ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

地球から太陽までの距離の測定方法は?

例えば東京から名古屋までの距離(350Km)は、私でも自動車の距離メーターを使えば測定できます。

それでは、地球から太陽までの距離(1億5000万Km)はどのように測定したのでしょうか。教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

    • good
    • 4
この回答へのお礼

地球から太陽までの距離は、乗り物などを利用して直接に測定する方法ではなく、ケプラーの第三法則を利用して計算するという間接的な方法で得られるわけですね。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/04 17:44

>東京 太陽 名古屋で書かれる角度は、ほとんどゼロ度のはずですが??


殆どゼロだとしても完璧なゼロではないでしょ?
精度の問題です。

三角測量で精度を上げたければ地上の観測点間の距離を広げれば良いだけ。
東京・名古屋である必要はありません。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

>三角測量で精度を上げたければ地上の観測点間の距離を広げれば良いだけ。

なるほど。東京~名古屋ではなく、東京~ロスアンゼルスを使えば精度が上がりますね。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/04 17:48

       ○太陽


      / \
    /     \
    東京   名古屋


ちょっと絵が下手ですが、
東京と名古屋の距離は分かります。

東京 太陽 名古屋で書かれる角度も測定できますので、
この三角形の高さ(つまり距離)が分かります。

この回答への補足

東京 太陽 名古屋で書かれる角度は、ほとんどゼロ度のはずですが??

ゼロ度であっても三角形の高さ(つまり距離)が分かるのですか。

補足日時:2010/08/03 11:32
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/04 17:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q地球から惑星までの距離

教えてください。

太陽からの距離は調べてわかったのですが、地球からの距離がわかりません。接近した最小の距離と最大の距離を教えてください。
あるいはそういったデータが載ってるサイトでも結構です。
火星、木星だけでもいいのでお願いします。

Aベストアンサー

惑星の軌道は円ではなく楕円なのでそれも考慮するとなかなか難しいですが(そもそも楕円軌道上の互いに一番近いところに惑星間同士が並ぶ確率は限りなく0に近いです)、おおよその値であれば太陽との平均距離などを利用して簡単に求めることができます。
最接近時は太陽から見て同じ方向にあるとき、最も離れるときは太陽をはさんだ反対側にあるときと考えればいいでしょう。以下がその結果です。
水星・・・最小0.61AU(9150万km)、最大1.39AU(2億850万km)
金星・・・最小0.28AU(4200万km)、最大1.72AU(2億5800万km)
火星・・・最小0.52AU(7800万km)、最大2.52AU(3億7800万km)
木星・・・最小4.2AU(6億3000万km)、最大6.2AU(9億3000万km)
土星・・・最小8.55AU(12億8000万km)、最大10.55AU(15億8000万km)
天王星・・・最小18.2AU(27億km)、最大20.2AU(30億km)
海王星・・・最小29.1AU(44億km)、最大31.1AU(47億km)

以上です。計算間違いしていなければ合っているはずです。ただ、水星だけは時期によって太陽の見かけの大きさが変わるほどの楕円軌道なので実測と大きくズレやすいです。
ちなみに1AUは約1億5000万km、太陽の大きさは139万km、地球の大きさは12700kmであることを考えると実感がわきやすいと思います。
例えば太陽と地球の間には太陽が107個、地球が12000個ほど並びます。

惑星の軌道は円ではなく楕円なのでそれも考慮するとなかなか難しいですが(そもそも楕円軌道上の互いに一番近いところに惑星間同士が並ぶ確率は限りなく0に近いです)、おおよその値であれば太陽との平均距離などを利用して簡単に求めることができます。
最接近時は太陽から見て同じ方向にあるとき、最も離れるときは太陽をはさんだ反対側にあるときと考えればいいでしょう。以下がその結果です。
水星・・・最小0.61AU(9150万km)、最大1.39AU(2億850万km)
金星・・・最小0.28AU(4200万km)、最大1.72AU(2億5800...続きを読む

Q地球の自転、公転の速度

地球の自転、公転の速度を教えてください。
それと光の速さについても教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文単位は地球では1で、1天文単位=149576960kmと求められているので、公転距離はおよそ939819740kmです。これを365日で割って・・・260万km/day。
 全く実感がわかない数字になったので時速と秒速に直しておきます。時速=10万km/h 秒速=30km/s

 参考URLが時速だけは計算してくれています。今PCの電卓を起動してカタカタやってたんですけど、思ったより無茶苦茶に早いですね。

【光速】
 Maxwell(1831~1879)という物理学者が、理論的に光の速度を導き出したことは有名な史実です。光は、携帯電話やラジオに使われる電磁波(電波)の仲間で、これら電磁波は波長が違っても速度は全て同じ、およそ秒速30万km/sです。電話してても僕らの声が相手に遅れずに届くのも電磁波の速さのお陰?
 上に地球一周の長さ(4万km)を出しましたが、これによると光は1秒で地球を7周半する計算になります。公転自転もべらぼーに早かったですが、さすがに光にはかないません。

 全く話が横道にそれるようですが、かのアインシュタインの相対性理論は「光より速いものは存在しない」ことを前提にした理論であること、また現代の多くの物理学者もアインシュタイン同様「光より速いものは存在しない」と考えていることを付け加えておきます。

 何年生かは存じ上げませんが、そんな些細な疑問がすぐに直結するほど科学(理科)が身近に存在することを知ってもらえたら嬉しく思います。

参考URL:http://www.expocenter.or.jp/shiori/ugoki/ugoki3/ugoki3.html

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文...続きを読む

Qプランク法則について

プランクの法則から何がわかるのですか?また、法則の意味を、中高生にでも分かるように、要点のみをかいつまんで教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

#2です。「お礼」の疑問にお答えします。

>「プランクの法則」「プランクの公式」は同じものなのかよくわかりません

プランクの法則は厳密にいうと、
E=nhν (nは自然数:1、2、3・・・無限大まで)
です。(#2の回答では、nを省略してしまいました。ごめんなさい。物理を研究している人は、E=hν のことをプランクの法則と呼んでいるので、そのまま使ってしまいました。混乱させてしまったようです)

プランクの公式は、式が難しくて、
U(ν)dν=8πkβ/c^3*1/exp(βν/T)-1*ν^3dν
となります。(expは指数関数で普通はeと書きます。^はべき乗、10の2乗は 10^2=100 です。*は掛け算のことで普通はxと書きます。πは円周率、kはボルツマン定数、βは定数でkβ = h です。この記号βは解らなくてもかまいません。専門家しか使いませんから。U(ν)dνも意味が解からなくてもいいです、名前は、U(ν)dνがエネルギー分布、dνが微分記号です)
参考URLの「プランクの公式が実験値を いかに良く再現するか 下図 で明らかでしょう」の「下図」を言葉でやさしく教えてくれているのが、#3さんの回答です。
これで「プランクの法則」と「プランクの公式」違いが、解っていただけたでしょうか?

#2です。「お礼」の疑問にお答えします。

>「プランクの法則」「プランクの公式」は同じものなのかよくわかりません

プランクの法則は厳密にいうと、
E=nhν (nは自然数:1、2、3・・・無限大まで)
です。(#2の回答では、nを省略してしまいました。ごめんなさい。物理を研究している人は、E=hν のことをプランクの法則と呼んでいるので、そのまま使ってしまいました。混乱させてしまったようです)

プランクの公式は、式が難しくて、
U(ν)dν=8πkβ/c^3*1/exp(βν/T)-1*ν^3dν
とな...続きを読む

Qエクセルで片対数グラフを作る

エクセルで片対数グラフを作る方法を詳しく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

グラフの数値軸のところで右クリックして
軸の書式設定(O)→目盛(タブ名)

対数目盛を表示する(L)
にチェックを入れてください。

Q好気呼吸と嫌気呼吸の違い

好気呼吸と嫌気呼吸の違いってどんなものなのでしょうか?また「発酵」反応の種類ってどんなものがあるんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

好気呼吸とは我々が行う呼吸の事で、
有機物(グルコース:ブドウ糖とか)を酸素を使って分解しエネルギーを取り出します。
好気呼吸の特徴は有機物を水と二酸化炭素まで完全に分解できることで、
有機物1g当たりで得られるエネルギーが大きいです。

嫌気呼吸とは酸素を使わず有機物を分解する代謝で、
有機物を完全に分解することは出来ません。
従ってエネルギーの効率が悪く老廃物として有機物が残ります。

発酵とは微生物(細菌orカビ)の行う呼吸のことで、ほぼ「腐敗」と同義語です。
一般的には人間の役に立つ微生物の呼吸を発酵、
人間の役に立たない微生物の呼吸を腐敗と呼びます。

発酵は一般的に人間の役に立つ物質を生産しますから、
生産する物質の名前を取って、アルコール発酵などと呼ばれます。

Q地球の平均密度

地球の平均密度を途中計算を省かずに出してください。地球の半径 6380km 重力加速度 9、8 地球の質量 5、98×10の24乗 で お願いします。

Aベストアンサー

地球の質量は、5.98×10^24 kg=5.98×10^27gでよろしいですよね。

まず地球が完全な球であると仮定すれば体積は、球の体積の公式より
4/3×π×(6.38×10^8)^3
   ≒4/3×3.14×2.60×10^26
   ≒1.09×10^27 (立法センチメートル)
よって密度は、質量を体積で割って
5.98×10^27÷(1.09×10^27)
   ≒5.49 (g/立法センチメートル)

Q【シュテファンボルツマンの法則とは熱輻射により黒体から放出されるエネルギーは熱力学温度の4乗に比例す

【シュテファンボルツマンの法則とは熱輻射により黒体から放出されるエネルギーは熱力学温度の4乗に比例する】

この法則を身近な事で例える事できますか?

太陽光でコップの水の温度を0℃を10℃へ上昇させるには、水の温度差である10℃の4乗、つまり10000℃のエネルギーを太陽から貰う必要がある

この例えでいいですか?

Aベストアンサー

正しいとは言えない。
この法則は熱輻源から熱放射されるエネルギーは、熱輻源の絶対温度の4乗に比例する、と言う意味。
E=αT⁴

例えば、同じ量の鉄で、1000°C(1273°K)から輻射されるエネルギーは100°C(373°K)から輻射されるエネルギーの(1273/373)⁴倍=135倍。

だから、100°Cの鉄のそばでは温かく感じ、1000°Cの傍では熱く感じる。

E=αT⁴を使って太陽の表面温度が推計された。
太陽表面が1秒間に放出する全エネルギーをEとし、太陽の半径をrとするとE=αT⁴×4πr²

そのエネルギーが地球に届く時はエネルギーは減衰するけど、
降り注ぐ日光のエネルギーの熱量を測れば実験的にも得られる。

またエネルギーは面で受けるから、その面積で割ってやる。
αは実験的に解っている。

計算するとT=5800[k]。
太陽表面温度は絶対温度で5800k、(5500°c)

Q分配関数(状態和)がわかりません。

統計力学とかで出てくる分配関数(状態和)がありますが、物理的な意味がよくわかってません。
Σexp(-β・ei)とありますがどういう意味なんでしょうか?

またある問題でエネルギー準位ε=(n+1/2)hνのN個の独立な調和振動系子の系があり
この調和振動子一個に対する状態和が
Z=1/{2sinh(hν/2kB・T)}
となることを示せという問題があるんですが問題の意味すらよくわかりません。
一個に対する状態和?という感じです。
どうかお願いします。

Aベストアンサー

>状態というのが量をもっているわけなんですが
>状態というのはどういう量なんですか?
すでに、siegmund さんが書かれておられるように
エネルギー e_i の状態の実現確率がボルツマン因子 exp(-βe_i) に比例します。
このあたりの手順は統計力学の教科書に載っていると思います。
少し混乱しておられるようなので、簡単な例を出してみます。

さいころを1個振ることを考えてみます。
さいころの目がX(x=1~6)になる確率を P(x) とすると、
1の目が出るという状態の実現確率は P(1) などというように表すことが出来ますね。
このときの状態和は
 Z=ΣP(x)
  =P(1)+P(2)+…+P(6)
  =6*1/6
  =1
ということになります。

>速度やモーメントならしっくりきますが状態というのは一体何なんでしょうか?
さいころで言うと状態は「1の目が出ること」などに対応します。
この場合は6つの状態を取り得ますね。

>一個に対する状態和?
粒子が一個であっても e_n =(n+1/2)hν という結果を見れば、
基底状態 e_0 = hν/2 の状態にあるかもしれないし、
励起状態の1つ e_1 = (1+1/2)hν = 3/2*hν のエネルギー状態にあるかもしれない、
というようにとり得る状態は1つではないことがわかります。
あとは、先のさいころの例と同様に
e_0 の状態にある確率が exp(-βe_0)
e_1 の状態にある確率が exp(-βe_1)
   :
ですからこれらの確率の無限和をとるだけです。


この質問とは関係ないですが、
その後、相対論の理解は進みましたか?

>状態というのが量をもっているわけなんですが
>状態というのはどういう量なんですか?
すでに、siegmund さんが書かれておられるように
エネルギー e_i の状態の実現確率がボルツマン因子 exp(-βe_i) に比例します。
このあたりの手順は統計力学の教科書に載っていると思います。
少し混乱しておられるようなので、簡単な例を出してみます。

さいころを1個振ることを考えてみます。
さいころの目がX(x=1~6)になる確率を P(x) とすると、
1の目が出るという状態の実現確率は P(1) などというよう...続きを読む

Q夏は太陽と地球の距離が最も離れているのに気温が高いのはなぜ?

 北半球が夏のとき、地球は太陽からもっとも離れているということですが、どうして離れているのに暖かい時期になるのでしょう?太陽が地球から離れると気温は下がりそうな気がするのですが。夏は太陽の照射時間が長いから、地球から熱が逃げずに気温が高く保たれたままなのでしょうか?しかし日差しは明らかに夏が一番強いし、太陽が照りつける角度の問題なのでしょうか?

Aベストアンサー

>北半球が夏のとき、地球は太陽からもっとも離れている
のは事実ですが,その影響よりも,日射の変化による影響(つまり太陽の高度が高く,日照時間も長い)のほうがはるかに大きいからです。

実際にどのくらい違うのか,うんとおおざっぱに計算してみましょう。

地球から太陽の距離は,一番近い時(7月初め)を1とすると,一番遠い時(1月初め)には1.034ぐらいの違いがあります。
となると,地球上のある一定の面積が,一定時間あたり,太陽から受けるエネルギーは,距離の2乗に反比例しますので,一番近い時は,一番遠い時の1.069倍となります。
(太陽光線に対する角度が同じとした場合です。)
つまり,約7%強くなるということです。
太陽からの距離の変化の影響というのは,この程度しかありません。

一方,太陽の高度の影響はどうでしょうか。
場所によって(というかその地点の緯度によって)違いますが,たとえば東京の太陽の高度は,冬至のころでおよそ30.9°,夏至のころは77.7°となります。
ここでまた,地表の一定面積が単位時間あたりに受けるエネルギーを,関数電卓を使って計算してみます。
太陽が頭上から照りつける時を1とすると,夏至のときは0.977でほとんど変わりません。ところが,冬至のときは0.514と,ほぼ半分になってしまいます。
また,昼間の長さも,これまた東京で計算すると,夏至の約14時間35分に対して,冬至は約9時間45分となり,3分の2程度しかありません。
以上をかけ算すると(実際には太陽の高度は日周運動で時々刻々変化するので,そんなに単純にはいきませんが),夏至のときに比べると,1日に地表が受取る日射は,だいたい3分の1程度,となります。

したがって,太陽に近づいた分,7%ほど日射が強くなっても,それが地表に届く時には3分の1にうすめられているわけですから,いわば「焼け石に水」というわけです。

もしかしたらどこかに計算違いが隠れているかもしれません。そしたらごめんなさい。
ただ,細かい数字は別として,質問に対する答えとしては,こういう話でよいと思います。

>北半球が夏のとき、地球は太陽からもっとも離れている
のは事実ですが,その影響よりも,日射の変化による影響(つまり太陽の高度が高く,日照時間も長い)のほうがはるかに大きいからです。

実際にどのくらい違うのか,うんとおおざっぱに計算してみましょう。

地球から太陽の距離は,一番近い時(7月初め)を1とすると,一番遠い時(1月初め)には1.034ぐらいの違いがあります。
となると,地球上のある一定の面積が,一定時間あたり,太陽から受けるエネルギーは,距離の2乗に反比例しますので,一番...続きを読む

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む


人気Q&Aランキング