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SATA3(SerialATAIII)6Gb/sとSATA2 どういう時にSATA3でよかったなあと感じますか?
倍?違うみたいですがかなり違いますか?
意味はよくわかりませんが転送速度ですね?

A 回答 (3件)

RAIDをしなければHDDの速度はSATA2で足りています


ただ、SATA3用のHDDでは電源の管理が強化されていたり
NCQコマンドの処理の変更等で性能が強化されています

SATA2用ののHDDや光学ドライブをSATA3で使用しても
基本的に問題は起こらないようになっていますけれど
途上の規格ですので問題も起きた例もあるみたいです
取り付けて使ってみないとわからないですね

SATA2のHDDをSATA3に刺して使っても速くなるのは無いと思います
ただし、元の制御チップが改良されていたりすると
ほんのわずかに上がる可能性もあるかもしれません
HDDの内部転送速度が変わるわけではないですので
変わらないと考える方が良いと思います

年末か来年にINTELから販売される予定のSSDは
PCI Expressに取り付けで、読み込み1600MB/S
書き込み1450MB/Sの速度が公表されています
転送速度はSATA3の倍以上あります
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この回答へのお礼

ありがとうございます
足りているんですね

すごいのがでそうですね
ただSATA3は関係ないですね

お礼日時:2011/04/05 11:28

SATA2の転送速度は300MBytes/secで


現在販売されている高速なSSDでは性能をいかしきれないのです

SATA3の転送速度は600MBytes/secで
最高速に分類されるSSDではSATA3でも性能が足りなくて
PCI Express接続の製品が販売されはじめています

私はSSD8台でRAIDを組んでいるので
PCI ExpressのRAIDカードに接続して
SATAは使用していません

光学ドライブ等ではSATA3の必要性は感じないですね
SATA2で十分の気がします

この回答への補足

確かH61には3が無いそうなので。

補足日時:2011/04/04 20:13
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この回答へのお礼

ありがとうございます

SSDはエキスプレスですか
初めて聞きました
ただ買えませんけど。

そういえばそうですね
光学ドライブもSATA2 3使えるんですね
3に挿しても問題ないです?

私の問題はHDDです
普通のHDDを3に挿せば速くなるかと思いました

お礼日時:2011/04/04 20:11

 SATA600対応のソリッドステートドライブをRAID0で運用していますが、大変早いです。

15秒でウィンドウズが立ち上がるとか、インターネットエクスプローラーが1秒で、立ち上がるとか、こういうことに価値を見出せる人なら、SATA600は選択候補になるでしょう。

 HDのRAID0では、別にSATA300で運用しても、限界まで行きませんから、SATA600にする必要はありません。

 ただ、現在のSATA600のチップには、SATA600の回路と、SATA300の回路と両方が作りこんでありますので、パソコン側のホストコントローラーは、全部SATA600であっても全く問題ありません。

 ユーザー側が、自由にSATA600のデバイスと、SATA300のデバイスを接続して使っても、問題ないですから、SATA600だSATA300だと、ポートが分かれている必要はないと思うのですが。

 後は、価格の問題だけです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
お金がないのでできません

>自由にSATA600のデバイスと、SATA300のデバイスを接続して使っても、問題ないですから、SATA600だSATA300だと、ポートが分かれている必要はないと思うのですが。

300(のHDD)を600に挿してもいいですか?
分かれている必要は無いというのは 全て600で良いという事ですか?

私が聞きたかったのはHDD(普通の)です
600対応HDDがでたとかちらっと出てたような(見間違いかもしれません)

MBに無いものがありますので。

お礼日時:2011/04/04 20:07

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Aベストアンサー

購入する予定はノートPCですね。

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CPUの比較は、世代をまたぐと、非常に複雑になるので
基本的な概念だけを、まず理解しましょう。

原則として、CPUはブランディングされているものです。
ですから、CoreiはCore2やCoreよりも新しい新世代のものとして
より高性能のCPUブランドとなっています。

実際に、技術的に高速化が進んでおり、同じ動作周波数でも
コアあたりの性能が向上しています。


それに対して、Celeronは低価格CPUのブランドですから
「とにかくCeleronは嫌だ」という人もいますし…
あまり性能を求めない層にとっては
Celeronは手軽でお買い得なブランドとして受け止められたりもします。

現在のCeleronは、2,3世代のCeleronに比べれば
デュアルコア化していますし、2,3世代前のCore2Duoより高性能の場合もあります。

Pentiumは、Coreシリーズが出てくる前は、パーソナルのハイエンドがPentiumでしたから
「とにかくPentiumを買っておけばいい」という層がいるので
あえて、CeleronとCoreiの間に、Pentiumというブランドを復帰させています。
Celeronでも充分だけど、Pentiumブランドを支持する人にとって、これは良い選択肢です。


ともかく、CeleronやPentiumは、名称の歴史は10年以上ですから
単に、Celeronと言っても、その性能を推し量ることはまったくできないのです。


そういったブランディングがあるので、基本的には
上級ブランドのものは、同じクロックでは性能が上となります。

これはCPUアーキテクチャーの差や、CPUキャッシュの量の差
メモリーとのインターフェイスの速度の差などから生じます。


ただ、コア数が多いからこそ、上級ブランドであり高速という場合もあります。
(たとえば典型的にCore2QuadとCore2Duoがそういう関係でした)

しかし、実際にはソフトウェアの処理内容によっては
デュアルコアの効果が期待できず、上級ブランドでありながら
処理性能が同等になることもありえます。

CPUキャッシュが多くても、処理内容によっては
速度差は小さくなります。

ですから、細かいところを気にして比較しても
気に病むだけ無駄という場合もあります。

私は、メインのパソコンは動かしっぱなしで
エンコードや動画再生などを行いながら、さらに負荷の高い処理をしたりもするので
Core2Duoから買い換えるなら、4コアは欲しいなぁ…と考え
実際、パーツ販売店に行ったら、4コアでお買い得そうなものがCorei5 2405Sだったので
それとM/Bとメモリーを揃えて、購入しました。

ほかのCPUとの比較なんか、あんまり難しく考える必要は無いと思っています。
それは、市場原理が、お買い得なものを自然に作り出していくからです。

まぁ、完成品PCで考える場合は、考える要素がGPUやメモリーなど
より複雑な要素が必要になるので、CPUの差は、あまり難しく考えないほうが楽ですよ。
多少の性能差は、スペック厨とかベンチマーク厨だけが気にしてればいいんです。


より正確にCPUを選ぶためには

自分が、どういったソフトをどう使うのか?
そこに、マルチコアやHTによる多スレッド環境がどのくらい有効なのか?
速度低下の原因となるものが、どこにあるのか?

いろんな要素を、充分に把握する必要があります。

あるいはCPUのランクを落としてでも
メモリーをより多くしたほうがいい場合もありますし
CPUもメモリーもそこそこのまま、SSD+HDDにするほうが良い場合もあります。


ノートPC特有の問題としては、CPUもGPUも換装できないという基本則があります。
(例外はありますけどね)

ですから、Celeronなどを選ぶ場合は、ちょっと踏み込んで
CPU内蔵GPUが何か?そこも確認しておきましょう。

似たような性能の二つのCeleronやPentiumなどの間で
実際には、GPU性能に格差があるような場合もあるのです。

CPUの比較は、世代をまたぐと、非常に複雑になるので
基本的な概念だけを、まず理解しましょう。

原則として、CPUはブランディングされているものです。
ですから、CoreiはCore2やCoreよりも新しい新世代のものとして
より高性能のCPUブランドとなっています。

実際に、技術的に高速化が進んでおり、同じ動作周波数でも
コアあたりの性能が向上しています。


それに対して、Celeronは低価格CPUのブランドですから
「とにかくCeleronは嫌だ」という人もいますし…
あまり性能を求めない層にとっては
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