こんばんは。
母が要介護状態で訪問介護サービスを
この4月から利用しています。
ケアマネージャーにケアプランの作成は依頼していますが、自分でも自己負担額などを計算したいと思っています。
(やはり限度額を超えてしまうと、我が家の家計では支えきれないので・・・)

訪問介護で18時をまたぐ場合(たとえば17時30分から2時間半など)、どのように計算したら良いのでしょうか?
(18時を超えた分だけ?始まりが18時未満なら割増なし?終わりが18時以降ならその前の分も全て割増???)

宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

18時を越えるとご利用の訪問介護の施設で料金の割増(夜間加算)に


なるのですね?

通常は越えた分(例であれば18時以降)だけに割増がかかると思います。
ケアマネジャーに料金の一覧表をもらうと確実ですよ。
そういうご要望も多いですから、
お尋ねになってみてはいかがですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速聞いてみます。

お礼日時:2001/04/19 08:34

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Q障害福祉制度での訪問介護について

このたび、療育手帳の等級がB1からAに変更されましたので、障害福祉制度の訪問介護を利用しようかなと思っています。
訪問介護と言っても、介護保険を使っての訪問介護とほとんど一緒の内容らしいのですが、介護保険を使っての訪問介護は医療費控除の対象になると聞きましたが、障害福祉制度を使っての訪問介護は医療費控除の対象となるのでしょうか?

Aベストアンサー

はい、対象になる場合があります。


自立支援法のサービス体系は下記p3の「新サービス」を見てください(細かいサービス内容や利用対象は、支給決定のときに市町村職員に教えてもらってください)。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/dl/9.pdf#page=3

このなかでホームヘルプやガイドヘルプに類するサービスは以下のとおりです。
【1-1】身体介護 ※居宅介護のサブカテゴリ
【1-2】通院等介助(身体介護を伴う) ※居宅介護のサブカテゴリ
【1-3】通院等乗降介助 ※居宅介護のサブカテゴリ
【1-4】家事援助 ※居宅介護のサブカテゴリ
【1-5】通院等介助(身体介護を伴わない) ※居宅介護のサブカテゴリ
【2】重度訪問介護
【3】行動援護
【4】移動支援事業 ※地域生活支援事業(市町村事業)の1つ


これらについて、控除の取り扱いは以下のとおりです。
■全額控除→【1-1】【1-2】【1-3】
■半額控除→【2】
■対象外→【1-4】【1-5】【3】【4】

【1-1】【1-2】【1-3】【2】に共通して「医師との適切な連携をとって提供されたサービスに限る」という条件が課されています。また、対象者は「傷病により寝たきり等の状態にある者」とされていますが、あくまで「等」なので、あまり気にしなくて良いのかもしれません。

居宅介護のサブカテゴリについては、ネーミングでサービス内容はなんとなくわかると思います。居宅介護のなかでも身体介護のように本人の身体をペタペタ触るサービス内容じゃないと控除の対象にならない、ということですね。

重度訪問介護は、全身性の肢体不自由者むけのサービスです。「療育手帳」ということですので、たぶん知的障害の方だと思います。とすれば、重複障害でない限り重度訪問介護はサービス利用の対象外となります。なお、重度訪問介護では、身体介護、家事援助、外出介護、見守り待機が総合的に提供されます。おそらく、サービス全体が身体介護に類する内容とは限らないという理由から、半額控除となっています。


なお、ホームヘルプ&ガイドヘルプ以外のサービスでは、以下が控除対象になるそうです。
【5】短期入所 ※遷延性意識障害(いわゆる植物状態)の場合に限る
【6】重度障害者包括支援 ※【1-1】【1-2】【1-3】【2】【5】のサービスに限る
【7】訪問入浴 ※地域生活支援事業(市町村事業)の1つ

また、複数種類のサービスを利用していて、控除対象のサービスと対象外のサービスを併用する場合には、事業者報酬額ベースで利用者負担額を按分して控除対象額を決めるそうです。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/shotoku/shinkoku/061226/betten2-3.pdf


で、困ってしまうのが、この控除がマニアックすぎて税務署職員もよくわかってないことです。ですので、税務署に聞くときは、

■国税庁HPの「医療費控除の対象となる在宅療養の介護費用の証明について」のページを確認してください。

と教えてあげてください。回答日現在の最新ページは、たぶん下記です(平成18年12月26日付)。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/shotoku/shinkoku/061226/index.htm

はい、対象になる場合があります。


自立支援法のサービス体系は下記p3の「新サービス」を見てください(細かいサービス内容や利用対象は、支給決定のときに市町村職員に教えてもらってください)。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/dl/9.pdf#page=3

このなかでホームヘルプやガイドヘルプに類するサービスは以下のとおりです。
【1-1】身体介護 ※居宅介護のサブカテゴリ
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Q結婚式で要介護の母の付き添い、送り迎えをしてくれる人

12月に挙式、披露宴を予定しています。
現在私の母は老人保健施設に入所しており、常におむつをあて、車椅子で移動している状態です。母の状態を考え、式のみ出席してもらおうと思ってるのですが、施設から式場までの移動手段、その日母について頂ける方を探しています。
現在の入所している施設のスタッフに、付き添い、移動をお願いできれば一番良いのですが、施設がだめな場合、どこに相談すれば、誰にお願いすればいいのでしょうか?お願いすることで別途料金が発生するのはかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご結婚おめでとうございます。
介護タクシーのドライバーをしているものです。
移動は介護タクシーを使われたら
いいと思います。
私もなんどか結婚式の送迎を
させていただきました。
付き添いをさせていただくこともあります。
また式場によっては、
式場の職員のかたがついてくださるところも
ありました。

式のみの参列を計画されてるみたいですね。
おそらく式のみでしたら一時間弱。
移動時間がわかりませんが、
おしめについては
パットを多めにする等の対応で
楽に出来ると思います。

参考URL:http://www.kaigo-taxi.com/

Q介護 障害 サービスコード表の見方を教えてください

介護 障害 サービスコード表の見方を教えてください

ケアマネさんサ責さん
宜しくお願いします。

介護保険サービス
15:30~16:00
身体介護中心 身体(30分) の場合
算定項目には20分以上30分未満の身体介護と記載されてるのに
なぜサービス内容が身体介護「1」になるんでしょうか?
「以上・未満」の言葉の意味を考えると
身体介護を30分行ったので
30分以上1時間未満の身体介護「2」になるとおもうのですが。

同じように

障害者自立支援サービス
9:00~9:30
身体介護 (30分)
算定項目には日中30分未満と記載されてるのに
なぜサービス内容が身体日中「0.5」になるんでしょうか?

19:00~21:00
身体(120分)
身体夜間「2.0」になるのでしょうか?

「以上・未満」の言葉の意味を考えると
身体30分は 身体「1」
身体120分は身体「2.5」
になると思うのですが…

サービスコード表の見方を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

そうですよね。

「以上」なので30分だから次の単価にしたい気持ちはわかります。

ただこれは開始時間と終了時間を正確に記録できているのであれば、大丈夫なのですが、それを正確に記録ができていないことが実態としてはあるので、あとから行政指導(いわゆる監査っていうものです)等で指摘されても、「違う!」とは言いづらいと思われます。またあえて一つ上の単価区分にするための遅延行為なども考えられるので、きっかりの場合は、その所を見られる場合も考えられます(もっともちゃんと担当者会議で話し合いができていれば報酬区分は特に問題にならないと思います)。

したがってそのような指摘を受けないためにも、また「未満」「以下」という文言の問題で利用者やそのご家族からトラブルにならないためにも、たいていの場合は30分なら身体介護1だとか身体0.5だとかで考えていることが実態と思います。

Q公的介護保険制度の「要介護度」について

お世話になります。
公的介護保険制度の「要介護1」とか「要介護5」とかなんですけど
これは実際には症状に応じて定められた介護時間の合計で決められるものだとはわかるのですが、具体的に要介護5とはどんな状態なのか、要支援1とはどんな状態なのか一般的にわかるように解説されたものはないでしょうか?ご存知のかたいらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

おはようございます。「障害認定」のしかたと同じように理解なさっておられるのでしょうかね。

介護認定は、本人の状態(症状等)のほかにも環境要因にも大きく左右されます。したがってどのような生活を求めておられるのかによっても変わります。(ベッドの生活が嫌というのであればADLが低く評価される場合もあるでしょう)

「できる・できない」よりは「している・していない」で評価される傾向にあります。
本人の障害が身体的なものなら、認定は高く出ますし、高次脳機能的なものなら低く出易いです。
また、昔から依存的な性格や生活の人は、介護度は高いと判断されてしまいます。(若い頃から靴下は妻に履かせて貰うのが当然という生活を送っていた「お殿様」も実際にいらっしゃいますし、家事経験が無いのでご飯が作れないなんていう独居者の場合は要介護度は上がります。)

一般的にいえば――

介護度1は、大体のことは自分で出来るが、日常生活動作(食事・身だしなみ・入浴・排泄など)のどこかに介助を必要とする場面がある状態。
介護度5は、いわゆる寝たきり状態で、ベッドから起きたり立つ動作は独りで出来ない状態。

きちんとした基準に当てはめて評価するというよりは、保険者から頼まれて来る訪問員の質問の仕方や備考欄への記載内容、ご本人やご家族の受け答え方、意見書を書くDr.の技量にも大きく左右されるものです。←きちんと在宅療養を理解・勉強している訪問員・医師が書いた資料でなければ、評価会の判定(=介護認定)についても「客観性には疑問が残る」ということです。


ゴチャゴチャしてしまいましたが、とりあえずのご参考になさってください。

おはようございます。「障害認定」のしかたと同じように理解なさっておられるのでしょうかね。

介護認定は、本人の状態(症状等)のほかにも環境要因にも大きく左右されます。したがってどのような生活を求めておられるのかによっても変わります。(ベッドの生活が嫌というのであればADLが低く評価される場合もあるでしょう)

「できる・できない」よりは「している・していない」で評価される傾向にあります。
本人の障害が身体的なものなら、認定は高く出ますし、高次脳機能的なものなら低く出易いです。
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Q訪問介護と訪問入浴、2つの事業所を合わせて、人員基準はヘルパー常勤換算

訪問介護と訪問入浴、2つの事業所を合わせて、人員基準はヘルパー常勤換算2.5人・看護師1名の解釈でよろしいのでしょうか?
それとも、訪問介護と訪問入浴、それぞれの人員基準なのでしょうか?
教えて下さい。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

保険者及び指定権者へ確認するのが一番です。

訪問介護と介護予防訪問介護及び障害については兼務可能だと思います。
訪問入浴は別事業になるので職員配置は個別に必要です
ただし、管理者は兼務可能だと思います。

*看護職員の配置は訪問入浴だけですね。

Q歩行不能及び要介護の状態であることを他覚的に立証するには?

知人が交通事故に遭い、両下腿骨の粉砕骨折の傷害を負いました。その後、長期入院治療し、左足については腓骨は偽関節に、脛骨は髄内釘固定しましたが骨癒合しませんでした。また、左下腿は髄内固定したままで骨癒合しましたが、筋肉が元に戻りません。知人の左下腿の周径は通常人の半分位しかありません。また、右下腿についても同様です。このような状況では歩行も出来ません。日常生活では車椅子が手放せません。しかし、自賠責保険の認定では、左足偽関節と神経症状(併合7級)しか認めらませんでした。知人は自分1人では歩行もままならない状態で、介護がなければ日常生活は送れない状態ですが、実状と自賠責保険の認定はあまりにもかけ離れています。知人のような症状で、要介護の状態であることを他覚的に立証する方法として、何かいい方法があれば教えて下さい。また、両下腿の筋力テストの他覚的立証方法につき、何かいい方法はありますか。また、もし検査に行くとすれば整形外科になるのでしょうか。
尚、関節は左足関節以外はそれぞれ動きますが、結局下腿全体の筋力がないため用をなさない状態です。神経麻痺はありません。

知人が交通事故に遭い、両下腿骨の粉砕骨折の傷害を負いました。その後、長期入院治療し、左足については腓骨は偽関節に、脛骨は髄内釘固定しましたが骨癒合しませんでした。また、左下腿は髄内固定したままで骨癒合しましたが、筋肉が元に戻りません。知人の左下腿の周径は通常人の半分位しかありません。また、右下腿についても同様です。このような状況では歩行も出来ません。日常生活では車椅子が手放せません。しかし、自賠責保険の認定では、左足偽関節と神経症状(併合7級)しか認めらませんでした。知人...続きを読む

Aベストアンサー

損害保険で、医療分野に携わっています。
そもそも、自賠責の後遺障害は労災の準用だということをご理解ください。そのため労災に詳しい医師とそうではない医師が後遺障害診断書を作成した場合には、自ずと記載内容に違いが生じ等級認定が異なるということがあります。そのため、自算会の等級認定調査結果に不服がある場合、異議申し立て制度があります。
異議申立は新たな資料の提出があれば審査会で審査することになります。
通常、保険会社を通して自算会に申し立てをしますので、併合7級について、異議申し立てをしたいと保険会社の担当者に話せば、方法は説明すると思います。
その場合の新たな資料として後遺障害診断書が必要になりますが、その他にも、実情をわかってもらうために、罫線などに、困っていることを書いて提出することも必要です。他覚的検査や専門医紹介については各損保に医療相談制度がありますので、そちらで電話相談をされてはいかがでしょう?電話相談については、自動車保険のパンフレットなどに記載されていますので、そちらを参照してください。
経験上、筋電図など検査設備の充実した病院の整形外科で、再検査を受けるということになると思いますが、一番は担当者に協力してもらい、紹介を受けることだと思います。

損害保険で、医療分野に携わっています。
そもそも、自賠責の後遺障害は労災の準用だということをご理解ください。そのため労災に詳しい医師とそうではない医師が後遺障害診断書を作成した場合には、自ずと記載内容に違いが生じ等級認定が異なるということがあります。そのため、自算会の等級認定調査結果に不服がある場合、異議申し立て制度があります。
異議申立は新たな資料の提出があれば審査会で審査することになります。
通常、保険会社を通して自算会に申し立てをしますので、併合7級について、異議申し...続きを読む

Q訪問介護計画書の文例

新米サ責です。計画書作成に時間がかかってしまいます。モニタリングし頭には浮かんでいますが文章に書き落とせません・・・。訪問介護計画書のつくりかたの本も購入しましたが文例は少なく困っています。 
事業所は6ヶ月前に立ち上がりサ責は私一人です。
文例集ってないのでしょうか?サービス提供責任者に役立つサイトなども知りたいです。

Aベストアンサー

文例にこだわると個別の状況に対応しにくくなる気がします。最初は時間がかかってもいいと思うので、ご自分の頭に浮かんでいるものを文章化する訓練を重ねられてはどうでしょうか。


何のために(目的と行う理由の明示)
いつ(いつから、いつまで、期間の明示)
どこで(実施する場所)
誰が(担当者の明確化)
何を(具体的内容)
どうやって(具体的手順)
を意識して書くと短くわかりやすくかけると思います


雑誌で特集してました。
http://www.nissoken.com/tushin/2004_12/08/
たくさん本は出ていますのでニーズに合うものを探してみては。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index%3Dbooks-jp%2526field-keywords%3D%25E8%25A8%25AA%25E5%2595%258F%25E4%25BB%258B%25E8%25AD%25B7%25E8%25A8%2588%25E7%2594%25BB%25E6%259B%25B8%2526results-process%3Ddefault%2526dispatch%3Dsearch/ref%3Dpd%5Fsl%5Faw%5Ftops-5%5Fbooks-jp%5F9377407%5F1/250-1867216-7602650

文例にこだわると個別の状況に対応しにくくなる気がします。最初は時間がかかってもいいと思うので、ご自分の頭に浮かんでいるものを文章化する訓練を重ねられてはどうでしょうか。


何のために(目的と行う理由の明示)
いつ(いつから、いつまで、期間の明示)
どこで(実施する場所)
誰が(担当者の明確化)
何を(具体的内容)
どうやって(具体的手順)
を意識して書くと短くわかりやすくかけると思います


雑誌で特集してました。
http://www.nissoken.com/tushin/2004_12/08/
たくさん本...続きを読む

Q訪問介護師と訪問看護師の【医師への報告内容の性質の違い】についてお教え

訪問介護師と訪問看護師の【医師への報告内容の性質の違い】についてお教え下さい。

ある現場の方から以下のようなことを教えて頂いたことがあります。

(1)訪問看護師からの医師への報告内容は、比較的、事前に定められた項目(計測した数値、所見の有無についての Tes/Noなど)を「デジタルに(回答形式で)」報告するケースが多い

(2)訪問介護師からの医師への報告内容は、訪問看護師のそれと比較して、より洞察的というか定性的というか、より「アナログ文章的な(日記のような)報告」を行うケースが多い(例:顔色はいつもと比較してやや青みがかっており、本人の歩行の意欲も弱くなってきており、家族の話によれば声かけにも今日はあまり反応しないようです・・などなど)

この違いが本当にあるとするならば、どのような背景で両者にこのようなニュアンスの違いが生まれるのでしょうか?(彼ら/彼女らに対する「指示書」への回答書式などからくる違いなのでしょうか?)
もし、現場に携わっておられる方で、この(1)(2)の違いに明るい方がいらっしゃいましたら、どうかお教え下さい。

当方、在宅と医師との間のコミュニケーションを促進させるための情報システム化の検討を行っています。宜しくお願い申し上げます。

訪問介護師と訪問看護師の【医師への報告内容の性質の違い】についてお教え下さい。

ある現場の方から以下のようなことを教えて頂いたことがあります。

(1)訪問看護師からの医師への報告内容は、比較的、事前に定められた項目(計測した数値、所見の有無についての Tes/Noなど)を「デジタルに(回答形式で)」報告するケースが多い

(2)訪問介護師からの医師への報告内容は、訪問看護師のそれと比較して、より洞察的というか定性的というか、より「アナログ文章的な(日記のような)報告」を行うケースが...続きを読む

Aベストアンサー

在宅看護の教員をしています。

訪問介護師(厳密にいうとそういう職種はなく、訪問介護業務をする訪問介護員か介護福祉士ですね。)は、医療職ではないので、基本的には症状の程度を評価したりする勉強をしていませんから、そうした表現にならざるを得ないのだと思います。

看護師は、異常があるかなと判断したら、血圧を測定したり、医師ほどでなくても体の所見を取るトレーニングを受けていますので、医師が必要とする情報を数値や有無で伝えることができると思います。

お答えになっているでしょうか?

Q急ぎで!居宅介護支援・訪問介護の開始について

とても急ぎで回答していただきたいです。
老人ホームを経営している法人が居宅介護支援事業と訪問介護事業を検討しているのですが、何点か質問があります。
(1)老人ホームの常勤の介護員を訪問介護の介護員と兼務させることはできるでしょうか?
訪問介護の人員配置基準では、介護員は常勤で2.5人以上となっており「専従」とはなっていません。老人ホームの基準では、介護員は当該施設の職務に専念すべきとなっており、ここまでで判断すると兼務不可です。
ただ、老人ホームの介護員は常勤換算で2人以上必要なところ、施設には常勤で3人配置されているので、内1人に訪問介護のほうへ異動してもらえれば、兼務ではありませんが老人ホームの介護員を訪問介護員にすることはできると考えていいのでしょうか?

(2)訪問介護で利用が多いのはどのくらいの時間の身体介護・生活援助なのでしょうか?また、平均で1ヶ月(もしくは1週間)に1人当たり何回くらい利用されますか?1ヶ月の平均利用金額もわかればお教え願いたいです。

Aベストアンサー

施設で職員が常勤換算2名のうえに専任規程がある…
ケアハウスでしょうか?

施設配置職員は常勤換算で2名、そのうち1名は常勤専従になっていると思います。
と、言うことは1名の方が兼務することは可能です。

*兼務する場合は時間数を明確にして、給与も案分になるのでご注意ください。

訪問介護の常勤換算は2.5名ですが、運営的に最低職員数では無理がありませんか?
サービス提供責任者の要件も満たすようにご注意ください。


ご利用者の時間についての質問は正直言って不適切でしょうね
だって、必要なニーズから導き出したプランによってサービスを提供するので、普通の平均なんてありませんよ。
必要であれば限度額の範囲内で活用するし、不要であれば使わないだけでしょう。
その上、利用者負担もあるので、経済的な問題もありますね。

*施設内へヘルパーさんが入る場合は、一般の在宅サービスと時間は異なるでしょう
・食事調理は不要ですね
・掃除も1時間以内で十分でしょう
・洗濯を含めても必要な最低時間で検討します
 取り入れはご本人に出来ればお任せしましょう
・入浴は利用者とヘルパーの1対1の介助になるので施設の入浴設備の使用可能時間と相談ですね。
 入浴回数はご本人の希望とも合わせて検討でしょう
 最低でも週に2回ですが、4回5回と援助が可能であればOKでしょう
 *ご本人の生活習慣から検討してください
  一律に何回と決める必要はないでしょうね
・通院介助の話がありますが、これは保険者へ確認が必要です
 施設であれば、施設職員が対応する必要があります。
 *施設に健康管理の規定があれば依頼は難しいと考えますね
 通院等乗降介助の援助以外でヘルパー同行は難しいでしょう…
 *保険者確認です。

○ご利用者の生活リズムの中でプランを検討しますが、柔軟に考えないとサービス利用も難しいので、午前中の入浴習慣がない方でも午前中にお願いすることはあるでしょう。
*ディサービスへ行けば午前の入浴もあります。

介護保険の制度を良く確認して必要なサービスが提供できるようにケアマネさんと相談してください。

施設で職員が常勤換算2名のうえに専任規程がある…
ケアハウスでしょうか?

施設配置職員は常勤換算で2名、そのうち1名は常勤専従になっていると思います。
と、言うことは1名の方が兼務することは可能です。

*兼務する場合は時間数を明確にして、給与も案分になるのでご注意ください。

訪問介護の常勤換算は2.5名ですが、運営的に最低職員数では無理がありませんか?
サービス提供責任者の要件も満たすようにご注意ください。


ご利用者の時間についての質問は正直言って不適切でしょうね...続きを読む

Q要介護度5の祖母が 大腿骨 骨頭の骨折をしました。

要介護度5の寝たきりになり5年経つ84歳の祖母がいます。
意思表示は2日に1回ほどのうなずきや首ふりと、手を振りかざして苦痛などを訴えるくらいです。
認知症の可能性もあります。

昨日の昼、ベッドから落ちた祖母を病院に連れて行き先生に診ていただきました。
先生が足を曲げてもまったく痛がる様子もなく「きっと大丈夫ですよ」とおっしゃっていただいたのですが、念のためのレントゲンを撮ってみると、大腿骨と股関節の間の骨頭が骨折していました。
先生は「手術という方法がある。でもそれは高齢の方には肺炎などの感染の可能性が非常に高くて、手術しなければよかったと言うご家族の方が多いです」
あとで看護婦さんが、無理に手術せず安静を保つのがいいのでは、といった感じのことをおっしゃってくださいました。

脳梗塞により寝たきりになり、リハビリ開始も数年後だったのでだいぶ遅かったのですが、1年近くリハビリを続けて少しずつですが変化が見られました。
特にこの2週間は驚くほどの動きを見せたりと、それはすごく不思議だったのですが、そんなときにベッドから転落してしまいました。

今回手術を受けるか受けずにそのまま安静にするのか、迷っています。
手術をしなかった場合、祖母が頑張ってきたリハビリなどの動かしを安静にしたあとも、数か月経ったとしても、控えることになるのでしょうか。
いろいろ調べたのですが、手術をしてもしなくても痛みは残るということなどが書かれてありました。
先生は、痛みは個人差なのでわからないとのことでした。
手術後と、手術しなかった後と、どうなるのかがあまりわかりませんでした。
これからもずっと寝たきりであろう祖母にとって、どちらがより少しでも楽な選択なのか、ご意見いただけないでしょうか。

本日また病院へ行き、大腿部以外のレントゲンを撮り、足を引っ張り、1週間~2週間ほど入院する予定です。
手術は今日明日で早急に決めなくてはならないこともないそうですが、入院中に判断するつもりです。

医療のこと、骨折の痛みさえ私にはわからず、的確な祖母の意思確認も難しく、これから先の生活がかかっているのではないかと思うと判断に自信が持てず困っています。
どんなことでもけっこうですので、どうか、どうかよろしくお願いいたします。

要介護度5の寝たきりになり5年経つ84歳の祖母がいます。
意思表示は2日に1回ほどのうなずきや首ふりと、手を振りかざして苦痛などを訴えるくらいです。
認知症の可能性もあります。

昨日の昼、ベッドから落ちた祖母を病院に連れて行き先生に診ていただきました。
先生が足を曲げてもまったく痛がる様子もなく「きっと大丈夫ですよ」とおっしゃっていただいたのですが、念のためのレントゲンを撮ってみると、大腿骨と股関節の間の骨頭が骨折していました。
先生は「手術という方法がある。でもそれは...続きを読む

Aベストアンサー

お婆様の詳しい状況が分かりませんが、今後、何をゴールにするかで考えてみてはどうでしょうか?
リクライニング式車いす。
スタンダードの車いす。
立位・歩行。
で、手術しない。
手術で固定。
人工骨頭。
と、対応が変わると思います。
主治医の医師に良く相談してください。


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