母に自筆証書遺言を書いてもらいました。

母の状態:母の状態は左半身麻痺の障害者で、右手は動きますが字が非常に汚いものの判読可能です。入院中のため病院内で遺言について説明して書いてもらいました。

内容は画像の通りです(再現)

書いたとき:自筆後遺言書を手に持っている状態を撮影しました。封筒に遺言書と書いてもらい、遺言書は封印してない状態で保管してあります。私が机の中に遺言書を保管してあります。印鑑は実印です。遺言書に私の指紋が当然付いています。訂正方法は私が教えました。

公正証書遺言を前回勧められましたが彼女に遺言を残す意思もなく遺言執行者などのよくわからないようでおそらく無理です。何とか自筆で書いてもらう必要があります。

遺留分:遺留分がある相続人は父と私になります。

遺言書の内容や成立条件を満たしているか確認お願いします。できれば民法の根拠もお願いします。

よろしくお願いします

「自筆証書遺言の確認お願いします」の質問画像

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遺言」に関するQ&A: テープによる遺言の効力

A 回答 (4件)

お住まいの市役所では法律無料相談というサービスがあると思いますからそのまままずは市役所窓口案内所で相談されるといいでしょう。


もしそのようなサービスは無いと言われたら、県とか弁護士会などでおこなっていますから市役所で調べてもらいましょう。

ともかく、このような質問についてこのような場所で解決しようとするのは間違いと思います。あなたにとっても母上にとっても大事なことですからケースbyケース選んで解決を図りましょう。
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>書いたとき:自筆後遺言書を手に持っている状態を撮影しました。


無意味な行為です。

>彼女に遺言を残す意思もなく
遺言自体が無効となる可能性があります(民法95条、96条)。

父親(母親の配偶者)の遺留分を侵害していること、全財産を相続する者が遺言執行者にも指定されていることから、この遺言はかえってトラブルを招くものと考えます。公正証書遺言とされることを再度強くおすすめします。
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民法


第968条
第963条、973条、
第90条、95条
を参照してください。

参考URL:http://www.houko.com/00/FS_ON.HTM
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ここでいくら確認しても、問題は遺言書を行使する際に認められるかどうかです。

行使するところは金融機関などになると思いますが、金融機関によっても扱いはまちまちです。実際に行使されるところで確認したほうが良いです。
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お詳しい方、よろしくお願いいたします。

相続人--遺産----遺言書--遺言書日付
--A-------X--------S------2016.1.1
--B-------Y--------T------2016.1.2
--C-------Z--------U------2016.1.3
それぞれに遺言書S、T、Uを所有、保管させたい(一人のみに所有、保管させたくない。かつ、一つの遺言書にまとめたくない)

Aベストアンサー

民法の条文を引用します。
(前の遺言と後の遺言との抵触等)
第千二十三条  前の遺言が後の遺言と抵触するときは、その抵触する部分については、後の遺言で前の遺言を撤回したものとみなす。

3つの遺言の内容はそれぞれ抵触するものだと思いませんので、3つとも有効です。また、保管場所についての決まりもありませんので問題ありません。

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(1)自筆証書遺言を作りたいのですが、先日新聞を見ていたら、自筆証書遺言の中に、遺言執行者を記入するとありました。遺言執行者は、主人がなくなった場合は、私とし、私が死んだ場合は主人としても良いのでしょうか。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

遺言による遺言執行者の指定は、必ずしなければならないものではありません。
遺言の内容によっては必須になる場合もありますが、
単に相続や遺贈だけであれば必須ではありません。

もちろん、必須ではないだけで、選任しちゃいけないわけじゃありません。
複雑な条件のついた相続を指示している場合などは、
(僕はその例として、なぜか「犬神家の一族」を思い出しちゃう(苦笑))
相続人だけでは処理が難しいことを想定して、
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できれば具体的に、どのように親の遺留分を確保するか書いておいたほうが、
面倒は少ないと思います。

遺言による遺言執行者の指定は、必ずしなければならないものではありません。
遺言の内容によっては必須になる場合もありますが、
単に相続や遺贈だけであれば必須ではありません。

もちろん、必須ではないだけで、選任しちゃいけないわけじゃありません。
複雑な条件のついた相続を指示している場合などは、
(僕はその例として、なぜか「犬神家の一族」を思い出しちゃう(苦笑))
相続人だけでは処理が難しいことを想定して、
遺言執行者を指定することも多いでしょう。

通常は、弁護士、司法書士など...続きを読む

Q遺言書検認後の閲覧

東京家庭裁判所から、遺言書の検認の通知がきました。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www2.odn.ne.jp/~cjj30630/kenin.html
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>を契印して申立人に返還されます。

>(5)検認に立ち会わなかった申立人、相続人、受遺者等にその旨が
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なので、申立人に見せてもらうか、家裁で検認調書の謄本を請求すれば
内容が確認できるはずです。
http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tetuzuki/kasai_tetuzuki.html
直接家裁に行くか、面倒であれば、行政書士さんに頼むかすれば問題ないでしょう。

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Aベストアンサー

回答の追加補足
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Aベストアンサー

条文にあたれば、氷解するんですがね。

新しい遺言を書いて、古い遺言を失効させるには、古い遺言を遺言者がやぶり捨てる(民法1024条前段)か、新しい遺言に「この日付前の遺言はみな撤回する」(1022条)とでも書かないことには、古い遺言は、それで生きています。毎回、同じことを書く必要はないわけです。

このほか、新しい遺言と古い遺言で、矛盾する記述がある場合は、新しい遺言が有効で、古い遺言のその部分についてのみ失効します(1023条1項)。二つの遺言に「土地Aを長男にやる」と「土地Aを二男にやる」とあれば、新しい日付に書いてある方が有効です。

また遺言の対象物を、生前他の人にあげてしまった(1023条2項)、捨ててしまった(1024条後段)場合、遺言で受け取るはずだった人への遺贈(相続)は、撤回されたものとします。

なお、自筆遺言は、被相続人の死後、相続人間で有効無効が争われ裁判にもちこまれやすいだけで、有効とされた自筆遺言と、公正証書遺言に優劣はありません。


(遺言の撤回)
第1022条  遺言者は、いつでも、遺言の方式に従って、その遺言の全部又は一部を撤回することができる。

(前の遺言と後の遺言との抵触等)
第1023条  前の遺言が後の遺言と抵触するときは、その抵触する部分については、後の遺言で前の遺言を撤回したものとみなす。
2  前項の規定は、遺言が遺言後の生前処分その他の法律行為と抵触する場合について準用する。

(遺言書又は遺贈の目的物の破棄)
第1024条  遺言者が故意に遺言書を破棄したときは、その破棄した部分については、遺言を撤回したものとみなす。遺言者が故意に遺贈の目的物を破棄したときも、同様とする。

条文にあたれば、氷解するんですがね。

新しい遺言を書いて、古い遺言を失効させるには、古い遺言を遺言者がやぶり捨てる(民法1024条前段)か、新しい遺言に「この日付前の遺言はみな撤回する」(1022条)とでも書かないことには、古い遺言は、それで生きています。毎回、同じことを書く必要はないわけです。

このほか、新しい遺言と古い遺言で、矛盾する記述がある場合は、新しい遺言が有効で、古い遺言のその部分についてのみ失効します(1023条1項)。二つの遺言に「土地Aを長男にやる」と「土地Aを二男に...続きを読む

Q公正証書遺言、自筆遺言が共にある場合の執行方法、分割協議は?

父の死後、公正証書遺言および自筆遺言(検認申請中)がありました。
相続人が2名(A、B)であり、仮に公正証書遺言の内容が
  A:○○の土地、建物
  B:○○の土地、建物以外の不動産、預貯金その他全て
と書かれていたとします。また、自筆の内容が日付が新しいとします。

質問事項は下記です。
 「自筆の内容が「○○の土地、建物」以外にあたる「株」を
  Aに相続する」であった場合に、一応全ての相続内容は確定
  しますが、この場合には遺産分割協議は必要でしょうか?
  その他全てが、ではどこまでかということを話合う場合には
  分割協議書が必要なのでしょうか。明白な預貯金、不動産は
  先に名義変更などを執行してもよいのでしょうか。
  公正証書遺言は遺産分割協議が不要となっていますが、自筆の
  内容とも重複しない公正証書遺言の内容は分割協議をせず即執行
  ができると考えてよいのでしょうか。受け取り人が確定した遺産
  とグレーな遺産がある場合、グレーな部分だけ分割協議して、
  確定は先に執行というわけにはいかないのでしょうか。
  
  また、検認待の遺言書は預貯金、不動産については記載されて
  いないと思うのですが、先に預貯金、不動産の名義変更をして
  後から検認した遺言書の内容と最悪重複したら、その時に是正
  する(2度手間ですが)、ということは問題ないのでしょうか。

  以上、よろしくお願いします。

父の死後、公正証書遺言および自筆遺言(検認申請中)がありました。
相続人が2名(A、B)であり、仮に公正証書遺言の内容が
  A:○○の土地、建物
  B:○○の土地、建物以外の不動産、預貯金その他全て
と書かれていたとします。また、自筆の内容が日付が新しいとします。

質問事項は下記です。
 「自筆の内容が「○○の土地、建物」以外にあたる「株」を
  Aに相続する」であった場合に、一応全ての相続内容は確定
  しますが、この場合には遺産分割協議は必要でしょうか?
  その他全...続きを読む

Aベストアンサー

 遺言執行者はいない,という前提であれば,いずれにしても,全相続人の合意があれば,問題ありません。
 要は,争いになるのは,それぞれの相続人が,自分の取り分を主張して,それが重なるためです。その場合に,遺言で遺産分割方法の指定があるのであれば,それを尊重して従うというルールで解決するわけです。

 ここで相談されるということは,相続人の間で何らかの争いがあるのでしょう。円満な解決のためには,遺言の全体像を明確にして,それを両者で確認することが大切だと思います。そのためには,検認を待つべきでしょう。
 その前に,一部を執行しようとすることは,疑心暗鬼を呼んで紛争が泥沼化する可能性がありますから,あまり得策ではないと思われます。

Q遺言書の書き方

死後、不動産の相続や貯金を引き出す際に有効な遺言書はどうかくのでしょうか?
先日、信託銀行に行ったら、遺言書作成のお手伝いをします、のポスターがありました。
そういう所で作ってもらう物ですか?
自分で書いて公正証書にするだけでは有効ではないですか?
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Aベストアンサー

http://www.koshonin.gr.jp/index2.html
まずはこれを読む。

Q自筆証書遺言という、簡単な形で、遺言書を書いた場合

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Aベストアンサー

簡単には、有効期限は無く永久です。いったん書かれた遺言書はその遺言者が生きていて、自分で変更するとそれまでが有効期限とも言えます。
ただし、変更した部分(抵触)のみが撤回されたことになります。部分的な破棄の場合も同じです。また、その遺言書の中で遺贈するとしていた目的物を破棄した場合は、その破棄した部分について撤回したと見なされます。
さらに、いったん撤回すると、その遺言書は効力がなくなります。

あらかじめ決められた有効期限は無いので、内容が変わらなければ、(有効期限があったとした場合のように)時々書き直す必要はありません。
書き直すとそれまでの遺言書が撤回されたことになります。

自筆と公正証書について、自筆は自由に変更ができますが遺言者の死後に検認手続が必要です。実際に本人が書いたのか、を含め、すべての相続人による確認などです。公正証書の場合は検認は必要ありません。可能なら自筆は避けた方が良いでしょう。

Qぼけた老人の遺産相続遺言書を作成することは可能でしようか?

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Aベストアンサー

「弟が相談なく自身で作った遺産相続遺言書」は無効ですよ。
「これを否定するには、新たに遺産相続遺言書を作るしか方法がない」というならば「弟が作成した遺言書に老人(父ですよね)の実印が押してある」という意味でしょうか。
「これを否定するには、新たに遺産相続遺言書を作るしか方法がない」という知識は失礼ながらどこから仕入れたものでしょう。
 専門家が回答するならば「その前に、その遺言書が有効かどうかをはっきりさせないといけない」と答えると思いますが。

まわりの者が「ぼけた」「もう、だめだ」と言ってても、医師が診断をして家庭裁判所で成年後見人等の選出がされてない限りは「遺書を作成する能力があった」とされ得ます。
 
遺言が有効とされるのには、多くの条件があります。そのため「自分で作った遺言が無効になっては困る」として行政書士や司法書士に作成を依頼する者が多いのです。
その条件の一つに「自筆」があります。
弟さんが作成した遺言書というのですが、文面のまま「文字を弟さんが書いてる」「その文字は本人が書いたものではない」とはっきりするなら「自筆でないので、遺言は無効」です。

http://www.yuigon.biz/jihitu/naiyou.html

「弟が相談なく自身で作った遺産相続遺言書」は無効ですよ。
「これを否定するには、新たに遺産相続遺言書を作るしか方法がない」というならば「弟が作成した遺言書に老人(父ですよね)の実印が押してある」という意味でしょうか。
「これを否定するには、新たに遺産相続遺言書を作るしか方法がない」という知識は失礼ながらどこから仕入れたものでしょう。
 専門家が回答するならば「その前に、その遺言書が有効かどうかをはっきりさせないといけない」と答えると思いますが。

まわりの者が「ぼけた」「もう、...続きを読む

Q自筆証書遺言について教えてください。

自筆証書遺言について教えてください。できれば司法書士か弁護士の方、回答お願いします。

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当日は、書記官が、出席した当事者の前で、遺言を開封して、裁判官、相続人が遺言を確認します。
裁判官は、遺言の保管していた者から、遺言を預った経緯、保管の経緯を聴きます。さらに、裁判官は、遺言の筆跡が、遺言者のものであるかも聴きます。
聴いた内容は、調書に記録されます。
遺言の写しを欲しい相続人は、写しをもらえます。遺言を提出した保管者は、検認した旨の文言が書かれた遺言の原本を返してもらいます。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/form/yukennin.html


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