「グッドジョブ」と「ナイスジョブ」

よく使われるのは前者だと思いますが
後者は英語圏でよく使われますか?

A 回答 (1件)

>>後者は英語圏でよく使われますか?



1. nice job  「よく」とまで言えるかどうか知りませんが、大人にも使いますね。日本語の「ご苦労様」と重なる部分があります。
 http://eow.alc.co.jp/nice+job/UTF-8/

2. good job は、小さな子供が、立派に糞を垂れ終えたのを褒めるとき、母親などがよく使います。「ヨクデキマチタぱちぱち」
http://eow.alc.co.jp/good+job/UTF-8/
good job を使わない方がいい五つの理由については下記をご覧下さい。
 http://www.ask.com/bar?q=good+job&page=1&qsrc=28 …
    • good
    • 3

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

QFacebookで、誰かにウェーブを送ると、どうなるのでしょうか?

Facebookで、誰かにウェーブを送ると、どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

>どうなるのでしょうか?
相手に
「〇〇さんからウエーブが届きました! タップしてウエーブを返す」という表示があらわれるだけです。
あとは相手次第。ウエーブを返してくるかもしれないし、なにもせず無視するかもしれませんし、どう対応するかは人によります。

Q「どこに行くの?」を英語に直すと?

こんにちは。
今日の質問は「これからどこに行く予定ですか?」を英訳する時
Where are you going?

Where are you going to?
なのか、いまいちしっくりきません。

昔ネイティブの先生に後者が正しいと言われて
自分の中ではWHEREは副詞の疑問詞だから
TOの意味があるのでTOはいらないと思っていたので
混乱してしまいました。
一体何のTOなのでしょうか?
わかりやすくお願いします。

Aベストアンサー

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

How do you とかくと、日本語では、どう~~しますか?と訳してしまうからなんですね。 それがどうした?って言っている人がいますね。

このhowが日本語では、曲者なんですね。 このhowはどのように、どの程度に、どんな風に、というフィーリングを聞いているんですね。 ですから、feelの場合はどんな風に感じますか?となるわけですね。 feelは何を感じるのではなく、どんな風に感じる。 だから、howを使うのです。

じゃ、thinkは?となりますね。 thinkとは考える、思うということで、どんな風に考えるかと言う考え方法を聞いているんじゃないんですね。 どんな風にではなく、何を考えますか、何も思いますか、何を思い浮かべますか?と言う頭の動作なんですね。 だから、whatになります。

ですから、もう少し煮詰めると、feelには感情を表す単語(副詞)やどのように感じるかの文章が来て、thinkには感情を表す副詞でなく程度をあらわす副詞、および、「何を」にあたる文章がくるわけです。

I feel sick today. I feel sad. I feel we are going to win today.

それに対し、thinkは
I'm thinking hard. I can't think any more. I think we are going to win today.

ちょっと待った!がかかりましたね。 We are going to win todayは同じじゃないか!となりますよね。

ちゃうんですね。(違うんですね)I feel we are going to win todayはそう体全体で感じるんですね、つまり、頭でそう思うし、第5感で感じるし、身震いもするわけです I think we are going to win todayは頭でそう思うだけなんです。 ちょっと、howとwhatの違いと言うより、feelとthinkの違いになってしまいましたが、ここで、eliot55さんのおっしゃった事にひとつだけ問題があるのです。 ごめんなさいね。

つまりHow about~の件です。 How about you?となるから、「How do you think about ~の短縮だというのは???です。」という正しいeliot55さんの答えになるのですが、ですが、なんですね。

これを、How about it? となると、eliot55さんの説明では間違いとなり、suckerさんの説明が正しくなり、本文はHow do you feel about itとなるわけです。 つまり、aboutの目的語が主語となるyouなのか、目的語となるitの違いで、元の本文が違ってくると言う事なのです。

つまり、両人を足して二つに分けた答えが回答となり、残念ながら、一人一人の回答では、説明不足となってしまいます。 ごめんなさい。

反論の反論と言う形をとってしまいましたが、一応これで、この件は解決と言う事でいかがでしょうか。

では、もう今日はねなくてはなりませんので。

Ciao for now!

はい、Gです。

eliot55さんの
How about ~がHow do you think about ~の短縮だというのは???
です。なぜなら、「どう思いますか」は○What do you think about ~
が正しく、×How do you think about ~は正しくないからです。
(私が「正しくない」というのは、「使われない」という意味です)
How do you feel about ~は正しい言い方です。

について説明しますね。 なぜ、って、日本で教えている英語が、日本語に直されて教えられているから、問題があると言う事を示したいからです。

H...続きを読む

Qお腹にたまっているガスを出す方法を教えてください。

私はよくお腹にガスがたまってお腹が痛くなります。
なかなかガスが出口へ行ってくれません。すごく集中してガスが下に行く様子を頭の中に描いてもう少しでおならが出るぞ~という状態になったのに集中力がふっととぎれただけで、ガスがお腹に逆戻りします。しかも、ひどい時は夜中胃の辺りまで痛んで寝られない時もあります。ガスさえ出れば…。と思います。
おならを出すいい方法は無いですか?教えてください。

Aベストアンサー

ヨガのねじりのポーズが効果的です。
座って左右に捻ります、座り方により捻れる位置が少しずつ変わります。
息を吐きながらやってみてください。
おなかのマッサージはヨガや練功でやります、皆さんの意見に似たりよったりですね。
私の経験では風呂も効果があります、少しあったまった頃正座してみると
ぶくぶくと出てきます。
薬は整腸薬、他にビフィフス菌入りのヨーグルトやタブレットがいいです。

Q「今日も今日とて」の意味を教えて下さい

「今日も今日とて」の意味を教えて下さい。
前後の文章から、単純に「今日も」という事かなと思ったのですが、「今日とて」がひっかかります。
「今日」は「キョウ」でいいんですよね?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

同じ意味の重ね合わせで、強調してるのです。

「今日も」、今まで通りなんだ、
「今日とて」明日になれば変わるかも希望をもっていたとしても、「今日とて」変わらない。という事ですね。

音を踏んで、何も変わらない事を強調表現しているのです。

Q英語が不得意で申し訳ないのですが、と伝えたい。

海外にメル友が出来たのですが、自分は英語能力が低い為、
間違った英文を送ってしまう事が多く、相手の方に申し訳ないと感じています。

そこで予め、相手の方に「私は英語が不得意なので、誤字脱字が多くてすみません。」と伝えたいのですが、

「I can't speak English very well, sorry.」
↑私には、この表現しか浮かびません。それとも、メールは話すのではなく「書く」ので、
「I can't write English very well,sorry.」の方が適切なのでしょうか?

また、これらの表現だと、「私英語が下手でごめん。」という軽い感じがするのですが、
「私は英語が苦手で、間違えが多いけど、どうぞお許し下さい。」の様に真剣さを出したいのですが、、。上手く英文が作れません。

また、せっかく出来たメル友に、見捨てられたくないので、
「英語が下手で、迷惑かけるけど、これから英語もっと勉強します!」
という表現の仕方をどなたかご存知でしたら、是非教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

I'm afraid my expressions may be rude or hard to read, because I'm not so good at English. But please, please be patient! I will try hard to learn English!

訳:
英語は得意でないので、無礼な表現や、読みにくい表現があるかも知れません。でも、お願いだから我慢してくださいね。頑張って英語勉強します!

Q「わかりづらい」  と  「わかりずらい」

「わかりづらい」  と  「わかりずらい」
漢字にすると(判り辛い、解り辛い)なのかと思います。

「わかりづらい」が正しいとおもって使っていたのですが、
最近「わかりずらい」もよく目にします。

二者択一だったら皆様はどちらを使うべきですか?

アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn.x=29&jn.y=11&kind=jn&mode=0

私は辛い(つらい)→づらい、と考えて「づらい」を使っています。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn...続きを読む

Q「賜る」と「承る」の違い

辞書を調べても同じような意味のような気がするのですが、「賜る(たまわる)」と「承る(うけたまわる)」の違いって何ですか???

Aベストアンサー

違いを明確にするならば

賜る→「もらう」の謙譲語
承る→「聞く」の謙譲語

と思えばいいと思います。
なので、品物をもらう場合は
「賜る」と言いますが、「承る」とは言いませんね。
でも意見や助言などをもらう(聞く)場合は
どちらも可能ってことです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報