くだらない質問かもしれませんが、
造影剤を使用するMRIの検査を受けることになっていて、
当日は有給を取る事に了承は得ているのですが、
(検査を受けるから、という理由は特に伝えていませんが…)
その日に会社で食事会があり、できれば夜だけでも出てきて
その会には参加して欲しいと言われました。

MRI検査を受けるのが初めてなのですが
検査後は食事がつらいとか、安静にしていた方がいいとか
あるものなのでしょうか?
お酒はもともと飲めないので、参加することになっても
飲酒の予定はないのですが…。

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A 回答 (3件)

ガドリニウムを注射するか鉄剤の服用で検査になると思います。



当院では造影検査の場合、検査前の食止め指示はしますが、検査後は水分を多く取ることを注意点として帰しています。

お風呂・お食事は普通にできれば飲酒を避けてくださいとお話しています。
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この回答へのお礼

病院勤務の方でしょうか。
具体的な回答、ありがとうございました。
お酒以外の水分を多めに取って、普通に過ごしたいと思います。

お礼日時:2011/04/14 21:33

検査後どうこうはないですが造影剤を体内から出すため水は大量にとって下さい

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
造影剤を体内から出すための水分摂取なのですね。
勉強になりました。

お礼日時:2011/04/14 21:28

造影MRIだったら、恐らくガドリニウムだと思うんですが、


検査後は通常の生活ができますよ。
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この回答へのお礼

早々に回答いただき、ありがとうございました。
安心しました。

お礼日時:2011/04/14 21:25

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Aベストアンサー

No.2です。
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2年前に造影剤検査したんですけどこの通り忘れるくらいなんで
大したことはないと思いますよ。
私はMRI検査は10回以上していますが子宮の造影剤MRIよりも
目や頭、顔のMRI検査の方がイヤでした。
私も造影剤検査は絶対したくないって思っていたので実際する事になり
かなりビビりましたが全くつらくありませんでした。
音はかなりうるさいです。耳栓しても音楽流してもらっても
かなりうるさいですけどMRI検査で寝た事もあります。
だから安心してリラックスして受けてくださいネ。
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検査場所によっては何か指示されたりするかと思います。
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40分くらいだけど受けたらけっこうあっとゆうまに感じますよ。
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といったところでしょうか。
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どういう病気を想定して検査するかに依ります。
肝臓や膵臓,腎臓などを詳しく調べる目的であれば,造影剤を入れる前にCTを行い,造影剤を注射しながら繰り返し3-4回撮影することもあります。
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条件によっては20mSv行くものもあるかもしれません。
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先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズがいろいろな誤解を生む可能性があったため意図的に使われなくなり、現在のMRI(magnetic resonance imaging:磁気共鳴画像)という名称に変わって定着しました。

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先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズが...続きを読む

Q前立腺癌:MRI検査と精密検査の精度の差

前立腺癌ではありませんが、PSA血液検査でグレーゾ-ンにある
55歳の男性です。
これまでの血液検査他の結果は以下の通りです。

PSA検査の値変化
   2008.12.13  32 帰省先の近所の医院
   2008.12.22  22 東京の中規模病院
   2009.1.6   10 東京の大学病院
   2009.2.6    8 同上
   2009.5.15   6 同上
   2009.8.20   7 同上
   2009.10.1   5 東京での人間ドック
   2009.11.25   8 東京の大学病院
   2010.1.15   5 東京の大学病院
   2010.1.15    前立腺MRI検査  異常なし
           東京の大学病院

上記の通り2010年1月15日の検査PSA血液検査では「5」で
初めて受けた前立腺MRI検査では異常なしでした。

最近の担当医は女性で慎重な方のようで、精密検査を進めていました
が、MRI検査で異常がなかったことでし、精密検査までする必要はない
と考えています。

前立腺癌の発見に関して、MRI検査と精密検査では精度の差のような
ものがあるのでしょうか。

どなたか御教示いただければ幸甚です。

前立腺癌ではありませんが、PSA血液検査でグレーゾ-ンにある
55歳の男性です。
これまでの血液検査他の結果は以下の通りです。

PSA検査の値変化
   2008.12.13  32 帰省先の近所の医院
   2008.12.22  22 東京の中規模病院
   2009.1.6   10 東京の大学病院
   2009.2.6    8 同上
   2009.5.15   6 同上
   2009.8.20   7 同上
   2009.10.1   5 東京での人間ドック
   2009.11.25   8 東京の大学病院
   2010.1.15   5 東京の大学病院
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Aベストアンサー

検査の考え方、とらえ方の問題ですね。
MRIの使い方なんですが、標準的な検査だとしますと、がんを見つけるためのものではなく、がんがどの程度進行しているかを判断するものというのが正しいと思います。
一方で、生検はがんを確定する検査です。
MRIでがんがなくても、生検でがんがでれば、どちらが正しいかといえば、生検です。MRIでがんが分かるような状態だと、生検ではほぼ確実にがんが出ますし、仮に一度はがんが出なくても繰り返せば必ずがんが出ます。
#1にあるように、生検ががんにヒットしないこともあるでしょう。ヒットしないならヒットしない大きさのがんなんです。ある程度大きくなってくればヒットするようになります。その間は、早期がんのなかでのドングリの背比べとなります。あまり意味のない差と考えられています。

Q造影CTとMRIの違い。

最近、頭痛が続いたことと、回数は少ないですが不動性のめまいがあったので念の為に、病院で脳の単純CTとMRIの検査をしました。両方とも異常はありませんでした。
しかし、今度また脳波と造影CTの検査をすることになりました。
脳波はわかるのですが、造影CTも必要でしょうか?

ペースメーカーを使用している方はMRI検査ができないので、造影CTをする・・というような使い方ではないのでしょうか。MRIで異常がなくても造影CTで異常がでることも十分にありえるのでしょうか?

私の父が今の私と同じ年齢(30代前半)で脳溢血で突然に亡くなりました。
そのことを伝えると、脳波以外に造影CTもしておこうかという流れになったのですが、
ここは素直に検査を受けておいた方がいいのかどうか悩んでいます。

余談ですが30歳の時に、突然ぜんそくのような状態になりフルタイドを吸入していたことが2年ほどあります。今は症状は治まっており、使用していません。
年の為、血液検査もして、造影CTの前にアレルギーを抑える点滴するとのことです。

こちらの副作用も心配ですが、造影CTとMRIの違いを知っっておきたいなと思ったので教えてください。よろしくお願いいたします。

最近、頭痛が続いたことと、回数は少ないですが不動性のめまいがあったので念の為に、病院で脳の単純CTとMRIの検査をしました。両方とも異常はありませんでした。
しかし、今度また脳波と造影CTの検査をすることになりました。
脳波はわかるのですが、造影CTも必要でしょうか?

ペースメーカーを使用している方はMRI検査ができないので、造影CTをする・・というような使い方ではないのでしょうか。MRIで異常がなくても造影CTで異常がでることも十分にありえるのでしょうか?

私の父が今の私...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
違っていたらすみません。

質問者様がおっしゃっている造影CTとは血管造影検査ではないでしょうか。
もし血管造影検査であれば、CTなどではわからない血管の先端の細かい部分の梗塞や状態がわかります。
私の母と祖母も40歳の時にくも膜下出血を患っており、CTやMRIの他に詳細な検査と言う意味合いで血管造影を行いました。
脳の細かい、細い部分までうつし出す事が可能な為ではないでしょうか。
ただ私は専門医ではありませんので、不明点や不安などあるようでしたらやはり担当のお医者様に聞く必要があると思います。

Qメニエール病の確定診断方法として、利尿剤を用いる検査法が有る、、

メニエール病の確定診断方法として、利尿剤を用いる検査法が有るそうですが、回転性めまいの起こっていない時期(多少の平衡異常や、ふわふわ感はもちろん、毎日ありますが、、)に、行っても、きちんと、内リンパ水腫の存在の確認は出来るのでしょうか?
※よく、メニエール病では、内リンパ水腫の存在を記述されていますが、急性発作の起こっていない安定期でも、常に、小さな内リンパ水腫が存在していて、軽い症状は、毎日出ているのが普通なのでしょうか?
ご教示ください。

Aベストアンサー

本回答は参考程度とし、何か問題がありましたら受診されますようお勧めいたします。

メニエール病の診断としてグリセオール試験(飲み薬)、フロセミド試験(注射)があります。これらはご指摘のように利尿剤です。メニエール病の本体が内リンパ水腫という内耳に水がたまった状態で起こるとされております。利尿剤で一時的にその腫れを抑えると症状がよくなる、ということですね。

検査は聴力検査になります。ご存知のようにメニエール病は低音障害型の難聴を多く引き起こしますので、聞こえが改善するかどうかを見ます。そのため急性期でなくとも、めまいがない安定期でも検査が行えるのです。ただし、本当に聴力も改善してしまっているとわかりません。

ただ、検査薬である飲み薬のグリセオールが発売中止になったといううわさを聞きます。当方、1年以上日本に戻っておりませんので各医療機関がどのように対応されているか不明です。どなたかフォローしてくれると助かります。

ご参考になりましたら幸いです。


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