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要点の入力文そのものです。御願い致します。

A 回答 (2件)

オリフィスやベンチュリー管などによる流量測定では前後の圧力差が流体の速度の


二乗に比例します。
発信機は圧力差を送信するので速度(流量)に変換するには開平が必要です。
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この回答へのお礼

たいへん参考になりました。
有難う御座います。insyon

お礼日時:2003/05/24 08:53

発信器から出力されるのは信号(電圧)で


開平演算することにより意味の分かるデーターになるのではないのでしょうか?
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この回答へのお礼

書き忘れましたが、出力は、4~20mAです
有難う御座います。insyon

お礼日時:2003/05/24 08:59

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Q流量の計算式。

流体の流量の計算式でこのような記述を教えて頂きました。
流量=(圧力元吐出口圧力-シリンダ入口圧力)/配管抵抗
流量は、流速×断面積ではないのですか?
これなどのような式なのでしょうか?
成立する場合単位を教えて頂きたいです。
できれば簡単な数値を入れて、計算式を教えて下さい。
お願い致します!

Aベストアンサー

>流量は、流速×断面積ではないのですか?
そうなのだけれど、今問題としているのは、圧力から流量を計算する式がどうなっているか、であるため
流速×断面積という回答ではアウト。

で、流量=流速×断面積という関係があるので、 流速と圧力の関係を式で示す方法でも可。

>これはどのような式なのでしょうか?
要するに、圧力差と流量は比例する、という式。

No.3の回答とは違います。No.3の回答は、圧力差と√流量が比例し、適当な範囲を取り出すなら、
そらは直線で近似できる、ということ。それ自体はそうなのですが、それなら
流量=(圧力元吐出口圧力-シリンダ入口圧力ーα)/配管抵抗
と、なにやら意味不明(=実験などで求める)の定数がオマケに入ります。

で、圧力差と流速は比例する場合と圧力差と√流速が比例する場合は、両方存在。
粘性が低い場合(たとえば水)が√流速に比例し、粘性が高い場合(たとえば油)が流速に比例します。
※厳密に言えば、√流速と流速の中間の中途半端な状態です。また、水の場合でも地下水(流速が遅く、かつ、管径が細い、と考えればよい)なら流速に比例します。
よって、油(など、粘性が高い流体)の場合の計算式がHPに示されていたものと思われます。

式を一般形で書くと、

ΔP=f ・ L/D ・ V^2/2g  (ダルシー・ワイズバッハの式)

f :比例定数(損失係数)
ΔP:圧力差 (=圧力元吐出口圧力-シリンダ入口圧力) 単位は、m。 (圧力を、流体の密度で割ったもの。)
L :管の延長  ただし、曲がりなどは、適当な倍率を掛けて直線に換算する。
D :管の直径
V :流速  お望みなら、Q/ (πD^2/4)と読み替える。
g :重力加速度 約9.8m/s^2

ややこしいのがfであって、定数と書いたけれど定数ではない......
油のような場合、f=X/V (X:今度こそ定数。) 、水の場合はfは定数(として解く場合と、Vの関数として解く場合の両方を使い分ける。)

油の場合、f=X/Vなので、式を整理すれば、
V=ΔP×β (β:式を整理し、管の直径などの定数から計算した定数)
Q=V/Aだから、
Q=ΔP÷(A/β)   ここで、A/βを配管抵抗と定義すれば、元の式と一致。

>できれば簡単な数値を入れて、計算式を教えて下さい。
それ、上の説明で、βの計算式を示すしか方法がないが....
動粘性係数とかレイノルズ数とか出てきて、とてもじゃないけど簡単じゃないです。

>流量は、流速×断面積ではないのですか?
そうなのだけれど、今問題としているのは、圧力から流量を計算する式がどうなっているか、であるため
流速×断面積という回答ではアウト。

で、流量=流速×断面積という関係があるので、 流速と圧力の関係を式で示す方法でも可。

>これはどのような式なのでしょうか?
要するに、圧力差と流量は比例する、という式。

No.3の回答とは違います。No.3の回答は、圧力差と√流量が比例し、適当な範囲を取り出すなら、
そらは直線で近似できる、ということ。それ自体はそう...続きを読む

Q制御盤のスイッチについてご指導下さい。

CS(制御スイッチ)とCOS(切換スイッチ)が電気図面に記載されているのですが違いがわかりません。どのような使い分けをすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも同じ様な気がします

CSはカムスイッチの略(Cam Switch)
COSは切り替えスイッチの略(Change Over Switch)

どちらの機器も回路を切り替えると言う事では同じです
ただ、COSは回路選択(手動-自動とか、手動-連動)なのに対し
カムスイッチはそれ以外の切り替えも可能です
例えば、電流回路(AS)や電圧回路(VS)はカムスイッチです

もっと厳密に言うと、基本的にCOSは単純な回路の切り変え
(捻ってONかOFFか)出来ないのに対し
CSは様々な接点構成を作成出来ます

また、COSは基本2ノッチか3ノッチですが
カムスイッチは5ノッチとか6ノッチも普通に出来ます

Qモーターの定格電流の出し方

三相200v5.5kw定格電流22Aのモーターなんですが全負荷運転で22Aの電流が流れるって事で良いのでしょうか?
ちなみに定格電流が分からないモーターの電流値の出し方は5500/200×√3なのでしょうか?
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勝手な考えなんですが力率を70%って考えればよいのでしょうか?
調べていくうちにだんだん分からなくなってきちゃいました
もし宜しければ教えていただきたいのですが

Aベストアンサー

・全負荷運転で22Aの電流が流れる
で、OKです。

・定格電流が分からないモーターの電流値
5.5kWは軸出力なので、電気入力(有効電力)に換算するために、効率で割る必要があります。
次に、皮相電力に換算するために力率で割る必要があります。
結果、
{出力/(力率*効率)}/(√3*電圧)
ということになります。

モータの力率や効率が不明の場合には、
JISC4203 一般用単相誘導電動機
JISC4210 一般用低圧三相かご形誘導電動機
JISC4212 高効率低圧三相かご形誘導電動機
で規定されている効率や力率を使うことになるかと。
(これらの規格には、各容量について電流が参考値として記載されていますが)

Qドライ接点

ドライ接点とはどういう意味でしょうか??

Aベストアンサー

私が知っているのは制御盤中のリレーに他所に信号を送るために
その制御盤内の電圧がかかってない配線を言います。
またの名を無電圧回路とも言い、その線は一目で分かるように
違う色の電線で配線をします。通常は交流赤、直流青、主回路黒
とありますが、そこの無電圧部分だけ黄色とか、オレンジ色
で配線します。
リレーはその制御盤の電圧で作動させて信号をおくる。
例えばそのリレーが作動したら他の制御盤の内部を操作する
というものです。
その配線にはその制御盤の電源を切っていても他の制御盤が
電源が入っていたら電圧が通電しているので危険です。
だからそこだけを分かるように色違いで配線します。

Q3相電動機の消費電力の求め方

3相電動機の消費電力の求め方について質問です。

定格電圧 200V
定格電流  15A
出力   3.7KW

上記の電動機ですが実際の電流計指示値は10Aです。
この場合の消費電力の求め方は
√3*200*15=5.1KW
3.7/5.1*=0.72
√3*200*10*0.72=2.4KW
消費電力 2.4KW

このような計算で大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

出力は軸動力を表しているので、消費電力はそれを効率で割る必要があるかと思います。
概算で出してみると、定格での効率が85%程度と仮定すると、定格時の消費電力は3.7/0.85=4.4kW程度になります。
この時の一次皮相電力は、5.1kVAで、無効電力Qnは√(5.1^2-4.4^2)=2.6kVar程度になります。

この無効電力は励磁電流が支配的でしょうから、負荷によらず変わらないとすると、軽負荷時に線電流が10Aになったときの皮相電力は√3*200*10 で3.5kVAで、このときの有効電力は√(3.5^2-2.6^2)=2.3 kW という具合になりそうに思います。

Qオリフィス菅の流量係数の求め方

オリフィス菅の流量係数の求め方を教えて頂けないでしょうか?
流体の本では

Q=C・A√(2/ρ*ΔP)

Q:オリフィス菅を流れる流量、A:オリフィス面積、
ρ:流れる流体の密度、ΔP:オリフィス菅の上流と下流の差圧

と書かれて、流量係数:Cは0.6と近似して求めるとありますが、この流量係数を、レイノルズ数や流速から求める方法、計算式はあるのでしょうか?

また、オリフィス菅の管摩擦係数の求め方も教えて頂けないでしょうか

Aベストアンサー

前半だけ。
ないです。経験値ですから。

Qカスケード制御とオート制御のちがい

カスケード制御とオート制御のちがいが、よくわかりません。簡単なちがいを、教えてください。

Aベストアンサー

cascade: [電]回路などを従続接続する・・・とあります。(研究社・英和)

次のような制御回路を想定してみてください。
ここにボイラー(湯沸かし器)Aがあり,このボイラーの出口温度を一定に保つシステムを考えます。

出口温度を検出して,その信号を制御器Bに送り,Bはこの温度を設定温度と比較して,その差信号を操作端Cに送ります。
Cは具体的には燃料の供給量を調整するバルブ(弁)とでもお考えください。
以上のシステムをTC(Thermo Control)と呼びます。

ところで,実際には,流量も変動する可能性があります。
流量を一定にするシステムについての説明は省略するとして,この制御系をFC(Flow Control)と呼びます。
つまり,ボイラーの制御系ではこのTCとFCの両方が必要なわけです。
これらは独立したものでもよいのですが,一方をもう一方の支配下に入れると,より精密な制御が
できます。
一般には,TCの制御ループの中に,FCを組み込むことが行われています。
こういう制御系がカスケード制御です。

ここで使う制御器はコンピュータとは限りません。
コンピュータが現れる以前から,この方法は実施されていました。

オート制御は単純に訳すと自動制御となり,自動制御のすべてを指す言葉と解釈しますが,他に意味が
あるのでしょうか?
わたしにはわかりません。

他に何か質問がありましたら,どーぞ・・・

cascade: [電]回路などを従続接続する・・・とあります。(研究社・英和)

次のような制御回路を想定してみてください。
ここにボイラー(湯沸かし器)Aがあり,このボイラーの出口温度を一定に保つシステムを考えます。

出口温度を検出して,その信号を制御器Bに送り,Bはこの温度を設定温度と比較して,その差信号を操作端Cに送ります。
Cは具体的には燃料の供給量を調整するバルブ(弁)とでもお考えください。
以上のシステムをTC(Thermo Control)と呼びます。

ところで,実際には,流量...続きを読む

Q三相電力のUVWとRSTの違いについて

三相電力にはU相V相W相がありますよね?これはR相S相T相とどこが
違うのですか?
また、各相は発電したときから決まっているのですか?
素人の考えですが相というのは単に波形の順番に過ぎないと思いますのでどのケーブルが何相であってもかまわないような気がするのですが。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もともとは、RST、UVWに意味は無かったはずです。

有効電力がPowerから、P となった後
単にアルファベット順から、Qが無効電力、 Rは抵抗なので飛ばして
Sが皮相電力を表すようになったと記憶してます。
・・・P、Q、(R)、S、T、U、V、W、X、Y、Z

相の呼称に関しても、アルファベットの終わりより3つ1組として
 XYZ、UVW、RST が利用されるようになったと記憶してます。
XYZは何かと登場するため、利用は避けられているようですが
既にご回答されているUVWやRSTに対する意味づけは、後付けルールみたいなものだと思います。
1次側は大文字、2次側は小文字と区別しているケースも見かけます。

Q「消費電力」と「消費電流」について

電気機器で「消費電力(W)」もしくは「消費電流(A)」といった
表記がありますが、
(消費電力W)=(電圧V)×(消費電流A)
の式にあてはまるのでしょうか?

例えば100V電源で使用する機器の「消費電力(W)」が300Wなら、
「消費電流(A)」は3Aということになるのでしょうか?

また上記の場合、-48V電源なら「消費電流(A)」は
どの様に計算するのでしょうか?

お分かりになられる方がいらっしゃいましたら、
何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

交流の消費電力は
P=VIcosθ
です。

θはVを基準としたIの遅れです。このcosθは力率と言われるものです。
VIは皮相電力で単位はVA(ボルトアンペア)です。VIcosθは有効電力、VIsinθは無効電力です。単位はともに、W(ワット)です。

コンデンサーに交流を流すと、電流の位相は電圧Vよりπ/2遅れるので、θ=π/2ですからcosθ=cos(π/2)=0となり、電力は消費されません。

インダクタンス(コイル)に交流を流すと、電流はπ/2進むので、θ=ーπ/2ですから、矢張り、電力は消費されません。

抵抗だけの時はθ=0ですので、cosθ=1となり、消費電力はP=VIとなりません。

一般に、電器機器には抵抗、コンデンサー、コイルが複雑に絡んでいますので、cosθ=1ではありません。
したがって、交流の場合、消費電力は
P=VI
とはなりません。
以上。

QPIDの調整のコツ

PIDの現場での調整のコツを教えていただけませんか?
教材ではいろいろ書いていますが
タッチパネルPLCでは現状が見えるだけで目視確認しかできませんので
教材で書いてあるようなことは役に立ちません。
現状ではやみくもにトライアンドエラーを繰り返しています。

Aベストアンサー

応答の速い系だとどんなパラメータでもそこそこですが、温度調節のように応答が遅いと結構面倒ですよね。

PID制御はP(比例制御)が基本ですが、それだけ必ず目標値との間にオフセットができてしまうので、それをリセットするためにI(積分)を入れるわけです。Dはスピードアップのためで、一旦値が落ち着いてしまえば全く効きません。このことを踏まえて、私は次のようにやっています。

まず、IもDも使わずにPだけにして、観測値がオーバーシュートしないで一定値に近づく位の値を探します。これくらいであれば現状だけしか見えなくてもできると思います。この段階では目標値との間にオフセットがあるはずなので、次に少しずつIを増やしていき、オフセットがだんだん小さくなる様子を観察します。あまりIを入れすぎると発振してしまうのでオフセットが消えたら適当なところでやめます。Dはほとんど使いません。

これだけだと「最適」ではありませんが、後は微調整でなんとかなると思います。


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