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英語に関するお仕事への就活

私は現在大学2年生の女学生です。
不況ということもあり、早めに就職活動に取り組んで行きたいと思っています。

が、就職活動を何から始めたらいいのかわかりません。
就活サイトに登録したり、業界に関する本を買ったりはしましたが‥

将来の希望としては、とにかく英語に関わる仕事をしたいです。
特に英語でコミュニケーションを必要とされる仕事に。
具体的に言うと、海外勤務の可能性がある会社や、日本にいても頻繁に海外の方と接触する機会がある会社などです。

今度の夏に、海外でインターンシップに行ってきます。
そこで、希望勤務先を絞らないといけないのですが、どうせ行くならお金もかかることですし就活の際にプラスの材料にしたいので、将来関係の無い職種は選びたくないのです。

そこで、海外インターンシップの経験が就活に役に立った、この業界、この職種なら海外勤務や英語能力を仕事に生かせる、などの意見を頂きたいのです。

つたない文章で申し訳ありませんが、ささいな意見でも頂けたら嬉しいです。
お願いします。

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A 回答 (4件)

周囲で国際企業で働いてる人がけっこういます。


就職前も後も大事なのは
第一にビジネス能力(お金を稼ぐ力)
第二に人間性、
第三に語学力ですね。
それを磨くことです。

例えばメーカーは中小も含め、意外にも最も海外に行けるケースが多いです。また日揮など資源系企業は、意外に知られていませんが国際企業で海外で活躍しやすいです。
商社もそうですね。ただ部門によりますし5大商社以外は海外勤務の道はかなり薄いでしょう。テレビはあんまりですけど、新聞社も海外に行き易いですね。
あと外資系は日本では殆ど金融系がメインです。そして「日本法人」であり東京勤務が基本なのはよく知れた話です。要は外資系は海外へ行けません。しかし友人は入社後の研修をロンドンで受けたりしてますし、転職も含め、可能性は十分にあります。
インターンは国内外どこでも長いこと行った方がいいし、有名企業の方がいいです。

ともかく1番に目が大きいのはメーカーです。
海外希望なら選考の早い
外資金融かマスコミから流していくといいでしょうかね。その場合もそのずっと前に専門行くとかインターンなど動いておくべきですよ。

インターンと留学はしといた方がいいですよ。効果抜群です。
他に時間対効果が高いのは、ビジネスコンテスト、部活動、サークル長、ゼミ長、簿記2級、宅建、法学検定、などの実用資格。航空とマスコミは専門に行かないとまず受からないようです。

効果が悪いのはバイト、サークル(ヒラ)などですかね。としても9割の大学生はそうなんですけど。
大学生を見てるととにかく甘いなと思います。自分もかつては大甘に甘かったと思いますが。ふだんから年上の人と接する経験(ホステスとかは薦めないけど)を持つと凄くいいです。部活動なら持てるし、サークルでも持てるところはあるでしょう。あとはバイトでもそういうスーツ着てやるようなバイトをやるとかね。

PDCAを普段から意識して、成功体験を2,3持っておくと強いですよ。受かった人は入学時や1年前ぐらいからあなたのように、ちゃんと対策して来た人に多いです。直前に始めていわゆる記念受験する人(有名企業受験者の9割)の9割はふつうに落とされます。
逆になんとなく受け身で授業やバイトをこなして来た人は悪人ではないでしょうが、1流企業では採用されません。あと能力があれば性格が悪くても受かりますが、能力はなかなか伝わりませんので人間性は高いほうがいいです。多少バカでも可愛いしとか、いい奴ぽいし、置いておこうか、みたいな気持ちは誰でも多少はあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
お礼が遅くなってしまって申し訳ありません。

なるほど、至る所で納得しました。
メーカーが海外勤務の可能性が大きいなんて驚きです。
勝手に商社は海外勤務がしょっちゅうあるんだろうなんて思い込んでいたりしていたので‥

これから1年ちょっとをかけて真剣に動き出そうと思っています。
アドバイス本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/01/23 21:25

海外出向したいならば、女性を海外に出した事のある企業を調べることです。


大企業で歴史の古い企業は、体質も古く女性を出すことを全く考えていない事も想定されます。

TOEICはまず700以上であること+海外で住んだことのある経験ならば武器になるでしょう。
短期じゃ弱いですね。

あとはコミュニケーション能力。
英語なんて向こうに住んでしまえば何とかなりますが
理路整然と話を組み立てる能力は、なかなか育ちません。

海外赴任前TOEIC400クラスでコミュニケーション能力が非常に高い人間が英語圏に赴任しましたが、4年後には900点まで伸びてました。
こうなると鬼に金棒ですよね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
お礼が遅くなってしまったことをお詫びします。

幸いまだ時間があるので、英語での十分なコミュニケーション能力をつけ
自分の望みの企業を探したいと思います。

お礼日時:2010/01/23 21:09

近年のアジアの目覚しい発展により、アメリカやイギリスなどの英語圏の地位は年々低下しています。


例えば商社に入社しても、欧米よりアジア方面に派遣される人の方が多いと思います。
どうしても英語圏にこだわるのなら、外資系の企業に入るしかないでしょう。
ただし、外資系の企業では、ネイティブに近い英語力を求められると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
お礼が遅くなってしまったことをお詫びします。

今はアジアの時代へシフトしているのですね。

しかしやっぱりこの思いは私の芯でもあるので、
これから努力を重ねながら新しい可能性も視野に入れていこうと思っています。

お礼日時:2010/01/23 21:29

英語にかかわる仕事と言っても、同時通訳ができるくらいのレベルなのか、日常会話ができる程度なのかで就ける仕事は変わって来ます。


また、海外勤務と言っても、英語圏に行けるとは限りません。
中国や韓国ではビジネスでも英語ではなく日本語でやり取りしています。
まず、あなたの英語力がどの程度なのかを教えて下さい。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
大変失礼しました。

今現在自分の英語力を測れるものは英検2級・TOEIC700弱くらいです。
もちろんこれから努力していくつもりです。

中国語や韓国語の経験がなくてもそれらの国に派遣されてしまうこともあるのでしょうか?
できればやっぱり英語圏への海外勤務を志望したいです。

補足日時:2010/01/08 13:27
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