専門家に聞いた!繰り返す痔の原因は!? >>

アンプの内部に埃が入るのを防ぐために100均のマイクロクロスみたいなものを上にかぶせておいても大丈夫でしょうか?発熱ができなくて熱がこもってしまうかもと考えてしまって今のところは躊躇しているのですが。専用のラックを部屋に置くほどのスペースがないので物置代わりにしているロフトベット(自分で組み立てるタイプです)の上にアンプを置いているので埃がかぶる可能性はかなり高いです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

100均(ダイソー)でエアコンの吸入部にかぶせて内部の汚れを抑えるフィルターがあります。


それなら吸入抵抗も少なそうなので通風穴にかぶせて使えそうだと思います。
ただフィルターが汚れていればNGなので定期的な交換は必要です。
    • good
    • 1

自分は最初バンダナの様なものを畳んで通気孔に被せていました。


最近は面倒なので適当な雑誌を置いてますが(^_^;)
当然、電源入れるときは被せたものを取らないといけません
何もしないよりははるかに溜まる量を抑える事が出来ますが
全く溜まらない様にするのは無理じゃないでしょうか。

デジタルアンプで発熱量がほんの僅かな物は長時間電源入れない限り
上に被せたままでも良いような気はしますね。
実際自分も1時間位の使用なら被せたまま使うことも有ります。
でもメーカーの注意書きを無視した使い方なので自己責任ですよ。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q★オーディオラック内のホコリ対策について

アンプやCDデッキなどを「扉付き」のオーディオラックに入れています。

(裏面の板は、配線や再接続、サラウンドプロセッサが電源OFFでも高温になる為に外しています)

ラック内を掃除をしてから1~2週間たつとアンプの上にホコリがうっすらと集っています。

アンプやCDデッキなど上面に放熱口があるので、布等を掛ける訳にもいきません。


↑この様な状態で「ラック内のホコリ対策」はどうしたら良いでしょうか?

オーディオのプロフェッショナルの方、何か対策があれば教えて下さい。
※「安くて簡単な方法」がイイです

宜しくお願い致します

Aベストアンサー

私の場合、通電状態でない時(即ち使用していない時)にのみ天板にバンダナを被せて埃対策としております。

使用直後でアンプなどの放熱用のヒートシンクに熱が残っている場合や天板に熱が残っている場合は完全に熱が取れてから上記対策を施しております。

何らかの対策を講じない時よりは随分と役に立っております。

埃対策の為に扉つきラックの導入を考えられたと思いますが、放熱を考えた場合全方向が開放されている柱状のラックが有利です。

今後ラックの交換を考えられた際にはご参照下さい。

Qアンプの「ボン!」ノイズ&ホコリ除去で音改善?

プリメインアンプで、2つ質問です。
マランツのプリメインアンプ PM80a を10年以上使っているものです。
(CDはCEC、スピーカーはセレッションの 5)

1、瞬間的な爆音ノイズが出ます。
 駆動後、まず「ザー」の不快なノイズとともに、目に見えてはっきり分かるほど大きくスピーカーのコーンがゆっくり振幅したあと、花火のような爆音で「ボン!ボボボボン!」と言って、その後、安全装置が働くのか、「カチッ」とパワーが寸断します。
 数秒後、パワー復活、また「ボン!」「カチッ」、復活。
 これを2、3度繰り返した後は、ずっと大人しく鳴り続けます。

 こういうのは、原因としてどんなことが考えられるのでしょうか?
 修復の余地はあるのでしょうか?
 買い替えが無難でしょうか?

2、ホコリを取ったら音質がよくなった気がする!?
 それでとにかく、アンプの蓋を空けて中を見たら、ホコリが全面にびっしり積もっていたので、それを刷毛で丁寧に取り除きました。
 そしたら、上記の爆音問題は解消しなかったのですが、「おや?」と思うくらいに音が良くなっている気がするのです。
 とくに中高域がクリアになり、全体として前より自然で、晴々としたような綺麗な音質になったような気がするのです。
 一緒に聴いていた妻も同意見でした。

 こういうことってあるのでしょうか?
 自分の解釈するに、とにかくホコリがびっしり、基板部分(コンデンサなんかと基板を繋ぐ金属線が無数に露出している)にも積もっていたので、そのホコリもある程度湿気を含むだろうし、それが、アンプ駆動で、帯電でもしたら、そんなものが基板に覆いかぶさっているとしたら、アンプとしては非常に嫌だろうなあとか…
 どうなんでしょうかね。

プリメインアンプで、2つ質問です。
マランツのプリメインアンプ PM80a を10年以上使っているものです。
(CDはCEC、スピーカーはセレッションの 5)

1、瞬間的な爆音ノイズが出ます。
 駆動後、まず「ザー」の不快なノイズとともに、目に見えてはっきり分かるほど大きくスピーカーのコーンがゆっくり振幅したあと、花火のような爆音で「ボン!ボボボボン!」と言って、その後、安全装置が働くのか、「カチッ」とパワーが寸断します。
 数秒後、パワー復活、また「ボン!」「カチッ」、復活。
 これを2...続きを読む

Aベストアンサー

あります!
埃の吹き飛ばしは、手入れ・修理の基本です。
埃が湿気を帯び様々な障害を起こします。
特に日本の様な気候では意識が必要で、産業機械でも6~8月等、類するトラブルが多く設計上、留意します。

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

QFM放送を室内でキレイに聞くにはそうしたらよいでしょうか?

どの家もそうやと思うんですがFMの入りが悪いです。電波障害地域では無いので入るはずなんですが・・・。
持ってるコンポにはAM用のアンテナとFM用のアンテナが付いてました。FM用はアンテナケーブルのみ。現在コンポを窓際に置き、アンテナケーブルを外に出してますが局によって聞こえが悪いです。
昔の話ですが、アンテナとしてコンセントの接地側コンセントから電波を貰っていたと聞いたことがあります。実際にやっていたという声も聞きました。それでいけるんやったらコンポってアンテナレスが可能やと思うんですが、どうなんでしょうか。教えて下さい。

Aベストアンサー

コンポのマニュアルにFM簡易アンテナって書いていませんでしたか?

今お使いのFMアンテナは、正式なアンテナを取り付けるまでのつなぎとして使用するものです。
FM放送を受信するには、それなりのアンテナが必要です。

文章から関西圏の方とお見受けしますが、大阪湾沿岸部以外は、受信状態が不安定な地域が多いですよ。
特に奈良県南部や和歌山県では、かなり受信状態が悪いですから、専用アンテナが必要です。

とりあえずテレビに接続しているアンテナ線をつないでください。
受信状態が改善されることがあります。
またCATVに加入されている場合、FM放送が再送信されていますので、もっとも安定した受信状態になります。
但し周波数変換しているかもしれませんから注意が必要です。

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qアンプの基板のクリーニング

使用中のアンプのカバーをはずしたところ、基板の上が埃だらけでした。掃除機と刷毛で丁寧に掃除したのですが、頑固な埃は綺麗に取れません。何かいい方法がないでしょうか。エアーで飛ばしてもだめです。
綺麗な基板にする方法があったらお教えてください。

Aベストアンサー

「サンハヤトHP」
商品名 ハイシャワー
http://www.sunhayato.co.jp/products/details.php?u=560&id=01033

をお使いになってみてはいかがでしょうか。

QAVアンプとオーディオアンプの音質はかなり違いますか?

AVアンプとオーディオアンプの音質はかなり違いますか?
今までAVアンプでオーディオビジュアル全てをまかなっていましたが ネットで 音楽を聴く場合はAVアンプよりもオーディオアンプが全然音がいいと書いてあったのですが それ程音質は違うのでしょうか?
マニアではありませんが 素人が聞き比べても判るくらい違いが出ますか?

Aベストアンサー

約30年前に購入したプリメインアンプを使用して、レコード(CD)を聴いていました。1年前、AVアンプ(マランツSR5003)を購入して、映画やBSデジタル放送を楽しんでいます。ここしばらくプリメインはお蔵入りでした。レコードをAVアンプ(+フォノイコライザー)を使用して聴いてみたのですが、ぜんぜんダメ。艶がありません。プリアウト(フロントch)にパワーアンプ(sm6100ver2)を加えて、どうにか聴けるよう(モードはピュアダイレクト)になりました。そこで、お蔵入りのプリメインと聞き比べると、ノーメンテナンスのプリメインの方が聴きやすく感じます。あくまでも音の問題で、個人の感性のウエイトが大きいですが、映画など360度から分離して音が出るのは5.1ch。主に正面からいろいろな音が複合して(重なって)聞こえてくるのがプリメインかな?と、感じます。音質が違うというよりも別のものという感じです。出来れば、AVアンプでない別システムで音楽を楽しまれたらいいと思いますが、スペースの関係でAVアンプをメインに置くならば、せめて、パワーアンプをフロントchにおごってやると良い感じになると思います。知り合いには、安価なフルデジタルアンプを使用したり、オークションで入手したDENONのAVR-550SDを全チャンネルのパワーアンプとして使っている方もいます。もちろん高額のAVアンプであれば単体でOKですが。私はどうもあまりにも音が分離(デジタル系)されているのは聴き疲れるので、今は、とても古いプリとメインアンプを切り離せるタイプのプリメイン(某オクにて入手)にAVアンプのフロントchを繋ぎ、まったりとして聴いています。
プリメインはそんなに高額でなくても結構良い感じですので、聞き比べてください。
先に、ご回答いただいている皆様のご意見は、まったくそのとおりと思います。ご参考まで。

約30年前に購入したプリメインアンプを使用して、レコード(CD)を聴いていました。1年前、AVアンプ(マランツSR5003)を購入して、映画やBSデジタル放送を楽しんでいます。ここしばらくプリメインはお蔵入りでした。レコードをAVアンプ(+フォノイコライザー)を使用して聴いてみたのですが、ぜんぜんダメ。艶がありません。プリアウト(フロントch)にパワーアンプ(sm6100ver2)を加えて、どうにか聴けるよう(モードはピュアダイレクト)になりました。そこで、お蔵入りのプリ...続きを読む

QパッシブスピーカーVSアクティブスピーカー

こんにちは。
PC用のスピーカーを探しています。

最初は小型のデジタルアンプ(中国製)+パッシブスピーカー(5万程度)
の組み合わせで行こうかとも考えていましたが、
アンプ内臓のスピーカーにもいいものがあるということを知って気になっています。
具体的にはJBLのLSR2325PやタンノイのReveal 501Aなどです。
特にJBLの方はアマゾンでも価格コムでも評判が素晴らしいので、
とても気になっています。

ただ、スタジオモニターということでオーディオの店には置いていませんので
試聴はなかなか難しいです。

そこで質問です。
一般的にアクティブスピーカーとパッシブスピーカーを比較した場合、
どちらのほうがコスト面、音質面で有利とかはありますか?

JBLの音は結構好きな方ですが、こちらの製品はモニターということで、
オーディオ用とはまた違った傾向の音のようです。
それを差し置いても、同じコストで高音質が得られるならこちらのJBLのものを注文してしまおうかと思っています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>一般的にアクティブスピーカーとパッシブスピーカーを比較した場合、
どちらのほうがコスト面、音質面で有利とかはありますか?

左右合計で20万円以下なら、アクティブスピーカーの方が有利です。特に3~10万円程度ならアクティブスピーカーを選ばない理由は無いでしょう。
ただし、バイアンプ(低音用・高音用共に専用アンプを使っているもの)でない場合は、メーカーが真面目に取り組んでいないと思われますのでこの限りではありません。
アクティブスピーカーはアンプ補正によりクラスを超えた低音を出すことが可能です。
中には無理な低音の鳴らし方をしているものもありますので、注意は必要です。

欠点といえば、PC用ではなく特にモニター用(JBLのLSR2325Pなどは実際に録音モニターに使われるほど信頼されてはいないと思います)と謳っているアクティブスピーカーに共通するもので、電源スイッチが表に無い、ボリュームも表に無く左右が別々になっていることが挙げられます。
つまり、アンプ+パッシブスピーカーに慣れ切った人にとって操作性が悪い。ということになります。
普段からミキサーなど録音機材を使っている人にはどうって事無いでしょうが、パソコン等で音楽を聴くだけの人なら、このようなボリュームコントローラが有ると便利かも知れません。
http://www.amazon.co.jp/FOSTEX-%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC-PC-1e-B-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF/dp/B0058B1T5G

さて、JBLの方には既に一言付けてますが、J-Popを聞くつもりがあるならタンノイはお薦できません。日本人(日本語と言った方が正解か)の声の音域があまり出てこない(つまりドンシャリな)ので。
自分の好みがはっきりしていて、自分で聴いて決められる一貫性有る信念をお持ちなら癖物スピーカーも悪くはないですが、そうはお見受けできませんので、
発売から1年経っていませんがクラス的には同格で、J-Popを含めて広いジャンルに対応できるヤマハのHS-5のほうがお奨めできるのではないかと思います。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%8F-YAMAHA-%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%BF%E3%83%BC-HS5%EF%BC%88%E3%83%9A%E3%82%A2%EF%BC%89/dp/B00CDJ8GDE/ref=sr_1_1?s=musical-instruments&ie=UTF8&qid=1389777813&sr=1-1&keywords=yamaha+hs5
別のショップでのレビューは
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=814%5EHS5%5E%5E
ヤマハもアンプ内蔵の利点を生かして低音域を延ばしてありますが、JBLやタンノイ程延ばしていませんので、その分鈍くならず小気味良いキレの低音(このクラスに重低音は無理だと思います)が聞けます。
余った、予算は楽曲購入に当てて音楽を楽しんでください。

このあたりは、完全に好みの範疇ですので、聴いて気に入ったものを買うのが理想ですが、レビュー記事しか頼るものが無いなら、参考になるかと思い勝手に追加してみました。

>一般的にアクティブスピーカーとパッシブスピーカーを比較した場合、
どちらのほうがコスト面、音質面で有利とかはありますか?

左右合計で20万円以下なら、アクティブスピーカーの方が有利です。特に3~10万円程度ならアクティブスピーカーを選ばない理由は無いでしょう。
ただし、バイアンプ(低音用・高音用共に専用アンプを使っているもの)でない場合は、メーカーが真面目に取り組んでいないと思われますのでこの限りではありません。
アクティブスピーカーはアンプ補正によりクラスを超えた低音を出...続きを読む

Qオーディオのアンプは電源入れっぱなしでOK?

平日は、一日2時間程度、土日は、一日6時間位オーディオを聞いています。
オーディオのアンプは、電源を入れてから数時間たってからの方が音質が良いと言われている方が多くネットで見受けられますが、電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか?

Aベストアンサー

>> 電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか? //

理屈で言えば、短くなります。

電解コンデンサという部品が多用されていますが、この部品は、たとえば「85度C/2000時間」という規格だと、「85度Cの環境に置いた場合、2000時間で所期の性能を保証できなくなる」というものです。温度が10度C下がるごとに2倍になるので、25度Cなら128000時間(=5300日=14~15年)保つことになります。電源を入れっぱなしで、たとえば内部の温度が45度Cであれば、32000時間(=1300日=4年)くらいしか保たない、ということです。

温度が高くなる部分では105度Cとか、125度Cとかの高耐久品が使われている(はず)ので、実際にはもう少し長くなるでしょう。しかし、電源を入れっぱなしにすると、間違いなく寿命は縮みます。

もっとも、所期の性能が発揮できなくなったとしても、ふつうは余裕を持って設計されているので、実際には問題なく使用できるでしょう。その余裕さえも使い切ったときが、アンプの寿命ということになります。

ただ、この電解コンデンサというのは、放置すると別の理由で痛んでいきます。こちらは電気を通すことで回復する性質があるので、全く使わずに何年も放置するよりは、ときどき通電した方が、全体としては(あるいは総合的に見れば)性能を維持できるとも言えます。

>> 電源を入れてから数時間たってからの方が音質が良い //

1つは、上記のコンデンサの回復があるためです。

もう1つは、真空管や半導体は温度によって動作状態が変化するため、アイドリング状態で消費する(=熱に変わる)電力と、自然な空気の対流による冷却とが釣り合い、アンプの温度が安定するまでは、常にアンプの動作状態が変化し続ける、ということがあります。

ただ、この安定に要する時間は、キンキンに冷え込んでいるとかでもなければせいぜい数10分でしょう。また、A級アンプを除けば(従ってマニア向けの超高級品を除くほとんどのアンプは)出力の大小によって温度も変化するので、あまり固執する意味もありません。

まあ、マニア的な「音質を良くする(と信じるための)儀式」としては意味がありますが、電気が足りない折から、省エネという点であまり長時間の放置は如何なものかと思います。

頻繁に電源をON/OFFするのは良くありませんが、電源を入れっぱなしにしても寿命を縮めるだけなので、「常識的に」使えば良いでしょう。メーカーとしても、そういう「常識人」が使う前提で設計しているでしょうから。

>> 電源を入れっぱなしで、オーディオ・アンプの寿命が早く短くなったりはしないのでしょうか? //

理屈で言えば、短くなります。

電解コンデンサという部品が多用されていますが、この部品は、たとえば「85度C/2000時間」という規格だと、「85度Cの環境に置いた場合、2000時間で所期の性能を保証できなくなる」というものです。温度が10度C下がるごとに2倍になるので、25度Cなら128000時間(=5300日=14~15年)保つことになります。電源を入れっぱなしで、たとえば内部の温度が45度Cであれば、32000時間(=1...続きを読む

QPS4の音声出力設定について

PS4 → HT-SS380 → KDL-46HX720

で接続しているのですが、PS4の音声出力設定の音声フォーマット(優先)をどれにすれば一番高音質で再生することが出来ますか。

項目は3つあって
Linear PCM
ビットストリーム(Dolby)
ビットストリーム(DTS)
とあります。

ご教授の方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

音質だけで考えれば、非圧縮であるリニアPCMだということになりますが、リニアPCMはマルチチャンネルに対応しておらず、ステレオ2chのみの再生になります。なのでサラウンド再生と言った音場効果まで考えた場合、何をもってベストとするかは一概に言えなくなってきそうだし、もともとマルチチャンネルで録音されているタイトルだと、リニアPCM再生のためにPS4でミックスダウンしてから出力されるわけなので、ますます判断に困ることに…


人気Q&Aランキング