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催眠にて六割程の人が光の存在に出会い、教訓を得ることができるそうです(飯田史彦氏、奥山輝実氏の著書より)。この光の存在は宗教家が苦行によって出会う神的な存在と同じものだと飯田氏は述べていますが、もし本当に神が実在したらこれほど多くの人が神と交信できるというのはおかしくないでしょうか? やはり、この光の存在は人間の脳による現象とした方が説明がつくと思いませんか?

A 回答 (5件)

オカルト的な考えでは教訓を与えてくれる光の存在とは神ではなく守護霊です。


そうではない可能性としては催眠暗示により出会う事を考えれば、もう一人の自分(潜在意識)です。
この光の存在とは自分自身であるのですから、どのような教訓を与えればいいのかよくわかっています。
その教訓は深層心理で自分が戒めなければならないと思っている事に他ならないのですが、普段は欲望が先に立ち実行できないのでしょう。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。
おっしゃるところのもうひとりの自分、である可能性が高いと思います。
だれでも心の深層にもうひとりの自分がいるのでしょうね。

お礼日時:2010/06/12 15:43

こんにちわ。



>催眠にて六割程の人が光の存在に出会い、教訓を得ることができるそうです。とありますが、本当だとしたら是非体験したいものだと思います。

>この光の存在は宗教家が苦行によって出会う神的な存在と同じものだと飯田氏は述べています。
これに対しては『う~ん。』それは如何かな・・・と。
単に、『光の存在』としたと事だけなら『脳』によるある作用と考えられますが、“教訓を得る”という事に対しては疑問ですよね。なにしろ未体験者なので何とも云えないのですが、信心深い人は鵜呑みにする可能性は有りまよね。
そうでない人はまるでバカげいると・・・。ある意味“マニアック”なところがありますよね。
信じる、信じない、という 事でしかないとおもいます。
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この回答へのお礼

御回答ご意見ありがとうございます。

お礼日時:2010/06/12 15:16

神は人の外側に物理的に実在はしないでしょうから、光や神に出会うというのは脳内の現象で間違いないでしょう。

ただ、著者は光や神が物理的に存在するとは言っていないとおもいますので、これをもって本の主張が誤りだとすることはできません。

老婆心ながら、何でも脳や物理現象で説明しようとするのはイデオロギーであり、むしろ思考停止に陥りますので注意してください。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/12 13:18

宗教以外に睡眠については寝ている間に自身の記憶を整理して記憶同士のネットワークを構築している説や無意識下では他の人と意識がつながっているなどの説があります。


忘れていたような過去の教訓を思い出し問題を解決したり、意識の奥底でつながったもの同士が惹かれあうことがあれば、「神のなせるわざ」と思うこともあると思います。
ただ、夢などは覚えてる方は非常に少なく、教訓が生かされていると思うことのほうが稀です。交信できていても覚えていない、教訓が生かさないなら意味がないことではないですか?たとえるならテレビを見ているけどテレビの内容を生かして生活したり、番組内容すら忘れているようなものだと思います。
あなた自身夢とか覚えていますか?なんか幸せな夢を見たとか悪夢を見て目が覚めたがどんな内容だったっけ?と思うことのほうが私は多いですけど・・・
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この回答へのお礼

御回答、ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/12 13:17

神やら霊やら、、、


見えないものを信じたい人がいるのはわかるが、見えないもので商売をしてはいけない。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。

お礼日時:2010/06/12 12:31

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