smileという動詞を昨日中2の子供が習ってきました。
ほほ笑む場合はsmile
声を出して笑うはlaughということでした。

では「にやっとする、にやにやする、ニヤニヤ笑う」と言いたい時は
どういう動詞を使いますか、どういうか知りたいそうです。

中2のこがわかるようにお願いします。

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A 回答 (4件)

SMIRK


[動](自)(得意げに)にやにや笑う. ⇒LAUGH[類語]
━━[名]気どった[きざな]笑い.

もしくは

GRIN
[動](自)[I([副])]
(…に)(歯を見せ, 声を立てずに)にっこり笑う;(軽蔑・悪意などを感じて)にやりと笑う((at ...))

[動](他)〈喜び・軽蔑などを〉にこっと[にやにや]笑って表明する

GRINは熟語・成句が多い単語です。ここには書ききれないので、辞書を引かれるようにご指導を。
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この回答へのお礼

わかりやすくありがとうございました。

お礼日時:2011/04/13 09:20
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この回答へのお礼

わかりすい例をありがとうございました。

お礼日時:2011/04/13 09:19

grin like a Cheshire cat


割りと最近映画化された
不思議の国のアリス
を見たことがあるなら、この表現でも
分かるかもしれません。
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この回答へのお礼

わかりやすい例をありがとうございました。
アリスを一緒に見てみたいと思います。

お礼日時:2011/04/13 09:20

単語としてはsmirk・grinといったものがありますが、中学生レベルで習う単語ではないですね。


ちなみに前者は文字通り「にやにやする」という意味、後者は「声を立てずに歯を見せて笑う」といった意味合いがあります。
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この回答へのお礼

わかりやすくありがとうございました。

お礼日時:2011/04/13 09:18

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q高校の英語ってなにを更に習いますか?高校で習う英語と中学英語の違いを教

高校の英語ってなにを更に習いますか?高校で習う英語と中学英語の違いを教えてください。基本5文型以外になにをまだ習うのですか?

Aベストアンサー

中学で習わない事項としては
感嘆文
関係代名詞の目的格、所有格
関係代名詞の非制限用法
関係副詞
話法
仮定法
あたりが主なものではないでしょうか。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q英語 視覚/知覚動詞+O+動詞の原型、視覚/知覚動詞+O+現在/過去分詞について 視覚/知覚動詞+O

英語

視覚/知覚動詞+O+動詞の原型、視覚/知覚動詞+O+現在/過去分詞について

視覚/知覚動詞+O+動詞の原型を受身の形にしたい時はto不定詞が使われますよね、
The boy was seen to fall down.
訳:その男の子は転ぶのを見られた
このような感じに

ここで、知覚/視覚動詞+O+現在/過去分詞の形を受身にしたい場合はどうすればよいのでしょうか?

その男の子は母親に叱られるのを見られた
この文を英文にしたい場合

The boy was seen to be scolded by his mother.
翻訳アプリではto不定詞を用いて↑のように表していたのですが、翻訳アプリなので文法が合っているのか分からないので質問させていただきました。
(あまり使わない表現だと思いますが文法を知りたいので別の言い回し等は聞いていません^^;)

Aベストアンサー

> 要するに受身を表す分詞の形は適切な表現が無い

人によるってことです。
「知覚動詞+O+過去分詞」を受身にした形に、何の問題も無いという人もいるし、一瞬、何のことか理解できない人もいる。

だから、先に挙げたスレッドでは
”The boy was seen knocked down by a car.”
が言えるかどうかで、議論になっている。

不自然だという人は、これを読んで不自然に思わない人のことが理解できない。
逆に、言えるという人にとっては、これのどこが不自然なのか理解できない。
だから、探せば用例はたくさん出てくる。



> 文法問題で分詞を使った視覚/知覚動詞+O+過去分詞をつかった問題はまず出てこない

大学入試レベルではまず出さないでしょう。

そもそも「知覚動詞+O+過去分詞」がそれほど頻度が高くない。
「知覚動詞+O+現在分詞」または「知覚動詞+O+形容詞」の方がはるかに多い。

だから、「知覚動詞+O+現在分詞」または「知覚動詞+O+形容詞」の受け身形なら出るかもしれない。
でもまあ、「知覚動詞+O+過去分詞」の受身を問題として出されたとしても、これでもう分かるようになったんじゃありませんか?
実際、用例がないわけじゃないから。



> The boy was seen being scolded by his mother.

これは
Someone saw the boy being scolded by his mother.
「男の子が叱られているのを見た」
「知覚動詞+O+現在分詞」の受け身形です。

> 要するに受身を表す分詞の形は適切な表現が無い

人によるってことです。
「知覚動詞+O+過去分詞」を受身にした形に、何の問題も無いという人もいるし、一瞬、何のことか理解できない人もいる。

だから、先に挙げたスレッドでは
”The boy was seen knocked down by a car.”
が言えるかどうかで、議論になっている。

不自然だという人は、これを読んで不自然に思わない人のことが理解できない。
逆に、言えるという人にとっては、これのどこが不自然なのか理解できない。
だから、探せば用例はたくさん出て...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qbe動詞って、「~です」と訳すと習ったんですが「~です」のどこが動詞な

be動詞って、「~です」と訳すと習ったんですが「~です」のどこが動詞なんですか?普通、動詞って、「~する」みたいな感じじゃないですか?
「~です」が動詞なら一体何をしているんでしょうか?
高一になって初めて疑問に思いました!

Aベストアンサー

動詞は動詞でもいわゆる助動詞です。
「です」「ます」「だ」「である」のような活用する助詞を助動詞と言います。
助動詞は動詞とは全く異なる品詞です。
動詞とは詞が動く…つまり活用する品詞のことと思われますが、そのことから見ても助動詞とは分類上助詞に近いものです。
be動詞=動詞だとは習っていないはずです。
要するにあなたの勘違いです。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q中高生で習う英語は子供が使うような英語!?

よく中高生が使う英語はネイティヴからみれば子供が使うような英語とききますが・・・
ネイティヴとの違いはなんなのでしょうか?
ネイティヴが使うような文章を作れるようにするにはどんなことを勉強すれば良いのでしょうか??

Aベストアンサー

>よく中高生が使う英語はネイティヴからみれば子供が使うような英語とききますが・・・
 
 「中高生が使う英語」の「使う」場面がどのようなものかを想像することは難しいのですが、たまに学校にやってくるALTの所に行って「好きな食べものは何?」とか「日本の文化に興味があるか?」という質問をするような状況でしょうか。

 もしそうであれば、中学の低学年で学ぶ、いわゆる自己紹介などで使われる定番のような英文を思い浮かべてしまいます。そのような質問だけで終わってしまうのであれば、幼児が話すような英語と言われても仕方がないかもしれません。

 最近の学校では、英語の表現を学ぶ機会が増えています。しかし、いくら授業で会話の練習をしても、それがただ表面的なまたは機械的なものであれば本当のコミュニケーションにはならないでしょう。

 大人の会話、または本当の会話をしたいのであれば、日常会話の決まった言い方を学ぶだけでなく社会的なことやお互いの国の文化についての知識を深め自分の考えの土台となるものを普段から築くように努力することが必要です。

 その基礎となるものが学校で学ぶ教科書の内容ではないかと思います。特に高校の教科書はそのような題材を巧みに取り入れています。ただし、語彙のレベルは決して高いものではなく、日本にやって来たある留学生は日本の教科書(高2)は英語圏の小学校5,6年生レベルのものだと指摘していました。特に語彙の面での遅れが大きようです。

 しかし、限られた語彙力でもその人の好奇心の広さによっては「大人の内容」の会話をすることができるのではないかと思います。例えば、ディベートなどの授業で「ブッシュ大統領のイラク政策について自分はこう思う。」という自分の意見を述べた上で「あなたはどう思うか?」などという質問をするのであれば、子供のような英語だと言われることはないでしょう。

 ここでの質問の意図は、一般的な中高生の英語の傾向について知りたいということだけでなく自分自身が「大人の英語」を使えるようになるためにはどのような取り組みが必要なのか知りたいということではないかと推測いたします。

 貴方自身が大人の英語を使えるようになるためには、英語の学習で基本的な表現方法を学ぶことはもちろん必要なことです。しかし、それだけではなく新聞や本などを利用して幅広い知識を持ち、さらに自分の考えを持つようにしてみてはいかがでしょうか。そしてそれを英語で考えたりノートに書きとめたりするようにするとさらに良いのではないでしょうか。ご参考になれば・・・。


 

>よく中高生が使う英語はネイティヴからみれば子供が使うような英語とききますが・・・
 
 「中高生が使う英語」の「使う」場面がどのようなものかを想像することは難しいのですが、たまに学校にやってくるALTの所に行って「好きな食べものは何?」とか「日本の文化に興味があるか?」という質問をするような状況でしょうか。

 もしそうであれば、中学の低学年で学ぶ、いわゆる自己紹介などで使われる定番のような英文を思い浮かべてしまいます。そのような質問だけで終わってしまうのであれば、幼児...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qイギリス英語とアメリカ英語、習うならどちら?

英会話を習いたいと思い、英会話教室に通おうと思っています。
英会話を習おうと思ったのは、単純に「英語が話せるようになりたい」と思っただけであり、ビジネス関係の理由はありません。強いて言うならばよく海外の人に道を聞かれる事が多く、いつもそれに返せないので「英語を話せるようになって、ちゃんと道案内出来るようになりたい」と思った、というのがありますが、勿論それだけが理由というわけではなく、そういった事も含め、純粋に「英語が話せるようになりたい」と思った次第です。

そして今、通う教室を選んでいる最中なのですが、イギリス英語の教室に行くか、アメリカ英語の教室に行くかで迷っています。

私は元々、紅茶やイギリスの文化、イギリス出身の俳優さんなどに興味があった為「習うならイギリス英語を習いたい」と考えていました。しかし(何となくですが)アメリカ英語の方が使用される事が多い、という印象もあります。
英語が話せるようになったら海外の人とお話ししたい、と思っているのですが、イギリス英語とアメリカ英語で日常会話をした時に、話が通じない、といった事はあるのでしょうか?
そういった「話が通じない」という事があれば、やはりより多くの人に通じる方を習おうと思っています。
私の場合はビジネスは関係していないので(アメリカ英語とイギリス英語で話しても)日常会話レベルの話が成り立つのであれば構わないかな、と思っているのですが、実際はどうなのでしょうか。

また、イギリス英語を習い上達した場合、多少の違いはあれど、大体の英語(アメリカ英語含む)の意味はわかるようになるのでしょうか?それともやはり、まったく違うものなのでしょうか?

初歩的な質問かもしれませんが、どうかご回答お願い致します。

英会話を習いたいと思い、英会話教室に通おうと思っています。
英会話を習おうと思ったのは、単純に「英語が話せるようになりたい」と思っただけであり、ビジネス関係の理由はありません。強いて言うならばよく海外の人に道を聞かれる事が多く、いつもそれに返せないので「英語を話せるようになって、ちゃんと道案内出来るようになりたい」と思った、というのがありますが、勿論それだけが理由というわけではなく、そういった事も含め、純粋に「英語が話せるようになりたい」と思った次第です。

そして今、通...続きを読む

Aベストアンサー

一言で日本におけるイギリス英語とアメリカ英語の違いを書くと
・イギリス英語は格式があり、華道や茶道を習って身につけるのに似ている。
・アメリカ英語は実用的で、ビジネスで多用されている。

日本のまわりをみると、海の向こうがアメリカで、アメリカは太平洋全般でビジネスをしています。ですので、母国語と英語しかできない日本人や中国人や韓国人などは、英語でビジネス会話を行ないますし、その際の英語はアメリカ英語が基本です。ですから、どちらかというとビジネスに役に立てたいなら、アメリカ英語のほうがいいかもしれません。

ただ、アジアでもマレーシアあたりの東南アジアからインドあたりになると、元々イギリスの植民地だった関係でイギリス英語のほうが流通しています。オーストラリアやニュージーランドもイギリス英語の派生系だといえます。

ただ、この地域にもアメリカ英語は押し寄せてきていて、たとえばインドでは、時差の関係でアメリカのコールセンター業務をしやすいため、コールセンターで働く人はアメリカ英語を徹底的に勉強しますし、シンガポールやマレーシアの空港などの案内板は、昔はイギリス英語だったのに、今はアメリカ英語になっています。
たとえば
エレベーター:LIFT→ELEVATOR
手荷物:LUGGAGE→BAGGEGE
のような違いです(日本語:イギリス→アメリカ)

逆に、たとえば皇后様など皇室の人々はきれいなイギリス英語を話しますし、イギリス大使の夫人などは、どこの国に行っても「英語を教えてほしい」と各国の大使婦人などに要望されてサロンのようになるそうです。国際政治の世界ではクイーンズイングリッシュが一番教養がある、ということになっているからです。
 質問者様が大使夫人を狙っているなら、イギリス英語をお勧めします。

また、イギリス英語とアメリカ英語の違いですが、言葉だけならそれほど感じないかもしれませんが、文化的な違いを含めれば私は大きな違いが在ると思います。

以下は、イギリス人を父に持つ杉山ハリーとアメリカ人の父をもつシェリーの「英米の言葉の違い」についての動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=nMOngyqSj0A
単に言葉だけでなく、言葉に対する意識とかの違いが分かると思います。イギリス人は日本人同様、丁寧なときは丁寧に話す、のに対してアメリカ人はいつでも誰に対しても基本的には率直であるといえるでしょう(ただし、アメリカ英語にも敬語的表現はあります)

次は単語の違いについての動画
https://www.youtube.com/watch?v=jpPpQsbU87U

最後は、アメリカ人とイギリス人の女の子が英米の英語の違いについて話している動画ですが、アメリカ人の女の子はかなり中西部訛りがあります。イギリス人とされる女の子の発音もイギリス式というには「怪しい」とコメントがついていますが、まあ、楽しそうなので見てみてください。ほかにも英米の違いをネタにしているものは現地(日本人向けではないもの)でもたくさん作られています。
https://www.youtube.com/watch?v=QvFR6cNDxag(字幕はありません)

イギリス英語でもアメリカ英語でも、日常的に話す分にはどちらで上達してもコミュニケーションに不足は無いでしょう。逆にどれだけ上達しても、インド訛りやピジン英語などは理解できないでしょう。

日本で習うならアメリカ英語のほうが使いやすいのは確かでしょう。日本で得られる英語の情報のかなりの部分がアメリカから来るものだからです。でも、イギリス英語が好きならイギリス英語でいいと思いますよ。

一言で日本におけるイギリス英語とアメリカ英語の違いを書くと
・イギリス英語は格式があり、華道や茶道を習って身につけるのに似ている。
・アメリカ英語は実用的で、ビジネスで多用されている。

日本のまわりをみると、海の向こうがアメリカで、アメリカは太平洋全般でビジネスをしています。ですので、母国語と英語しかできない日本人や中国人や韓国人などは、英語でビジネス会話を行ないますし、その際の英語はアメリカ英語が基本です。ですから、どちらかというとビジネスに役に立てたいなら、アメリカ英語...続きを読む


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