『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ゴルフクラブ14本ルール

年に一回、全英オープンしか見ないド素人です。プレイもしません。
さて、ラウンドにはゴルフクラブは14本までとのことですが、これって少なくした方が面白くないでしょうか?

アマチュアはともかくトッププロならば、
ウッド2本/アイアン5本/アプローチ/サンドウェッジ/パター
など10本くらいで。なんなら、
ウッド1本/アイアン4本/サンドウェッジ/パター
など7本くらいにすると、さすがプロはスゴイ!!ってなると思うのですが・・・。
もちろん高(低?)反発クラブはNGで(プロ野球選手が金属バットで打つようなものと思います)、
ボールを拭くためなどの不必要なマークもNGとして。

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A 回答 (8件)

こんばんは。



>ラウンドにはゴルフクラブは14本までとのことですが、これって少なくした方が面白くないでしょうか?

私は、逆です。
14本使いきらないとダメな方が面白いと思います。

なぜなら、よいコースの設計は、18ホールで14本のクラブ全てを使うように設計されています。

現在(現代)は、クラブの進化が激しくよく飛ぶようにクラブ自体が設計されていますし、去年だったかの石川遼選手は、9本しか使わなかったトーナメントもありました。

プロで、あれば1つのクラブで約20ヤードの打ち分けはできます。
20ヤードは、1番手の違い以上です。

つまり、普通に出来てしまうのです。

でも、18ホールで全てのクラブを使わなければいけないの方が、プロにとっては、厳しいと思いますよ。

もちろん、アマの試合で、全てのクラブを使うとなるとかなり技術がいると思います。
トップアマでさえも、5I以下しか持っていかなくても、そこそこのスコアで回ってこれるそうです。

まぁ~、私は無理ですが^^;
ここで、いつも回答をいただける方なんかは、出来るのではないでしょうか?

私見ですが、参考までに回答しました。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
なるほど「使い切らないとダメ」って言うのは面白いですね。
14本固定パターンと、14本以下パターンとができて楽しそうです。

>つまり、普通に出来てしまうのです
「結果10本しか使わなかった」と「初めから10本しか使えない」とは精神的にも違うと思うのですが、
いろんな設定があると私のような者でも興味持てそうです。

補足日時:2010/08/09 23:14
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この回答へのお礼

使い切り案を提案していただいたのでベストアンサーと致します。

お礼日時:2010/08/14 06:16

多分、今でも「業師」系のプロの方は、クラブ一本で一日ラウンドする練習をした経験のある方はいらっしゃると思います。

例えばショットクラブを選べば、グリーン上はどう工夫をしなければならないか考える必要があります。短いクラブじゃなければ、バンカーに入った時にどうするかも考えないといけません。パターであれば、ショット時にどうするのか考えないといけません。そういう縛りでローカルルールを作ったTV番組が企画であったようにも思いますね。(グリーン上はパターを使わなければならないルールは実は公式ルールにはありません。あればローカルルールです)

>微調整についてですが、
>もちろん元の位置にリプレースしているのでしょうが、
>置いては持ち直し、置いては持ち直し、を繰り返している様子を見ることがあります。
>サッカーのPKの時にボールのヘソを探しているかのように。

完全に誤解されましたね。回答者の皆さんは、ホールとボールの関係を「微調整している」と考えたということです。これはルール規定があります。近づければルール違反です。ところがあなたはボールを球体とみて、その球の丸さの部分を「微調整している」と見ているわけです。その微調整については確かにルールにはありませんね。あれは、ボールに印字されている字やマークの位置を見やすくするために行っています。内部構造上ゴルフボールに「へそ」はありません。あれば、そのゴルフボールは不良品です。多分、ショットすれば曲がりまくります。アマチュアの平均飛距離200ヤード強でも10度曲がればOBになりやすい世界です。たとえプロでもグリーンに到達することが困難でしょうね。そういう「へそ」等ををミクロ単位で取り除くようにしているのがボールメーカーの努力です。そういう意味ではあの印字もボールメーカーの努力の賜物と思います。(当然印字すれば、そのインクの分がゆがみになります。そのゆがみですらアマチュアレベルでも微細なボールの曲がりの原因になります。当然ゴルフボール上にある、あのたくさんの凹みは計算されて作られています。ティーショット時にそのへこみの模様具合を気にして位置を決める人はいます。あなたの言う「サッカーのPKの時にボールのヘソを探しているかのように」している人ですが、大抵の人ははアドレスでの姿勢を可動部以外はスイング中に出来るだけ変えないようにするために、マークを目に意識させる目的でボール印字の位置を工夫していると思いますね)

「Q 球にマジックで線や矢印を書くことはできますか?
A できます。球の装飾についての規定はなく、どのようなマークを書き入れても違反とはなりません。また、クラブとは違い、正規のラウンド中に規則に基づいて球を拾い上げたときに、線を入れることもできます。」これはゴルフトーナメント振興協会がR&A発行のゴルフルールブックを参考に回答したものですが、これがすでにゴルフボールに印字されて出荷されているケースがほとんどです。それを確認して微調整をしているということです。

もうひとつ言うと「グリーンは人工物である」ということだろうと思いますね。あなた自身一番見るトーナメントが全英ということですので、説明しやすいと思います。自分はフェアウェイも見ようによっては単に風によって芝がたまたま短く線状になった部分とも見える事があります。原初はそうだったのではないかと思います。(現在は当然どのコースも人の手が入っています)しかし、グリーンとティーグラウンドだけは原初から人工物だったのではないかいうことです。人工物場ですから加工が許されるということでしょう。そこで「あるがまま」精神を鑑みてグリーン上で最小限許された加工がピックアップであり、ボールを転がしてしまいやすい場所での「拭く」という行為であり、ピックアップを許した時からボールを球体と見た球の位置変えを許さざるを得なくなったと言うことでしょうね。(ティーグラウンドのティーアップも加工の一つですね。ちなみに原初、グリーンとティーグラウンドは同じ場所でした。つまり、前のホールのグリーン上から次のホールの第一打を打っていたんです)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>例えばショットクラブを選べば、
まさにこの部分です。この部分、プロの土台になっているレベルの高さをクールに見せつけて欲しいのです。

>字やマークの位置を見やすくするために
であるならば描かれている図柄などはきまっているのでスンナリ置けそうに思えます。
他にも突っ込みどころ満載ですが、趣旨から外れるのでこれ以上触れません。

お礼日時:2010/08/11 08:39

過去からの経緯があっての14本なので、合理的に提案しても無意味ですね。

野球を8回にしては?と提案することと変わらないと思います。

仮にに、将来合理的な理由があったとして、万人が納得した上で、実際にはルールを実質取り仕切っている、R&AやUSGAが、クラブ本数を10本にしたら、それはそれで楽しいかもしれませんが、長い間に培ってきた、クラブとコース長の関係、歴史、記録の継続性、14本の役割、距離の内訳技術とハザードの関係、あらゆることを見なおして考えなければならず、それはもうゴルフではないのかもしれません。

その上で、

・ アマチュアでは、5本マッチ、10本マッチなど、普通にやります。
・ 大会もあります。
・ ジュニア養成で有名な坂田塾は、相当なレベルになるまで6Iとパターだけです。
・ プロは公平性さえ確保すれば、10本でも普通にプレーができるでしょう。

そんな感じでしょうか。

さて、マークの方は、よくルールを知らないようなので・・・・

まず原則、

・ 他のパットに邪魔にならないように。
・ ドロなどの影響をうけないように。

つまり、グリーンに乗った時点で、パッティングというゲームに切り替え、条件をできるだけフェアにして、パッティングの技術を争う・・・

というための処置です。これがない場合、過去いろいろな不具合や、アンフェアな戦いがあり、ここに至ったわけです。


>ぐリーンオンして他の競技者のボールと接近し、ライン上にあるなどやむを得ずマークすることはいいと思うのですが、

ライン上かライン上でないかをどうやって決めるのですか?判断する時点で公平性が失われます。
ラインは、そんな判断ができるほど、単純ではありませんし、そもそも、打つ前に、ラインを宣言するのも競技上ナンセンスですし(自分の読みを公開することになる)、その宣言したラインが実際合っているかも打ってみないとわかりません。それから、打つ玉の種類や、回転や、強さに、そして、芝目、硬さ、乾燥などでもラインは変わります。ライン上かどうかは、結果としてかわからないんです。

> グリーンオンした途端(自分本位に)、ボールを拭いたり、

全員に認められていることです。一部の人に、裁定で吹かせるほうがアンフェアです。


>ボール位置微調整のためのマークはアンフェアに見えます。

位置調整をしたらペナルティです。何度も置き直しているのは、ラインに向けて、ボールを好みの位置に回転させて置くためです。プレーをすればわかりますが、芝には目があり、元の所にきちんと置くのも、そんなに簡単なことではありません。

>グリーン以外でも拭けるのでしょうか?

ルールで決まっています。アンプレヤブルになったボールをリプレイスするときや、カジュアルウオーターに入ったとき、マークを依頼されてピックアップした時など、拭くことができます。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

他の返信にも書いたように、
少なくした方が面白くないですか?と思った次第で、根本ルールを変えようなどとは全く思っていません。
一方で、野球を8回にすることも、これまた面白くないですか?
ピタゴラスの定理など、人間の存在にかかわらず不変である法則はともかく、
社会状況や背景などで変化する常識やルールを、少し疑ってみることが特異なこととは考えられません。
少し疑ってみることで、その常識やルールが社会生活の中で良く出来ているなと実感することがほとんどですが。
何度も言いますが、数ある試合の中で1つだけこんな縛りがあってもいいんじゃない?と思うだけのことです。

>グリーンに乗った時点で、パッティングというゲームに切り替え、
なるほど、納得です。
グリーン以外ではイレギュラーな場合を除いて拭いてはいけないのに、何故グリーンに乗った途端OKなの?
と思っていた疑問が晴れました。

補足日時:2010/08/10 19:00
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/11 09:27

歴史を見ると使用クラブ本数の変遷には面白いことがたくさんあります。



14本をルールで決めたのは1938年にUSGA,1939年にR&Aによってですが、なぜ決めたかというと,1934,5年に全英アマ、全米アマを連続制覇したローソン・リトルのキャディーが30本ものクラブは重すぎるとクレームを出したのがきっかけだそうです。(出典 世界ゴルフ見聞録 大塚和徳著)
それを聞いたボビー・ジョーンズ(16本)とイギリス人トップアマのトニー・トーランス(12本)が1936年に協議して、R&Aに14本が妥当と進言し,決まりました。

当時はクラブがヒッコリーシャフトだったため,意外ですがスチールシャフトよりも重かったそうです。(スチールよりも50gぐらい)

さらにさかのぼると、全英オープンを開くことのきっかけになったアラン・ロバートソンは、5~7本(ロングノーズという、ヘッドも木のクラブ。当時はキャディーバッグはなく、裸のクラブを脇に抱えている絵があります)、ジェームス・ブレードは、5本で全英オープンを制覇。 当時は本数制限がなかったようです。
多い人は、50本という記録もあるようです。(カナダのあるビール会社の経営者)

他の方が述べられているように14本はトップアマの経験の中から出てきた数字であり,
多少いい加減な数字でも(goodでもbadでも)あります。

実際に見たことはないのですが、3本や、5本でプレーするクラブ競技もあるそうです。(アメリカや,スコットランドで)

ボールを拭くのはルールの上で許されているだけです。
ボールを動かさない、触らない、ありのままで、が、ゴルフの基本となる所以です。
以前の全英アマではボールに触ること自体がスロープレーであると言った人もいたそうです。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

変遷についていろいろ調べてみようと思います。
意外に、最終的には12本と16本の間を取って・・・などとなっているかもしれませんね。
小学生の頃ワンクラブマッチを見た記憶があり、幼心にもっとこう言うゴルフも見たいと思ったことがあります。
3本5本の競技についても調べてみようと思います。

補足日時:2010/08/10 07:04
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/11 09:26

提案としては 面白いですが 



 ゴルフは 試合に出て稼いで なんぼの世界ですからね。
 
 多分 プロなら 10本程度で 回っても同じ様なスコアーで
 ホールアウトしてくると思いますよ。

 だから ゴルフクラブの 本数絞っても
 ゴルフの競技としては 見ている方としては あまり 変化が無いと思います。

  まあ それ以上に ゴルフの用具メーカーが 10本しか必要無くなったら
  売り上げ減って 大反対しそうな・・・。

  エキビジション競技なら 可能でしょうか

  2億位 あぶく銭が 有ったら
  そんな 競技を主催してみたいですね。

 アマチュアの競技には アイアンマン カップ なんて 競技が有りますから

 http://www.tgc.ne.jp/aian/index.html


 ボール拭くの NGとした場合
 雨の中でも 中止しない 競技で
 グリー上で 不公平感が 大きくなるので
 逆に 競技としては 面白くない様な気がします。

 本数を減らすと言う事は 技術で 距離を打ち分ける
 プロの 技を楽しみたいという 目線

 対して 泥が付いた時に ボールを拭かないと言うのは 運の要素が強くなります。
 運で 勝ち負け決まった 見てるほうも・やってるほうも 面白くないでしょ。

 今年の 全英なんかは スタート時間に拠って 運・不運が有り
 思わぬ 伏兵(失礼かな)が ダントツで 優勝しましたが

 それにしても スタート時間は 1日目と2日目で 逆にして出来るだけ
 公平な条件で 競技できるように 配慮してます。

 多分ですが ゴルフ知らない人が ゴルフの競技見ても あまり面白くない様な気もしますが・・
 ゴルフと言う 競技は 単純そうですが 事細かにルールが有り
 その辺を 理解して無いと 興味が半減する部分

 最後に

http://blog.golfdigest.co.jp/user/ootataki/categ …

 こちら 辺りも 読んでみて下さい。

 個人的にですが ゴルフはしますが プロの試合見ている 眠くなるので
 余り 見ませんね (笑)  

 最後の 最後に 見るだけでなく 一度 打ちっ放しに言ってみてください。
 
 

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

>ゴルフの用具メーカーが
なるほど大人の事情ですね。
数限られたところで使われるという意味では、逆に宣伝にもなるかもしれませんが・・・。

>多分 プロなら 10本程度で 回っても同じ様なスコアーでホールアウトしてくると思いますよ。
それをクールに見せつけて欲しいのです。
やっぱりプロは基礎レベルがスゴイなぁと思いたいのです。

補足日時:2010/08/10 06:53
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。
今のところ、ゴルフに時間も金もかかけようとは思いませんが、
いずれその気になったら打ちっ放しに行くかもしれません。

お礼日時:2010/08/11 09:25

ボールやクラブの製造技術の進化で


コースも少しずつ長くなる傾向が有ります
全英オープンでも今回は距離が伸びました

全英オープンのような自然が豊富に残った
コースでは、また、風の強いコースでは
毎日違った条件でプレーする事を求められます
以前は20本もそれ以上も持ってラウンドした
と言う記録も有ります
それほど多用なショットを求められたと言う
証拠でもあります
これが、長い間に14本以内という条件に
絞られてきたわけですね
一応誰もが納得する条件になっているわけです
(平等を帰するためにも)
プレーをするもののみが理解できる条件だと
思います

単なる思い付きではなく
人間の経験の積み重ねから生まれたルールです
御質問の提案ですが、残念ながらゴルファーを
納得させられる理由が見つかりません

また、現在のルールは、公平性を期するため
色々検討されて生まれてきたものです
新しい条件が生じれば改定もあります
このルールより公平なものはありえないと思います

プレーをされなくとも
ルールやプレー条件の勉強を深められる事を
切にお願いする次第です

アドバイスまで

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

昨日今日できた競技ではないので、紆余曲折を経て14本になったことは容易に想像できます。
質問文にもあるように、少なくした方が面白くないですか?と思った次第で、ルールを変えようなどとは全く思っていません。
プロアマの大会でプロ側にこのような縛りを試してみるとか・・・程度のものです。

一方で、
>ボールやクラブの製造技術の進化でコースも少しずつ長くなる傾向が有ります

>新しい条件が生じれば改定もあります
に適合しないと断言できないとも思います。
いずれにしても、ルール変更など大げさなことは全く考えていません。

補足日時:2010/08/10 00:58
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/11 09:06

再度…お付き合いを



>「結果10本しか使わなかった」と「初めから10本しか使えない」とは精神的にも違うと思う

昔、アニカ・ソレンスタムという女子プロがいました。
一昨年だったと思うんですが、引退しました。

ものすごく強く、ロレックスランキングでは、トップを独走していました。

彼女の有名な話ですが、ツアーの移動でロストバゲージで、自分のクラブが届きませんでした。
その時は、コースのレンタルクラブでプレイして優勝しました(してしまいました)。

前の方へのお礼の中で

>ボール位置微調整のためのマークはアンフェアに見えます。

ボールの位置の微調整はしていないと思いますよ。
マークした後は、元の位置にリプレースするのがルールです。

>グリーン以外でも拭けるのでしょうか?

異常なグラウンド状態に球が行ってしまった時には、拾いあげて拭くことが許されています。
その時は、ドロップですね。

カジュアルウォーターにあったり、フェアウエイにくい込んでいる等で、救済を受ける場合がこれに相当します。


この救済は、ルール上全てのプレイヤーに許された特権?です。

また、ゴルフは審判がいません。
プレイヤー自信が審判です。

その判定が出来ないときには、同伴プレイヤーに同意を求めます。

これが、ゴルフというスポーツなんです。

これからも、楽しんでください。
許されるなら、プレーもしてみてください。

奥が深くって、いいもんですよ。

では…

この回答への補足

再度のご回答ありがとうございます。

世界にはとんでもないバケモノ(褒め言葉)がいるものですね。
このようなスーパースターのエピソードもステキですが、
トッププロ達の基礎レベルの高さを、クールに見せつけて欲しいとも思います。
力士達は入門したての若い衆を除いてみんな股割りができるように。
こんなに厳しい条件で、こんなことが「みんな」出来るんだ。
やっぱりオレ達とは世界が違うなぁと思えるような。

微調整についてですが、
もちろん元の位置にリプレースしているのでしょうが、
置いては持ち直し、置いては持ち直し、を繰り返している様子を見ることがあります。
サッカーのPKの時にボールのヘソを探しているかのように。

補足日時:2010/08/10 00:36
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/11 09:05

逆でしょう。


その提案はアマチュアなら良いんじゃないのって思います。
使い分けできていないアマは多いですからね。ハーフセットで十分だろって。(笑)

>ボールを拭くためなどの不必要なマークもNGとして。
こりゃ無いだろ。何でボール拭くのが不必要なの?あり得ない。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
ティーショットを打ってからホールアウトするまで、ボールには触れない方がフェアだと思うからです。
グリーンオンして他の競技者のボールと接近し、ライン上にあるなどやむを得ずマークすることはいいと思うのですが、
グリーンオンした途端(自分本位に)、ボールを拭いたり、ボール位置微調整のためのマークはアンフェアに見えます。
グリーン以外でも拭けるのでしょうか?

補足日時:2010/08/09 22:40
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この回答へのお礼

補足の方に書いていました。
重ねてご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/11 09:04

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