小2の娘が、時々くっつきの「を」や「は」を「お」や「わ」といまだに書きます。

テスト形式で出せば正しくかけるので、理解していないわけでは無いようなのですが、長文(といっても知れてますが・・・)の時は頭の中の音に引きずられてしまうようです。

つど注意はするのですが、何かいい方法はないでしょうか?

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A 回答 (2件)

「本を読む」


国語の成績の底上げをするのにこれに勝る方法は無いと思います。

自分は、幼い頃から本が好きだったので、小学校時代は国語のテストは
苦も無く100点を量産していました(ただし、漢字がない場合)。

読む本は何でも良いです。漫画でもなんでも。
お薦めはやっぱり童話とか、課題図書の類です。
あと、小2には難しいですが、ワンピース辺りが好きなら小説版も興味を持って
読んでくれるかもしれません。

とにかく、本好きにしてしまえば小学校レベルの国語で敵はせいぜい漢字くらいです。

最後に、娘さんがインターネットをされる場合には気をつけてください。
いわゆる「よくない情報」は当然として、ちゃんとしているように見える
ニュースサイトでも誤字が多いので。
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この回答へのお礼

「ワンピース?ドレスのこと?」だそうですので、そちらに関しては望み薄かも・・・。

本は好きな方で、図書館に行くと両手いっぱい本は借りてきますが、そういえば読み聞かせてもらうのが好きかもしれません。自分でも読む機会を増やすようにしてみたいと思います。

幸い、ネットには今のところ興味はないようです。回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/23 12:34

このサイトでも「私は」を「私わ」って書く人いますよね・・



注意するのもいいけど
本を読んで覚えさせた方がいいような気がします。

そうすれば自然になおるのではないかな・・
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この回答へのお礼

やはり後は沢山日本語の文章に触れさせるしかないでしょうか。

寝る前に読み聞かせはしているのですが、そういえば音(声)は聞いていても字は目で追っていないような・・・。

一緒に字を追うようにまずはしてみようと思います。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/23 12:29

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Q小1年の娘、算数でまだ指を使って計算する・・・

いつもお世話になっています。

小1の娘についてですが、
いまだに算数の計算で8-1=というものも
いちいち指で計算しないと出来ません。
ドリルなどでも、一段上の式で同じ式の問題があっても
さっきやったものと同じと気づかず、また同じように
指を使って計算します。

前のページで10+4 や 10+7 などの10に一桁の数を
たす計算式をして、次のページで
7+3+2 という式があって、私が「7+3は?」と聞くと
指で数えて10と答えます。その次に「10+2は?」と聞くと
指で数えようとします。でも数えられなくて考え込んでとまって
しまいます。
そこで、さっきやったばかりの10+4とかと同じだ とは
気づいてくれません。
遊びで数字のカードを見せて
「13は10といくつ?」「15は10といくつ?」とどんどん
聞くと答えます。
でも違う状態で問題が出ると出来ません。
4月から散々プリントなどで10までの足し算などをしてきているし
家でもドリルなどもしているのですが、いつまでたっても
指での計算で、さっきやったばかりの問題なども同じ問題なのに
出来なかったり・・・
25マス計算で、1段目から3段目までは出来ているのに、4段目で
左の数字と上の数字を使わず、左の数字とすぐ3段目の数字を使って
計算していて4段目は全部間違ったり。

こんなに算数に弱い娘ですが、得意までではなくても
苦手ではなくすのに、良い方法はありますか?
こんな最初の時期から娘は明日は算数があるからいやだなと
言っています。
1年でそんな事を言っていたらこの先どうなるのだろうと
かなり不安です。

素人考えですが、量と数字が一致してないように思うのですが・・・

散々一桁の計算などをさせられるとけっこう覚えてしまって
計算せずとも答えが出てきそうに思うのですが、娘にはそれが
ないようです。

いつもお世話になっています。

小1の娘についてですが、
いまだに算数の計算で8-1=というものも
いちいち指で計算しないと出来ません。
ドリルなどでも、一段上の式で同じ式の問題があっても
さっきやったものと同じと気づかず、また同じように
指を使って計算します。

前のページで10+4 や 10+7 などの10に一桁の数を
たす計算式をして、次のページで
7+3+2 という式があって、私が「7+3は?」と聞くと
指で数えて10と答えます。その次に「10+2は?」と聞くと
...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
教員をしています。


結論から言えば、合成・分解のトレーニング不足です。

それができていない状態で、さらに上の課題をやらせているので、本人にとっては「わけの分からない」ことを、無理やりやらせられている状態になってしまっているのです。
以下の記述からも、それは明らかですね。

>いまだに算数の計算で8-1=というものも
>いちいち指で計算しないと出来ません。
>ドリルなどでも、一段上の式で同じ式の問題があっても
>さっきやったものと同じと気づかず、また同じように
>指を使って計算します。

>7+3+2 という式があって、私が「7+3は?」と聞くと
>指で数えて10と答えます。その次に「10+2は?」と聞くと
>指で数えようとします。でも数えられなくて考え込んでとまって
>しまいます。
>そこで、さっきやったばかりの10+4とかと同じだ とは
>気づいてくれません。


こういうのを、レディネスが不足した状態、といいます。
ピラミッドを作るときに、土台をきちんと作ってから、組み上げて行きますよね。
それと同じように、一つ上の課題を1問やらせるときには、その下位項目を100倍くらいは勉強しておかなくてはならないのです。

今の状態は、下位項目が不足している状態で、その上の課題をガンガン与えているので、要するに「分からない」状態を作り出している、というわけです。



合成・分解のトレーニングが、有効だと思います。
「5は1といくつ?」とか、そういう内容ですね。

さくらんぼ計算って、ご存知ですか?

  5
 /\
1 □

四角の中に数字を入れる、というものです。
今やっているプリントの代わりに、これを毎日毎日、ノートに10問程度作って、トレーニングしてあげましょう。

これも、段階があります。はじめは5の合成分解からスタートするのですが、
・5の合成分解
・6~9の数と 5の合成分解
・6~9の数と 1~4の数の合成分解
・6~9の数の合成分解
・10と 1~5の数の合成分解
・10と 6~9の数の合成分解
・5、6~9、10と 0の合成分解
などのステップに分かれています。

はじめは上の3段階で問題を作り、一番上の問題を6、2番目を3、3番目を1、といった配分で出題します。繰り返すことでパターン化させるが目的なので、問題の順番を変えてやろうとか、そういうことはしない方が早く覚えます。

指を使わなくてもできるようになる→時間が短くなる→瞬時に答えを書くようになる
と、本人の中で、変化が起こってきます。
瞬時に書けるようになってきたら「分かる!!」と思えるようになるので、勉強が楽しくなります。たくさんほめてあげましょう。
(もっとやりたい、と言われたら、まったく同じレベルの問題を、もう一度出してあげます。早く正確に解けるようになるまで、繰り返すことが大事です)


一番上が瞬時にできるようになったら、次はレベルをスライドさせて、2番目を6、3番目を3、4番目を1、という配分で問題を出します。一番下まできたら、そこでようやく、問題の順番をランダムにして出題します。


毎日やっていれば、ここまでに、2ヶ月程度かかるのかなぁという感じです。
だいたいマスターしたら、
「すごいっ! これをマスターするのは、3~4ヶ月かかるって言われてたんだよ。それが2ヶ月でできるようになっちゃった!!」
といって、ほめてあげましょう。

ほめられるような流れを作ってあげることが、とても大事かと思います。
「分かる」ことで「認められる」ようになれば、本人が自主的に頑張るようになりますから。
まして、「できない」→「できる」→「認められる」という成功パターンを本人の中に育ててあげられたら、これからの人生に、大いに役立つのではないかとおもいます。



宿題とか、そういうものは、指を使って構わないと思います。
下位項目が整っていない状態でも、授業はどんどん進んでしまうのですから。
それは本人のせいではありません。


「5の合成・分解が瞬時にできる」とか、「10までの数の合成・分解が3秒以内にできる」とか、そういうレベルまでトレーニングをしていけば、足し算も引き算も、驚くほど簡単に解けるようになるかと思います。


少しでも参考になれば幸いです。
それでは。

はじめまして。
教員をしています。


結論から言えば、合成・分解のトレーニング不足です。

それができていない状態で、さらに上の課題をやらせているので、本人にとっては「わけの分からない」ことを、無理やりやらせられている状態になってしまっているのです。
以下の記述からも、それは明らかですね。

>いまだに算数の計算で8-1=というものも
>いちいち指で計算しないと出来ません。
>ドリルなどでも、一段上の式で同じ式の問題があっても
>さっきやったものと同じと気づかず、また同じよ...続きを読む

Q一年生 算数がわからない  どう教えたらいいかわからない・・・。

春に一年生になった娘がいます。
昨日、娘に算数の勉強がわからないと泣かれてしまいました。
今、学校では足し算?の問題を習っているようですが
1+1=とか 10+5=などはわかるようなのですが
日本語で
13は10と? や 19は10と? という問題がわからないようです。
ちなみに 10と2で? や ?と6で16 という問題はわかるようです。
(読解力がないのでしょうか?算数じゃなくて本を読ませるべきなのか・・・?)

どういう風に教えるのが効果的ですか?
おはじき?指?・・・どうも私が教えると回りくどくなってしまって余計に混乱するらしいです。
教えようとせずに同じような問題を毎日出していくのがいいですか?
それともこれからは+-で計算するのだから○は□と?という問いにこだわらなくていいですか?

私たちのころは1+1=みたいなのが普通で?+1=3みたいなのはなかったように思うのですが
最近は足し算でもいろんなバリエーションがあるのでしょうか?

他の方の質問で「差が出始めている」との言葉もうなづけることがあります。
自分の教え力のなさに参ってしまいます・・・。
問題を教えるにはどういうアイテムを使ったほうがいいのか?
ひとつのことにこだわらなくていいのか、教えてください。
又、ドリルも与えてありますが授業がゆっくりなのか毎日持ちません。
(入学当初、「宿題のほかにドリルを一ページね」といって始めましたが
ドリルのほうが進んでしまい結局宿題のみになってしまっています。)
ドリルを増やすべきなのか、別の教材にするべきなのか(でもチャレンジとかも結局一緒ですよね?)
他のご家庭ではどうしていますか?

春に一年生になった娘がいます。
昨日、娘に算数の勉強がわからないと泣かれてしまいました。
今、学校では足し算?の問題を習っているようですが
1+1=とか 10+5=などはわかるようなのですが
日本語で
13は10と? や 19は10と? という問題がわからないようです。
ちなみに 10と2で? や ?と6で16 という問題はわかるようです。
(読解力がないのでしょうか?算数じゃなくて本を読ませるべきなのか・・・?)

どういう風に教えるのが効果的ですか?
おはじき?指?・...続きを読む

Aベストアンサー

教員です。

数には、3つの要素があります。
例えば、「5」なら、
「5」という数字の記号、
「ご」という音(読み方)、
○○○○○というイメージ
です。

きっとお子様は、この3つ目の「イメージ」がしっかり定着していないのだと思います。
ためしに、紙に、

○○○○○

と書いて、「5」とすぐ言えるか。

○○○○○


を見せて、「6」がすぐ言えるか。
ここで、「1、2、・・・6」ではダメです。
上の段が「5」のかたまりだとすぐにわかり、下に1つあるから「6」と出なければいけません。

同様に、「10」までやってみてください。

次に、「10」以上の数です。

○○○○○ ○
○○○○○

を見せて、「11」とすぐに出るか。

○○○○○ ○○
○○○○○

を見せて、「12」とすぐに出るか。
これも、左側が、「10」と一目で認識でき、右側が、「2」と認識できることが大切です。

フラッシュカードのように、○だけを画用紙や自由帳に書いて、
どんどん言いながら、テンポよくめくっていき、
イメージを定着させるのもいいでしょう。

計算だけを繰り返すより、
おはじき、ブロック、フラッシュカード なども上手に活用しましょう。

また、こんな方法もあります。
「11」~「19」までのカードを作って、机の上に裏返して適当におき、1枚めくります。
「16」がでたら、「10と?」と聞きます。
数秒で答えられなければ、親が「6」と答えを言ってしまい、またカードをもとにもどします。
そして、違うカードをめくります。
こうやってゲーム感覚で繰り返しているうち、子どもは答えを暗記しますから、言えるようになります。

あとは、
「1」~「9」のカードを用意しておいて、今度は数字を見せて机の上にばらばらにおいておきます。
先ほどの、「11」~「19」のカードは、裏向きに一山にしてつんでおきます。
その山から一枚とって、例えば「13」がでたら、子どもに見せながら、「13は10と?」と聞きます。
子どもは、「3」をとるわけです。
数字を見ながらですから、言葉だけより簡単だと思います。
「3!」をとったら、今度は、カードを一旦ふせさせて、
「13は10と?」と再び聞きます。
すると、子どもは「3」といえるわけです。

コツは、楽しく、テンポよく、いろいろな方法を組み合わせながら飽きないように、です。

教員です。

数には、3つの要素があります。
例えば、「5」なら、
「5」という数字の記号、
「ご」という音(読み方)、
○○○○○というイメージ
です。

きっとお子様は、この3つ目の「イメージ」がしっかり定着していないのだと思います。
ためしに、紙に、

○○○○○

と書いて、「5」とすぐ言えるか。

○○○○○


を見せて、「6」がすぐ言えるか。
ここで、「1、2、・・・6」ではダメです。
上の段が「5」のかたまりだとすぐにわかり、下に1つあるから「6」と出なければいけません...続きを読む

Q小1こくごの『は』と『わ』

小1の息子の国語で、ぼく(は,わ)○○です。の『は』か『わ』を選ぶ部分で分かってるのか、未だ間違わず正しい方を選んでますが、にわとりなら『わ』だけれど、ぼくは、の『は』は、『は』なになるのは、こうだからよ!となるほどと思わせる説明の仕方ってないですか?難しい言葉を使わず大人が聞いても『うまいな~』と思うような。。そんな例えないでしょうか??

Aベストアンサー

こんにちは。

『ね』で区切れるものは『は』

「ぼく【は】、遊びに行くよ」→「ぼく【ね】、遊びに行くよ」
「こんばん【は】」→「こんばん【ね】」
「それ【は】パンだよ」→「それ【ね】パンだよ」

Q小1さんすう「いくつといくつ」の教え方を教えてください

小学1年生の息子が、さんすうの「いくつといくつ」を
習ってきました。どうやら、10の補数をすらすら~っと
言えるようになるための、とっても大事な基礎が始まって
いたのですね!母親の私の方がドキドキです。

家でも一緒に練習したいと思い、ネットで調べたところ、
●カード、百玉そろばん、さくらんぼ計算など、
いろいろな方法があるのを初めて知りました…。

こんな教えるのも教わるのも初めての親子が、
今日から頑張りたいのですが、まず、
何から始めたらよいのでしょうか…。
最終的に、10の補数をすらすら言えるを目指したいのですが、
おすすめの学習ステップをお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

尚、今は学習塾に通わせる予定はありませんので、
家庭学習に限って、アドバイスいただきたく存じます。

Aベストアンサー

算数のようで、暗記に近いと思います。
補数がすらすら言えることによって、次のステップの足し算が、簡単にできるようにする意味があります。
10は7と□、・・□に入る数字をさっと書けるようにするだけです。一つが決まれば、一方の答えが簡単に出る、そこまで練習します。
最初の段階は、おはじき十個をいろいろの組に分けて教えますが、教室で、瞬間的に答えが出ないと無理なので、数の概念ができたなら、□を書かせる練習をします。

Qパソコン学習天神の料金

パソコン学習の天神の小学生版の料金を教えて下さい。

他の質問で資料請求したら勧誘がしつこくて困っているとあったので

請求前に値段を知りたいのでお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。
私の子供も天神に興味を持って、ネット上で調べたのですが、料金が不明でした。
調べた結果、資料請求すると一部記載があるようで、やっぱり高額なんだという印象でした。
勧誘は、あったという人と、無かったという人に分かれるようです。

下記のサイトに一部ですが料金載っていました。
何人子供がいても同一金額で受講可というところに興味を惹かれますが。
詳しい料金はやっぱり不明です。
どうやら、資料請求すると自宅に来ての説明があるような気配が・・・
そこではっきりとした料金がわかるようです。
自分で色々調べる前に、本日資料請求してしまいましたことに少し後悔していますが・・・
参考になりましたら幸いです。

参考URL:http://plaza.rakuten.co.jp/anpanmanchiiku/diary/200907040000/


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