最近の掃除機の、先端についての質問です。

床に接する部分ですが、エチケットブラシのような、うぶ毛が生えたような
構造にはなっていないのでしょうか?

古い掃除機は、『楽々ヘッド』などと言ってコロコロ回るローラーが付いて
動かす度に『ゴロゴロ、ゴロゴロ』と音がしていましたが、マンションの
ご近所でこのゴロゴロ音が激しい方がいらっしゃるようで、ちょっと困っています。

内容が伝わりにくかったらごめんなさい。

もし、最近発売されている掃除機の先端がプラスチックローラーで床に接している
ようであれば、ゴロゴロ言わないようにメーカーに要望を出そうかと思いまして。

掃除機に詳しい方、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

最近の国産高級機種は静音設計にこだわっていまして


回答者様が仰るように床に接する部分を起毛にしたり
ローラーを幅広くして表面に布を貼ったりしています。

http://kadenfan.hitachi.co.jp/clean/lineup/cvsr3 …

ですので、採用されるかどうかは技術的・コスト的な問題などがあるでしょうが
苦情という形でメーカーに意見を出すのは無駄ではないと思いますよ。

ただ、国内大手はこのように日本の住宅事情を考えた設計をするのですが
ダイソンのような海外メーカーは、確かにパワーはあるのでしょうが
とにかく五月蠅いのですよね・・・
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http://kadenfan.hitachi.co.jp/clean/
↑こちらの「別売部品」を参考にしてください。

掃除機の先端とは、電気掃除機の「ヘッドまたはノズル」を指してると解釈しますが、万能のヘッドはありません。
掃除機に付属されてるヘッドやノズルは標準的な使い方を想定してますから、フローリングにもカーペットにも使えるような汎用ヘッドが多いと思います。
そして、掃除機のヘッドは箒(ホウキ)のように「消耗品」ですから、傷んだら交換する部品です。
ですから、ご近所で「ゴロゴロ」と音を出してるヘッドは、消耗してるか壊れてるのか分かりませんが、掃除機の製造メーカーに要望を出しても相手にされないと思います。
なぜなら、ヘッドは用途によって「アタッチメント」として別売品が販売されてますし、それを「付け替えるのが常識」だからです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

多分、回答者さんやメーカーさんは『付け替えるのが常識』でしょうけど、
少なくとも私の周りでは誰1人何年も先端を交換していません。

万能はなくても、『フローリングでも音が出にくい』製品もあるわけで、
ゴロゴロ音が出るタイプはマンションでは非常に迷惑でして…。

それでは、無理は承知で、メーカーに苦情出します。

お礼日時:2011/04/07 14:42

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