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「このお店にコース料理はありますか?」を英語にしてください。

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A 回答 (4件)

Do you have a full course menu in your restaurant?



では?
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ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/27 12:45

日本の「コース料理」はPrefix Lunch/Diner/Courseでしょう.

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/27 12:44

Do you have some xxxx dishes in this store? コース料理という言い方が解りません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。なるほど。

お礼日時:2010/08/27 12:43

しゆくだいはじぶんの力でやりましよう

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2010/08/27 12:42

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Qコースメニューのタイトル部分の英語

コースメニューを作っているのですが、
コース内の1品1品にタイトル的なものがついてることがあるかと思います。

例えば 「前菜」季節野菜とサーモンで仕上げた~風マリネ
    「スープ」温かいポタージュに香ばしく焼いた~をそえて

この、前菜・スープなどの部分です。 

ここを英語にしたいのですが、
合っているのか心配なので、教えてください!

コースのタイトルは以下です

前菜   appetizer
スープ  soup
魚料理  fish*
グラニテ granito*
肉料理  meat*
ご飯もの rice*
デザート dessert

*を付けたものが、特にわかりません…
fish,meat,riceあたりは、通じるには通じるとは思うのですが、ぶっきらぼうな感じがしますか??
グラニテはホントは「granite」と書きたいんですが、調べた所フランス語ですよね。
英語では「granito」と書いてあったのですが、通じますか?
英語とフランス語が混ざってたら変ですよね。

何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあって、その中から客が前菜を1品だけ選択するという類いのものでしょうか。だとしたら、「Starters」「Soups」「Desserts」のように複数形で書きます(タイトルですから頭文字は大文字です)。ただし、「Fish」「Meat」「Rice」は単数形です。でも、グラニテもあれば、ご飯ものもあるコースなのですね。だったら、ご自分の言葉で表現するのが一番だと思います。「Granita」「Granité」、いいでしょう。

一方で、定食のお品書き、つまり選択の余地がないメニューなら、いちいち「前菜」「スープ」とは書かずに、料理名だけを列挙していくのが一般的です。英語の本格的なお品書きというと、機内食などがいい例ですが、そのようになっています。

適当な名店の名前をインターネット検索すると、お店の公式サイトがヒットしますので、そこに載っているメニューを参考になさるのもいいでしょう。老舗ホテルのレストランを調べてもいいし、単純に「American restaurant」とか「Italian restaurant」で検索しただけでも英語圏の名店のサイトがヒットしますよ。

なお、「cuisine」は「日本“料理”」「イギリス“料理”」の「料理」を意味する単語で、コースの中の「魚料理」のような表現には使いません。

まず、フランス料理とおぼしきコースを敢えて英語で表現するのには、何か事情がおありなのでしょうか。英語圏では一般的に「Hors d'oeuvre」のように、すべてをフランス語で表現します。もちろん、イタリア料理店ならイタリア語。カジュアルな店なら母語の英語で表現することも少なくありませんが、英語圏のカジュアルなレストランでは、イタリア料理店でもたいてい、グラニテをあいだで出しません。

また、これはお店か何かに随時置いておくためのメニューなのでしょうか。つまり「前菜」の下に何品かが書いてあ...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「もしよろしければ・・・」を英語で言うとどうなりますか?

「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。
例えば
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」
などを英語にした場合はどのようになるでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリングによって英語の表現が変わらいと伝わらないと言うことを身をもって知る必要があるのです。 

あなたがそれを好むなら(あなたさえよければ)、と言うフィーリングを時間的によろしければ(時間があれば)と言ったら相手はこちらが言いたいことを分かってくれるでしょうか。

つまり、ひとつの日本語表現がいろいろなフィーリングを持っているときにそれに気がつかなく、たんに、この表現はこういう表現があると羅列しただけでは結局このフィーリングを感じていないわけですから使えないのだろうなと思われても仕方ないですね。 事実相手が言いたいことも正確にわからないし、こちらが言いたいことも正確に伝える英語力がないと言うことなのですね。

英語をしゃべれない教師が存在しても大きな問題としていない日本の英語教育の拡張が英語に関してのプロは本当のプロの実力と誇りを持っているか、誇りや過信だけ持っていても英語が分かる人からは認識されないし英語圏のネイティブからしてみれば「おかしい」と思われてしまいますね。

と言うことで、忙しい人に、時間が出来たら、と言うフィーリングを強調して「よろしければ」と言いたいのであれば、When you are free, if you are free, when you have (some free)time, また、出来たら、と言うフィーリングでこの日本語表現を使うなら if possible, if you can, if it's all possible,などの表現が使えますし、あなたさえよろしければ、と言うフィーリングであれば、If it's ok with you, if you like, if you don't mindなどの表現が使えるわけですね。 そして、この日本語表現が使われている状況でそのまま使える英語表現にIf you pleaseがありますね。

しかしです、これらはすべて、

>「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。

に対する表現なのです。

しかし、言いたいのが、
「もしよろしければ電話をください」
「もしよろしければメールをください」

であれば、ifとかwhenを使って言うべきか、それとも、この二つの文章の持っているフィーリングをよりクリアーに表現すべきか、と言う判断が必要となります。 ちょっと次元が違うのですが、敬語を使うべきか買い和文でいいかを決めるフィーリングを表現すると英文にものフィーリングが反映されてくるわけです。

つまり、この「もしよろしければ」と言う表現はただ丁寧に言って婉曲的に自分の願いを伝えようとしているか、そうでなく、もっと直接にフィーリングを伝えてもいいのか、ちょっと考えてください。

「もしよろしければ電話をください」をwhen you have some free time, if possible, if you canで表現したいのか、それとも、It will be nice if you call me. と直接的に言うか、It woud be so nice if you'd call me when you are free.と日本語の「よろしければ」の表現が持つ婉曲的な表現にももっていけますね。

そして、今も書いたように、ifやwhenを前に持ってきて、条件付けするのではなく、やって欲しいことをまずいって、それから、控えめに条件を持ってくるPlease call me if you have a chance.と自分の願いを先に相手に伝えることも出来ますね。 私はこの言い方のほうが好きです。 

さらに、日本語の表現の中に、知り合いになってからそんなに時間がたっていないので丁寧な言い方をする傾向と言うか日本語文化がありますね。 しかし、これはこちらにはありません。 よって、この日本語表現がこの文化的な理由で丁寧さを出しているのであれば、もしよかったら、if you likeと言うような表現さえ考えずに、Call/E-mail me whenever you can.と「ないかもしれないけどあったら」と言う視点ではなく、「(出来るときは)いつでもいいから」と言うフィーリングを出してしまって、wheneverが使えることも覚えていてくださいね。
この表現を使うと、より、電話して欲しいんだ、と言うフィーリングが出ますよね。

表現はすべてフィーリングが元になっています。 そのフィーリングに基づいて、つまり、日本語表現ではなく、何を相手に伝えたいのか、この英語習得の「壁」ともいえる学校では教えてくれなかった事柄を克服すると、使える英語力は何倍にでも飛躍します。 この壁を打ち壊さないないまま試験勉強の知識を盾にしても「紙の盾」でしかないのですね。 (なぜ学校文法に当てはまらないとされる使われている英語がい毎日使われ、そして、ブロークンイングリッシュが通じるのか、はフィーリングがちゃんと伝わるからなのです。 ブロークンイングリッシュだったら毎日少しずつ「壊れているのを修正」すればいいのですね。 必要のない学校文法と言うカチンコチンになった頭は固まりすぎて修正が難しいようです。 <g>)

文法はしっかり身につけてくださいね。 いらないのは使えない学校文法です。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。

どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 

英語習得で大事なことはこのフィーリング...続きを読む

Q鯛(たい)の一番適切な英語は?

鯛のお頭、鯛の煮付け、鯛の刺身など、日本の鯛を英語では何といいますか?
SEA BREAMは適切ではないと、アメリカ人に
言われました。鯛はTAI FISHでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です.

red snapperが無難だと言うのは、その名前になれているからなんですね. つまり、red snapperはどこにでも撃っているからなんです. 赤っぽいいろをしているので真鯛に似ているので、すし屋でも、これを使っているんですね.

でもこれは、バラブエダイといって、ブエダイ類の魚なんですね. それに対照したものがSea Breamといわれるさかなで、Breamと言う淡水の鯛の一種なんです.

日本で言う鯛をSea Breamといい、赤い真鯛をRed Sea Breamといいます。確か、黒鯛はそのまま、Black Sea Breamと言っているはずです.

Sea Breamと言って適切でないと言ったのは、色が違うからか、その人自身が Breamしかしらないか、Red Sea Breamという種類を知らなかったんじゃないかと思います.

これで良いですか?

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Q~してくれましたか?

Will you check my e-mail? は「メールをチェックしてくれる?」
Would you check my e-mail? は「メールをチェックしていただけますか?」
ですよね。

では、「メールをチェックしてくれた?」とか「メールをチェックしていただけましたか?」」と過去のことを聞く疑問文はどうなるのですか?

Aベストアンサー

>Did you get や Did you receive も使えますよね。カジュアルな場合。

大丈夫ですよ!
メールひとつでも「メール読んだ?」「メールは届いた?」「メール見た?」など本当に表現がいろいろあるものですね。Robahyanさんが "言いたい" と思う表現でいろいろと使ってみるといいかもしれませんね。それでは、本当に何度も失礼しました。

Q~の名前で予約している者ですが

 よく、日本の飲み屋やレストランで、
お店に入って、「Aの名前で予約している者ですが」と言います。
幹事のAだけでなく、幹事以外のBも使えるますが、
英語では、何と表現したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違いですね。

予約した人であれば、I/We made a reservation under my name A.と言う表現も出来ます。 

これは、reserveと言う表現よりもreservationと言う表現を好むからなのですね。 reserveと言うとなんかえらそうぶっているフィーリングが出てきがちなのです。 

ですから、英語を知っている人とか実際に使っている人はreservationと言う単語を使って文章を作るわけです。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このような状況では、

We have a reservation under Aと言う表現を使います。 面白いことにこの表現はお客もレストランも使える表現なんですね。

たとえばこの表現をして何かの理由でAの名前が見つからないけど、電話での予約なので聞き取れなかったか、Sorry we do not have a reservation under that name but we have one under H. Could it be this? と言うような返答が帰ってくるかもしれませんね。 AとHのちょっとした違い...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html


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