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こんばんは。初めて質問させていただきます。
下肢静脈瘤の超音波検査でドップラー法を行うので請求したところドップラー加算を査定されました。
何故、査定されているのかわかりません。すべて査定されているわけではありません。
どのように対処すれば請求が通るのか教えて下さい。

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A 回答 (2件)

レセプト用紙の右側の空欄にボールペンで


静脈瘤内の 血流測定の必要があった。
その理由は・・・・・・。と書いておけば
たぶん通ります。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2010/01/28 20:47

「疑い」病名ではありませんか?



弾性ストッキングなど何らかの治療がされている程度であればおそらく通るのではないかと思いますがいかがでしょう
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
再度、病名を確認してみます。

お礼日時:2010/01/29 21:37

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Qネブライザーと超音波ネブライザー

医療事務の試験勉強をしています。

問題には、
ネブライザー
ビソルボン吸入液 1ml
ベネトリン吸入液 0.1ml
生食 2ml

とありましたので、ネブライザー12点としました。
が、解答では、超音波ネブライザー24点でした…

診療録に超音波と書いてくれよと思いましたが、何か見分ける術があるのでしょうか?
傷病名は、気管支喘息(初診から3ヵ月後)です。
13番で、薬管テオフィリンを算定しています。

また、ベネトリン吸入液 0.1mlを比例計算したら、1mlで計算するようで、間違いでした。
吸入液は、比例計算できないと理解して大丈夫でしょうか?


試験がもう数日後なので、不安がいっぱいです(汗)

Aベストアンサー

こんにちわ。
その問題は、もしかして入院ではありませんでしたか?
入院の場合は、ネブライザーは算定出来ません。
超音波ネブライザーの場合は入院でも算定出来ます。
もしかしたら、欄外に超音波とあるかも知れませんので確認してみてください。

薬剤の計算については、アンプル入りのものがほとんどですが時には、瓶やバイアル瓶に入ったものがあります。アンプル入りのものは一度開封すると保存できません。
したがって1アンプルで1ミリリットル入りの薬剤を0.1ミリリットル使用しても1アンプルの価格で算定します。
ちなみに瓶やバイアル瓶に入ってる薬剤は、必要な量だけとって残りは一定期間保存しておくことができますから使用した料に応じて算定します。

Q爪甲除去の点数加算について

足親指の爪が剥がれ、近所のIクリニックへ通院しました。
完全に爪が無い状態なので、処置は消毒のみでした。
トゲや異物除去もありません。

ところが、請求証では爪甲除去(麻酔を要しない)の点数が加算されていました。
爪が剥がれた傷なので、加点するのが常識でしょうか?

回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

診療報酬明細を貰ったと思いますが、「爪甲除去」は、

(1)手術の項目に640点算定されてますか?
  (参考URL 第10部 手術⇒第2款 筋骨格系・四肢・体幹⇒K089)
(2)処置の項目に45点算定されてますか?
  (参考URL 第9部 処置⇒J001-7)
完全に爪がない状態の処置を、(1)で算定されてれば、おかしいと思います。(2)でも爪甲除去で算定してるのはおかしいです。

処置の項目の創傷処置45点で算定すべきだと思います。
  (参考URL 第9部 処置⇒J000)

あなたの傷病名は、「足母指爪剥離」ではないかと思いますが、通院されたクリニックでは、傷病名で
爪甲除去術を算定しています。

参考URL:http://shirobon.net/22/ika_2_10/i_m_2_10.htm

Q医療機関での保険の確認・月の途中で保険に変更のあった患者の場合

月の途中で保険に変更のあった患者が同月2度目の来院時(保険が変わった後の来院)に保険が変わったことを伝えなければ、医事担当者は前回来院時の保険でレセコンに入力してしまうと思います。
このままレセプトを作成した場合、審査機関・保険者は2度目の診療分の不正をどのようにして察知するのでしょうか?
レセプトには来院日までは記載されていないようなので2度目の来院日に先の保険が有効だったか知る術がないような気がするのですが、どのような仕組みになっているのでしょうか?
また、不正が発覚した場合の2度目の診療の保険給付分は後の保険者に請求するのでしょうか?それとも患者に請求するのでしょうか?

例を挙げます。
2月1日 来院。社保の保険証を提示し診療を受ける。
2月15日 会社を退職し保険が国保になる。
2月28日 再来院。診察券のみ提示して診療を受ける。
3月1日 患者の2回分の診療を社保のレセプトに記載し支払い基金に提出。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

元医療事務経験者です。

医療機関は、毎月保険証提示を求めます。これは誤請求を防ぐためです。
短期間に保険証が変更になった場合、患者さんからの申し出しか確認の
方法はありません。このケースでは実日数2日で社保として請求となります。
支払基金では内容の審査だけなので、そのまま通過して保険者(保険組合等)
へ行きます。ここで資格審査を厳密に行うはずです。レセプトには診察日の記載が
ありませんので、月の途中で資格が喪失した場合は調整として医療機関に返さ
れるのが一般的な方法と思われます。
(電話などの問い合わせはなかったですね)

○保険者からレセプトが返されることを調整といいます。
(請求してから4~5ヶ月先orそれ以上)
レセプトに資格喪失日を記載した付箋をつけてきます。
そして診察受診日を記載しなさいと。

その後の処理として、患者さんに連絡を取り新しい保険証と領収書をもってきてもらい
正しい領収書と差し替え、自己負担に差額が生じれば精算します。
患者と連絡が取れなければ、会社に連絡して資格有効期限を確認することもあります。
電話でも割と調べてもらえたように記憶しています。
今は個人情報保護法の影響で、文書での照会でしょうか。
確認できれば、実日数1日で保険者ごとにレセプトを作成して再請求です。
例えば、資格喪失後すぐに保険に加入しないケースもよくあります。
当然自費での請求をしますが。
レセプトを請求して1ヶ月くらいで保険の資格喪失等が判明すれば
支払基金にレセプトの返戻を求めることができます。(後処理が楽)


私事ですが、医事課にいた時は資格喪失による調整が毎月山のようにありました。
会社を辞めても保険証を返さない、会社も厳しく返却を求めない
このような風潮が大きな原因と思われます。
追跡もうまくいかなかった事のほうが多かったですね。
へたすれば何百万丸損ということも。(1人で)
(世の中不況になると、医療機関も不況になる)
国保の場合、一応有効期限がありますし、移転による保険者変更は情報を知らせて
くれますのでその点はよかったです。
社会保険も暫定的な有効期限を設けるなり、更新制度がほしいですね。
(今は何か新しいチェック方法ができたのでしょうか?)

回答になったでしょうか。

元医療事務経験者です。

医療機関は、毎月保険証提示を求めます。これは誤請求を防ぐためです。
短期間に保険証が変更になった場合、患者さんからの申し出しか確認の
方法はありません。このケースでは実日数2日で社保として請求となります。
支払基金では内容の審査だけなので、そのまま通過して保険者(保険組合等)
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れるのが一般的な方法と思...続きを読む

Q研修医 レジデント フェロー の違い

研修医 レジデント フェロー の違い

こんにちは、とても無知でお恥ずかしいのですが、知恵を貸してください。
日本の病院でいう【研修医】【レジデント】【フェロー】とは
どういう方たちのことを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

はっきりと統一された定義はありません。各病院がそれぞれで決めた呼び方です。
全国的に統一されているのは、医師免許取得後の2年間、臨床の現場でいろいろな科をまわりながら医療業務全般について研鑽を積む期間が「初期研修医」ということだけです。
医師免許取得後3~5年目までの3年間は、それぞれが自分の希望する診療科に所属して専門の研鑽を積みますので、この期間を「後期研修医」としている施設もあります。
さらに、「後期研修医」をジュニア、6~8年目あたりを「シニア」と称して上意下達のシステムを作っている病院もあります。
「研修医」という響きの悪さなどから「レジデント」と称している施設もありますが、初期研修医をそう呼ぶ施設、後期研修医をそう呼ぶ施設、全部ひっくるめて「レジデント」な施設など、様々です。
「フェロー」については少し意味合いが違うと思います。あくまで他の医療機関に籍をおいており、研究や臨床経験の向上のために別の病院に出向しているスタッフを「フェロー」と呼ぶことが多いと思いますが、これも施設間により定義が異なります。

QCRPの適応疾患について質問です。

CRPの適応疾患について質問です。
レセプト審査の仕事をしているのですが、CRPが算定されている場合、適応疾患としてはどのようなものがあるのでしょうか。
手持ちの資料では、炎症、感染が関係しているものとあるのですが、具体的な病名が書かれていないもので・・・。
幅広く使われる検査なのでしょうが、一例で構わないので、例えば糖尿病とか何か外傷があればよいとか、挙げていただけたらと思います。
ちなみに、高血圧症のみの病名のレセプトは査定されました。

Aベストアンサー

通常は、なんらかの細菌の感染症
悪性腫瘍、虚血性心疾患、膠原病でもokだったと思います。

Q頸動脈エコーと甲状腺エコーを同時に検査した時の点数

1,1回でやった場合、これは両方の点数を取れるのでしょうか?
2,また、頸動脈は必ずドップラーを使いますが、200点加点しても良いのでしょうか?

以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.
(2) 超音波検査を同一の部位に同時に2以上の方法を併用する場合は、主たる検査方法により1回として算定する。また、同一の方法による場合は、部位数にかかわらず、1回のみの算定とする。
http://shirobon.net/24/ika_2_3_3_2/d215.html
双方とも、同じ方法ですので、どちらか一方しか算定できません。
2 断層撮影法(心臓超音波検査を除く。)

2. 
算定できます。 ので、通常は、下記を算定します。
*断層撮影法その他(頭頸部) 350点
 パルスドップラー加算 200点


※都道府県によっては、若干の温度差がある可能性が有ります。
以前、同日に複数診療科において、別途超音波を撮影した場合、安いほうの逓減のみで通っているという話を聞いたことがあります。


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