excitedとexcitingの違いとは何ですか?

どちらも形容詞ですし、何か今まで明確に違いが分からなかったので質問してみました。

何卒、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

excite



に由来する形容詞です。

exciting とexcited は,文字通り,能動態と受動態の関係です。

この意味は,

興奮させる

だから,

例えば,
この試合は,私を興奮させる,だったら,

This game is exciting to me.

私が,その試合に興奮する,つまり,興奮させられる(受動態)の意味だったら

I am excited about this game.

です。

interest(興味を持たせる) にも同様な用法がある。

This book is interesting to me.
その本は興味を持たせる(つまり,面白い)

I am interested in this book.
その本に興味を持たせられる(受動態),つまり,興味を持つ。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました!
助かります(*^^*)

お礼日時:2011/04/28 16:01

【例】


I am excited. 私は興奮している。
I am exciting (in bed). (ベッドの中で)私は刺激的よ~/興奮するわよ~。

おわかりだと思いますが、そっち系の方を除き、後者を使うことは殆どありません。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました!
助かります(*^^*)

お礼日時:2011/04/28 16:01

Being in an exciting place makes you feel excited.


興奮させる主体が place で興奮させられるのが you というわけです。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました!
助かります(*^^*)

お礼日時:2011/04/28 16:00

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Q受動態 → 能動態 が分かりません

英語を独習中に受動態のところでつまずいてしまいました。

(能動態)Someone ate the cake.
        ↓
(受動態)The cake was eaten.

このように受動態と能動態を相互に変換しながら受動態を勉強していたのですが、
次の文を能動態に訳すことができませんでした。

That castle is said to be haunted by many ghosts.

is said と to be haunted の二つが受動態になると思うのですが、
受動態が二個ある場合はどのように能動態に変換すればいいのでしょうか?
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

○ 受動態を能動態に書き換えても(または逆の書き換えをしても)必ずしも同じ状況を表す英文になるわけではありませんので、むやみに書き換えるのはどうかなと思います。

○ しかし、あくまでもそれぞれの英文を理解するための練習と割り切ることも必要かもしれません。

○ お尋ねの英文では受動態になっている個所が2カ所ありますが、受動態の英文と言われたら主節の動詞を書きかえることが基本です。

○ 主節の「is said」の動作主は、一般の人を表す「people」または「they」です。まず、元の英文に「by people」または「by them」を補って考えることが必要です。

 That castle is said (by people/by them) to be haunted by many ghosts.

○ 上記の英文を能動態にするには、主語を「people/they」に、動詞を「say」にします。そして目的語には「that」節を用いることになります。その場合「that」節の中の英文は「能動態」と「受動態」にすることができますので、2通りの英文ができることになります。

 受動態(1): People/They say (that) that castle is haunted by many ghosts.

 受動態(2): People/They say (that) many ghosts haunt that house.

○ 一応2通りの受動態を使った英文ができました。出題者が期待している答えはたぶん(2)の英文ではないかと思いますが、「幽霊が出る」という英文は「be haunted」という受動態を用いるが多いので、一般的には(1)の英文の方が自然なのかもしれません。

○ ご参考になれば・・・。

○ 受動態を能動態に書き換えても(または逆の書き換えをしても)必ずしも同じ状況を表す英文になるわけではありませんので、むやみに書き換えるのはどうかなと思います。

○ しかし、あくまでもそれぞれの英文を理解するための練習と割り切ることも必要かもしれません。

○ お尋ねの英文では受動態になっている個所が2カ所ありますが、受動態の英文と言われたら主節の動詞を書きかえることが基本です。

○ 主節の「is said」の動作主は、一般の人を表す「people」または「they」です。まず、元の英文に...続きを読む

Qcoolとcoldの違いを教えてください。 辞書で調べてみると、どちらも形容詞で『冷めた』という意味

coolとcoldの違いを教えてください。
辞書で調べてみると、どちらも形容詞で『冷めた』という意味でした。

Aベストアンサー

coolは、涼しい
coldは、寒い

だからアナと雪の女王は、
The cold never bothered me anyway!
とcoldを使うんです。
周りが氷だらけのところで、寒さに邪魔されたことなんてないわよ!って言うのに 涼しいでは意味がおかしいよね。
coolは、カッコイイ!って言うのに良く使うよ。It's cool !

Q受動態を考える

受動態を考える

こんにちは、受動態は中学では能動態と対比・対応させて覚えるのが一般的ですよね。そして、
和訳すると多くは「~される。」となりますね。
しかし、もっと突っ込ん考えようと思います。例えば、“I love you."は受動態にすると“You are loved by me.”となりますが、こんなセリフは誰も言わないし、昨日の質問にもあった“ I'm relieved to have the extention."のように、形は受動態でも受身を表すのではなく、能動態に変換できないものもあります。
そこで、英語の受動態について文法書にも書かれていない 根本的な概念を言語学的な視点から説明できる方はおりますか?

Aベストアンサー

言語学を大学で学んだものです。受動態ですよね。英語の。言語学では態をvoiceと言います。実は3つあって、active voice, passive voice and middle voiceなんです。受動態は英語でいえば、passive voiceです。一つ言えることは、意味論的にいえば、能動態を受動にしたものなんですよね。それで、能動態の主語を受動態の文の最後に前にbyをつけておくんです。
たとえば、
   She killed a dog. なら
   A dog was killed by her.
  なんです。sheには意味的にAGENTという役割が与えられています。それが受動態で最後にbyをともなって現れるわけです。それは省略可能でもあります。a dog はPATIENTという役割が与えられていて、この名詞句にあたえられている意味論的役割、これが受動態のことを理解する鍵になります。つまり、受動態の「おこなう」存在はいつもAGENTとは限らないんです。例文のI love you は、IはEXPERINCERといって、AGENTではないんです。それを受動態の「おこなう」人にするからYou are loved by meはおかしいなということになります。つまり、主語と目的語の関係を深く見ることが重要です。

言語学を大学で学んだものです。受動態ですよね。英語の。言語学では態をvoiceと言います。実は3つあって、active voice, passive voice and middle voiceなんです。受動態は英語でいえば、passive voiceです。一つ言えることは、意味論的にいえば、能動態を受動にしたものなんですよね。それで、能動態の主語を受動態の文の最後に前にbyをつけておくんです。
たとえば、
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   A dog was killed by her.
  なんです。sheには意味的にAGENTという役割が与えられています。それが...続きを読む

Q現在分詞の形容詞と過去分詞の形容詞の違い?

NHKラジオ英会話講座より
Tuesday's debate was a bit disappointing.
火曜日のディベートはちょっとがっかりだったわ。
(質問)
「がっかり」には[disappinting]と[disappointed]の2つの形容詞があります。その使い方の違いが分りません。易しく解説をお願いできれば、有難いのですが・・。宜しくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。11/22のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問:
<「がっかり」には[disappinting]と[disappointed]の2つの形容詞があります。その使い方の違いが分りません。>

1.まず基本は、現在分詞disappointingも過去分詞disappointedも、disappoint「(人を)がっかりさせる」「(人を)失望させる」という、人を目的語にとる他動詞が語源だと言うことを心得ておかれて下さい。

2.何故目的語が「人」かというと、「物」は失望するという感情を抱かないからです。勿論、物や動植物を擬人法にした表現では、そのような描写もあり得なくはありません。
例:
Pochi was disappointed at his master’s reaction.
「ポチはご主人(飼い主)の反応にがっかりした」

3.一般に、他動詞の現在分詞には「能動」=「~させる」のニュアンスが、過去分詞には「受動」=「~させられる」のニャアンスがあるということを基本として知っておかれて下さい。

4.従って、
disappointing:「がっかりさせるような」「失望させるような」
disappointed:「がっかりさせられる」「失望させられる」
といった、それぞれ能動、受動の意味を持つ形容詞的用法の分詞(または形容詞)となります。

5.これを例文で使い分けると、

The film was disappointing.
(直訳)「その映画は(人を・私を)がっかりさせるようなものだった」
→(意訳)「その映画はつまらなかった」

I was disappointed at the film.
(直訳)「私は、その映画に、がっかりさせられた」
→(意訳)「その映画にはがっかりした」

となります。原義の違いがわかると思います。

6.このように現在分詞=能動、過去分詞=受動の関係になる、他の他動詞の例を以下に挙げて起きます。

(1)interest「(人に)興味・関心を抱かせる」
The book is interesting.
(直訳)「その本は(人に)興味を抱かせるようだ」
→(意訳)「その本は面白い」

I am interested in the book.
(直訳)「私は、その本に、興味を持たされている」
→(意訳)「私はその本に関心がある」

(2)excite「(人を)興奮させる」
The game is exciting.
(直訳)「そのゲームは(人を)興奮させるようだ」
→(意訳)「そのゲームは面白い」「そのゲームはわくわくさせる」

I am excited at the game.
(直訳)「私は、そのゲームに、興奮させられている」
→(意訳)「そのゲームに興奮する」「そのゲームにわくわくする」

(3)surprise「(人を)驚かせる」
The news was surprising.
(直訳)「その知らせは(人を)驚かせるようだ」
→(意訳)「その知らせは意外だった」

I was surprised at the news.
(直訳)「私は、その知らせに、驚かされた」
→(意訳)「私はその知らせに驚いた」

などなど、、、。これらの基本をしっかり知っておけば、類似の分詞表現が出てきても、上記の角度から判断することができます。勿論例外もあるので、ひとつの目安として覚えておかれて下さい。

以上ご参考までに。
PS:
コメント:
<ご回答いただく度にワクワクして拝見しています。いつも期待した120%の御回答です。>

いつもご丁寧なお言葉を有難うございます。こちらこそ、温かいお言葉に毎回心がポッと暖かくなります。

今日(土曜日)も1日お出かけでしたが、英語カテの質問リストを拝見して、tommyさんのご質問がありましたので、真っ先に回答させていただいております(笑)。

今日はクリスマスプレゼントなど買いに、パリ市内に繰り出しました。プランタン、ギャラリーラファイエットのイリュミネ-ションや、ショーウィンドーが華やかに飾られて、Xmasがやって来たという感じでした。

日本もそろそろクリスマスの飾りが華やかになってくる頃でしょうか。(つづく、、、)。

こんにちは。11/22のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問:
<「がっかり」には[disappinting]と[disappointed]の2つの形容詞があります。その使い方の違いが分りません。>

1.まず基本は、現在分詞disappointingも過去分詞disappointedも、disappoint「(人を)がっかりさせる」「(人を)失望させる」という、人を目的語にとる他動詞が語源だと言うことを心得ておかれて下さい。

2.何故目的語が「人」かというと、「物」は失望するという感情を抱かないからです。勿論、物や...続きを読む

Q受動態の問題について質問です。

受動態の問題について質問です。

『Will Ken buy this book?』

を受動態にすると、

『Will this book be baugt by Ken?』

になるって解説に書いてあったんですけど、疑問文の受動態ってどのように作るんですか?
分かりやすい解説おねがいします。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

Aベストアンサー

Will Ken buy this book?

→これをまずは、平叙文に直しましょう。 Ken will bus this book.

→これを受動態に直しましょう。 This book will be by Ken.

→これを疑問文に直しましょう。 Will this book be by Ken?

このような考え方で解いているうちに、だんだん慣れてきて、いきなり受動態の疑問文に直せるようになります。

Q関係形容詞について 関係形容詞がなぜ形容詞という名前なのかがわかりません。 どの名詞をどうやって形容

関係形容詞について

関係形容詞がなぜ形容詞という名前なのかがわかりません。
どの名詞をどうやって形容しているのやら。
どなたかご教授いただけませんか?

Aベストアンサー

「すべての」という意味にしておけばいいのですが、
all や any にするのと根本的な違いがあります。

それは whatever = anything that ~であり、
whatever 名詞=any 名詞 that ~
のように、all/any を使うと、関係代名詞 that が必要になってきます。
(ただし、目的格なら省略可)

what money he had
= all the money (that) he had
と説明され、that は省略可なだけで、必要なものです。

what money was in ...
= all the money that was in ...
主格なら that は省略できません。

what money (that) he had という発想ではなく、
that はあってはならないもの。

what 自体が関係詞で、what 自体が節を導くので、
別の関係詞や接続詞があってはならないのです。

Qthat節の受動態?

that節の受動態?

They say that his mother is an actress.
この文に関して、目的語のthat節を主語にして受動態の文を作ることができそうだが、それだとthat節の内容自体が「すでに話題に出ている」事柄ではないので、そもそも受動態にする意味がない。
とForestで解説されているのですが、意味がわかりません。
受動態はすでに話題に出されている物に対してしか使えないのでしょうか。
この解説の後に載っているのが形式主語itを用いた
It is said that his mother is an actress.
という文なのですが、that節を受動態にした場合との違いがよくわかりません。

基礎的な事かもしれませんが、解説していただける方がいたらお願いします。

Aベストアンサー

ANo.5です。済みません。最初のご質問にあった
「that節を受動態にした場合」というのは、
「that節内のhis motherを主語として受動態にした場合」
("His mother is said to be an actress." とした場合)
という意味ではなく、
「that節を主語として受動態にした場合」
("That his mother is an actress is said." とした場合)
という意味と解釈し、前回答でのご説明はこれを
"It is said that his mother is an actress."
と比較してのものでした。

「通常は、'that' 節を 'it' に置き換えて 'that' 節を文末に
まわした前の文の構成で表現されます」
というのは、能動態と受動態を使い分ける場合に限らず、
'that' 節が主語になる場合の一般的なお話です。
「受動態にする場合、通常は 'that' 節を 'it' に置き換えます」
という意味ではありません。

私は 'that' 節を文頭に用いることと、'it' に置き換えて
文末にまわすことで、どちらがこの場合の受動態の表現と
して適切であるとは一概に言えないと思います。しかし
それ以前に、'that' 節をそのまま文頭に用いること自体が
稀なことなので、その場合にはその構成を取ることに
必然性を与える何らかの理由が必要だと思います。

ただ、'Forest' の解説者の考え方にそぐわないかも
しれませんが、私は 'They say that~' と
'It is said that~' には互換性があるように思います。

この場合の 'it' は前述の何かを指すのではなく、以後に
登場する 'that' 節を指しています。つまり、この 'it' は
常に以前に話題になっていない状況で主語として使用されて
いるわけです。この言い回しは解説者の言われる
「話題の中心になっているものが主語になる」
という考え方に合致しませんが、現実にはよく使用されている
ため、上記の考え方の例外として差支えがないように思います。
'They say that~' も 'It is said that~' も慣用的な表現なので、
「'it' がまだ話題に出ていないので主語に不適切だ」
と考えるのは、
「'They say that~' の 'they' とは誰なのか」
と考えるのと同様にあまり意味のないことだと思います。

ANo.5です。済みません。最初のご質問にあった
「that節を受動態にした場合」というのは、
「that節内のhis motherを主語として受動態にした場合」
("His mother is said to be an actress." とした場合)
という意味ではなく、
「that節を主語として受動態にした場合」
("That his mother is an actress is said." とした場合)
という意味と解釈し、前回答でのご説明はこれを
"It is said that his mother is an actress."
と比較してのものでした。

「通常は、'that' 節を 'it' に置き換えて 'that' 節を文末...続きを読む

Q名詞句と名詞節、形容詞句と形容詞節について。

こんにちは。
現在26歳のOLですが、英語を一から勉強しようと思い、
勉強ます、名詞句と名詞節などがよく分かりません。

名詞句と名詞節、形容詞句と形容詞節について、それぞれ種類と
働きについて、まとめて、分かりやすく教えていただけますでしょうか?

お手数おかけいたしますが、皆様ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

具体的に書きます。急ぎましたのでミスがあるかもしれません。ガンバレ!

◎句はS+V、つまり、主語+述語動詞を含まない数語からなるそれぞれに機能を持つ単語のまとまりです。
1.名詞句はS(主語)、O(目的語)、C(補語)になります。
Speaking English is easy.  名詞句、動名詞で「英語を話すこと」という主語です。
My hobby is to collect stamps. 名詞句、不定詞で「切手を集めること」という補語です。
I don't know what to say.    名詞句、不定詞で「なんと言うべきか」という目的語です。
2.形容詞句は名詞を修飾する場合と、一語の形容詞に置き換えられるものなどがあります。
The book on the desk is mine.   形容詞句、前置詞句で「机の上の→本」
She is in good health.       形容詞句、前置詞句でin good health= healthy
3.副詞句は動詞、形容詞、副詞、文全体を就職します。
He studies to pass the test.  副詞句、動詞修飾で「テストに合格するために→勉強する」
The book is easy to read.   副詞句、形容詞修飾で「読むのが易しい、読みやすい」
Frankly speaking, I hate bugs. 副詞句、分詞、文全体の修飾「率直に言うと私は虫、嫌い。」
◎節はS+V、つまり、主語+述語動詞を含む文がそれぞれに機能を持ちます。
1.名詞節はS(主語)、O(目的語)、C(補語)になります。 *名詞句と同じですね。
What he said is right.       名詞節、関係代名詞文「彼の言ったこと」で主語。
The truth is that I have no money.   名詞節、接続詞の文「文無しだということ」)で補語。
I don't know whether he'll come or not. 名詞節、接続詞の文「彼が来るか来ないかどうか」で目的語。
2。形容詞節は名詞を修飾します。
This is the car which she bought.    形容詞節、関係代名詞で「彼女が買った→車」
This is the town where he was born.  形容詞節、関係副詞で「彼が生まれた→街」
 ◆先行詞のある関係詞はすべて形容詞節です。
3.副詞節は主節(主文)全体またはその中の動詞を修飾します。  
I was idle when I was young.  副詞節、主節全体の修飾で「若かったとき→私は怠け者だった。」
He can't come because he is ill.  副詞節、主節全体の修飾で前文修飾で「病気なので→彼は来れない。」
I'll go fishing if it is fine tomorrow. 副詞節、主節全体の修飾で前文修飾で「明日、晴れれば→釣りに行く。」
Let's start as soon as he comes. 副詞節、主節全体の修飾で前文修飾で「彼がきたらすぐに→出発しましょう。」

具体的に書きます。急ぎましたのでミスがあるかもしれません。ガンバレ!

◎句はS+V、つまり、主語+述語動詞を含まない数語からなるそれぞれに機能を持つ単語のまとまりです。
1.名詞句はS(主語)、O(目的語)、C(補語)になります。
Speaking English is easy.  名詞句、動名詞で「英語を話すこと」という主語です。
My hobby is to collect stamps. 名詞句、不定詞で「切手を集めること」という補語です。
I don't know what to say.    名詞句、不定詞で「なんと言うべきか」という目的語です。
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Q知覚動詞の受動態についての疑問です。

知覚動詞の受動態についての疑問です。

参考書(アルクの『キク英文法』p237)に、
We hear the Spanish language spoken.を受動態にしたら、
The Spanish language is heard spoken.になると書いてあったのですが、
私は、この文を受動態にしたら、
The Spanish language is heard to be spoken.になるのではないかと思うのです。

違いは"to be"のあるなしだけなのですが、これは省略されたと考えればいいのでしょうか?省略するのが通常の使い方なのでしょうか?それとも私は何か根本的に間違っているのでしょうか。受動態にする前の文で使われているのが原型不定詞なら受動態にしたときにto不定詞になることはわかっているのですが…。

以上、どなた様か教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.知覚動詞hear、see、feelなどは目的語Oと補語Cを持ってきて、SVOCの第5文型になることは、ご存知だと思います。
例:We hear the Spanish language spoken(能動態)

2.ここでは、the Spanish languageが目的語O、spokenが補語Cになっており、OとCの関係はthe Spanish language (is) spoken「スペイン語が話される」と、既に受身になっています。

3.Cには動詞の原形がこなくてはいけないのに、ここではbe動詞が省略されています。本来は
We hear the Spanish language (be) spoken
となるのに、何故be動詞が省略されているのか? それは、過去分詞が「受身の状態を表す形容詞」のような働きになっているからです。

4.これは、現在分詞~ingが付帯状態を表す働きをするのと同じで、現在分詞も過去分詞と同じくbe動詞は省略され、受身もto不定詞をともないません。
例:
I hear him (be) singing.
He is heard (to be) singing.

5.つまり、SVOCの構文で補語Cが受身の過去分詞の場合、能動文の段階ですでにbe動詞は省略されるのです。それを受身にしても、原形動詞be動詞は既にないので、原形動詞につくto不定詞の出番はないということなのです。

the Spanish language is heard (to) spoken
もともと原形動詞beがないので、toは不要ということです。

6.では、知覚動詞の構文で補語Cのところに過去分詞が来たら、be動詞は絶対に必要ないか、と言えば「絶対に」とは言い切れません。

I hear Spanish (be) spoken by him.
「私はスペイン語が彼によって話されるのを聞く」
Spanish is heard (to be) spoken by him.
「スペイン語が彼によって話されるが聞かれる」

と、能動・受動の文でbeを省略しなくても間違いではありません。しかし一般には省略されて使われており、文法もそのように教えています。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.知覚動詞hear、see、feelなどは目的語Oと補語Cを持ってきて、SVOCの第5文型になることは、ご存知だと思います。
例:We hear the Spanish language spoken(能動態)

2.ここでは、the Spanish languageが目的語O、spokenが補語Cになっており、OとCの関係はthe Spanish language (is) spoken「スペイン語が話される」と、既に受身になっています。

3.Cには動詞の原形がこなくてはいけないのに、ここではbe動詞が省略されています。本来は
We hear the Spanish language (be) spo...続きを読む

QFor exciting young menのFor

For exciting young men「人をワクワクさせたい青年諸君のために」と訳してありましたが、つまりそうなるための”目的”を表しているんですよね?
beingがあったほうがいいと思うんですが、そのへんはどうなんでしょうか?

また、英語だけで見ると「人をワクワクさせる青年諸君のために」=(既にexcitingな人用に)、つまり”適否”を表すとも考えられますよね?

化粧品のCMの文句らしいです

Aベストアンサー

こんにちは。

For exciting young men

意味は二通りあります。

1.人をワクワクさせたい青年諸君のために (Ucokさん参照)
2.青年諸君をワクワクさせるため (この商品は青年をワクワクさせるという意味)

英語圏のCMでなければ、Ucokさんの言うとおり、聞こえのいい英語を当てはめただけで、あまり正確な英語ではないので、深く考えないほうがいいかも。
ちなみに、私から見ると、この文章、官能的に聞こえます。
Young men+Excitingって、青年を興奮させるって意味ですよね...


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