マッキンゼーとかデロイトトーマツなどの会社には、パートナー(役員)は普通何人くらいいるのでしょうか?また、結構早く交代するものなのでしょうか?

秘書の求人があり、ふと疑問に覚えました。よかったら教えてください。

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A 回答 (1件)

マッキンゼーは知りませんが、デロイトはこちらをどうぞ。



http://www.tohmatsu.com/view/ja_JP/jp/companies/ …

パートナーは「共同経営者」ですし、内資の監査法人系の会社ですから、そこまで頻繁に変わるものではないと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2011/04/09 19:31

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Qマッキンゼー出身の上場企業の社長は?

マッキンゼー出身の上場企業の社長はどなたがいらっしゃいますか?

私が知っている範囲だと、以下の通りです。
     ・大前研一(ビジネスブレイクスルー)
     ・南場(DeNA)
・谷村格(ソネットエムスリー)


ほかにご存知の方いらっしゃいますでしょうか?

Aベストアンサー

データが古いかも知れませんが、↓なお上場企業だけではありません。
http://consulting.works-s.jp/consultant/mckinsey.php

Q実力のあるコンサルティングの人(戦略とか経営)って年収は1000万ぐらいはもらってるのですか?

努力次第らしいので、年収にかなりばらつきがあり、1千万をこえたりもするらしいのですが、実力のある人なら毎年1千万以上は貰ってるのでしょうか?
また、さすがに20代からその領域に達するのは難しいのでしょうか?

また、そのような人は外資系で働いてるのでしょうか?

Aベストアンサー

実力のある人なら、1千万どころか5千万以上もらっている人だっていますよ。
年齢にもよりますが、1千万は大手コンサルではさほど高い方ではありません。
20代で1千万超えも十分にあり得ます。

外資系が多いでしょうね。。
でも、国内のコンサルでも30付近で1千万は到達可能です。

我々から見ると1千万はすごい値段ですが、
コンサルの世界はちょっと価値観が違うかもしれませんね。
とはいえ、野球選手に比べたら大したことないのかもしれませんし、
他の人ができない仕事をする人が高い給料をもらうのは当然と言えば当然でしょう。

Qマッキンゼーのアウトプット資料とは??

今年、大学を卒業して小さなコンサルティング会社へ就職した子供を持つ父です。
子供が自分の担当した企業の方から、「マッキンゼーやボストンといった戦略系のコンサルティング会社が出しているのと同レベルのアウトプットを出してほしい」と厳しく依頼されたらしいのですが、アウトプット(提出資料のことらしい)自体がどのようなもの(質と量)なのか見当もつかない状況です。
私は某中小メーカー総務30年勤務の普通のサラリーマンなので、コンサルティング会社とは無縁に過ごしてきました。

子供から頼まれたわけではありませんが、ひな形となるもの、ここでいうアウトプットですが、企業名などは守秘義務などに触れるもの(企業名やプロジェクト内容など)は削除したもので構いません。

戦略系のコンサルティング会社がクライアントに提出するアウトプットがどのようなものか具体的にわかる資料を教えていただけないでしょうか。

無論、親が口出しすることではありませんが、ヒントとして本当に提出されたレベルでのアウトプットを教えていただけますようお願いいたします。

Aベストアンサー

普通にマッキンゼーやBCGのHPに一部紹介されています。レポートの内容やレベルは判ると思います。ご参考。

http://www.mckinsey.com/global_locations/asia/japan/ja

http://mckinseyonmarketingandsales.com/japans-cautious-luxury-resurgence

http://www.mckinsey.com/insights/energy_resources_materials/learning_from_japans_early_electric-vehicle_buyers


http://www.bcg.co.jp/media/default.aspx

http://www.bcg.co.jp/documents/file172753.pdf

Q営業コンサルティングとコンサルティング

営業コンサルティングとコンサルティングの違いは、自分の会社の商品で解決するのと自分のノウハウを売って解決させる違いですか

Aベストアンサー

No2.です。

話が何か変だと感じていたのですが、もしかしたら「営業コンサルティング」ではなくて「コンサルティング営業」についてのご質問ではないでしょうか?

営業(修飾語)コンサルティング(名詞)はコンサルティングの一種ですが、
コンサルティング(修飾語)営業(名詞)は営業の一種です。

顧客のニーズを顧客がかかえる問題点、売りたい商品をその問題点に対する対応策という視点で捉えなおすことによって顧客のニーズを引き出し、販売につなげようとする販売手法を「コンサルティング営業」と呼びます。

飽くまでも営業手法であって、販売が目的であり、販売しようとしている商品が顧客の問題解決に使えるということを訴求する点がコンサルティングと似ているだけです。コンサルティング営業は、自社の商品を販売する目的で、顧客のニーズを掘り起こす販売方法です。その結果として顧客の問題が解決されることがありますが、問題解決は手段であって目的ではありません。

Q「程度の比較」と「性質の比較」について

比較には「程度の比較」と「性質の比較」の2種類があるといいますが、
「性質の比較」といわれているものについて疑問点がいくつか出てきました。

(1)He is more clever than (he is) wise.
(2)He is no more young than I am.
以上の2文について。

学校文法では、
(1)のような形の比較文を「同一事物の異なる性質の比較」と呼び、
(2)のような形の比較文を「クジラの公式」などと呼んでいます。

一般的に言われている「性質の比較」というのは、
(1)のような形だけを指しているのでしょうか?

つまり、比較構文の主節と比較節が同一の主語をとる場合だけ「性質の比較」に成り得り、
それ以外の構文は「程度の比較」という考え方なのでしょうか?

そのように考えると「性質の比較」と呼べるものはごく限られた構文だけとなってしまいます。
私は「クジラの公式」と呼ばれるものも一種の「性質の比較」だと今まで思っていました。

例えば、
[He is no more young than I am.]という文の場合、
[He is (very much) young]という文と
[I am (very much) young]という文の「程度」の度合いを比べて、
2つ文の「程度」が同様に正しくない、といっているわけで、
この考え方は[He is more clever than (he is) fair.]の場合の考え方と酷似していると思ったからです。

moreの基本的な意味合いとしては、
(1)*manyの比較級
(2)*muchの比較級
(3)*比較級の一部
この3つの用法があるわけですが、
上記の(1)・(2)の文のどちらのmoreも、
(2)*muchの比較級、と考えるのが妥当だと思います。

「クジラの公式」に関連していそうな文として、
このような文をみつけました。
・John is more clever than Mary is pretty.
(現代英文法講義p.565)

このような文がno<比較級>による変化を受けたものが、
「クジラの公式」と呼ばれるものの実態なのだと思います。
(例;A whale is no more a fish than a horse is a bird.)

しかし、
前述のような定義に則るものが「性質の比較」だとすると、
比較構文の主節と比較節の主語が一致していない以上、
「性質の比較」とはいえないことになります。

また、
この文は主節の[John is clever.]と比較節の[ Mary is pretty.]が、
比較基準がはっきりしない、
いわば「ねじれ」のような関係にあり、
この文を「程度の比較」とよんでよいのかも微妙です。

(あえてこれも「程度の比較」とするならば、
主節 [John is clever.]と比較節 [ Mary is pretty.]の
「正しさの程度」を比較しているということになりますが。)

・John is more clever than Mary is pretty.
・He is no more young than I am.

これらのような比較構文は、「程度の比較」と「性質の比較」の、
いわば中間に属しているものと思ってよいのでしょうか?

それとも、主節と比較節の「正しさの程度」を比較する、
「程度の比較」の延長にあるものと考えたほうがよいのでしょうか?

比較には「程度の比較」と「性質の比較」の2種類があるといいますが、
「性質の比較」といわれているものについて疑問点がいくつか出てきました。

(1)He is more clever than (he is) wise.
(2)He is no more young than I am.
以上の2文について。

学校文法では、
(1)のような形の比較文を「同一事物の異なる性質の比較」と呼び、
(2)のような形の比較文を「クジラの公式」などと呼んでいます。

一般的に言われている「性質の比較」というのは、
(1)のような形だけを指しているのでしょうか?
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Aベストアンサー

そうですね。その教授の言われていることはよくわかります。

(2);「程度の比較」と「性質の比較」という区別は便宜的なものであるから、それほど神経質にならなくてよい。

この点を私なりに説明してみます。

(A)<He>is【cleverer】than<I>am.

上の文は<He>と<I>を【clever】について比較しています。ところが、「彼はwiseというよりもcleverだ」という比較は、<clever>と<wise>を比較しています。

(B)*He is<clever> than <wise>.

つまり、(A)では【clever】は【比較の基準】ですが、(B)では<clever>自体が<比較の対象>です。したがって、これを比較級にするのは的外れです。そこで【more】を使って、

(B) He is【more】<clever>than<wise>.

とするわけです。と、このように考えると(A)と(B)も同じことのように思えます。<clever>が<比較の対象>であることにより、見かけ上特殊に見えるだけのような気がします。

たとえば「私はbeautiful(という単語)のほうが、pretty(という単語)よりも好きです」を英語にすると、

I like beautiful better than pretty.

となります(?)。「more beautiful」とならない理由は簡単です。<beautiful>が<比較の対象>そのものであって、【比較の基準】ではないからです。

そうですね。その教授の言われていることはよくわかります。

(2);「程度の比較」と「性質の比較」という区別は便宜的なものであるから、それほど神経質にならなくてよい。

この点を私なりに説明してみます。

(A)<He>is【cleverer】than<I>am.

上の文は<He>と<I>を【clever】について比較しています。ところが、「彼はwiseというよりもcleverだ」という比較は、<clever>と<wise>を比較しています。

(B)*He is<clever> than <wise>.

つまり、(A)では【clever】は【比較の基準】...続きを読む

Q会社で営業部の部長をしています。最近、会社にコンサルが入ってきて研修などをしています。会社の将来像を

会社で営業部の部長をしています。最近、会社にコンサルが入ってきて研修などをしています。会社の将来像を聞かれます。具体的にどのようにすればいいかわかりません。何か組み立て方法があれば教えていただきたいのですが。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

真面目に答えれば…

ふつうの会社なら、経営理念(経営方針ということもある)というのがあります。もしHPでも開いていれば、そこに経営理念(らしきこと)が書いてあると思うんです。仮になければ、経営者に5年・10年先にはどんな会社を目指しているか、その姿やビジョンを聞いてみることです。また、まともな会社なら中長期事業計画を立てているものです。それも参考にします。

こうした経営理念・ビジョン・中長期事業計画を実現した(実現に近づけた)場合の会社ってどんな姿なのか、それが将来像です。その将来像の達成に向けて営業ではどういう営業戦略を持ち、何にどう取り組むのか(売上や利益だけではなく商品企画、市場開拓、場合によっては社会的評価も含む)、5年・10年先を見越した構想を練るのが営業部長の重要な仕事のひとつです。

QThe比較級、the比較級、and the比較級

こんにちは、いつもお世話になります。

基本的な事なんですが、例えば「~~すればするほどXXになる。」という場合は普通に、「the 比較級、the 比較級」だと分かるんですが、

「~~すればするほど、XXになりまたYYになる」という場合は、「The 比較級, the 比較級, and the 比較級」とするれば良いんですよね? 「The 比較級, the 比較級, the 比較級」だとやっぱり間違いというか「~~すればするほどXXになり、XXすればするほどYYになる」と意味が変わってしまいますか?

洋書を読んでいて、こんな文がありました。意味は分かるのですが、やっぱり、三つ目の「the 比較級」の前にコンマとandが必要なのかな?と悩んでいます。

The more I thought about it, the less I understood what was happening to me, and the more it hurt.(出典: Dexter in the Dark 著者:Jeff Lindsay)

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

基本的な事なんですが、例えば「~~すればするほどXXになる。」という場合は普通に、「the 比較級、the 比較級」だと分かるんですが、

「~~すればするほど、XXになりまたYYになる」という場合は、「The 比較級, the 比較級, and the 比較級」とするれば良いんですよね? 「The 比較級, the 比較級, the 比較級」だとやっぱり間違いというか「~~すればするほどXXになり、XXすればするほどYYになる」と意味が変わってしまいますか?

洋書を読んでいて、こ...続きを読む

Aベストアンサー

お久しぶりです。
文法はあまり得意でないのですが……

「the比較級、the比較級」は、「A, B」と並列に並んでいると捉えてはいけません。Aが従節でBが主節です。だからandで繋がないのです。
従って、主節が「XXになりまたYYになる」と2つ繋がる場合は、当然、文法的にandが必要です。「B, and C」となります。

Qコンサルティング会社とは?

コンサルティング会社とはどういったサービスでお金を稼いでいるのでしょうか?
コンサルティングにはどんな種類があるのでしょうか?
誰に対して営業をかけているのでしょうか?
各コンサル会社は専門分野を持っているのでしょうか?
社員個人に共通して要求されるスキルといったものがあるのでしょうか?
どういった人材がコンサルティングには優秀とされるのでしょうか?

とものすごい質問の数を投げてしまいましたが、存在理由をほとんどわかって
おりません。
簡単で構わないのでコンサルティング会社の概要を教えてください。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

コンサルティングニーズについては#2のアドバイスにある通りなので省きます。
コンサルティング会社は何で対価を得ているのか?という件に関しては・・・
一言で言えばクライアントから与件として提示された「課題」に対してその解決策を策定すること。場合によってはクライアントがその提示した解決策を実行する上で当該プロジェクトに参画し、クライアントを支援しながら成果を出すところまで面倒を見る。これらに対して対価が支払われます。

各コンサルティングファームは専門分野を持っているのか?という点については・・・
その通りです。逆に専門分野を明確に持たないコンサルティング会社またはコンサルタントはお声が掛かりません。
クライアントとしてコンサルティング会社を選ぶ場合は、その会社案内に示されている専門分野を知ることの他、最も重要なことはその専門領域で過去どのような実績があるのかという点を把握しておくことです。

コンサルタントに要求される人材要件については、このカテゴリーで類似質問に対し回答をしてありますので、下記のURLの私の回答#3をご参照下さい。

参考URL:http://security.okweb.jp/kotaeru.php3?q=991738

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Q比較級が用いられている文について

比較級が用いられている文で「than~」が伴わない(省略ではなく、元から「than~」が存在しない)形はあるのでしょうか?(the比較級や比較級and比較級などの慣用表現以外で)

Aベストアンサー

絶対比較級などを除いて,基本的に than ~を補うことはできます。
よくあるのは「今より,現状より」で,「もっと~」と訳すパターンです。
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know better というのは,本来,know better than to do ~で「~してしまうよりは分別がある,~しないだけの分別がある,~するほど愚かではない」のように用います。

そして,「何をしてしまうか」が前に書かれていたり,今問題になっていることであったりして明確な場合には省かれます。

Qコンサルティング会社 マネタイズ

コンサル料、講師料ということですか?
その講師は、そのノウハウを活かして自分で事業した方が給料より多くもらえるのでは…?

Aベストアンサー

まあ、そういうことはあると思いますが。
自分で事業する場合には、自分で仕事を探すという営業力が必要になります。
これが苦手な人は、自分で事業するのは無理です。


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