「再生可能エネルギーを利用した電源を含むマイクログリッド」ってどういうことを言うんでしょうか?

詳しく教えてください。

ちなみに、この研究を日本大学がしています。

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A 回答 (1件)

マイクログリッドとは小範囲において既存の大規模発電所からの送電電力にほとんど依存せずに複数の自然エネルギー発電と蓄電池とともに繋ぐことによりトータル出力の平準化と安定化をはかる技術ですが、実情は既存の発電所電力に頼らないと電力不足になりますので『含む』という表現になったのでは? まだまだマイクログリッドやスマートグリッドって言葉が違う意味にとらえられてる感があります。

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QLとMを含む回路の電圧について

こんにちは、

添付回路のスイッチ部分の電圧(Va)はどうやって求めるのでしょうか?

Aベストアンサー

回路方程式を立ててください。
そして一次側の電流I1を求めてください。

R1には一次側の電流I1が流れ、電圧降下R1*I1が発生しています。
2次側には電流I2は流れていません。
I2が流れないのでR2には電圧降下が発生しません。また2次側のLにもI2=0なのでI2による電圧降下は発生しません。
2次側には1次側の電流I1によってM*I1の起電力が発生します。
Sの両端の電圧Vsは従って
Vs=(R1+M)I1
となります。
前半で求めたI1を代入するだけです。

Q真空から無限のエネルギーを取り出すことは可能?

ダークマターとか暗黒エネルギーとかを解明して、利用できるようにすれば永久に駆動する装置とか開発できると思うのですが、この考え方は、実現の可能性は少しでもあるのでしょうか??それとも、永久に動くもんとか理論的にあり得ん!現代科学では不可能!!何バカなこと考えとる的なレベルでしょうか??

Aベストアンサー

真空期待値では決して0にはなりません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E6%9C%9F%E5%BE%85%E5%80%A4

対生成では保存法則を決して破りません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E7%94%9F%E6%88%90

「絶対安全」あまりに無責任過ぎです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8%E7%B4%A0%E5%AD%90

マクスウェルの悪魔に関しては情報をエネルギーに変換することに成功しています。
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/pressrelease_files/kouho_926d762ef5d729c7544d1276739468c5_1289788403.pdf

Q電気エネルギーから熱エネルギーへ

今、中学校の技術で「電気エネルギーが熱エネルギーに変わる仕組みを電気機器を使って説明しなさい」という課題がでているのですが、よくわからないので、教えてください。このことに関するホームページでも、いいです。すっごく詳しく教えてくれると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。
先生が出題したところの意図は『どのような方法があるか』と言うことだと思います。電気(電力)から“熱”を作り出すには1つの方法だけではありません。難しい原理を聞いているのではないと思いますから実現可能な、実用されているものを列記することから始めましょう。

例、たとえば身の回りにあるものなら、
1.電気コンロ、アイロンのたぐい
2.電気ストーブ
3.エアコン
4.電子レンジ
5.IH調理器具(レンジ、炊飯器)
ぐらいかな。
最近のコタツで中が明るくないのは(2.)に近いけど別に考えてもいいのかな。

実用化されていないものとして
音響冷却(加熱)。スピーカーと筒(パイプ)で熱交換。

なんてのもあるよ

Q潜熱を含む 熱交換 と 含まない 熱交換の違い

ボイラーの廃熱回収で、システム効率が100%を越えるなんて話がありますが、
世の中には潜熱を回収出来る熱交換器と、潜熱を回収できない熱交換器が、あるということでしょうか?

そして前者/後者の廃熱回収比により「システム効率が100%を越える」ということでしょうか?

Aベストアンサー

「システム効率が100%を越えるということ」は、永久運動が可能という論理に突き当たります。
加熱量を超えて熱が回収できるなら、お仕舞いには燃料供給を要しないことになりますから。
URLを拝見しましたが、損失が少ないとの宣伝文句に加えて、一部かなり厳しい条件付きで100%達成の記述もありました。
あらゆるシステムに損失は付きものです。
損失がある以上、効率が100%に達することは絶体にあり得ません。

Q研究者が複数の研究を同時にするしかた

アインシュタインは、1905年に、3種類の研究をした発表をしたとの事です。
研究者が同時に複数の研究をすることは、ごく普通のことなのでしょうか。
それはどのようにするのでしょうか。
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3種類の研究をするときは、助手や大学院生を三つに分けて、それぞれが一つずつ研究して、三つのグループを教授や責任者が統括するのでしょうか。そうして、3種類の研究を同時にするのでしょうか?

どういう風に複数の研究をするのか教えて下さい。
特にアインシュタインの場合をも教えて下さい。

Aベストアンサー

大学で研究をしているものですが、お考えのやり方で合っていると思います。
普通、研究者は、複数の研究テーマを持っています。大体一人で考え出したものです。
大勢スタッフがいるところでは、それを助教授、助手などに分配し、教授が統括するという形が多いですね。
とにかく、研究はアイデアが勝負です。良い研究のアイデアを生み出すには独創性が必要で、それは生まれながら持ったセンスが大きいといわれています。


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