荷を加えることでエンストを起こすはずです。

オプティマバッテリーを付けているのですね?とても高価な良いバッテリーですよね?たしか10年くらいは大丈夫なバッテリーだと記憶しています。バッテリー液が確か無かったので横に倒しても大丈夫なものだと記憶しています。

症状からおそらくACジェネレーター内のレクチャファイヤの不良がまず考えられます。それから皆さんがおっしゃっているバッテリー自体の不良も視野に入れてみてはいかがでしょうか?経験したことがあるのですが、新品のバッテリーを取り付けて1日で駄目になったことがあります。(他の新品に交換して事なきを得ましたが)バッテリーが駄目になってバッテリーそのものが負荷になってもエンストしてしまうことがありますので(セルなども回らなくなる)時折先入観が診断ミスを起こしやすいです。

この程度の修理でしたら一般の自動車屋で充分対応できると思いますよ。

こんにちは。
ACジェネレーター(オルタネーター)は出力電圧だけでは正常な判定は出来ません。

電圧測定は本来ならバッテリーのプラス端子でなく、ACジェネレーターのB端子から測定します。出力電圧はICレギュレーターの簡易点検でレクチャファイヤーの点検は出力電流を点検しなければいけません。一番良いのはオシロスコープを使って電流を確認できれば一番良いです。

また無負荷状態だけでなく、さまざまな負荷状態を加えながら発生電圧を確認しなければいけません。

症状が再現されるなら、...続きを読む

Qダイナモがいかれた場合の原因は?

先日、車を車検に出した。エンジンオイルしか交換していないのに戻ってきて乗りだし直後に異音が発生、再び同じ工場にだしたらダイナモがいかれる寸前と言われた。原因は車検とは関係ないと言われた。このような事が起こりえるでしょうか?どなた様か車に詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

100%無いとは言えませんね。車検ではファンベルトの項目がありますが、張りが緩いと交換又は調整をしますが、適正に張らないとダイナモ(正式には“オルタネーター”)のベアリングが逝かれ、異音の原因になる事もありますし、エンジンルームをスチーム洗浄した場合、ベアリングのグリスが流れ出してベアリングが逝かれると言う事があります。ただし、これらの場合は、車検後すぐ現象が現れる事が少ないです。

あなたの詳しい状況が書かれていませんので、何とも言えませんが、こう言う事例もありますので、その工場とよく話し合いをしてみてはどうでしょうか?

Qバッテリーを外してもエンジンが切れないのは、なぜ?

某カー用品店のピット(作業場)でバイトしていたとき
他のメカニックが、バッテリー交換をするとき、エンジンを
かけたまま(アイドリング)古いバッテリーを外し、新しい
バッテリーに載せ変えるという作業をしていたのですが、
バッテリーのない状態でもエンジンはアイドリングしたまま
でした。不思議に思いマイカーでも実験してみたのですが、
確かにバッテリーを外しても、エンジンは切れませんでした。
ということは、このまま走行も可能ということでしょうか?

しかしではスパークプラグにいく電気はどこから得ているの
でしょうか?サンプルはここ10年ぐらいのガソリン乗用車です。

またある別のメカニックにこの話をしたら、原理はわからないが、
とにかく危険だからそんなことは絶対してはダメだと言われました。

Aベストアンサー

まず、最初にお断りしておきますが、危険ですので決してそのようなことは行はないでください。

実際には、電気の使用量が少ない状態(エアコンやライトなどがオフの状態)であればアイドリングでもエンジンで駆動される発電機(オルタネーターといいます)で起こす電力で十分間に合いますので、バッテリーを外してもエンジンを掛けておくのに電力不足になることはないので、止まることはありません。

それではなぜ、エンジン回転中にバッテリーを外してはいけないのでしょうか?エンジン回転中は発電機からバッテリーへの充電を行っているので、バッテリーからはそれに伴ってガス(水素と酸素・水が電気分解されて出る)の発生があります。最近のバッテリでは極めて微量ですが、このガスは極めて引火性が強く引火すると爆発的に燃え、バッテリーの破裂を引き起こすことも珍しくありません。バッテリー内部には電解液として希硫酸が入っており破裂すると周囲に飛び散り非常に危険で、場合によっては失明などの重大な事故に至る場合もあります。このような可能性がある部分で電流が流れている端子の取り外しや取り付け(火花を伴うことがあり、引火の危険性がある)を行うことが危険であることは十分理解できると思います。

特にバッテリー自体が寿命に近くなっているような場合や発電機に異常がある場合は多量のガスが発生している場合も考えられるので、決して行わないようにしましょう。ブースターケーブルなどを用いて他の車両から電源の供給を受ける場合にも、マイナス側の端子はバッテリーにではなく(バッテリーに接続したときに火花で引火する可能性があるため)バッテリーから離れたエンジンの金属部分などに接続するようにするのは、バッテリーの近くでの火花の発生を嫌うためです。

まず、最初にお断りしておきますが、危険ですので決してそのようなことは行はないでください。

実際には、電気の使用量が少ない状態(エアコンやライトなどがオフの状態)であればアイドリングでもエンジンで駆動される発電機(オルタネーターといいます)で起こす電力で十分間に合いますので、バッテリーを外してもエンジンを掛けておくのに電力不足になることはないので、止まることはありません。

それではなぜ、エンジン回転中にバッテリーを外してはいけないのでしょうか?エンジン回転中は発電機から...続きを読む

Qバッテリーが充電されない!

新品・充電済みのバッテリーをかってきて車につけました。
そのときは普通にエンジンもかかり、無事に走れたんですが、かなり長距離を走ったにもかかわらず、次回にはエンジンがかかりませんでした。ランプなどをつけても光が弱々しく、どうやらバッテリーがカラになってる様子。
ブースターケーブルを使ってとりあえずエンジンをかけることは出来るんですが、走っても充電されないみたいなので、気を抜いて回転数が下がるとすぐにエンストしてしまします。
この『バッテリーが充電されない』という症状は、何が悪くなっているのでしょうか?
出来れば修理屋さんにたのまず、自分でなんとかしたいのですが、原因がわからなくてお手上げです。
車に詳しい方、助けて下さい~。

ちなみに、車は日産のセダンです。
一応チャージランプは点灯してないみたいですが、ランプ自体壊れている、という可能性も考えられなくは……。

Aベストアンサー

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テスターでも可)と電流計(こちらはテスターでは不可)が必要です。車種によっていくつかのタイプがありますので、代表的なタイプでの点検方法をお知らせします。まずキースイッチオフの状態で、オルタネーターのB端子(オルタネーターの後部にあるネジ式の端子で日産社の場合は白色の太い配線がつながっているはずです)にバッテリー電圧が掛かっているか、バッテリーのマイナス端子とB端子間の電圧を測定します。この端子に電圧が掛かっていない(又はバッテリー電圧よりも低い)場合は、充電用のメインヒューズが切れているか、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題があります。次にエンジンキーをオン(エンジンはかけない)にしてオルタネーター後部の差込端子のL端子(端子の位置はオルタネーターの形式ラベルに記載されています。)の電圧を点検し2V程度の電圧が掛かっていることを確認します。この時点でL端子の電圧がバッテリー電圧を示す場合はオルタネーターの不良です。0Vを示す場合チャージランプ回路(ランプを含む初期励磁回路)の不良が考えられます。残りのS端子(RやIG端子がある場合も同様)にバッテリー電圧が掛かっていることを確認してください。

次にエンジンを始動しB端子とバッテリーの+端子間の電圧を測定します。ほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧差がある場合は、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題がある可能性があります。同様にオルタネーターのケース(アルミの部分)とバッテリーの-端子間の電圧も測定します。この電圧もほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧を示すようであれば、オルタネーターのアース系統の配線に問題がある可能性があります。次にバッテリー端子で電圧を測定し、13.5V~15.0Vの範囲にあることを確認します。上記のテスト結果が正常で、この範囲に無い場合はオルタネーターの不良です。次にヘッドランプ、エアコンなどの負荷をかけた状態で同様のテストをします。この場合は少々エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要がある車種もありますが、この状態で上記の電圧範囲に無いばあいはオルタネーターの不良でしょう。

オルタネーター自体の修理はできれば専門家に任せることをお勧めします。車両からのオルタネーターの脱着作業をご自身で行う程度にしておくほうが良いでしょう。これとても車種によっては専門家でも数時間を要するものもあります。また、配線関係のトラブルでも断線などの場合見つけ出すのは専門家でも難しい場合もありますし、端子の圧着には専用の工具が必要ですし、大きな電流が流れる回路でもありますので不完全な修理では、配線の焼損などの二次的なトラブルを生む場合もあります。

これらの点検・修理は一般の整備工場やディーラーよりも電装整備工場の得意分野ですので、そちらでの点検・修理をお勧めします。

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テ...続きを読む

QオルタネーターB端子からバッテリーの+端子間の配線について

先日、オルタネーターのブラシを交換修理して、元通り組み付けていろいろと点検してみたのですが、オルタネーターB端子からバッテリーの+端子間に何らかの異常があり、バッテリーに充電されません。

テスターで検査してみたところ、オルタネーターに関しては、異常はありません。(ブラシを交換したおかげで、以前よりもパワーアップした事を確認済み)複雑に絡み合っているコードを丁寧に解いて確認しようとも考えましたが、とても手間がかかる作業なので、ためらっています。

そこで、素人なりに考えたのですが、B端子からバッテリー+端子間を5.5sq程度のケーブルで直結してはまずいでしょうか?

そもそも、B端子からバッテリー+端子間には、50Aのメインヒューズの他にどんな回路を経由しているのでしょうか?

また、直結する際の注意点などを教えて下さい。

Aベストアンサー

車両側のB端子の処理については取り外した上で絶縁処理をしておいてもかまいませんが、ただし、B端子の配線が2本来ているような場合は、1本がバッテリへ1本が他の電装品への電源ラインである場合があるので、取り外してしまうとそれらの電装品が動作しなくなってしまう可能性がありますので注意が必要です。

ヒュージブルリンクを使う場合、オルタネーターの最大出力と同等または+数%程度の容量のものが適当でしょう。また、セルモーターとオルタネーターが近い位置にあればオルタネーターのB端子とセルモーターのB端子をつないでも(この場合もヒュージブルリンク等は必要です)かまいません。セルモーターのB端子までの配線は十分に太い(14sq~22sq程度あるでしょう)ので5.5sqで長く引くより電圧低下を抑えられるでしょう。

いずれにしても大きな電流が流れますので、端子の取り付けはしっかりして置かないと焼損するなどの危険があります。配線や端子ボルトにあった圧着端子を使用してさらに半田付けすることをお勧めします。

Qバッテリーの充電ランプが点灯した理由、、オルタネータの故障?

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいといったことはありません。
バッテリーは数週間前に新品に換えたばかりです。
そこで心配になって、イエローハットで調べてみてもらったところ、バッテリーは正常で、
オルタネータが故障しているとの報告を受けました。
一年以内にバッテリーも死ぬとのことです。
修理の見積もりも出してもらったのですが、
オルタネータの新品が10万円、工賃が13000程度、Vベルトが2500円程度で見積もりを頂きました。
リビルト品だと3万から5万の部品代だそうです。
それでは修理代がかかりすぎるので、オークションでリビルト品を購入しようとしたのですが、、、
本当にオルタネータが故障しているのか確かめるために自分でも電圧を測ってみました。
その結果、

・エンジン停止時のバッテリーの電圧→13V
・アイドリング状態でライト、熱線、オーディオ、ワイパー、ルームランプ全てONにしてのバッテリー及びオルタネータの電圧(この時にバッテリー端子で計測してもオルタネーターのカプラー部分で計測しても同じですよね??)→15V
・ダメ押しでアイドリング中にバッテリーマイナス端子を外す→エンジンはかかったまま

マイナス端子も外してエンジンは止まらなかったので、
オルタネータの故障ではない??のでしょうか?
電圧も正常のように思えますが、果たしてイエローハットが言うようにオルタネータの故障なのでしょうか?
少し疑問に思ってしまいます。
詳しい方、どこが怪しいのかご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいとい...続きを読む

Aベストアンサー

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナスのバッテリー端子など接触もしないように注意しましょう。

>リビルト品購入より安く済めば良いのですが、、
過去には解体屋周りをして(取り外した現物を持って)同じタイプを探して交換プラスいくらかの金銭を支払っていたことも有りますが(一番安く出来る)しかし、現在では解体屋もネットワークを組んで中古パーツを販売していますからそこまで安くはしてくれないでしょう。

もちろん一元相手に販売してくれるかその店舗次第で駄目な可能性も有ります(その場合は知り合いの整備工場経由でしょうか)もちろん中古ですからどの程度使えるか是については解りません(あまり程度の悪い物は無いと思います)

多少の知識が有ればいろいろと出来そうですが、失敗したときのリスクも大きくなるので注意してください。

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナ...続きを読む

Q電圧が14Vあれば充電している?

電圧計を付けて様子をみているのですが(バッテリー直ではない 配線先に取付け 電圧値はテスターと一致で確認済み)、昼間のアイドリングで14V程度。
走行時14.2-3Vになっています。

夜間 ライトを点けてのの走行でも14.1-2V程度で0.1V下がるかどうかくらいです。

充電電流を診ているわけではないですが、この状態だと夜間走行時も充電していると考えてよいのでしょうか?

それとも電圧はあるが、実際の電気(電流)はバッテリー側には流れていないかもしれないのでしょうか?(要は充電はしていない可能性がある、もしくは まず充電していない?)

バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが...続きを読む


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