「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

数ヶ月前に事故にあいました。
愛車は一発廃車になり契約保険会社から紹介をうけた提携整備工場に事故車を搬入しました。
結局修理代が高すぎるので廃車にする事になり、その工場に有料でやってもらうことになりました。
手数料も支払い、数週間後に一時抹消完了の手紙がきました。

しかし数ヶ月経っても本抹消完了の連絡は無く、そもそも車検証入れごとその整備工場に取られたままで、一年以上残っている自賠責保険の解約も出来ずにいました。

どうなっているのかと思い先日電話したところ、まだ本抹消は完了しておらず自賠責保険証書関係も紛失したと。
自賠責保険の会社名を覚えていれば調べて解約手続きをこちらでやると言われましたが、保険会社名なんて覚えているわけもなく。

これって整備工場が勝手に本抹消して自賠責を解約してますよね?
重量税の還付と自賠責の残りをネコババしてますよね?
後日連絡するとの事ですがどんな返答が来るのか・・・

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A 回答 (3件)

>先日電話したところ、まだ本抹消は完了しておらず…



ということは、修理して転売するとか、部品確保目的で保管しているのではありませんか。
永久抹消登録がされない限り、重量税は還付されません。
自賠責はよく分かりませんがたぶん同じではないでしょうか。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7193.htm

百歩譲って、本当は永久抹消されているとしても、重量税も自賠責もその還付手続は所有者自身でなく、自動車会社が代行するシステムになっているため、最初からよほど口うるさく言っておかない限り、所有者の手元に戻っては来ません。

これは町工場に限らず、ディーラーでもそのとおりで、あとで気づいて催促しても
「最初から還付金は廃車手続き費用の一部として相殺することになっている」
と逃げられるだけです。

>後日連絡するとの事ですがどんな返答が来るのか…

「還付金を廃車手続き費用の一部として相殺する」
などという契約を結んだ覚えはないと、はっきり言うことをお勧めします。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
先程電話がありました。
内容は全面的にミスを認め、整備工場入庫時までさかのぼり全額返済するとの事でした。

しかし自賠責の行方と本抹消したのかどうかの事はアヤフヤなままでした。
なんだか根性が気に食わないのですが、このまま引き下がる方が良いのでしょうか?
物凄く黒い何かを感じるのですが…

お礼日時:2010/12/22 10:01

>これって整備工場が勝手に本抹消して自賠責を解約してますよね?


>重量税の還付と自賠責の残りをネコババしてますよね?

なんとも言えない、そこそこの規模の修理工場なら、そんなセコイことしない。
自賠責の解約と重量税の還付はあくまで本人のことなので、ノータッチというか面倒だから放っておく感じ

小規模のセコイとこならやってるかも。

保険会社に事故証明の控えがないか聞いてみれば?
事故証明に自賠責の情報は載ってるから、自賠責の契約会社に解約手続きしたかどうか聞けばわかる。
保険会社が事故証明とってなければ、自分でとってみればいいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
先程電話がありました。
内容は全面的にミスを認め、整備工場入庫時までさかのぼり全額返済するとの事でした。

しかし自賠責の行方と本抹消したのかどうかの事はアヤフヤなままでした。
なんだか根性が気に食わないのですが、このまま引き下がる方が良いのでしょうか?
物凄く黒い何かを感じるのですが…

お礼日時:2010/12/22 10:02

こんばんは。



>その工場に有料でやってもらうことになりました。

この時何かしら内容の確認はされたんでしょうか??

例えば
「手数料一万円で、廃車処理また関わる手続すべてしておきます。」
と言われただけで、
「お願いします」
と承諾しただけの場合、返ってこなくても仕方ない気もします。

連絡しないなど、その整備工場もかなり怠慢なところもありますが、
契約時に確認すべきだったのではと思います。

というのも一台廃車にするのにも書類を揃えて、陸運局まで走らなければならないので、
結構手間がかかるんです。
もしかしたら廃車時戻ってくるお金も計算に入れての手数料だったのかもしれません。
わかりませんけどね。

もちろんだからといって整備工場側の説明責任がなくなるわけではないですが・・・。

多少お詳しいようですので、事前に確認すべきだったかもしれませんね。


関係ないかもですが、
車を売るときにもこう言うことは生じたりするんですが、
ナビ付きの車を見積もりしてもらい、買取側は(ナビ込みで)いくらとだしたとします。
後日売る側がナビを外して持ってきて、じゃあこれでといいます。
買取側はナビが無いので金額が変わりますという。
思った、つもりだった、は後の祭りです。

まあこんな感じの行き違いは車に関しては特に生じやすいので、
「事前に可能な限り確認する」
ことはほんとに大切だと思いますよ~。

長文駄文失礼いたしました^^
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
最初の話では、本抹消完了後に連絡すると言われました。
車検証入れごと取られてしまい自賠責がどうなるか説明がありませんでした。
というより事が済んだら車検証入れは返してくれると思っていましたし。

先程保険会社に問い合わせたら、入庫日から数週間後に自賠責は解約されていました。
返金も完了との事。
解約の書類をFAXしてもらったら、見覚えのない捺印と私の字ではないサイン類が…

いまだに本抹消の書類を送ってくれません。完了したという事なのですが。
実際本抹消が完了した日が分かるのを恐れて?

これって犯罪ではないんですかね?

お礼日時:2010/12/22 11:50

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Q車の下取り時の、自動車税・自賠責保険の取り扱い

車をディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと思うのですが。皆様の経験をお聞かせくださいませ。

Aベストアンサー

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,000円/年と大変安い、いわば「優遇税制」となっているためです。
*軽以外(登録車といいます)
 廃車⇒その翌月~3月までの分が還付されます。
 他都道府県(管外)での名義変更⇒同上。
 同一都道府県内(管内)での名義変更⇒還付されません(理由不明ですが)。
 ※登録時は、翌月分から課税。

【自賠責】
車検期間中を完全にカバーするように加入することが義務付けられています。
と言うか、自賠責が無ければ車検受けできず、車検有効期間途中での自賠責解約はできません。

>納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと
◎上記の実態から考えれば、

【自動車税】
軽を除き、ご指摘どおりです。
税金が還付されるケースは問題ありませんが、同一管内での名義変更(転売)の場合は還付されず、
その手続を考慮する必要があり、#5さんご回答のような方法が合理的(で良心的)です。

【自賠責】
車検と切り離せないものですので、下取(or買取)時の査定額に上乗せ(評価)しています。
自賠責も本来は、契約変更すべきスジのもので変更可能ですが、
大変メンドウで、手間がかかるため、なされていないのが実態です。
自賠責は、国の補償事業の一環的要素が強く、その契約者が誰であるかに関しては、意味の無いことであると言え、
いちいち変更する必要性がほとんどありません。

と言うわけで、
自動車税は、軽いがいなら戻り、自賠責は戻らない(査定額に上乗せされているから)。

※しかしながら、中古車販売業者の中には、悪徳なところもあります。
自動車税の還付には一切関知せず、購入者には諸費用の一部として残月分の税+自賠責を請求。
自動車税は、他都道府県(管外)登録なら納得いきますが、同一管内登録の場合は…。
自賠責は、車検残の車の場合は車両価格に含まれていると考えるべき(上乗せ査定した)です。
すなわち、その車仕入れ価格には、自賠責が含まれていて、それに自社利益を乗せて販売するので、
すでに利益は確保されていることになります。
新たに自賠責残保険料を徴収すれば、利益の二重取りとも言えます。

このあたりはそれぞれの業者さんの考え方ともいえますので、
ユーザー側の確認が重要としか言いようがありません。

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,...続きを読む

Q名義変更や廃車で還付される税金

お伺いしたい事が2種類(?)ございます。

一つ目は廃車の場合は「自動車税」「重量税」「自賠責保険」が戻ってくると廃車代行業者の方のHPで知りました。
名義変更の場合も上記の3種共戻ってくるのでしょうか?
(例えば、重量税は戻らない・・とか・・)

二つ目は廃車であれ、名義変更であれ、陸運局での手続きをした際に発行される諸書類がことごとくこちらの手元に無い場合(車検証のコピーも無し。これは関係ありませんか・・)陸運局で”履歴”を取ると当方の名前は載っています・・でも還付手続きは始められるでしょうか?。これは関係

Aベストアンサー

一つ目のご質問については、皆さん答えてらっしゃるとおりですので、二つ目のご質問について多少補足を。

名義変更の場合は還付自体がありませんので、抹消した場合についてお答えします。

自動車重量税・自賠責保険については申請制ですので、還付・返戻の申請をしないと戻ってきません。
重量税の還付対象者は抹消時の所有者ですので、登録事項証明書であなたが所有者になっていれば問題なく申請できます。
自賠責はいわゆる保険ですので、契約者が解約の手続きをすればこちらも問題ありません。

また、自動車税に関しては、特段の申請はいりません。長くて2ヶ月早ければ約1ヵ月後には還付金の通知が届きます。こちらは抹消時の所有者ではなく、当該年度の納税者に対して還付されます。

ただし、気をつけなければいけないのは、還付金は「代理の受け取り」が可能であるということです。
重量税は委任状があれば、自動車税は第三者還付の申請書があれば、本来還付されるべき者以外の人でも還付金を受け取ることが可能なのです。
抹消を依頼された業者が、下取り価格等にこれら還付金を含めているという理由から、あまり説明をせずにこれらの書類を提出させて業者が還付金を受け取り、トラブルとなることもあるようです。

もしあなたが抹消を業者に依頼している場合は、これら委任状等を提出している可能性もありますので、一度お問い合わせをされてみてはいかがでしょうか?

一つ目のご質問については、皆さん答えてらっしゃるとおりですので、二つ目のご質問について多少補足を。

名義変更の場合は還付自体がありませんので、抹消した場合についてお答えします。

自動車重量税・自賠責保険については申請制ですので、還付・返戻の申請をしないと戻ってきません。
重量税の還付対象者は抹消時の所有者ですので、登録事項証明書であなたが所有者になっていれば問題なく申請できます。
自賠責はいわゆる保険ですので、契約者が解約の手続きをすればこちらも問題ありません。

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